2025年2月22日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No652
PCを組み立てて貰いました。BIOSでパーツチェックね。で、昨日Win11をインストールしました。 入院中ですね、暇がありましたか。リハビリは暇でしたが、その暇時間にネットで東京証券市場の様子を見ていました。 新しいPCにXPのソリティアとマインスイーパーを入れました。 バレンタインデーですね。今年のチョコはどうでしょうね。 日本語ですね、どのくらい理解できていますか。また、どの様に誤解されないようにしていますか。
2月10日(月)、PCを組み立てて貰いました。BIOSでパーツチェックね。で、昨日Win11をインストールしました。パッケージ版で新規インストールのみというかそのPC専用みたいなのね。USBで供給ですね。USBが出てきました。普通、端子部分にはキャップがありますね。それとおぼしき方でキャップと思われるのを抜こうとしても抜けない。暫く悪戦苦闘してふと見ると「キャップなし」に気がついてUSB端子にさして起動しました。新しいBIOSは起動ドライブがまだの場合探すのですね。で、インストールですが、SSDはさすがに速いですが・・。キーボードの設定でトラブりました。また、もう1台を近日中にインストールします。別のパッケージを購入しています。今、このブログ投稿用に使っているPCのデータを新規のPCに移行が完了したらLINEXをインストールしようと思います。「上海」という麻雀パイを使ったゲームがしたいのでね。これは空間図形や二個一組とかの認知能力を鍛えてくれると思っています。麻雀の普通のゲームはしないですね。百人一首ですね、本来はカルタ取りですね。競技カルタ競技は凄いですね。「坊主めくり」用に読み札を使ったりしますね。本来の目的ではない使い方ですね。役に立てばよいわけですね。ただ、脳卒中感覚麻痺の後遺症で「筋トレ」というのは運動神経系興奮ニューロンが興奮したままになりやすいので回復できないという恐れがあるので役立たず程度までにしようね。健康保険の高額医療費で負担額を上げようということのようですね。脳卒中後にそれも痙縮になりやすい程度の麻痺された方は多くの場合障害年金のみかこれに近い可能性がありますね。非課税やそれに近い場合は引き上げ幅が抑えられるようです。でも、高負担のようなので痙縮にならないようにしようね。
2月11日(火)、リハビリ病院のリハビリでの目標や介護保険リハビリでの目標とかで思うこと。リハビリ病院入院中の時の目標は退院後の生活での目標と思って答えました。PTではワンコとの散歩に出て近隣公園のお山に登ることがあるとね。このお山、人工物です。すると、立体駐車場のスロープの昇降がありました。歩行速度は退院時に6分420mになっていました。発症前と比べると200mほど少ないかな。OTはハードコンタクトレンズが麻痺側で扱えるというをいっていましたが、これは達成できなかったです。介護保険では日常の動作目標とかですね。「株式投資で絶対儲かるのが判るように」というのをいうと馬鹿にされました。もし、これができるのならその介護事業所は業種変更しているはずです。それと、「後50年ぐらいしたら完全回復できる」という目標ね。今、何歳なのかな。そう、あんまりまじめには答えていないです。答えられないです。動作目標達成に向けて無理して痙縮にでもなったらおしまいですしね。行政が何か目指しているから、リハビリをという意味づけだけかもね。脳の回復にどのくらいの時間が必要なのか、高齢になっていくことによる衰えとかを考えてリハビリをおこなう理由を求めての「目標」と考えてね。そうそう、「デートに外出する」というのを入れたこともありました。「悪化させない、現状維持のみ」というもあってよいと思うのですが・・。悪化させてしまうよりよいと思うのですけどね。どの様な状況になったら悪化なのかが判らないというのが怖いですね。作って貰ったPC2台ともにWin11インストールできました。片方のWifi接続できましたが、もう一台が・・。暫く悪戦苦闘します。
2月12日(水)、入院中ですね、暇がありましたか。リハビリは暇でしたが、その暇時間にネットで東京証券市場の様子を見ていました。それと、DVDですね。ハリポタを一番よく見たかな。DVD8枚ですね、繰り返して見やすいです、今も。俗にいう闇リハはしていないですが・・。病友との交流とかも暇つぶしにはよかったです。他動の腕伸ばしや指伸ばし、チラシパイプ重量上げスタイルの肩上げやリハビリ病院では車いす着座での両足活用ちょこちょこ歩行による移動とかをね。そのうち、散歩と暫くしてからは階段昇降もです。一番はネット証券かも。もっとこのときにリハビリについて調べていたらよかったかも。でも、順調なので調べなかったに近いですね。今ですと、「他動による関節可動域確保動作」が必須ですよとかいえるのにです。まずは他動だよ。運動神経系興奮ニューロンを興奮しすぎにしないためには他動だよ。脳卒中感覚麻痺でまともに動作できない理由は筋力ではなく「感覚がない」ということですよ。感覚がないから運動神経系抑制ニューロンが働かないから運動神経系興奮ニューロンが興奮したままになりやすいのですよ。感覚が回復するまでは無理しないようにね。ではいつ頃感覚が回復するのかは神様に聞いてね。。ただ、発症後、ある時間を経過して感じる感覚は回復の兆しかも。例えば、水道水が氷水や風呂のお湯が熱湯みたいに感じるとかもね。ただ、筋収縮には筋紡錘と腱ゴルジ装置と皮膚感覚その他の感覚が全て回復してくる必要があるのでつらいですね。しかたがないので「楽な外力による関節可動域確保動作」が継続してできるようにしながらリハビリをしようね。痙縮とかにしてしまったら回復しないと思うのですけどね。ボトックス療法は高いしね。後期高齢者健康保険になると外来の高額医療費の上限はこの度の引き上げ後でも他の健康保険より低いみたいですね。
2月13日(木)、リハビリは適切適度だよ。強度が強すぎたり、量が多すぎると弊害があるよ。だから、暇なのです。新しいPCにXPのソリティアとマインスイーパーを入れました。Win11にもありましたが厄介そうです。どうして遊びづらくするのかな。PC切り替え機ですが、画面のほうHDMIですね、この切り替え機で画面表示したまま切り替えると各アプリの表示が範囲縮小されてしまうのです。ただ、この切り替え機、切り替えボタンを操作しなくてもそのときに起動したPCになります。USBの方は3台なのに4台用にしたため、一つのあまりとこちらは常に操作が必要です。で、気がついたことに組み立てた2台のうち、1台のマザーボードはソフト的に電源オフの場合でも通電しているようです。電源にあるスイッチを操作したら判るのですが・・。邪魔くさい。アタッシュケースという暗号化ソフトを全て導入しました。ネット経由とかや不正ログインされた時とかにできるだけ情報を抜かれないようにということです。大事なIDとパスワード等の一覧になっているファイルはフロッピーディスクにです。このファイル自体も判りにくく記録しています。息子に文句を言われました。銀行系はここの情報とワンタイムとかでバラにね。確定申告の準備が遅々として進まないのです。原因はPCかも。医療費のファイルの形式が前世代の形式のソフトしかないのです。グーグルの表計算ソフトで見てみたのですがまだよくわからないです。PC関係ではよくぶつぶつと言うのですが、ある意味「トラブっている時が楽しい」という面もあります。トラブルを自力で解消できた時の爽快感ですね。ソフトの見逃していた使い方を試行錯誤しながら見つけたときもです。1台Wifi不調も後暫く悪戦苦闘してみます。リハビリも無理せずの取り組みで回復を目指します。
2月14日(金)、バレンタインデーですね。今年のチョコはどうでしょうね。こういうことも考えていると少しは頭の体操になるかな。これって一時期だけですからね。常に同じことを思い続けるというのは場合によるとよくないと思います。ところで、歩数計、昨日、ほぼ屋外歩行主体になったので使っている3台を見比べたら、順序は一緒なのですが差が激減していました。屋内で歩数稼ぎをしているとやはり、歩行の強度が小さいのかな。歩数計のセンサーの感度の設定が違うのですが、この違いの隙間に強度が入ってしまうことが屋内では多くて、屋外歩行では感度の悪い歩数計も感じることのできる強度になったのかな。以前から、ある意味判っていたのですが、昨日ほど差が小さかったのははじめてです。歩数の差が大きい時は最小のと最高のでは1.5倍ぐらいになることもね。一番歩数カウントの少ないのでも一日に1万歩目指していますが・・。この歩数は健常者風歩行ができるからと思っています。夕方に疲れがたまってくると歩容が悪くなりますね。疲れがたまらない程度でということですね。健常者風歩行はリハビリ病院入院中に指導して貰いました。車いす着座での両足活用ちょこちょこ歩行などで下肢の関節が楽に動かせているからと思っています。健常者風もナンバ歩きもどちらも関節を使いまくっていますよ。歩行の前に関節が楽に動かせるようにしておくことが大切と考えています。上肢も関節を動かして動作しています。関節が動かせないというのは関係する筋肉がタイミングよく弛緩できないからボトックス療法ですね。関節を動かすには筋肉がタイミングよく弛緩するということが必要なのですよ。筋肉は弛緩できてから役に立つ収縮ができるのです。筋肉で大切なことは「弛緩できる」ということですよ。
2月15日(土)、日本語ですね、どのくらい理解できていますか。また、どの様に誤解されないようにしていますか。私の投稿では写真や図等を使っていないです。なので余計理解されにくいかもと思うます。投稿しているブログサイトによって扱いが違うので文字のみで投稿しています。例えば、筋肉ですね。マッチョになりたいとかの方でもまずは「弛緩できる」ということが必須ですが理解できていますか。手足で筋力を出したい筋肉の筋力発揮前にどの様にされていますか。筋力を出している時の筋肉の様子は如何ですか。握力計で握力を測定するために必要なことは握力計の所定部位に指等を持っていってから握りますね。この握る直前の握力計を持つとにどうされていますか。指とかは伸ばしていますよね。握力計を持ってから曲げて握りしめますね。握りしめたままで握力計を持てますか。持てないはずです。持つ時に指等の筋肉を緩める、弛緩させるから握力計を持てるのですよ。全ての筋肉は弛緩させた後に有効な筋収縮ができるのですよ。体の各部を動かしたりしながら試して見てください。筋肉が弛緩できたら関節を動かせますよ。関節を動かせたらいろいろな動作をできるようになる可能性が出てきます。ここまでを理解して貰ってリハビリの中心をストレッチ等の筋肉の引き延ばしですね、弛緩させる方をまずおこなうことでもリハビリの効果を少しは実感できるかも。先入観を前提に日本語を読むからでき回できないことが多いのかも。また、先入観前提で記すから誤解されやすいのかな。ボトックス療法で「保存療法」または「対症療法」で反応された方がおられましたが、ボトックス療法の作用機構を理解できていなかったためと思うのです。ワクチンで投稿を続けておられる方も生物学の基礎を理解できていないからかな。
2月16日(日)、言葉の理解というか、物事や感情などの理解について。ある時、英英辞典で「easy」を引いたら「not difficult」とありました。そこで「difficult」を引いたら「not easy」とありました。これ、どちらかが理解できていないと判らないことですね。「言葉の多くを判っている」という前提ですね。今、この前提が崩れてきているのかも。また、字面を覚えただけで判っている気になっていて実際は判っていないのに調べようとしないのが増えてしまっているのかも。今、確定申告のシーズンですね。ところが、還付申告は5年以内だったですよ。ただ、この時期にしておかないと税金や保険料を余分に取られてしまって、申告後に無利子で還付されるのです。税の方は期日を過ぎると延滞税が加算されますね。状況によっては重加算税ですね。これらが資産から最初に差し引かれます。控除についてもいろいろありますね。また、課税所得での控除と税の実額控除というのもね。障害者控除は課税所得控除ですね。健康保険料控除もね。医療費控除の時、医療費合計が10万円以上というのは控除前の課税対象所得が200万円以上の方で、我々は人によりますが、例えば控除前金額が100万円とかですと、5万円以上あれば、医療費控除の対象になります。60万円の方では3万円以上ね。貧乏なほど少額の医療費でも医療費控除の対象になるのです。ただ、課税対象が少ないので税金が戻ってこないことも。株式投資のNISAで損失を出しても還付がない理由です。特定口座で損失ばかりですとやはり還付はないですよ。税の還付は税金を払っている範囲ですね。給付は違います。昨年の減税は給付付きでしたね。103万円の壁で今の国民民主党の案ですと。対象労働者が厚生年金とかの加入者にならないですね。これは将来年金を受け取る時に少ないままになるということです。ですから、103万円の壁ではなく、保育園の壁、小学校の壁などをなくして正社員を続けることができるようにする方が大切です。パート労働だから、物価上昇が応えるのですよ。正社員でもブラックだからですよ。現役で貧困、老後も貧困では更なる少子化になるでしょうね。子育てが理由の退職が起こらないようにする必要ですね。バカ経営者は退場しようよ。
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