2026年10月3日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No736
日本発の世界で使われている取引単位、ただし、世界で流通しているものでね。 昨日は「敬老の日」でしたね。65歳以上人口の記録が更新されたとか。 薬の危険性。でもね。市販薬?には連用とかでも悪影響が少ないというか感じないのも。そう、何をもって薬というのかもありますね。 資産運用について思うこと。役に立つ資産とは何なのでしょうね。 2月の転倒騒動、3月のトラブルで変えたりした医師等ですが、ようやく2月の当時に戻しました。 視床出血や視床梗塞で活用できなくなる脳。 筋肉痛の薬の服用で思うこと。
9月21日(月)、日本発の世界で使われている取引単位、ただし、世界で流通しているものでね。真珠なのです。それも「尺貫法」の重さの単位がです。理由はながらく、真珠は個でしょうか。その大きさや色艶等々で一つずつであったのでは。そこに故御木本幸吉氏がアコヤガイで良質の装飾用真珠の大量生産に成功して,海外からバイヤー殺到、このとき、1個単位で値をつけるのは邪魔くさいと「量り売り」でしょうね。御木本氏は海外の単位を知らないから「匁」とかで売っていたから,いつのまにか真珠の量り売りの時の取引単位として定着してしまったということでしょうね。ダイヤモンドの「カラット」、金の「オンス」、石油の「バレル」などと同様でしょうね。もっとも、金は「MKS単位」が標準になりつつあるようですが。金積立はグラム。グラムやキログラム延べ棒とかですね。この事例からわかることは世界に先駆けて圧倒的シェアを獲得することでしょうね。日本発の単位やその他がないという前に海外を圧倒することが必要で次がシャインマスカットみたいに権利について放置しないこと、この次が柔道みたいに「武道」が「スポーツ」とかにされたくないのなら根本部分を明確にしておくことが必要かも。日本では取引には「尺貫法」は使えないですが,真珠は例外として使っているということです。日本国内での狭い範囲を考えるのではなくね。抹茶は品種というより「製法」でしょうか。門外不出に。日本の物作りの現場の職人や社員等の思いを偏差値エリートが理解できているかどうかでしょうね。製鉄では「ノウハウ流出」が起こりましたね。黒毛和牛ではどうも中国は日本的肥育ができないようですが、いつまで保てるかです。エリートが汗を流す現場の人をどこまで理解できるかですよ。
9月22日(火)、昨日は「敬老の日」でしたね。65歳以上人口の記録が更新されたとか。そして、グーグルのジェミニによると昨年より2万人増加というのです。ということは来年あたりから減少に転ずる可能性もありますね。でも、総人口中の割合は出生数減少もあって増えるでしょうね。そう、介護を担う世代の減少ですよ。ここで一つ「子や孫の配偶者には介護の義務はない」ということね。してもらうときは「ご厚意でしていただいている」と思いなさいね。ゴマすっています。子育てと介護の大きな違いは「子育ては未来がある」というのと「かわいい」ですね。「介護は・・」なので書くのを止めときます。乳幼児は親を虐待しませんが、介護では介護者を虐待しているのが多いようですね。介護離職など虐待の一種でしょうか。8050問題は働かない50代を80代の親の年金等で養っているということでしたか。この場合、基本は親が先に死にます。どうするのでしょうか。介護離職は働いている子に離職させることですよね。8050は子の意思で子が苦難の道にね。もっとも、子は気づいていないか気づいていないふりかな。介護離職は親の意思で、介護終了後も子の人生を壊すことでしょうね。岩波新書の「姥捨て考 老いの場所をさがして」というのを読み始めました。まあ、爺婆では婆が普通は長生きしますね。昔はその地域の食料生産力等が絡んでいたのでしょうか。まだ、途中までしか読んでいないので最後まで読みたいです。くれぐれも、「介護は直系の義務」ですが直系が後の生活に困らないようにするのは被介護者、親の義務でもあり、国および公共団体の義務であると考えています。私自身も「姥捨て」みたいにはされたくはないです。それと、年金制度ですが、その場のしのぎの上手な官僚によって維持され続けると思います。
9月23日(水)、薬の危険性。でもね。市販薬?には連用とかでも悪影響が少ないというか感じないのも。そう、何をもって薬というのかもありますね。それと、人によって異なるのでご注意を。子供の頃、ビオフェルミンを悪くいうとおやつ代わりに結構服用していたときもありましたが、特に問題はなかったです。今は縁がないです。ビタミン剤も連用したことが。ただし、用量は指示ぐらい。これも、今はです。サプリのDHAはこれ、脳内に入り込んで神経細胞の膜の成分になるので今もね。点鼻薬は相当長期にわたっています。ただ、視床出血時では入院した当日に病院で使えなかったので鼻づまりでベッドの頭側をリモコンで少し持ち上げただけで頭を下にベッドからぶら下がることに、命拾いしました。最悪、頸椎損傷で死んでいたかも。病院えらい迷惑でしたね。これ、添付文書に連用による・・があったので寝る前だけにしています。目薬はあるときから常用のが防腐剤無添加になったのです。これ、基本的にビタミンとかのみなので使い込んでも大丈夫かと思うのですが、瞼にどうしても漏れますね。ビタミンと水分供給過剰による皮膚の障害がでるかもと思って、毎日、目の周りも洗っています。ソフト用の生理食塩水でもよいと思うのです。これも、瞼の外側に過剰になるとやばいかも。どうなのでしょうね、処方薬はそれなりに副作用や主作用の効き過ぎとかがあったりしますね。オーバードースは論外ですが、少しぐらい多めというのも気をつけた方がよい場合は多いかも。
9月24日(木)、資産運用について思うこと。役に立つ資産とは何なのでしょうね。戦後、「土地神話」みたいなのがね。また、江戸などで令和の地価上昇がありますが・・。ダイエー創業者の故中内氏がダイエーというスーパーマーケットを始めて,拡大していき、いろいろな事業に手を出しましたが,このときの原資はダイエー店舗の土地建物であったと。地価上昇で担保価値が増えて借り入れを増やして、ローソンやカード事業、ドムドム等の飲食や食品の宅配、ホテルとかに範囲を広げていってのバブル崩壊でした。担保価値急落で金返せに遭遇して、儲けが出るようになっていたローソンを売り、カード事業を売っていっても金が足らないので価値の高い土地店舗売却で潰れていったというのです。賃貸の店舗は残りましたよ。某地下鉄沿線にも賃貸の店舗が。それなりに利益を上げていたようでした。これは土地も財産にならないときと場所があるということですね。バブル期までのインフレで現金の価値は目減りですよね。ちょっと古いですが、大戦の戦時国債、なにか全額償還したという話です。償還できた理由は戦後の猛烈なインフレね。最近ではジンバブエでしたね.アルゼンチンは国家が債務不履行扱いにね。日本とジンバブエは自国通貨建て国債、アルゼンチンはドル建てだったとか。国債が紙くずみたいになるというのでは預金もですね。ところで、「株式」の仕組みが続く限りではこれがインフレに一番かも。日本には100年企業がたくさんありますね。ドイツ、2回の大戦を生き延びた多くの企業。もっとも、転ける企業のあるので分散投資を。はっきり言って「絶対」というのはないと考えています。ただ、最低でも数十年単位で考えようね。国債はインフレですね。株は倒産とデフレと経済状況、土地は人口動態と経済状況等、いろいろあるのでよく考えて長期投資しようね。「金」や宝石はどうなのでしょうね。よく勉強してよく考えようね。ギリシャが国債の償還で困ったのはユーロ建て、自国通貨建てではないからです。日本国債の一番の敵はインフレです。賃貸の経営は資金が固定されるので業者は嫌ってアパートとかを建てさせるように営業するのですよ。自社では物件を保有しないようにね。家賃保証は何年かごとで見直して改定するという契約ですよ。大抵下がるそうです。
9月25日(金)、2月の転倒騒動、3月のトラブルで変えたりした医師等ですが、ようやく2月の当時に戻しました。なにがよいかというと調剤薬局のそばに百均があるということです。で、在庫切れになっていたキッチンのドレーンネットとわんこのうんち袋に使えるビニール袋を自宅在庫が切れる前に購入できました。ただね、調剤薬局そばのドラッグストアはバスターミナルの向こうの某ドラッグストアより高い。調剤薬局でいってしまいました。某筋肉痛の液体塗り薬で安いのがなかったのでした。で、昨日の歩数が1万歩を超えることにね。で、筋肉痛の飲み薬を分散して服用しました。最近は朝1錠でしたが、昨日は計3錠にね。このタイプの筋弛緩薬の処方をお願いして,診察室退出の時に「筋弛緩薬の主作用が骨盤底筋に効いている。トイレをお借りします。」とね。経口服用薬は静脈注射薬もですが目的以外にも効果が出てしまうことがあるのですよ。で、この筋弛緩薬の服用量を増やすと夜間トイレに、減らすと起床の時まで持ちます。夕刻のトイレ時刻にも影響が出ています。調剤薬局から出るときに薬剤師さんに「余計なお世話かも」といって「株買った?」と言って出ました。昨日のように考えると株も安全性が高いということにね。ただ、値動きが激しいのでよくよく調べてできるだけ安値で購入できたらよいですね。数十年単位で見ると多くの企業はアップダウンの繰り返しですが、退場しつつある業種の企業は低迷が続くところが多いですが、主力の変更に成功する企業もありますよ。
9月26日(土)、視床出血や視床梗塞で活用できなくなる脳。一応、視床は感覚情報の中継とかいわれていますが、このほかにあるのですよ。動作について調べていてわかったことに「小脳や大脳基底核といった、運動の微調整を行う部位からの信号を受け取り、大脳新皮質の運動野へ中継します。スムーズな動作を行うために欠かせません。」ということです。ある意味、小脳とかの働きを活用できなくなるのですよ。「視床に支障が生じると、感覚情報や小脳等との連携に支障が生じるため。」でリハビリに大きな支障ができることになると考えたのです。この「だじゃれ支障」をセラピストさんに言ったらわかったようです。脳は可塑性とかで徐々に回復したりしますが視床に支障が生ずると小脳等の連携が取れないままなので筋トレ系リハビリでの回復は遅くなりますよ。痙縮等になりやすくとも考えられるのです。脳卒中後の手足のリハビリでは「関節が楽に動かせる状態」の維持が重要ですよ。ただ、動かせるだけですよ。動作の精度を上げようとすると一気に緊張度が上がりますね。このときに痙縮になりやすい、運動神経系興奮ニューロンが興奮したままになりやすくですよ。不思議なのが多くの視床出血の方のブログとかを読んでも視覚や聴覚に支障がというのにお目にかかったことがないのです。自動車の運転をされている方は普通に見えていたわけですよね。?のひとつです。ところで、医学界の駄洒落を一つ。肺がんの時の転移騒動ですが、主治医が駄洒落を理解していたらおこらなかったかも。「骨シンチレーションでの集積の意味の解析は骨が折れる」という類いです。これは骨シンチレーションで微少骨折等も調べるからですよ。「集積がある」は単に骨新生されているということだけなのです。ほかの検査等と総合して考えることなのに決めつけた主治医でした。なのでこのときの集積が起こった意味はわからないままにね。医師に不信感を持っていますが切っ掛けの一つですよ。
9月27日(日)、筋肉痛の薬の服用で思うこと。何ヶ月か前から、決めの服用量より少なくしています。理由は薬はやめたいですが、やめて再発悪化なんて困りますね。処方薬の筋弛緩薬、医師は1日3回30日分を処方しましたがこのとき、「適切に調節してください。」と。すべてきっちり服用することはないですよとね。もっとも、私の話を聞いてくれていたとね。一昨日はこの前々日の1万歩以上(この日は市販薬3回で3錠、製薬会社指示の半分)にこの前日の訪問リハビリの筋トレとあって1日2回にしました。昨日は1回にね。以前の歩数が増えたときのことと比べると足の調子はよかったです。このようなことができるのは感覚として状況を感じることができるからですよね。降圧薬は感覚としてではなく、高血圧治療ガイドライン2014に準拠した血圧測定の結果を考慮して、服用を飛ばしたりしています。血圧低下による意識喪失が起こらないようにね。だから、血圧測定は必須です。筋弛緩薬は服用しなくてもですが、状況がよくなるまでは対症療法ですが服用は必要かと。でも、減らしているのは主作用の効き過ぎや副反応を避けたいからです。調剤薬局はできれば、同一の一カ所がおすすめです。複数箇所の医療機関で処方されている場合は特にね。もっとも、院内処方のところや隠れ院内処方になる門前薬局があるところがうるさいかも。処方箋にしておくと患者に適する医薬品を在庫を気にせずに処方できるので医師にとってもよいと思うのですけどね。
2026年9月27日日曜日
資産運用について思うこと
役に立つ資産とは何なのでしょうね。戦後、「土地神話」みたいなのがね。また、江戸などで令和の地価上昇がありますが・・。ダイエー創業者の故中内氏がダイエーというスーパーマーケットを始めて,拡大していき、いろいろな事業に手を出しましたが,このときの原資はダイエー店舗の土地建物であったと。
地価上昇で担保価値が増えて借り入れを増やして、ローソンやカード事業、ドムドム等の飲食や食品の宅配、ホテルとかに範囲を広げていってのバブル崩壊でした。地価急落による担保価値急落で金返せに遭遇して、儲けが出るようになっていたローソンを売り、カード事業を売っていっても金が足らないので価値の高い土地店舗売却で潰れていったというのです。
賃貸の店舗は残りましたよ。某地下鉄沿線にも賃貸の店舗が。それなりに利益を上げていたようでした。これは土地も財産にならないときと場所があるということですね。
バブル期までのインフレで現金の価値は目減りですよね。ちょっと古いですが、大戦の戦時国債、なにか全額償還したという話です。償還できた理由は戦後の猛烈なインフレね。最近ではジンバブエでしたね。アルゼンチンは国家が債務不履行扱いにね。日本とジンバブエは自国通貨建て国債、アルゼンチンはドル建てだったとか。国債が紙くずみたいになるというのでは預金もですね。
ところで、「株式」の仕組みが続く限りではこれがインフレに一番かも。日本には100年企業がたくさんありますね。ドイツ、2回の大戦を生き延びた多くの企業。もっとも、転ける企業のあるので分散投資を。
はっきり言って「絶対」というのはないと考えています。
ただ、最低でも数十年単位で考えようね。国債はインフレに弱いですね。株は倒産とデフレ(資金繰りが悪く)と経済状況、土地は人口動態と経済状況等、いろいろあるのでよく考えて長期投資しようね。
「金」や宝石はどうなのでしょうね。よく勉強してよく考えようね。
ギリシャが国債の償還で困ったのはユーロ建て、自国通貨建てではないからです。
日本国債の一番の敵はインフレです。
賃貸の経営は資金が固定されるので業者は嫌って判っていない個人にアパートとかを建てさせるように営業するのですよ。個人の資金を固定させるのですよ。自社では物件を保有しないようにね。自社資金は流動性確保ね。家賃保証は何年かごとで見直して改定するという契約ですよ。30年とか同じ家賃ができるのなら自社でおこなうはずですよ。大抵下がるそうです。
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2026年9月26日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No735
ようやく、真夏からは逃れそうですね。 過去にクレジットカードで金利を支払ったことが3回かな。 視床出血後のリハビリの目標「わんことの散歩」と「麻痺手でハードコンタクトレンズを扱うことができる」なんてね。 立位や歩行時等でのふらつきについての思うこと。 リハビリ病院退院後に乗った公共交通機関。 昨日の日本経済新聞夕刊に「アライグマに全国大迷惑 農作物被害は年7億円、都市にも生息 強い繁殖力で捕獲追いつかず」という記事が出ていました。 令和の米騒動による米離れが起こっていますね。
9月14日(月)、ようやく、真夏からは逃れそうですね。で、最近、エアコンの設定による動作が安定してきたかも。ちょっと、室外機を温室的なところになってしまっているが不調の原因だったのかな。暑くなり前はそう不調ではなかったような気も。わんこの朝の散歩時に感じたことに敷地外に出る前に朝のお勤めが終了しているときが・・。これ困るのはまだ日の出は6時の前、日没が18時以降ですが近々日照時間が12時間より短くね。そう、庭でウロチョロが減ることになって,屋内での・・が。昨シーズンも屋内での・・が。トイレマットとかの上でのトレーニングもされていたのですが、今はできないようです。人間も高齢になるほど、頻尿や夜間就寝時のトイレ域が増えますね。なのでわんこも同様ですよ。ところで、降圧薬多量の頃ですね、骨盤底筋に効果が出てか、トイレが近かったです。で、減らしてぼちぼちの回数にね。今の不思議は早朝の回数多いのに夕刻から夜間にかけて普通の間隔に保てるのです。どうしてなのでしょうか。今回、ネタに困っています。警察、検察の冤罪ですが、主に要因は3種類かも。一つが「暇」,これは部署、地域等々で暇なところと忙しいところとかがどうしてもね。暇でもよいと思うのですが。ところが、日本は5人組の時代から「仕事をしている風に」の伝統かな。これに相当すると思うのが一昨日報道特集で特集されていた明石署のこともかな。結局不起訴に。東京でもありましたね。どちらも不起訴や起訴できないと取り下げでした。ともに被疑者が亡くなりました。証拠もくそもみたいなので「自白」しかないのでという感じでした。次が「事件に対する世間の・・」で、早く捕まえて・・ということでしょうか。袴田事件もでしょうか。その次が出世のために、ようは評価をよくしたいために・・。これ、大阪で多いかも。
9月15日(火)、過去にクレジットカードで金利を支払ったことが3回かな。超手持ち現金欠のときと某社が「リボ払いにすれば5%引き」としたときと、「カードローンを利用すれば1000円分のギフト券」の時ですかな。いつも現金は最小限と思える額なのでねデートでランチも予算から逆算でなので。今も。「リボ払いで5%引き」はあらかじめリボ枠(1回の支払額)を大きくしてその1回に収まる金額でリボ払いで使いました。見事に成功、翌月のみ1回だけの金利でした。ギフトカードは10000円だけカードローンで借りました。これで1000円券ゲット。ローンの払いも1回でできるように枠を広げてね。なにせ、某銀行のキャッシュカード利用はその銀行の無料の時間内だけにしています。でも、一番の節約は「本当に必要なときに必要なことでの利用や物などの購入」でしょうね。ついで買いは100金でワンコのうんち袋やドレーンネットとかが多いですね。これ、ついででなく必要な物か。嫌いなのに「抱き合わせ」ですね。これ、大抵「抱き合わせ」は無駄遣いになりますよ。福袋の購入経験なし。でもね、どこかで他の人から見たら「無駄」もしていないと身が持たないです。今の無駄は「totoで週100円」、当たれば2億円以上かも。夢を持とうね。「リボ払い」の金利はそういうことでまともに払ったことがないです。カード会社はどれか決めたところに支払いをまとめるとポイントは貯まりやすくね。でも、ポイントにつられると無駄遣いに。金利は住宅ローンで長年支払ったことが、職場の社内融資などの金利ぐらいです。利率は低いですね。クレジットカードの金利は高い、利用は破産への道になるかもなのでご用心を。
9月16日(水)、視床出血後のリハビリの目標「わんことの散歩」と「麻痺手でハードコンタクトレンズを扱うことができる」なんてね。わんことの散歩は目標達成できましたが、麻痺手の方のコンタクトは生涯無理なままでしょうね。歩行リハビリで多くの方が悩まれるのが「屋外歩行」でしょうか。道路等ですね。発症が2月9日、ベッドから頭を下にぶら下がったのもこの日、よくぞ、ベッドが高かったもので死ななかったのでした。原因は鼻中隔壁湾曲による鼻づまり。救急病院でのリハビリ、そして、リハビリ病院へ転院、で、3種のリハビリですね。この一つが歩行でした。5月の中旬以降かな、病院の庭的なリハビリコースにも出ることに。このとき、晴れていたら担当PTに「お肌に悪い」とブチブチ。もう、散歩という目標は言っていたので屋外は当然ですね。このときに「小走り」も指導してもらいました。立体駐車場の車のスロープ昇降もね。どうも、麻痺足も歩行時にある程度持ち上げることができていたようです。6月には階段を健常者風で手すりをたよりに昇降できていたのでした。上るとき足を持ち上げておく必要がありますね。とかで、病院の屋外を歩き回るということもできるようにね。結局は足を前に出すときに最低必要な高さまで持ち上げることができるとPT室などの院内同様に歩くことができるということでしょうね。なので、退院後も道路、遊歩道等足裏を地面に擦ることなく前に出せるので歩けたということでした。もっとも、遊歩道等で街路樹等のねとかでの凸凹も注意しながらですよ。たまに躓いて盛大に転けたことも。いまでも、支えなしで床面から立ち上がれます。ただ、今年、屋外で転んだときは見つかって、「そのまま」といわれ、救急車で病院にでした。歩行時に足をどのくらい持ち上げれるかが難路で歩行ができるかどうかの分かれ目になるのでは。一応、健常者風で歩いています。一応、関節は楽に動かしていますが、感覚麻痺で的確ではないです。関節を動かすには筋肉が弛緩できるように保とうね。
9月17日(木)、立位や歩行時等でのふらつきについての思うこと。現在では立ち上がるときというか、二本足で体を支えてというときにですね。しばらく歩き続けるとそう感じなくなるのです。なので、わんこ友達との立ち話中はふらつきを感じていないだけかも。感覚器の問題もあるのでしょう。感覚麻痺は平衡感覚器の情報が脳に届かなくなりますからね。立ち話中は意識が「話」の方になるためでしょう。「ふらつく」というのは主に下肢の筋肉を適切にコントロールできないからです。これに降圧薬の影響もあるかも。2月からの筋肉痛の対象療法薬の影響、これ、筋弛緩薬なので脳がコントロールできないことが増えていることかも。結局は脳がそのときの筋力を適切にコントロールできないからですね。なので幼児は転びながら特訓をしてふらつかないようになるのです。が、我々は脳卒中によって脳が筋力コントロールができなくなったためなのでいつまで続くのかな。脳の回復を期待していますが・・。お迎えの方が早いような気もします。そう、脳の回復がない限り根本的なふらつき解消はできないと思いますが、影響を小さくするためには筋力維持と脳への適切な刺激を与えるリハビリは必要かと思います。脳は適切な刺激を受け続けると可塑性で回復していくと考えてますが・・。非常に時間がかかると思うので「お迎えの方が・・」になってしまうと思うのです。でもね、関節を動かなくしてしまってのふらつき解消より関節が楽に動かせる方が希望が持てますよ。
9月18日(金)、リハビリ病院退院後に乗った公共交通機関。退院後初めて乗ったのは路線バスでした。障害者手帳ができる前でした。始発のバスターミナルからね。一番近隣のそのバスのバス停はターミナルから一つ目ね。始発ですから席取りも楽。帰りは途中乗車になるのですが閑古鳥が鳴く時間帯でなんとか。次が鉄道ですが、乗車予定の電車の始発駅にね。これの帰りは争奪戦で勝ち抜いていました。来年2月で発症15年になります。コロナ騒ぎですね。これで体力の衰えが目立つようになったかも。近隣のショッピングセンターまでの往復徒歩、階段昇降ですね。これらができなくなって、特に階段ができなくなったのが響いたのかも。新幹線ですね。のぞみの停まる駅への乗り換えが遠いこと。基本こだまだけの駅は行きにくい。で、一度、のぞみの自由席でちょんぼ。はい、1両間違えていたようなのです。車掌が巡回していましたが何も言われずでした。この帰りはのぞみの始発なので自由席にね。東方面への時は基本、こだま狙い、これ、ガラガラです。この帰りでは九州新幹線の活用も。今年の大学同窓会では帰りにJR快速、某路線バスに乗車。このとき、バス停で椅子兼用杖を椅子にして使用。行列に並べる椅子の大きさなのでした。できるだけ、「始発」ですね。JRで新快速と快速があれば、空いている快速ですね。各駅停車が一番すいている場合が多いですが・・。在来線特急も一往復、大阪始発のに新大阪から新幹線乗り継ぎ割引があった頃ね。帰りも。北陸新幹線がまだ金沢止まりの時ね。座席指定でトイレのことも考えて通路側に、でも、トイレに行かなくてすみました。距離が短くても新幹線にするのは普通は大丈夫なのですがトイレのことがね。小、もよおすと我慢できないので予防的に用を足す必要があるのです。これは視床出血の私だけの結果かも。
9月19日(土)、昨日の日本経済新聞夕刊に「アライグマに全国大迷惑 農作物被害は年7億円、都市にも生息 強い繁殖力で捕獲追いつかず」という記事が出ていました。農作物の被害も増え、人の被害もそのうちかな。ところで、何年か前にアメリカで大リーグ見物にきたアライグマをつかみ出したお兄さんがいたとという話がyahooで出ていました。このお兄さん、すぐに狂犬病の予防接種をしたとか。そう、アメリカで狂犬病が撲滅できない理由の一つでしょう。この何年か前に台湾で撲滅していたはずの狂犬病がでたというので調べたらアライグマに行き着いたというのです。まだ、日本のアライグマは狂犬病ウイルスのキャリアにはなっていないですが、動物の国際交流もあるので、いつ何時、アライグマが狂犬病ウイルスのキャリアになるかもと思うので捕獲を積極的に進めてほしいですし、アライグマを飼育されている方はこのことも留意して逃がさないようにしてほしいです。それと、予防接種でしょうね。アライグマに対する狂犬病の予防接種義務化の法制化してほしいです。狂犬病は治療法がないのです。発病したら死にます。ただ、事前にワクチンを接種していたら発病しないというのです。だから、海外旅行時に狂犬病の予防接種が推奨されているのですよ。ヨーロッパも野生動物がキャリアになっているので狂犬病が撲滅できないとね。よくぞ、パスツール、ワクチンをつくってくれましたね。狂犬病はDNAウイスルでしょうね。天然痘同様、効果が続くのでしょうね。エボラ出血熱ウイルスもワクチン開発中とか。RNAワクチンでしょうか。感染性の高いエボラ出血熱ウイルスがもし出現したらRNAワクチンかな。コロナでRNAワクチンをぼろくそに言っていた方、エボラではどうするのかな。死亡率50%とか。
9月20日(日)、令和の米騒動による米離れが起こっていますね。で、今年の新米の方が安くなっいぇいることも。昨年みかけなくなった古米が店頭にのようですね。まず、米はよほどの貯蔵をしても新米なのにね。根本原因は「毎年誤差なしに需給を合わせる」というあほみたいな農業政策によるのですが・・。次がどうも「一攫千金」を米で求めた流通業者等の暗躍かも。で、誤算がということですね。一つが備蓄米放出、業者にあわせようとしたところに小泉大臣でしたね。二つ目に輸入米が平成米騒動までのインディカ米ではなく、ジャポニカ米で味がよかった。飲食業で輸入米に結構流れた。一番大きいのが高すぎてほかの食材に流れてそれが定着したことでしょうか。安くなっているのに販売量が回復していないとも。備蓄米は別にして、輸入は関税があるのである価格以下に下がると国産米に戻るでしょうね。ただ、食習慣の変化は元に戻らないかも。パンは炊飯より楽ですね。カップ麺も楽、うどんやそば、パスタ等もかな。特に朝でしょうか。おにぎりとかでというと弁当でもよいわけですね。なのに消費量が減っているとか。米作りで「となりのトトロ」のように人力で田植えができますか。ほかの農作業もですね。薬剤散布は人力からヘリコプターへ、で、ドローンへと変わっていっています。これらが農作業全般で起こっているのですから、高価格にするか、規模拡大ですね。高価格は無理というのが今回のことで身に染みたのでは。で、消費者の購買力と食習慣の動向とかを全く考えなかったのが今回の米騒動だったのでは。この結果、安くなっても消費が回復しないことにでしょうね。国の食糧安保では生産力もそうですが消費者が消費し続ける価格とかも考える必要があるのにね。流通の守銭奴とかにあわせるから、結局、返り討ちに遭うのですよ。漁業は「穫りすぎ」、少し回復程度ではしゃぐ体質を変えよう。
2026年9月20日日曜日
令和の米騒動による米離れが起こっていますね。
で、今年の新米の方が安くなっいぇいることも。昨年みかけなくなった古米が店頭にのようですね。
まず、米はよほどの貯蔵をしても新米なのにね。根本原因は「毎年誤差なしに需給を合わせる」というあほみたいな農業政策によるのですが・・。
次がどうも「一攫千金」を米で求めた流通業者等の暗躍かも。で、誤算がということですね。
一つが備蓄米放出、業者にあわせようとしたところに小泉大臣でしたね。二つ目に輸入米が平成米騒動までのインディカ米ではなく、ジャポニカ米で味がよかった。飲食業で輸入米に結構流れた。一番大きいのが高すぎてほかの食材に流れてそれが定着したことでしょうか。
安くなっているのに販売量が回復していないとも。備蓄米は別にして、輸入は関税があるのである価格以下に下がると国産米に戻るでしょうね。ただ、食習慣の変化は元に戻らないかも。
パンは炊飯より楽ですね。カップ麺も楽、うどんやそば、パスタ等もかな。特に朝でしょうか。
おにぎりとかでというと弁当でもよいわけですね。なのに消費量が減っているとか。
米作りで「となりのトトロ」のように人力で田植えができますか。ほかの農作業もですね。薬剤散布は人力からヘリコプターへ、で、ドローンへと変わっていっています。
これらが農作業全般で起こっているのですから、高価格にするか、規模拡大ですね。高価格は無理というのが今回のことで身に染みたのでは。
で、消費者の購買力と食習慣の動向とかを全く考えなかったのが今回の米騒動だったのでは。この結果、安くなっても消費が回復しないことにでしょうね。
国の食糧安保では生産力もそうですが消費者が消費し続ける価格とかも考える必要があるのにね。流通の守銭奴とかにあわせるから、結局、返り討ちに遭うのですよ。
漁業は「穫りすぎ」、少し回復程度ではしゃぐ体質を変えよう。
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2026年9月19日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No734
雨が続きますね。先週土曜投稿のように「わんことの散歩」問題が続くことにね。 日本の教育現場は未だに体罰とパワーハラスメントがはびこっているのか。 本日は重陽の節句だとか。中国では「奇数」が「陽の数」とされていたことで、この最大数ということと重なるということでだそうです。 脳卒中後のリハビリ、いろいろありますね。 株での優待ですが、某F社は品目によっては2~3ヶ月ほど猶予をいただきたいとありました。 日本経済新聞9月11日夕刊に『児童虐待死、24年度77人で横ばい続く 「心中」表記を見直し』というのがありました。 「変わらないことがリスク」ということですね。
9月7日(月)、雨が続きますね。先週土曜投稿のように「わんことの散歩」問題が続くことにね。さらに問題は雨雲が中途半端な時ね。バッチリと1時間弱でも散歩の頃に雨がなければよいのですが。結構、逆、散歩時以外に降っていないときが延々とあって、散歩頃にというのね。わんこ、高齢になってきていて、大小の我慢時間できる時間が短くなってきているのです。これは人間も同様ですね。2月の筋肉痛事件で服用を始めた筋弛緩薬の主作用ですね。服毒量を減らして今は通常の17%ぐらいまでね。処方量服毒していたとき、夜間にですね、トイレに行っていましたが、今は起床時まで我慢できるようにね。医薬品には主作用であっても効いてほしくないところに作用が出ることも。副作用もありますね。これを何か病気と感じて診察を受けて医師がぼんやりしていると、その副作用の症状に対して別の医薬品を処方するのがよくあるとか。筋弛緩薬なのでふらつくというは主作用の効き過ぎです。骨盤底筋に効いていたようですが、大腸等の平滑筋には効いていないのか。便秘にはなっていないです。毎日、快便ね。ですから、普通は院内処方ではなく、調剤薬局を、それも、かかりつけ薬局を持とうね。処方薬の添付文書、基本的にネットからダウンロードしています。筋肉痛の時、痛み止めでロキソニンを処方されたのですが口内炎でしょうか出たので停止してもらいました。
9月8日(火)、日本の教育現場は未だに体罰とパワーハラスメントがはびこっているのか。食育と称して食べきるまでそこから動くことを許さないとかいうのは「体罰」であると考えるのですけどね。「教育なら穏やかな指導(短時間での)を繰り返し長期間に日時を分けてする」や「どうして食べれないのか」という根本的理由から改善するように指導でしょうかな。ものすごく小食の児童に普通の分量を無理強いするのは体罰どころが虐待ですよね。最近はアレルギーは気をつけているようですが・・。好き嫌いは私も変わってきました。変化するのですよ。「酢がき」は未だにだめです。過去に嘔吐と連動したという記憶ですね。教師に鶏肉はだめですがマックのチキンナゲットはOKというのがいました。例を食育でしましたが、俗にいう「校則」はこの漢字ではなく「拘束」という方が的確なブラック校則だらけですね。日本でハラスメントがなくならない理由の一つかも。単に教師の自己満足でしょうか。昔の大学体育会のブラックなことね。日本でもブラックの程度が下がるにつれて国際的に活躍できる選手が増えてきたのでしょう。いじめが多いのもブラックだからでしょうか。教師にもいろいろあろうかと思いますが、「校則」で発言力が強いのにブラックなのが多いのでは。家庭がこのブラックの延長線上になってしまうと伸びる子も伸びなくなるとかね。パワハラ首長がよくでる原因でもあるのでは。
9月9日(水)、本日は重陽の節句だとか。中国では「奇数」が「陽の数」とされていたことで、この最大数ということと重なるということでだそうです。詳しくはAIにも聞いてみてね。今はさらに「11月11日」を「ポッキーの日」や中国では「独身の日」ともいわれたりしていますね。ところで、生涯独身率が上昇を続けているとか。前にも投稿しましたが今年前半の出生数が昨年を少し上回ったというのです。ところで、昔は「一人では食えなくても二人なら・・」といわれていたようですが、今は「一人が無理なら二人も無理」でしょうね。出生数が増えたのはばらつきはある賃上げ(多いところもあり)の影響でしょう。米がドタバタしているのは農政が「持続可能」ではなく、未来はどうなろうが今の農家を維持するということになっているのが問題では。農家も技能実習生で維持されているところが結構あるようです。なら、「離農が安全にでき、その農地を意欲ある農家が活用できる」ようにする農政ですね。江戸時代の5人組の農業ではなくね。日本の米は高品質ということで売れているようなので「大規模化でそれなりに安く」できたら売れるのでは。国内市場だけの需給ではなく世界で考えた需給ですね。本当、江戸時代の5人組の発想範囲のままでしょうか、今の農政は。ですから、グーグルのジェミニによると「シャインマスカットが海外で品種登録されなかったのは、開発当初に海外への輸出や流出を想定しておらず、費用や手続きの煩雑さから海外出願を行わなかったこと、および出願できる期限(日本での登録から原則6年以内)を過ぎてしまったためです。」というのです。これも「国内」に意識が限定していたためでしょう。国も支援策を整備していなかったためかな。黒毛和牛は育て方ノウハウで中国はまだまだなだけかも。
9月10日(木)、脳卒中後のリハビリ、いろいろありますね。個別袋入りストローでその包装袋を吹き飛ばすというのもリハビリのひとつとSTでいわれました。映画「ローマの休日」でヘップバーンがしていましたね。ところで、手足のリハビリでは意識して維持することが望ましいのが「筋肉の柔軟性」であると思うのです。筋肉が固くなると動かしにくくにね。動かしにくいと関節も動かないですよね。すべての動作に支障が出ます。「筋肉が柔軟」というのは筋肉が弛緩できるということですよ。筋肉は弛緩して引き延ばされて後に意味のある収縮ができるのです。「弛緩して引き延ばされた後」だよ。これができないからボトックスなのですよ。筋肉が動かしにくいという場合は休息してストレッチしてとかをしてみることかな。尖足は脹ら脛等の筋肉が収縮したままになることで起こります。「尖足」と「下垂足」は別ものです。「下垂足」での脹ら脛は弛緩できるのですが甲を持ち上げる筋肉が弱ってしまったためですよ。ただ、この筋肉は脹ら脛の筋肉に比べて非常に非力です。関節はこのように動かす向きが逆になる筋肉が交互に働いて動かされています。上肢では屈筋、下肢では伸筋が強力なので筋肉が固くなると屈曲腕や棒足になっていくのです。ですから、筋肉が楽な力で引き延ばせるように維持しながらリハビリしていると脳の回復に応じてそのうちになんとかなります。脳の回復が脳卒中では一番根本的な回復なのです。リハビリは脳の回復で回復したときに役に立つようにしながら現状でも使えるようにしようとする訓練かな。車椅子と杖歩行では歩行の方が圧倒的によい場合がほとんどかな。でも、私も杖歩行していますが脳はまだまだ回復していません。で、無理して棒足とかにするとその時点で回復がとまってしまうかも。「まずは筋力より関節が楽に動かせるように」で「この状態を維持しながら筋力をつけれたらよい」と考えています。このときについでに歩行とかできたらよいということでの歩行リハビリですよ。だから、「次いで」ですよ。
9月11日(金)、株での優待ですが、某F社は品目によっては2~3ヶ月ほど猶予をいただきたいとありました。某R社は1ヶ月ぐらいで送ってきました。こっちは相当ぶりに復配でした。一番の理由はコロナでしょうか。某棋士のおすすめがありましたね。そのとき、多くの方が「現物買いと信用売り」のセットをされたようなのでした。このとき、この銘柄、信用売りでの貸株料が高騰して優待による利益がこれで消えてしまったとか。この何年か前に日レスドトールで試しにこのセットをしてみたら,優待の換算利益のほうが貸株料より多くて損はしていないのでしたが止めました。どういうことかというと、信用買いはそのときに利用した融資の金利がかかります。信用売りは「株を借りる」のです。このときの貸株料は証券会社等が保有している範囲内(その日の市場での貸株の総数ね)なら定率ですが,これを超えると不足分を大口保有者から借りるのですよ。この借りるときの貸株料を逆日歩といいます。取引のあった翌営業日に「入札」だそうです。超過が多いほど高くなります。そして、このときの最高の貸株料がその銘柄で借りた株すべてに適応されます。早くして証券会社の保有分とおぼしき段階での株でもね。ただ、証券会社によっては独自の貸株料を設定されている分もあるようですが,一般の信用売り銘柄すべてに対応しているわけではなく、特定だけのようです。だから普通は取引翌日の入札で貸株料が決まります。なので株の受け渡しが2営業日になるのですよ。信用売りはこの怖い「逆日歩」があることをお忘れなく。信用買いは損失は最大借りた金額と金利ですね。「現引き」で買い取ることもできます。これができる範囲内でね。信用売りは天井知らずです。ですから、保有単位株の範囲内でね。「現渡し」で精算できますから。これで遊んでいて信用売りして値下がりして買い戻せてしまって、儲けは出たけど,売るつもりだったのにということも。信用買いして値上がりしてしまったので売ってしまって、儲けが出たけど保有し損なったということも。このあと、さらに値上がりして儲け損なったことも。
9月12日(土)、日本経済新聞9月11日夕刊に『児童虐待死、24年度77人で横ばい続く 「心中」表記を見直し』というのがありました。『加害動機は「子どもの存在の拒否・否定」が最も多く、0日児の養育者はひとり親が64%を占めた。』とか。前から思っていたことですが、この一人親のほとんどは女性かな。父親はどうなったのでしょうか。女性のみの問題ではなく夫婦の営みであるはずの子育てがですね。ワンオペ状態もこれに近いかな。なので一人親の支援ですね。これを充実させることが必要ですが、パートナーを探し出し,場合によっては罰則も必要では。どうして日本は『心中「保護者に殺害される虐待」』が多いのかもね。公的支援の充実しても日本は「子供の人権」を認めていないのかも。このような感覚で育てられてきたことによる親の私物という感覚もあるのかな。表面上虐待として出てこない「親のリベンジのための教育虐待」も多いのでは。ただ、これは両親いるのが多いですね。これも「親の私物」としての子ですね。介護等でも親の私物である意識で子の人権を否定している場合が多いのでは。ただ、過去の長い歴史で作り上げられた親の私物として子が育てられてきた歴史があるので、「子どもの権利条約」を日本も批准しているのにむちゃくちゃなままですね。アメリカと違った意味で人権が守られていない日本ということでしょうね。中国と違うタイプの専制国家の日本でしょうね。
9月13日(日)、「変わらないことがリスク」ということですね。武田薬品の元社長の故長谷川のモットーですね。「立ち止まったままでは守れない」ということでもですね。「伝統とかで残す伝統」の吟味ですね。これは変化とセットで考えることで出てくるのでは。最近の少子化ですね。これは皇室にも及んでいますね。ヨーロッパでは「長男」から「長子」に変わってきています。無理に男系を維持しようとした今回の皇室典範改定でしたね。この発想がいろいろな政策に悪影響が出ているのか。農業での離農を無理矢理でも引き留める政策でしょうか。この結果、後継者のいない農家だらけになり、耕作放棄地が増えて農業衰退へかな。発想の転換が必要でしょう。漁業も「獲れるときは根こそぎ」的発想から欧米的漁場を育てる発想への転換が必要でしょう。今だけではなく、持続可能な漁業に。ということはクロマグロは規制の成果で増え始めたのです。ここで、漁獲枠を増やすというのはどうなのでしょうね。ニデックは創業者の圧力でしたか。では、ほかの企業ではどうなのでしょうか。企業経営において成長ですね。変わらないのが官僚に多いのでは。大阪で検察の冤罪が多いのは東京に比べて大きな犯罪が少ないからではともね。これは警察、検察にとって犯罪の少ない地域は手柄が少ないのですよ。このことについては評価制度で改善するほかないのでは。もっとも、東京でどうも暇だったからという冤罪がありましたね。警察、検察、刑事裁判、消防、救急、防衛とかは正当な理由で「暇」というのが国民にとってよいことですね。教育はブラック校則で余計な仕事をつくってというのが目立ちますね。徐々によい傾向になるように変化しようよ。統一教会と裏金でぐじゅぐじゅな政党が大勝しましたね。皇室典範で変化を拒否した政党ね。国民よ、もっと怒り続けよう。
2026年9月13日日曜日
「変わらないことがリスク」ということですね。
「変わらないことがリスク」ということですね。武田薬品の元社長の故長谷川のモットーですね。
「立ち止まったままでは守れない」ということでもですね。「伝統とかで残す伝統」の吟味ですね。これは変化とセットで考えることで出てくるのでは。
最近の少子化ですね。これは皇室にも及んでいますね。ヨーロッパでは「長男」から「長子」に変わってきています。無理に男系を維持しようとした今回の皇室典範改定でしたね。
この発想がいろいろな政策に悪影響が出ているのか。農業での離農を無理矢理でも引き留める政策でしょうか。この結果、後継者のいない農家だらけになり、耕作放棄地が増えて農業衰退へかな。発想の転換が必要でしょう。
漁業も「獲れるときは根こそぎ」的発想から欧米的漁場を育てる発想への転換が必要でしょう。今だけではなく、持続可能な漁業に。ということはクロマグロは規制の成果で増え始めたのです。ここで、漁獲枠を増やすというのはどうなのでしょうね。
ニデックは創業者の圧力でしたか。では、ほかの企業ではどうなのでしょうか。企業経営において成長ですね。
変わらないのが官僚に多いのでは。大阪で検察の冤罪が多いのは東京に比べて大きな犯罪が少ないからではともね。
これは警察、検察にとって犯罪の少ない地域は手柄が少ないのですよ。このことについては評価制度で改善するほかないのでは。
もっとも、東京でどうも暇だったからという冤罪がありましたね。警察、検察、刑事裁判、消防、救急、防衛とかは正当な理由で「暇」というのが国民にとってよいことですね。
教育はブラック校則で余計な仕事をつくってというのが目立ちますね。徐々によい傾向になるように変化しようよ。
統一教会と裏金でぐじゅぐじゅな政党が大勝しましたね。皇室典範で変化を拒否した政党ね。
国民よ、もっと怒り続けよう。
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2026年9月12日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No733
昨日、ブログ村脳卒中カテゴリーで「問診票」についてがありました。私も病歴についてよく似たこと、「病歴をプリントして持って行く」をしています。 出生数がほんの少し増加したとか。1~6月で0.8%増とか。親世代の何割ぐらいなのでしょうか。 ガラケーからスマホにして3年弱、片麻痺と視力の関係で・・。入れたアプリは4つだけ。 スマホで普通に電話番号入力して電話発信に成功しました。 久しぶりにある銘柄の買い注文を出しました。理由はナンピン買いですよ。 秋雨前線ですか、雨が続いていますね。その上に台風もありますね。 農水省官僚や米議員、農協、流通業者等の多くは米の価格と生産持続性と国民の消費能力について理解できていないのでは。
8月31日(月)、昨日、ブログ村脳卒中カテゴリーで「問診票」についてがありました。私も病歴についてよく似たこと、「病歴をプリントして持って行く」をしています。ただ、先週木曜投稿のようにしたのは今回が初めてでした。あるときから、病歴等をPCで記録し始めて記憶が正しいうちにとね。消化管出血ですが普通は1回きりや痔や腫瘍からの出血を想像されてしまいます。なので、半日ぐらいで5回以上タール便をドバッとね。和式水洗も洋式水洗も血の海にね。だから、入院増血剤点滴で1週間後の血液検査で赤血球数300万ぐらいになっていたなんて普通は想像できないですよね。リハビリ病院退院後の医師はこの出血時に病院紹介して知っているはずなのにね。視床出血(リハビリ病院から紹介状)とこの消化管出血が判っているはずなのに「LDLは低くければ低い方がよい」となど抜かしよりましたので転院ね。この後の医師はここまで言わないと判らないのですよ。骨転移誤診も具体的に記述して見せないとね。これともう一つを主な例として「私に不信感を持たせてくれた医師」として先週、医師に読んでもらいました。まだ、あるのですけどね。眼科でね。円錐角膜のQOL改善には角膜移植かハードコンタクトレンズなので判っていない医師に遭遇も。この医師、紹介状は旧帝大附属病院宛てにというのです。患者の利便性を考えていない。角膜移植なら14年ぐらい前の兵庫県では海星病院がトップでした。この病院は、当時は197床でしたから、紹介状なしで大丈夫でした。主任医師から、「今は現状で大丈夫です。何かあったら紹介状持ってきてね」とか言っていただきました。できるだけ具体的に教えてあげようね。骨転移の時の病院に視床出血で入院しました。出血の時の主治医は余計なことを言わないのでよかった、転院先のリハビリ病院でPT(妻好みのイケメン)、OT(セラピスト途中から女性)のほかにST(セラピスト女性)もとだしてくれていたのもよかったですが、入院中の3月3日は散らし寿司のはずなので「普通食に・・。」と言い続けたのにおかゆのまま。恨んでますよ。「食い物の恨みは・・」でね。視床出血の回復は日にち薬などで食事ぐらい楽しまないとね。
9月1日(火)、出生数がほんの少し増加したとか。1~6月で0.8%増とか。親世代の何割ぐらいなのでしょうか。まあ、20歳より上は100万人以上のようです。今年も増えても70万人かな。7割以下ということか。婚姻数が増えたからと分析しているのですが。婚姻も子育てもお金がいるのですよ。最近、賃上げが進み始めましたね。そう、若者世代にとって結婚も子育ても贅沢なのですよ。働き方改革なんていいながらの低賃金政策が出生数減少の最大の要因でしょうね。そこに農業での機械化等と相対的収入低下での農家世帯の減少と出生数低下、非農家での出生数低下という構造的要因が加算されての少子化でした。東アジアで最後の砦と思われていたフィリピンも大きく出生率が低下しているとね。新興国での人口減が始まると日本に働きに来ようという奇特な人材がいなくなるのもそう遠い未来ではないと思います。もっとも、中国に代表される実用的二足歩行ロボットに置き換わるかも。もう、日本の昔気質のおじんの政策からおさばらして、高賃上げを繰り返してヨーロッパみたいにしようよ。ビックマックが3000円でも食べれる賃金を。少ない果実を多数で分け合うより、果実を大きくする、新しい産業等を起こすなのどで賃金を大きく引き上げようよ。農業は集約と安全な離農ができる政策、漁業も従事者を上手に減らそうよ。じり貧で自滅する前にね。自滅は帝国陸海軍の参謀本部主導の戦争で終わりにしよう。これができるようにするのが官僚や農協や漁協の責任ですよ。海外では農業も漁業も儲かる産業になってきてますよ。
9月2日(水)、ガラケーからスマホにして3年弱、片麻痺と視力の関係で・・。入れたアプリは4つだけ。その一つがLINE、ブルーツースのキーボードもありますが。今はスマホでの通話は楽天リンクに苦労して登録した歯医者と散髪屋が主ね。それと、LINE通話。息子にLINE通話すると、出ずに来ます。そうそう、まだ、固定電話もあるのですが、非通知拒否設定とややこしい怪しげな相手にとって鬱陶しい対応が広まったのかかかってこないです。先日、スマホに充電中に非通知があったので拒否を押しても切れないので電源を切りました。充電途中なのに。昨日は午前9時前にオン、午後3時頃にオフ。電池がもったいない。グーグルジェミニで調べて見たのでそのうち、番号入力でどこかに電話してみたいです。ネット関係はよほどでない限り、PCでできるしね。ただ、某クレジットカード、スマホアプリで番号等調べてねとあったので、PCのサイトのほうで限度額を10万円までにしておきました。使うことはないと思います。救急車に乗る羽目になったときは一応、スマホを持っていたので家族と連絡をすることができました。LINEでね。でも、LINEには儲けはないのでは。できる限り、無料の範囲内でおこなうようにしています。
9月3日(木)、スマホで普通に電話番号入力して電話発信に成功しました。マニュアルには番号パッドについてがなかったのです。見直しましたよ。ジェミニ検索ではでていました。私みたいなガラケー、PC族には気がつかないことでしょうね。マニュアルのよくないところはド素人にマニュアルを制作させていないということでしょうか。できれば、ド素人系スマホデビューしたばかりや女性系や男性系、機械音痴系、高齢系とかに監修してもらうということをしていないからでしょうか。「アイコン」、知らない者には判らないですよ。どの分野にも素人はいますね。その素人にも判るようにですよ。ただ、程度の問題もありますが。フィッシングについても知らないということも多いかも。で、メールにあるアドレスリンクをクリックするなんて自殺行為と思いますが疑わない人がね。自身でメールを請求してきた認証等のメールは踏んでもよいかも。PCではダブルクリック、スマホでは知らないよ。そう、クリックということも知らない人はわからないです。ソリティアでクリックはしょっちゅうしています。このソリティア、XPのときまでのが遊びやすいです。これ以降は動きが悪い、何で勝ち負けがあったりでね。なので、XPのときにソリティアexeと.DLLを取り出していますのでwin11でも使っています。win11のはしたことがないです。改悪反対ですよ。
9月4日(金)、久しぶりにある銘柄の買い注文を出しました。理由はナンピン買いですよ。もう10年ぐらい前に結構頻繁に売り買いしてそれなりに儲けを出させてもらった銘柄ね。購入平均単価を低くしたいためね。で、ナンピン買いでの問題点ですね。「さらなる安値」でしょうか。これ、リーマンショック時にはさらなる安値になればさらに購入でした。これで、野村證券や双日等で2000株程度にかな。その後、売って減らしました。企業の失態による業績悪化ではないし、ボチボチ以上の優良企業でしたら、リーマンショックぐらいでは倒産しないとね。富士フイルムもフィルム喪失の安値の時ね。これ、もうほかの事業に目処がついていた時期かな。今回は今年のNISAの成長投資枠枯渇で暇なものでね。後期高齢者健康保険や介護保険の保険料算定のための収入にですね。普通は無関係で入れないはずの特定預かりの配当も数年後から入れるという話が日経に。NISA枠での配当は除外というのでね。これは年齢に関係なく最高額に限度があるからですよね。単に普通の「特定口座」は上限なしと異なるからでしょう。買い換えですよ。年金生活で収入からというのは無理です。でもね、高配当株は値上がりしているので売ると税金が・・。そうそう、購入当時高配当ではなく、・・年したら高配当になっていたというがあるのですが・・。タマホーム、購入時年配当10円でした。今は120円です。リーマンショック時低配当が普通かな。今は配当が少なくても将来高配当になるような企業を探そう。高配当は株価が高い。保有期間は10年以上目指そう。我々庶民の投資での味方は「時間」なのです。決算は場合によると死亡時ですからね。短期の含み損でうろたえるようなら投資はやめなさい。複利的(時間による利益)で増え始めたと感じたのは投資を始めて20年ぐらいしてからかな。あるときから、投資資金を投資口座に入れなくなってからよくわかるようにね。
9月5日(土)、秋雨前線ですか、雨が続いていますね。その上に台風もありますね。台風は空気を動かすので前線に水蒸気をより送り込みますね。だから、直撃でなくても大雨にですね。千葉に始まり、北陸、青森、四国九州ですね。日本全国どこでもということですね。雨が続くということはわんことの散歩に問題が。2月の筋肉痛発覚から、雨の日は家族に行ってもらっています。あの「傘兼用杖」ですとというのと雨で公園のベンチも座るわけにはいかない(椅子兼用杖も同様、この兼用杖を両方持つというのは・・。)ということですよ。リハビリを兼ねての運動に大きな制限を受けてしまったということです。運動量等が減ることでフレイルとかになっていくと問題だし、運動量が減ることで筋肉の柔軟性が低下してしまうと筋力があっても動作に使えないという事態も。歩行は屋外でおこなうというほうが運動量が確保しやすいしね。筋トレしていた頃に調べたことに「筋トレを毎日してある目的の力になった後、毎日引き続いての筋トレをおこない、その後中止した場合」と「目的の力になった後、週1回にしてしばらく継続した後中止した場合」を比べると週1回のほうが中止後の筋力低下が緩やかであるというのがあったのでした。毎日続ける方が少し筋力は大きいですが、中止した後の低下は早いということでした。脳卒中後の筋力低下の大きな部分は筋トレ的動作ができないということでしょうか。筋肉は使って維持されるのです。人間の体は使って維持されているのですよ。優しく使おうね。当然,脳もね。
9月6日(日)、農水省官僚や米議員、農協、流通業者等の多くは米の価格と生産持続性と国民の消費能力について理解できていないのでは。昨年の高値ですね。米離れが起こった部分も。まあ、買い取り価格上昇で零細農家での赤字が減ったかもね。この頃の農家は人力による準備はしていないのでは。人力田植えもしていない、除草等はどうしているのかな。稲刈りに鎌は使っていないのでは。ということは農業機械の代金ですね。零細ほど米価は高い方がよい。でも、農業機械等を考えるほど米価が高くなっていくと米消費がなくなるのでは。粳米、日本銘柄の輸入米急増してしまうかも。どうするのか、消費者米価に反映するような農業補助しかないかも。販売価格上限規制付きの補助ですね。アメリカもEUもしているのでは。今の日本は片側のみを対象にするから問題が多いのでは。まあ、後継者のいない農家の安全な離農ができる対策が必要ですがほぼしていないといえるのでは。どうも目先のことしか考えていないということではトランプより悪いのでは。漁業もね。「養殖漁業で未来」も考えている地域とかはあるようですが・・。トランプさん、気候変動対策をしないで金儲けして何年か後に地球が立ちゆかなるかもとは考えていないようなのです。同類ですね。NISAですが、「税制」のみと思うのです。投資の手段ではないとね。iDeCoも投資の方法ではなく、投資中や受け取り等についての税制度ですね。iDeCoの解約や出金は死亡かかある年齢に達してからしかできないという制限の下での投資に関わる税金の話なのですよ。投資方法ではないのです。
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