2026年5月23日土曜日

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No717

Rカードの二枚目を申し込んでいたのが先日届きました。   怖いのが「薬の効きすぎ」です。経口薬でしているので全身ですね。そう、全身の筋肉に作用するのですよ。   2月のあの騒ぎ後の回復(その日の中でのね)について。   「刑事訴訟法改正案」の見直しで「検察抗告、本則で原則禁止」の法案を提出へ。   2月のあの騒ぎ後の回復について。今週3回目ね。   5月というのに夏ですね。夏に向かって暑さへの順応が必要ですが・・。今年は遅れ気味かも。   日本での思い違いの一つに「勉強は学校」というのかな。  5月11日(日)、Rカードの二枚目を申し込んでいたのが先日届きました。申し込むときは二枚目なので申し込み画面の大文字ぐらいしか読まずにクリックね。もっとも、小さい文字も読む必要があったら申し込まないよ。届いて封を開けてみて現物のカードを見てクレジット用の番号がない。ポイントの番号はありましたが。同封されていた紙面に「スマホから・・を作ってください。次に・・ 」というのがあって生体認証してから教えますよ。あのね、スマホは電話発信糖の発信器の役目だけでアプリはほぼないというかインストールしていない。一応、年会費無料のはずだから,そのうちにしようかな。PCに指紋認証の後付けをつけているのにね。目が見えないというのに近いのでね。PCのほうが圧倒的にそうとう広い範囲の文字を大きくできますよ。片麻痺で視力に問題があるとカードが使えなくなるということかな。過去に別会社のカードを使っていたときにそこのフリーメールアドレスで電話認証をしつこく要求されて、あるときに「プチン」と切れてそのアドレスもカードも使っていないです。グーグルのGmail、その昔、携帯番号関係なしに取れたアドレス、今も使っていますよ。スマホ購入してグーグルの登録にはIDが長すぎるので短いIDで登録しました。スマホのグーグルドライブ、Gmailは短い方でね。何らかの事情はある場合はある意味、昔ながらの対応をしてほしいです。     5月12日(火)、2月のあの騒ぎで筋弛緩ですね。これで、筋肉を緩めてる間に筋肉を鍛えたり、体全体でのバランスを取れるようにして過重な負荷が掛からないようにしていこうというものですが。怖いのが「薬の効きすぎ」です。経口薬でしているので全身ですね。そう、全身の筋肉に作用するのですよ。降圧薬のアンジオテンシン受容体拮抗薬は,今のところ、この受容体だけかな。ただ、この受容体が複数の役目があるかどうかまだわかっていないです。この降圧薬がこれだけにしか作用していないのかどうかもね。体の中はまだまだわからないことだらけですよ。経口薬は血液で運ばれるということは全身で・・の可能性があるのですよ。軟膏等でも皮膚から吸収されて全身ということもありますが。なので、毎日の経過を記録はしていないですが気にしています。リハビリがあるときはリハビリで無理をしますので夕刻とかに疲れが・・。ある意味、朝から無理をしていないと夕刻でも歩きやすいという感じがあるときもね.毎日の歩ですね。数も歩数計で記録して考えています。筋弛緩薬を増やせばですが、ほかの筋肉に作用してしまうと困るということです。降圧薬も効きすぎると意識喪失なんて事態も起こりえるのですからね。意識喪失が起こるのに病院での血圧が高いというのは白衣性高血圧で病院での測定がおかしいのですよ。日本高血圧学会のガイドラインに沿った安静時血圧の測定をしよう。血圧は測定の仕方、血圧計の種類、測定場所、測定時や測定の直前の状況に大きく変動することがありますよ。  5月13日(水)、2月のあの騒ぎ後の回復(その日の中でのね)について。筋弛緩系の薬の量で影響されますね。強度を上げたり、運動量を増やしての様子ですね。3月では徐々に辛くなってきていたのが,ある日に一気にね。この翌日、医者にです。それまではぼちぼち用心しながらで回復するかと甘く考えていたのですね。筋弛緩薬の服用を始めたのですが、一進一退みたいな感じでした。薬切れで市販薬にね。これ、処方より筋弛緩系が多かったのか徐々に楽に。そして、あるとき、説明書量の半分にしたら,ぼちぼちだったですね。これは、医薬品の継続の効果でしょうか。あるとき、説明書量にしたら夕刻もわんこの散歩にいけましたが。4月末頃に医者にいって、処方で鎮痛剤をやめて筋弛緩薬のみにね。量は変更なしね。それから、継続服用ね。ようやく、効きがよくなってきたのかも。夕刻の辛さが減ってきたようなのです。まあ、午前とかの活動量によりますけどね。筋弛緩薬服用中なので筋トレがおこないやすいかも。ただね。アセチルコリンの分泌が抑えられているので筋肉量増加にすぐ繋がるかはわからないです。ボトックスでも「ボトックス痩身術」というのがありますね。これは運動神経系興奮ニューロンの神経終末からのアセチルコリンの分泌を抑えることで筋肉を痩せさせるということです。これと類似の作用があるはずですからね。だから、増量が怖い理由の一つです。  5月14日(木)、「刑事訴訟法改正案」の見直しで「検察抗告、本則で原則禁止」の法案を提出へ。「再審(裁判のやり直し)制度を見直す刑事訴訟法改正案を巡り、政府は法案の本体部分に当たる本則で検察官の抗告を原則禁じることを決めた。」ということね。ところで、刑事事件での冤罪で一番喜ぶのは「真犯人」ですね。昨年でしたか、名古屋の主婦殺害事件が26年以上かな、解決したのは「時効撤廃」と「冤罪がなかった」ということでしょうね。冤罪は真犯人を一番喜ばせるのですよ。次が検察等のメンツかも。世論が悪いのですが・・。神戸の高校生殺人事件も20年近くしてですね。冤罪がなかったからですよ。東京の機械メーカーの冤罪はどうも警察検察が暇というのも根底にね。ずさんな捜査というかずさんすぎて崩壊しましたね。大阪の郵政事件もこの類いに東京みたいな重大事件がほしいという心かな。ずさんな捜査で検察官が証拠変造で逮捕でしたね。時期によっては暇でもよい、重大事件があるかどうかは地域によるので重大でなくても正当に評価することが必要では。警察、検察は逮捕拘束、起訴等で間違われた者の人生を潰しているということへ心の痛みを感じるようになってほしいですね。時間は経過してしまうと取り戻せないのですよ。巡査ではうん十年も地域社会の安全維持で表彰される方もおられますね。検察も評価基準を変えようよ。これは、学校や一般行政、企業等においてもね。家族間でも変える必要のあるのが多いのでは。  5月15日(金)、2月のあの騒ぎ後の回復について。今週3回目ね。訪問リハビリで弱っている筋力の回復をすると後効果てきめんで筋肉痛とかで動かしにくいですが・・。以前と違って回復が早くなったみたいでリハビリ翌日は今の普通に戻っている感じです。インドメタシン配合の塗り薬の回数が少なくなっても、夕刻等での動作がおこないやすいようになってきました。今月中には夕刻の散歩にも連れて行けるかと考えています。3ヶ月になるのですね,明日で。薬に頼りだして2ヶ月ですね。できるだけ早く薬から逃れたいですが,無理にして動作できなくなるのも怖いです。視力ですが、屋外が減少ということと、これによるしっかりと遠方を見る時間の減少で視力低下が起こっています。入院中もよく似た状況だったはずですが,退院後の屋外での遠くを見るということでかぼちぼちに回復した記憶があるので頑張ってみます。スマホが使いにくいというか、ほど電話発信専用器になっている理由かも。本当、PCの大画面はありがたいですよ。いろいろな業界はスマートフォンを利用できない人の考えて対策をおこなう必要がありますよ。ただ、屋内歩行が結構負担になっているのかも。  5月16日(土)、5月というのに夏ですね。夏に向かって暑さへの順応が必要ですが・・。今年は遅れ気味かも。夏は熱中症的低血圧による脳卒中が増えるとか。ひょっとして冬より・・。以前から投稿しているように血栓は血流が遅くなるほど形成されやすいんです。ですから、血圧が高い方が血流は速いはずですね。血栓による脳梗塞は高血圧のほうが低血圧より少ないですよ。ただ、高いのも程度の問題ですけどね。私は視床出血の数年前に手首式血圧計で運動しながら測定したら200なんてもね。このときは出血しませんでした。なお、脳卒中直前の血圧測定はできていないはずです。ほぼすべて、事後の測定です。クッシング現象で血圧が上昇した状態ですよ。昔の通説にしがみついているとどうなることか。ちゃんとアッツデートした通説ならよいですが。夏に多い理由ですが、「暑い→汗をかく→体液が減る→血液の粘度が上昇→血流が悪くなる→血栓が形成されやすく→・・」でですよ。汗が出ない場合は体温上昇でこれで危険状態にね。「汗が出る」は脱水の危険性ですよ。水分補給に努めようね。昔、部活で「途中で水を飲むと体がなまる」なんて妄信指導されていたりでしたが。近年は途中で水分補給させても熱中症という時代になってきましたね。  5月17日(日)、日本での思い違いの一つに「勉強は学校」というのかな。昔は医学部ですね、大学で一生通用することを教えるなんてでしたが・・。今は、卒業後も医学の進歩が激しいので一生勉強できる能力をつけるという方になってきているとか。ただ、昔でも勉強好きな医師もいましたし、今でも卒業後研修医とか時代ぐらいしかしないのもいるみたいですね。ですから、最近の勉強している医師の方が不勉強な医師よりよいですね。それと、リベラルアーツですね、これを馬鹿にしてきたのが日本かも。歴史の勉強ですね。本来は過去から現代を学び考え未来を考えることと思うのです。過去を美化したり、無視したりしていると未来が見えなくなりますね。「歴史は繰り返す」というのは歴史を単なる暗記する勉強とし、何も考えていないからでしょうか。政府官僚の政策ですが、議員にうるさいのがいるから、まだマシですが同じパターンの失敗が結構ありますね。議員の方もというのがあったりね。あの103万円の壁で本当の問題は正社員としては働けない現状をどう改革するかなのにね。遅々として進まないですね。これ、老後貧乏を密接に関係があるのです。高校入試で内申書重視の時の評価方法は教育の原点からは相容れないですよ。「優秀」は何を持ってですが、これは自ら問題点を探し、考えて解決法を見つけるとかでしょうか、ところがROM状態を高評価していますね。AIになってもまともに自ら考えることができるというのが教育で一番大切なことでは。

2026年5月17日日曜日

「刑事訴訟法改正案」の見直しで「検察抗告、本則で原則禁止」の法案を提出へ。

「刑事訴訟法改正案」の見直しで「検察抗告、本則で原則禁止」の法案を提出へ。 「再審(裁判のやり直し)制度を見直す刑事訴訟法改正案を巡り、政府は法案の本体部分に当たる本則で検察官の抗告を原則禁じることを決めた。」ということね。 ところで、刑事事件での冤罪で一番喜ぶのは「真犯人」ですね。昨年でしたか、名古屋の主婦殺害事件が26年以上かな、解決したのは「時効撤廃」と「冤罪がなかった」ということでしょうね。冤罪は真犯人を一番喜ばせるのですよ。 次が検察等のメンツかも。世論が悪いのですが・・。袴田氏のは「すぐに捕まえろ」てきな声に押しつぶされたのかも。いろいろなところで起こっていたのでは。どうも、福岡でもね。神戸の高校生殺人事件も20年近くしてですね。冤罪がなかったからですよ。 東京の機械メーカーの冤罪はどうも警察検察が暇というのも根底にね。ずさんな捜査というかずさんすぎて崩壊しましたね。大阪の郵政事件もこの類いに東京みたいな重大事件がほしいという心かな。ずさんな捜査で検察官が証拠変造で逮捕でしたね。時期によっては暇でもよい、重大事件があるかどうかは地域や時期によるので重大でなくても正当に評価することが必要では。 警察、検察は逮捕拘束、起訴等で間違われた者の人生を潰しているということへ心の痛みを感じるようになってほしいですね。時間は経過してしまうと取り戻せないのですよ。 巡査ではうん十年も地域社会の安全維持で表彰される方もおられますね。検察も評価基準を変えようよ。これは、学校や一般行政、企業等においてもね。家族間でも変える必要のあるのが多いのでは。 そうそう、警察、消防、救急、自衛隊等は本当に何事もなく「暇」というのであればそれはよいことなので体制を維持しようね。余計な仕事を作り出さないようにね。 この投稿のメールマガジンの申し込みはまぐまぐのページでお願いします。

2026年5月16日土曜日

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No716

診察における時代による変化。   「こどもの日」ですね。ところで、世界的に少子化が進んでいるとか。   昨日、ついに以前から契約しようかと迷っていた某社の雑誌の電子版を契約しました。   コンタクトトラブルです。これが老化による認知力の衰えの一つと思うのです。   昨日は久しぶりの日本市場での取引でした。   ハンタウイルス感染が報道されていますね。   あるブログに「健康こそ最大の投資であり節約」とありました。  5月4日(月)、診察における時代による変化。糖尿病でのヘモグロビンa1cですね。これは生化学での研究成果ですね。タンパク質は糖により酸化されるということがわかってですよ。それも、糖に暴露された時間と量に比例するということね。人間の体ではヘモグロビンだけが毎日作られ、約120日だったかこのくらいですべて回収破壊されていて常に入れ替わっているのです。なのでこのあいだにどのくらい糖にさらされていたかがわかるのですよ。以前は血糖値のみでしたから診察日のみ正常にする輩に合併症が・・。それがヘモグロビンa1cでバレバレにね。糖尿病性腎不全で人工透析とかになると長くて余命10年らしいです。理由は血管ボロボロだからですよ。糖尿病は細胞、血管の細胞をボロボロにします。脳卒中ですね。昔は「高血圧」だけでしたが、今は「過度の降圧は意識喪失や脳梗塞の恐れ」と降圧薬、血圧を下げる処方薬の医師向け添付文書に記載されています。脳卒中直前の血圧測定なんてできたためしがないです。そう、低血圧でもね。エコノミー症候群ですね。主に足で血栓ができて,何かのショックで飛ばされて肺で塞栓症を起こしたのですね。血栓は血流が遅いほど成長します。血流が速いと成長する前に飛ばされるや血管の細胞から血栓溶解の酵素が分泌されたのが届きますが・・。低血圧で血流が遅いと血栓が成長、血栓溶解の酵素が届かないとかで血栓が成長するのですよ。血栓は血管内で常に作られていて、すぐに溶解されるということでバランスをとっているというのです。なので、血圧はぼちぼちある必要があるのです。低血圧は低血糖同様よくないのです。また、低コレステロールは血管を含む細胞膜の構成成分が不足したりして血管ボロボロも。コレステロールは非常に多くの有用成分の原料であり、ステロイドホルモンの原料ですよ。免疫に関わるテストステロンもコレステロールが原料ですよ。ですから、低すぎてもよくない,高すぎてもよくないです。ただ個人によってそれぞれね。医者と薬で殺されないようにね。  5月5日(火)、「こどもの日」ですね。ところで、世界的に少子化が進んでいるとか。考える要因の一つが「農業の近代化」でしょうか。例えば、今時、「となりのトトロ」の時のように田植えができますか。農業体験で小面積で田植えしていますが。トラクター、田植機、コンバイン等をカンタぐらいの小学生に使わせますか。とかですね。もう一つが「子を作る」ということについての価値観というか思いですね。フィリピンも少子化にですよ。その上、子育ての難しさですね。子を国の宝として育てるという意識のなさですね。妊娠出産育児でのキャリア断絶の回避等についての無理解とかも両方選ぶのではなく,どちらかという選択にまだまだなっていますね。日本は結構「妬み」が多いのでは.これによる嫌がらせ等ですね。それと、子供の成長におけるいろいろな事象についても無理解もですね。乳幼児が泣くのに親の精神状態があるのですよ。特に乳児が泣いたときはその泣くという目的がある場合もありますが,単に「親の精神状態悪化」もあるのでは。それを周りが「うるさい」というと、親は焦りますね。この焦りがさらに乳児を泣かすことになるのでは。わかっていないのに男が多いみたいですね。そのうち、普通は泣き止みますが,母親を焦らすと泣き止まなくなるのにね。特に乳児は「泣くことでしか感情を伝えることができない」のです。そのときの思いをくみ取り、適切に対応できる余裕を親に与える必要があるのですよ。  5月6日(水)、昨日、ついに以前から契約しようかと迷っていた某社の雑誌の電子版を契約しました。優良社ですから、解約も楽なはずです。契約したときからリハビリ時間や昼食時間以外はバックナンバーですよ。この雑誌でワコールの男性用ガードルのことを知り、お値段が高いのに5着もね。それもその後前開きが出たのでさらに5着でした。視床出血で着用しなくなりましたが。視床出血の前に着用していたときに血圧測定もしましたよ。大きな影響はなかったようでした。歩行支援ロボットもこの雑誌からだったかな。結構、広範囲な記事があるので好きでしたが、過去は雑誌を送ってきていたので躊躇していたのです。どうも、ネットだけで読めそうです。最近、ある方はブックスタンドについて投稿されていましたが、事情があって電子版が楽なのです。投資にも役立ちますが・・。新聞ですね、過去の経験からですが、まともな新聞社のでしたらほぼどこの新聞社のでも役に立つと思います。ようは「読む力がある」かどうかでしょうか。投資というよりギャンブルされたい方はそれなりの株式情報誌を頼りにされたらと思います。この「読む力」,読解力ですね。これの向上させる方法は「わからないことは調べる」でしょうか。そして、ブログ等での情報発信とかですね。誰かに正確に伝えるという努力をすることが読解力を高める効果があると思うのです。  5月7日(木)、コンタクトトラブルです。これが老化による認知力の衰えの一つと思うのです。なにかというと、コンタクトレンズを外して洗浄後ケースに入れて翌朝まで保管ですね。このときに左目用をまず洗って左用のところに入れてね。次に右を外して、ケースに入れてどう入っているかを光学的に見たら、右がない。で、物理的、そう、取り出して見ようとしたら、右側はからでした。それで、左側を見たら分厚いね。で、水の中におくと、はい、二枚にね。ところで、これはH社ではなくS社のですから、左の方に小さな印がついているので見えない目で苦労して印を確認して左右それぞれ所定の方に入れることができました。私の使用したコンタクトレンズで左右の区別のできるように印があるのはS社だけです。これって結構間違いやすいのかも。眼科に行って左右の入れ替わりを指摘されることが時々ありましたが、今回のちょんぼはある意味、少し深刻に受け止めています。雑誌の電子版をよく読み込んで脳を鍛えておこうかな。マリオカートで鍛えたいのですが,DSでは左腕というか指が動かなさすぎてまともにできないです。  5月8日(金)、昨日は久しぶりの日本市場での取引でした。ただ、上げ相場では「傍観」です。よほど売りたいのがあるときは別ですが・・。下げ相場は虎視眈々とお目当てが下落するかを見ているのです。朝の某経済番組で世界の市場で「上昇」なので上昇と予測したのですが、予測以上でした。株価ですが,明日どうなるかは「明日の風が吹く」ですね。なら、下落したときの購入のほうがさらに下落しても損は少ないですね。その後の反転上昇で儲けは多くなりますね。某経済学者はもうすぐ「暴落」と予測しているのですがどうなのでしょうね。でも、これだけ上昇しているのに資産合計で最高になっていないのです。これは日経平均等の算定する銘柄とは異なる銘柄を異なる割合で保有しているからです。日本国債ですね。発行残高が1300兆円を超えています。これを償還する方法で一番簡単なのが「ハイパーインフレ」なのです。太平洋戦争の時の戦時国債、すべて償還されたはずです。あの戦後のハイパーインフレでね。経済システムに大きな変更がないのならインフレには株式が一番対応できますね。戦後のインフレでも会社の多くは存続しましたね。だから、株式の投資信託もよいのかも。ただ、途中で強制償還などがないことが前提です。株式は倒産しないことね。  5月9日(土)、ハンタウイルス感染が報道されていますね。齧歯類にかまれるとかや齧歯類からの糞尿とから感染するとか。齧歯類といってもネズミだそうです。このウイルスに対するワクチンはなく、対症療法のみというのです。もっとも、人間から人間への感染はほとんどないようなのですが。ただ、このウイルスは感染発病すると致死率が50%ぐらいとエボラ出血熱並みだそうです。このようなのですが、今までのワクチン(効果のほどは?らしいです)はウイルスを培養無毒化してというのです。でも、今後はRNAワクチンとして開発されるかも。それも「レプリコンワクチン」でしょうか。製造中のウイルス放出などの危険性はRNAワクチンではゼロですからね。摂取後もウイルスについては危険性ゼロですが、毎度の異物によるアレルギー等の副反応は起こる場合がありますね。コロナの時、愛知県で亡くなられた方がいましたね。アレルギーの既往症なしのようでしたがアナフィラキシーショックのような症状を既往症などに拘って対応できなかったようでしたね。ここが日本の弱いところかも。「思い込み」で判断してしまうことですよ。今度のハンタウイルスぐらいの死亡率ですと、万が一、パンデミックになるとワクチンができたら,この接種についての争いで,この争いで死傷者が多数出るかも。RNAワクチンでもね。感染性がほとんどない状態で推移することを祈りましょう。ウイルス体を使うよりRNAで作る方が楽で早くで安全でしょうね。  5月10日(日)、あるブログに「健康こそ最大の投資であり節約」とありました。これは事実だと思いますが、「健康」ってどのような状況をいうのかな。昔、「一病息災」なんてのもね。感染症が怖いと外出を避けていると・・。運動不足が怖いと運動しすぎると・・。糖尿病を甘く見ると・・。脳卒中ですね、怖いと血圧を下げすぎると・・。脳卒中怖いとコレステロール値を下げすぎると・・。なんやからで、問題がありますね。そこには「ぼちぼち」という概念での健康というのがよいのかも。ただ、発症の数年前に手首式で最高200mmhgぐらい出しても漏れなかったのが当日はどちらかというと血圧低下させるようなことをしているときに漏れました。漏れれば、クッシング現象で200ぐらいだったとか。この漏れの後も170や180は時々ありましたが漏れていない。どうも、血管の作りが生まれつきもろいのかも。だから、コレステロールが基準値より少し高い方がよいのかも。数値一点張りの医師は敬遠した方がよろしいかも。血圧、低すぎると意識喪失が結構頻発するのでは。これが入浴中に起こると溺死ですよ。ヒートショックといわれているのでは溺死が多くて心筋梗塞や脳卒中は少ないようです。浴槽で沈んでいる状態で発見されるのが多いというのですよ。これ、多くの場合、降圧薬の効きすぎでしょうね。でも、浴室と更衣室などを適切な温度管理はする方がよいですよ。健康状態の維持ってどのようなことでできるのでしょうか。脳卒中、心筋梗塞等の発症直前の時の血圧等は測定されたことがないですよ。皆、事後、発症後ですよ。

2026年5月9日土曜日

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No715

ネットでの情報発信ですね。ホームページというあの形式が最初でした。   脳卒中後のリハビリは生物学的回復に対する邪魔者を除くことにあると考えるのです。   新しい医療機関を受診するときの既往症について。最近わかったことは事細かく知らせることですね。それも,繰り返しがよいかも。   自分の人生と今感じていることなどを少し。   最近あることに気づきました。   血圧測定ですね。測定の血圧計のタイプや場所や時刻で異なりますよ。どのようにされていますか。   憲法記念日ですね。どうして、大日本国憲法を日本国憲法に改定することになってしまったのかですね。  4月27日(月)、ネットでの情報発信ですね。ホームページというあの形式が最初でした。その後、肺がんですね。これについての情報発信ね。ただテキスト主体なので「追加」するということで、最初の頃からのを残したまま、タイトルを変えたり、ページを増やしたりでね。20年以上前からですよ。当時、無料のところが多くあったので10近く作りました。ところが、楽天のinfoseekが買収していったのでした。6カ所は買収されたはずです。買収されるたびに楽天IDが増えてしまったわけです。で、1年ぐらい後につき500円まどという無謀な金額ですね。有料化から1年で閉鎖になりました。高くて逃げられたのでしょうね。このあたりからでしょうか,ブログですね。これは一応無料のところのみでホームページ共々今も続けています。このブログに投稿したのをホームページにもね。ブログも最大の時、10ぐらいになっていたはずです。視床出血になったときも、投稿するぞとね。で、入院中のことをmixiのつぶやきにメモ書きみたいに投稿していたら、保存期間の問題で涙でした。この闘病についてはso-netのブログで始めて、これをほかにも遅れての投稿ね。当然,ホームページにもね。ですから、このブログタイトルで検索したらぞろぞろと出てきますよ。so-netブログ終了でSSブログでしたか。これは自動で移りました、このSSブログも終了で今のlivedoorにです。これは発症前からのですから、タイトル変更ね。以前の分はそのままありますよ。カテゴリーは適当につけていたら支離滅裂にです。so-netでアップしていた写真が消えたのでよかったかも。家族に介護をさせるは家族への虐待かもね。野生動物は介護されることなく死んでいきますよ。「楢山節考」では「姨捨」でしたね。最も当時は若死にでしたが。介護離職などは虐待ですよ。日本の伝統は「楢山節考」でしょうか。各地にありますね。子育ては将来が予測できるのですが・・。子育ては国や地方公共団体、地域社会、親の責任ですよ。子が育たなければ姥捨てもできないですからね。  4月28日(火)、脳卒中後のリハビリは生物学的回復に対する邪魔者を除くことにあると考えるのです。いくら関節を動かしても動作の精度は脳の回復具合で決まりますよ。でも、痙縮や廃用症候群みたいになると関節が動かなくなりますね。動かなくなって回復しているといえますか。ですから、早期に多くしても無駄でしょうね。でも、リハビリをせずして廃用症候群や過剰での痙縮等はさらに無駄ですね。ですから、脳の回復までの時間的余裕を与えるのがリハビリと考えるのです。ある意味、非常に難しいですよ。別の意味では結構量や強度に余裕があるかも。これらを見極めるのに専門家は必要では。リハビリは頑張ればよいというものではないのです。適切適度というややこしさがあるのですよ。例えば、「靱帯損傷」で生物学的に完治する前の応急の段階で無理をするから再度の損傷なのですよ。脳卒中感覚麻痺では感覚が回復するまえに無理をするから痙縮なのですよ。どちらも適度なリハビリがないと廃用でしょうね。回復には外部のコントロールできない手順があるのですよ。脳卒中感覚麻痺の手足のリハビリは「関節が楽に動かせる」ですが、これは関係する筋肉がタイミングよく弛緩できるということですよ。弛緩できないから痙縮ですよ。この「弛緩ができる」を無視するから問題がね。これ、放置もよくない、やり過ぎもよくないですよ。  4月29日(水)、新しい医療機関を受診するときの既往症について。最近わかったことは事細かく知らせることですね。それも,繰り返しがよいかも。例えば、消化管出血ですね。というか出血性ですね。最初のは夕刻から一晩断続的にタール便でした。翌日、即入院して毎日、増血剤の点滴ですね。入院から1週間ぐらいして血液検査で赤血球が300万ぐらいになっていました。そのことをいわないと俗にいうこれから診たら非常に軽い出血と思われるわけですね。軽い便器にタール便の層が一層できる程度ぐらいね。あるいは腫瘍等からの出血程度かも。軽く視床で出血して左半身完全麻痺にね。時々、消化管以外の体のどこかでも出血していることもですよ。消化管出血の最終が今のところ10年ほど前かな。血圧は診察するのでいっていなかったですが、6年前に歩行中に過度な降圧で気がついたら歩道に座っていたというのね。これ、歩道でしたからまだよかったですが,いったん完全に転倒してですから通行量の多い車道等では怖かったです。このときの服毒についてですよ。アルジバ10mgなのでした。最小量で意識が吹っ飛んだわけです。最近バトルをしたので次は詳しく記した書面をもっていきますよ。バトルの最中に「脳卒中の直前の血圧なんて測定できたことはないでしょ」とね。これ、皆事後なのですよ。過去にというても発症の6年ぐらい前かな手首式で200たたき出しても漏れなかったです。診療所等の血圧計で170たたき出しても漏れたことはないです。ただ、発症時の発症直後はクッシング現象で200ぐらいだったとか。追加の漏れはなかったようです。追加の漏れが消化管出血の時のようにあったら死んでます。手首式の200と同程度ね。出血は血圧よりそのときの血管の状態によるのかも。バトルするようになった切っ掛けは肺がんの1年後の骨転移騒ぎかな。調べたら、可能性は非常に低いのに主治医が「転移」とね。骨転移は「骨シンチレーションで複数箇所集積、単純x線で溶骨像、激しい痛み」なのですが,すべて外れなのにね。主治医はどこかに。なのでいるうちにね。この主治医、洋行帰りでした。  4月30日(木)、自分の人生と今感じていることなどを少し。まずは誕生時の親子ガチャですね。一応、ましな方かとも。これに関連して、我が子からは「最悪」とか思われないようにしました。できたかな。就職は同期に比べて数年遅れましたがそれなりです。配偶者は総合的にみて「よかった」。感謝しています。ただ、子の進路で闇討ちに遭わせましたが・・。それでよいパートナーを引っかけることができたのか、それとも引っかかってくれたのかな。基本はどこかで相思でしょうか。配偶者も子のパートナーと仲良くしています。介護であのような投稿ができるのですよ。ただしね、よくないことはよくなかったとして子にとかに引きずらないね。多くの教育熱心はリベンジと思うのです。それで、教育虐待になっていくこともね。仕事で、「それってご自分がされてきたことでしょ」と思うこともね。教師の対応の多くがそう「そのような教育されてきたのでしょ」が見受けられますね。小学校の組み体操、見本はその教師がされてきたことでしょうね。職員同士の人間関係もね。ですから、悟りの境地で仕事をつつがなくでした。旧帝国大学の大学院で諦めの境地にね。なのでそれなりの学力ですから・・。ただし、株式投資でではないですが「将来の・・年後」のことも考えるようにね。その割には計画は狂ってきますね。そのひとつがこの視床出血かな。でも、障害者になって見えてきたと思えるようなこともね。株では「落下中のナイフはできるだけ下で厳選して掴む」とかができたらよいと思っています。下になるほど物理の法則では落下速度が増し危険なのですけどね。潰れる可能性も高いですからね。だから、厳選ね。高齢の方はNISAをフル活用しようね。バトルした医院に次にいったら「・年前、10mgで意識喪失で転けました。このときの記憶が全くないのです」というのと「20mgにしたら、意識喪失の頻度は確実に上がると思います。そのときは責任よろしく」みたいなことをいおうかな。ある意味、脅迫的です。添付文書の「過度の降圧による意識喪失や脳梗塞」では意識喪失のほうが頻発でしょうね。  5月1日(金)、最近あることに気づきました。2月のことで3月から「筋弛緩薬」服用中なのです。特定箇所の強力な弛緩方法がボトックスですけどね。今服用中は経口なので全身の筋肉に作用しているはずです。とういうことは麻痺側の筋肉にもね。ただ、強力なのもあるようですが、安全にではボトックスほどの効果はない。過ぎれば痙縮の危険性はあるのですが、服用していないときよりは弛緩しやすいのではとね。これで、筋トレが少ししやすいのではと。そう、関節可動が楽にできる状態の維持が楽なはずとね。疲れ果てたのは健常側ですからね。でも、それなりに用心はしています。最近の筋力低下はちょっとという状態なので阻止したいのです。健常腕のソリティア疲れがでにくくなっていることでも弛緩薬の効果が実感できています。経口はこのように全身に効果が出てくるのですよ。非常に長期になると骨盤底筋にも効果ができかもね。け、肛門や尿道の括約筋なのですよ。どのような被害か想像できますね。ボトックスは特定箇所の注射なのでこのようなことはないですが。ただ、経口を主体に錠種類数が増加すると副反応が頻発しやすくね。これは個人差が大きいようなので少数でも短期間でもでる場合があるので必要最小量にしようね。肺がんの時の睡眠導入剤、一発ででました。これでは医師もこちらも判らないというか運のみですね。この後、睡眠薬は「禁忌」扱いにね。薬剤性認知症に注意しよう。  5月2日(土)、血圧測定ですね。測定の血圧計のタイプや場所や時刻で異なりますよ。どのようにされていますか。強心臓みたいな方のなかには日常は高血圧なのに病院では平常血圧という方ですね。昔は見抜けず、今は「仮面高血圧」というのですが、これは本人が自覚して日常生活中での血圧測定をして初めて発覚ですね。どうも、2~3割ぐらいいるという噂も。私みたいな血圧測定の装置、場所等で大きく変動する者は多くの場合、「白衣性高血圧」の可能性が高いですね。私は自宅であってもトンネル型は20ほどアップするのです。測定姿勢は日本高血圧学会推奨の背もたれ肘掛けのある椅子に座って背筋を伸ばしてできるだけ落ち着ける状態でしています。それで、上腕にカフを巻くタイプが一番低いのです。次が手首式ね。そしてトンネルとね。大体から病院にはトンネルが多いですね。もう、バトルする原因ですよ。入院中は看護師さんが上腕カフ巻きで測定してくれました。先月まで通院していた医院はお医者さんがカフ巻きで測定していました。今度のところはトンネルなのでバトルですよ。ただ、測定時の椅子についてはどちらも高血圧ガイドラインで推奨されているのではないです。なので、セラピストさんが訪問リハビリできたときの血圧は正常、時に110以下もね。一応、110以下が低血圧傾向とか。最高100で最低も60以下なら確実ですよ。高血圧は興奮状態で測定できますね。低血圧の方は高血圧より測定はやっかいかも。脳卒中直前よりは楽ですよ。低血圧性血栓による脳梗塞なんて血栓形成段階からの測定なんてできないですね。何回も投稿しますが、脳卒中前の血圧測定はできたことがないですよ。脳卒中では皆、事後のクッシング現象による高血圧状態の時に測定しているのですよ。出血とか無関係での最高血圧は手首式で200ぐらい。救急車内はカフ巻きで170ぐらいと180ぐらいで視床出血時は200ぐらいとか。トンネルは頻回で170、カフ巻きは状態によりますが,精神状態が悪いときには150ぐらいになってこともありますが90より低いときもね。手首式は手を頭より高くすると100切れますよ。このようなことはしないように。  5月3日(日)、憲法記念日ですね。どうして、大日本国憲法を日本国憲法に改定することになってしまったのかですね。司馬遼太郎氏の『雑談 「昭和への道」』にもあるのですが、日本を滅亡させるようなことをしてきたからです。原因の一つが「日露戦争勝利」でしょうか。この10年前の日清戦争勝利ですね。講和条約内容の比較とかでこのとき、ロシアの国内事情に譲歩とかを考えみられることなくね。「帝国陸軍は世界一」という慢心ですよ。太平洋戦争に突入の2年前にノモンハンで壊滅的敗戦したのに、箝口令で軍部、国内で検証していないです。そのまま、太平洋戦争ね。海軍のゼロ戦は最初こそで、アメリカの開発した新グラマンに太刀打ちできなかった。なのに上官はパイロットに「腕が悪い」とかで済ませていて敗戦間近にようやく新開発の・・で日本上空はアメリカ軍機が自由に飛行できたに等しいとか。爆撃も占領後の高級将校の宿舎として高級住宅を残し、ウサギ小屋に焼夷弾でしたね。国力の違いも考えずに真珠湾攻撃でした。海軍は「6ヶ月は・・」といっていたらしいです。太平洋戦争ではアメリカはドイツと日本とイタリアを壊滅させるまでと腰を据えていたと思います。国力的に日本は負けますよ。ロシアはウクライナで4年以上になりますね。勝てない。太平洋戦争で日本は負けましたね。どうして、このような戦争をしてしまったのかという検証をして、反省をしてからの憲法改定だよ。でないと、また、自滅的要因で外圧による憲法改定が必要になるかもね。失われた30年もこのような検証とそれによる対策ができなかったことによるのにね。農業の衰退も同様ですよ。漁業も。就業人口は減っても就業者の収入とかをよくし、食糧自給率向上させるのが農政でしょうが。太平洋戦争ではいつの間にか手段であるはずの戦争が目的になってしまっていたのですよ。農業の農家数維持はもう無理ですよ。数ではなく元気な農家が必要なのにね。

2026年5月3日日曜日

憲法記念日ですね。どうして、大日本国憲法を日本国憲法に改定することになってしまったのかですね。

司馬遼太郎氏の『雑談 「昭和への道」』にもあるのですが、日本を滅亡させるようなことをしてきたからです。 原因の一つが「日露戦争勝利」でしょうか。この10年前の日清戦争勝利ですね。講和条約内容の比較とかでこのとき、ロシアの国内事情に譲歩とかを考えみられることなくね。 「帝国陸軍は世界一」という慢心ですよ。太平洋戦争に突入の2年前にノモンハンで壊滅的敗戦したのに、箝口令で軍部、国内で検証していないです。そのまま、太平洋戦争ね。 海軍のゼロ戦は最初こそで、アメリカの開発した新グラマンに太刀打ちできなかった。なのに上官はパイロットに「腕が悪い」とかで済ませていて敗戦間近にようやく新開発の・・で日本上空はアメリカ軍機が自由に飛行できたに等しいとか。 爆撃も占領後の高級将校の宿舎として高級住宅を残し、ウサギ小屋に焼夷弾でしたね。国力の違いも考えずに真珠湾攻撃でした。海軍は「6ヶ月は・・」といっていたらしいです。 太平洋戦争ではアメリカはドイツと日本とイタリアを壊滅させるまでと腰を据えていたと思います。国力的に日本は負けますよ。ロシアはウクライナで4年以上になりますね。勝てない。太平洋戦争で日本は負けましたね。 どうして、このような戦争をしてしまったのかという検証をして、反省をしてからの憲法改定だよ。 でないと、また、自滅的要因で外圧による憲法改定が必要になるかもね。 失われた30年もこのような検証とそれによる対策ができなかったことによるのにね。 農業の衰退も同様ですよ。漁業も。就業人口は減っても就業者の収入とかをよくし、食糧自給率向上させるのが農政でしょうが。 太平洋戦争ではいつの間にか手段であるはずの戦争が目的になってしまっていたのですよ。 農業の農家数維持はもう無理ですよ。数ではなく元気な農家が必要なのにね。 この投稿のメールマガジンの申し込みはまぐまぐのページでお願いします。

2026年5月2日土曜日

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No714

脳卒中感覚麻痺の後遺症のリハビリで難しいことは・・。   疲労回復に「血行の促進」というのがあるみたいですね。   椅子兼用杖の使い道の一つに乗り物の行列ですね。   コンタクトレンズ片目だけの生活に少し慣れました。   この時期にしては気温が低い状況ですね。   福知山線事故から21年、この事故は事故についてだけではなく、日本の企業体質や学校体質の問題  4月20日(月)、脳卒中感覚麻痺の後遺症のリハビリで難しいことは・・。筋トレ邁進ですと「痙縮」でしょうか。諦めるや不足すると廃用症候群ですね。そして、廃用症候群は待ってくれないのです。で、手足のリハビリで大切なのが「筋肉を柔軟に保つ」ことでしょうか。これは弛緩できるようにということですよ。筋トレをするなではないですが、弛緩が楽にできる状況を常に維持しようですよ。ボトックス療法は「筋肉を柔らかくする」という対症療法です。「筋肉が固い」は筋肉が収縮した状態ですからね。筋肉が弛緩して柔らかくなのです。筋肉は弛緩して引き延ばされた後に意味のある収縮ができるのです。PTもOTも筋肉が柔軟であるほど進捗が早いですよ。筋力も弛緩した後のほうが役に立つ大きな力が出ます。関節は関係する筋肉がタイミングよく弛緩することで楽に動かせるのですよ。綱引きみたいに関係する筋肉がどちらの収縮してしまうと力の強い方にだけですね。なので、上肢は屈曲腕や握りこぶし、下肢は棒足や尖足ですね。片方の筋力を使うにはもう一方の筋肉をそのときに弛緩させるとよいのです。「緩める」という状態が継続してできるような範囲で鍛えましょう。適度に鍛えておかないとフレイルにね。明日の投稿はお休みの予定にしています。  4月22日(水)、疲労回復に「血行の促進」というのがあるみたいですね。例えば、筋肉に乳酸がたまるとですね、疲れたでしたか。それで、この筋肉から血液で乳酸が、筋肉に酸素や栄養物質が運ばれていって疲労回復?ですね。乳酸が取り除かれるようにとかですね。そして、血栓は血流が遅いとようできるのですね。なので、加圧によって血流を早めることで・・。そう、程度の問題ですが低血圧よりは高血圧のほうがよいみたいですね。疲労物質の排出に、栄養物質の補給にも血流が早いほうがですね。程度の問題ですけどね。この程度をわきまえないのが結構いるのが現状では。筋肉疲労と血栓についてですが、脳卒中感覚麻痺のリハビリ、その他のリハビリでもですね。リハビリは生物学的回復より遅くはあっても早くはないのに過剰におこなうというのがよく見られるようですね。以前投稿のように適切量がよいのですけど、どのように適切量かどうかを見分けることですね。脳卒中感覚麻痺の手足ですと、関節が楽に動かせるかどうかでしょうか。アキレス腱引き伸ばし機に楽に乗れるかどうかでしょうか。過剰になって痙縮になっていくと筋ポンプ作用も低下するでしょうからより血栓ができやすくかも。  4月23日(木)、椅子兼用杖の使い道の一つに乗り物の行列ですね。普通に立っているよりは場所を少しとりますが行列に並んでいるということにできました。ベンチに座ると行列から離れますね。私の住んでいるあたりはベンチに座っていてもそれなりに列に入れてくれますが・・。乗車したバス路線ですが、どうも途中経路が変わっていたのでした。それも時間帯で分けていました。運賃は同じでした。以前にもっと遠回りで運賃が高くなる路線で目的のバス停のほうを通らないのに間違えたことがあったので運転手さんに聞きました。次からはどちらでもよいというか私のよく乗車する時間帯では新しい経路のほうになるでしょうね。バスや鉄道ですね。座席は乗車時に座れるですね。ですから、混み合う時間帯や途中乗車等をできるだけ避けております。私の現状では替わってくれることは多いと思うのですが・・。これはある意味「地方」ということであるかも。優先席の優先順位(こんなのあるのかな)はどうなのでしょうか。10年ほど前に新横浜から横浜までJRに乗車したときはまだ元気でしたが発症後なのでと思っていたら替わってくれました。次に隣が空いたのでその方にと声をかけたら辞退され妻がでしたかな。この帰りはタクシーの乗車後に運転手さんに「新横浜・・乗車」と伝えてお任せしました。間に合いました。さすが、精通していましたね。  4月24日(金)、コンタクトレンズ片目だけの生活に少し慣れました。でも、見にくいですね。俗にいうソフトならたいしたことのないアクシデントですが、ハードレンズは1枚のお値段ですね、高いと2万円前後でしょうか。S社のは1万8千円ぐらいです。安くても8千円です。奮発して2セットお願いしています。高いのの1セットより安いです。問題はこの会社のは破損はないので紛失時の予備にね。紛失にしても眼科に行って注文してメーカーからの納品ですね。この手間が結構煩わしいのです。破損の場合はどこで破損したかの問題も。H社ので瞼内で破損して眼科でつまみ出してもらったこともあるのでS社のみにする理由ですよ。外出はわんこの散歩とかでしているのですが医者通いが案外不便ですね。で、レンズ、処方箋が必要ということです。まだ、この手の処方箋は6ヶ月有効なのかな。医薬品の処方箋は発行日を含めて4日ですね。この意味はよくわかります。それでか、門前薬局も多いですね。国はどこか調剤薬局を決めてほしいみたいです。「お薬手帳」やマイナンバーによるほかの薬局での調剤も判りますが、一つの薬局で管理できると重複や過剰等が一目瞭然ですからね。手帳等ではどうしても見抜けないことがあるということでしょう。  4月25日(土)、この時期にしては気温が低い状況ですね。セーターはなぜか着る気が起こらず、冬物のジャンパーという時期錯誤的な感じもね。これも、「気候変動」が幅広く起こったためでしょうか。寒いと筋肉の動きが影響を受けますね。あの筋肉の疲れというか、そして、筋肉痛の影響がよりでやすいと感じています。が、以前ほどよりは夕刻になってきても痛みとかが穏やかになってきていると思い込んでいます。本当にでしたら、夕刻のわんことの散歩にも自信を持って出れると思うのですが怖いですね。そうそう、眼科で左に5日ぶりぐらいでコンタクトレンズを装着したら、視力が0.2ぐらいに、右はいつもの0.5ぐらいだったです。その後、会計を済ましてお迎えを待っていると、視力が回復していっているのが実感できました。元々、ハードコンタクトレンズは初日は,再開日は4時間ぐらいからということでした。なのに翌日には終日にです。まあ、大学の同窓会でホテルに泊まったときは「装着したまま」と横着をしましたしね。怖いのは角膜に張り付くということでしょうか。こうなると眼科で取り外してもらう必要があるのですが。ソフトではないので基本は「毎日装着と外す」というのをしています。以前からの投稿にあるのですが、装着時に感覚の回復というのを実感しているのです。リハビリ病院入院中とかでは麻痺腕や麻痺指は動かなかったです。瞼もレンズを感じていなかったです。それが徐々にかってに動きよる指や手ですね。感度アップでレンズがあることで無駄なことが起こる瞼ね。これは脳で感覚神経の接続が回復してきているから起こることですよ。発症後14年以上になる今も回復が起こっています。足のトラブルの引き金も瞼や上肢と同様の理由でしょうね。  4月26日(日)、昨日はJR西日本の福知山線事故から21年でした。この事故は事故についてだけではなく、日本の企業体質や学校体質の問題でもあります。日勤教育等のブラック体質ですね。これは学校教育でのブラック校則やブラック部活とかや大学の体育会系のブラックですね。そして、帝国陸軍等からのいじめやむちゃくちゃな作戦でも従わせてきた日本の縮図の一つであったのでは。為政者や経営者や上層部の無能さですね。未だに職場でのハラスメント等で労災自殺が絶えないですね。日本はさらに「減点社会」なのですね。相対評価、高校入試のための内申書は如何に減点して差をつけるかでしたよね。それが中学校等のあれるところが頻発した理由でしょうね。「差」を求めるのことがリスペクトのない社会を生み出してきたのでは。あの運転士、「オーバーラン」が少し多かったようでしたね。線路にわかりやすい表示をつければですが。乗り鉄で運転席の後ろに立ってよく見ていたころですけど、表示ってあったかな。駅構内ではありますが。対策せずに「日勤」ではね。懲罰では成長しないですよ。「退職代行」がはびこるのもこれと同様に「話を聞いてもらえない」うえに「恫喝」されるみたいに従業員に思われているからでしょうか。日本はもっと互いにリスペクトされる社会になっていく必要があると考えられるのですけどね。法律上の扶養義務のない姻族ですね。長男の嫁に義父母の介護等の義務はないですよ。できるだけ、良好な関係を作っておこうね。頑張ってます。

2026年4月26日日曜日

福知山線事故から21年、この事故は事故についてだけではなく、日本の企業体質や学校体質の問題

昨日はJR西日本の福知山線事故から21年でした。 この事故は事故についてだけではなく、日本の企業体質や学校体質の問題でもあります。 日勤教育等のブラック体質ですね。これは学校教育でのブラック校則やブラック部活とかや大学の体育会系のブラックですね。そして、帝国陸軍等からのいじめやむちゃくちゃな作戦でも従わせてきた日本の縮図の一つであったのでは。 為政者や経営者や上層部の無能さですね。 未だに職場でのハラスメント等で労災自殺が絶えないですね。 日本はさらに「減点社会」なのですね。相対評価、高校入試のための内申書は如何に減点して差をつけるかでしたよね。それが中学校等のあれるところが頻発した理由でしょうね。 「差」を求めるのことがリスペクトのない社会を生み出してきたのでは。 あの運転士、「オーバーラン」が少し多かったようでしたね。線路にわかりやすい表示をつければですが。乗り鉄で運転席の後ろに立ってよく見ていたころですけど、表示ってあったかな。駅構内ではありますが。 対策せずに「日勤」ではね。懲罰では成長しないですよ。「退職代行」がはびこるのもこれと同様に「話を聞いてもらえない」うえに「恫喝」されるみたいに従業員に思われているからでしょうか。 日本はもっと互いにリスペクトされる社会になっていく必要があると考えられるのですけどね。 法律上の扶養義務のない姻族ですね。長男の嫁に義父母の介護等の義務はないですよ。 できるだけ、良好な関係を作っておこうね。頑張ってます。 この投稿のメールマガジンの申し込みはまぐまぐのページでお願いします。