2026年4月11日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No711
昨日の朝7時からの「ゲンキの時間 健康カプセル」は「認知症」についてでした。 健常側の足の痛み等ですが、昨日の夕刻ぐらいでそれほど感じなくなってきたのです。 昨日は一昨日より足の痛みが強かったです。 このところの痛みについての続き。 昨日、異様に低脈拍でした。 室内履きを新しいのにしました。 頑張っているはずですが、筋力の衰えというか持久力の衰えを感じています。
3月30日(月)、昨日の朝7時からの「ゲンキの時間 健康カプセル」は「認知症」についてでした。「認知症」はものすごくなだらかなグラデーションの病気ですね。そう、境界とかが非常にわかりにくいのですよ。徐々に徐々にね。ですから、「そういえばあのときのあれが・・」と後で思い出すことにね。この「そういえば・・」の段階で脳の適切なトレーニングを追加すれば脳が不要物質がたまっても正常に使えるように維持できるとかいうのです。このためにはご本人が異変に気づいて脳をより扱き使うというか使うことですね。脳もほかの臓器器官と同様に使わないと廃用症候群になりますからね。これは周りができるだけ脳を使わせるというのもありますが、一番はご本人が理解しある意味努力する必要があると考えています。適切に筋力も維持し、関節が楽に動かせる状況を維持し続ける努力も必要ですね。まともなサイトに認知症の初期症状の見極めのヒントになるのが出ていますね。いくつかのを見比べてみるのもよいかも。有名なのが「昨日の夕食を食べた」か「夕食の品目」を忘れたかでは「食べた」ことを忘れたのは危険とか。「道に迷う」では「よく知っているところで迷う」が危険だとね。知らないところで迷うのは誰でも起こりえます。家庭ゴミのゴミ出しができないというのは危険であるとかね。いろいろありますので見極めてより脳を使おうね。 昨日の朝7時からの「ゲンキの時間 健康カプセル」は「認知症」についてでした。
3月31日(火)、健常側の足の痛み等ですが、昨日の夕刻ぐらいでそれほど感じなくなってきたのです。どうして、考えると服毒が1週間ほどになってきて徐々に効果を出してきたのかと考えるのが普通かも。昨日、子供の脳にDHAというのですね。このサプリが切れてしまったのです。そう、脳内でも樹状突起を伸張とかをさせるには必須不飽和脂肪酸が必要なのです。アマニ油が一番必須不飽和脂肪酸が含まれているのですが、取り扱いが・・で使っていません。ω6系はリノール酸なのです。大豆に多いかな。で、納豆ね。ω3系はリノレン酸でDHAはこれから作られます。魚油ですよ。痛みとかは、お歳にしては摂取しすぎていたのかな。でも、試してみても問題はないですが怖い。しばらく様子を見てから考えます。この説、外れかも。当たりかも。どちらなのでしょうね。昨日、暴落してくれましたね。当然,買い注文出しましたが指し値が安過ぎたのかも。
4月1日(水)、昨日は一昨日より足の痛みが強かったです。どうも、一昨日、感じがよくなったというかだったので、いつもの就寝直前の消炎鎮痛薬の塗布を忘れていた上に昨日の起床爺も忘れていました。そうすると、散歩に行く時刻ぐらいに痛みが・・。処方は様子を見ながら限度をわきまえての増量や効き過ぎないように減量とかをするのが普通なので対象疾患の初診でバッチリはそうないのでは。ただ、感染症などの短期決戦では多めが多いかも。一応、「慢性」の一種と思うのです。筋肉の緊張を解くというので強烈なのですと下手すると死にますね。鎮痛も強烈なのは感覚麻痺同様必要な痛覚が失われしまって不都合が起こることもあるかも。ただ、昨日の朝の散歩は雨天につき妻がいってくれました。夕刻ですね。でも、ある程度の歩数とかないと筋力低下の問題がですね。簡易スクワットみたいなのをしているのですが効果のほどはわからないですね。そうそう、一昨日はお通じがなかったので就寝前のドタバタもよくなかったのかしてないですね。
4月2日(木)、このところの痛みについての続き。一昨日はこの前日に懲りて、就寝直前に筋弛緩の液状塗り薬を塗布しました。そして、昨日の起床時もね。朝は雨が降っていなかったので散歩に連れて行きました。調子は一昨日よりよかったです。この後の感じも少しよくなったと思っています。無理に歩数稼ぎをすると後々困ると思うのですが、筋力維持ですね,これをどのようにするかが問題です。持久力も維持する必要があると考えるのですが・・。ところで、トランプさん、焦っているようですね。今のままでは選挙で負けそうと思っているのでは。勝つためにはイランと手打ちをする必要ですね。でもね、イランは手強いですよ。アメリカは思い込みでキューバを共産化しましたね。カストロらによるバチスタ政権打倒は単に独裁打倒だったのを「共産革命」と思い込んで今と同様にしたらソ連が共産化を条件で助けたと考えられるのですけどね。やはり、ロシアが原油を供給したみたいですね。
4月3日(金)、昨日、異様に低脈拍でした。心臓の拍動数が少ないと血圧が高くなりやすいとセラピストさんが宣いました。実際、血圧高めでした。何回も測定してもね。脈拍数50回を下回っていたりね。このことに昼食の時あたりで気がついて昼食後しばらくしてからちょっと歩数稼ぎの室内歩行をして血圧測定をしたら、脈拍が少し増え血圧も昼食前より低めになりました。脈拍で記録に残している最低数は47回/分です。血圧計によっては50回を下回ると警告を出すのもありますね。別の方法で拍動数を増やすのは?なので足の負担にならないように歩数や下肢の筋力維持筋トレとかをしてみたいです。フレイル状態にならないようにしておかないと認知症の危険性が高まりますからね。椅子兼用杖が来ました。もう少しで破壊してしまうようなことをしてみて、使い方が判りました。障害者向けではないということかな。それより、簡単でよいから「使い方」のパンフレットでも入れてくれていたらありがたかったです。販売のサイトに説明があったのかも。
4月4日(土)、室内履きを新しいのにしました。というても、今の屋外で使っているスニーカーの新品を上履きにね。靴底がゴム系だけでできていたら屋内でも使える可能性が高いですね。なのでですが、足が・・。足がなれていないということね。足の痛みの要因の一つに屋内履き等をはき続けてきて傷んできてしまっていた。この悪条件に脳がなれていて、新品に対して抵抗をしているのかな。外履きで長年履いてきたのと同じ型番で同じ寸法なのでそのうちになれてくれると期待しているのですけどね。今までは必要になるたびに屋内履きを探していたのですが「邪魔くさい」とね。勤めていたときに上履きが必要なところではスニーカーにしていました。病院ですね。リハビリ病院では上履きにも使える靴でした。装具をつけてサンダルは・・。スリッパもですね。スリッパは基本今も履けないです。スリッパを履くには感覚があるというのが必要ですね。救急病院ではスリッパと同等の裏底のサンダルを使っていました。ただ、視床出血の時はリハビリ病院と同じのをね。
4月5日(日)、頑張っているはずですが、筋力の衰えというか持久力の衰えを感じています。そう、2月の転倒で発覚した下肢の疲労感ですね。理由は感覚が一部また回復して今までバランスと保っていたのが狂ってしまって、特に健常側に大きな負担が生じたのでしょうか。で、筋緊張ですね。そう緊張したままで動かしにくくが麻痺側にも波及してしまってでしょうね。先月最終週に通院した時の処方薬からも考えられるのです。で、運動量の減少からか、今まで以上に細足美脚になってしまっているようなのです。なぜか、皮膚の美しさは退職直前にクオーターパンツを履いて若い女性の前でウロチョロしたときに「足綺麗」と言われた頃とそう変わっていないと思います。今年もケアマネージャーさんが「綺麗」とね。美脚をミニとかで見えるようにしている女性の気持ちが少しはわかる気がしました。綺麗の前に筋力と持久力を維持しておきたいのですが。くどいですが,化粧品で「これで・・」とCMが高齢者にむけでありますが、遺伝的に綺麗な高齢者を探し出して出演してもらっているのではと勘ぐっています。
2026年4月4日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No710
注文しました、椅子兼用杖を。 昨日の兼用杖、理論的にも妥当と思います。 例の要因による筋肉痛対策で医者に行ってきました。こちらの見立てを結構追認してくれたようです。 対処療法の場合の根治はどうなるのか。生物の持つ自己回復力に頼ることにですね。 本日が3月末での株式関係の権利確定に必要な期限ですね。 例の要因になったことに関係しているこのと感覚神経の復活ですね。 日本とアメリカの失敗に対する意識の違い。
3月23日(月)、注文しました、椅子兼用杖を。先月の騒ぎからものすごく足の疲れを感じています。で、キャリー・・とかで探したり、歩行器とかで探してもどこかしっくりしなかったもですが・・。今は思い出せないですが、何かの検索中に「椅子兼用杖」を見つけたのでした。椅子として使ったときに耐えれるのかということとお値段ですね。その昔、某ネット(世界一かも)で購入した傘兼用杖の耐荷重が悪くて曲がってしまったのでね。ここの兼用でない杖だけのは安いのを10年以上使っていますが。私は結構ボチボチの体重なのでね。常に杖に使うことのできる素材でできていたら耐えれるはずとね。昔から「カメラ用三脚」とか三脚がありますね。なぜか杖は「4点杖」だったかな、四本ですが。これは机や椅子が床のゆがみか脚の寸足らずがあるとき、ガタガタしますね。三点はどのようになろうが平面を一つだけ作るということができるのです。どうでこぼこでもね。カメラや測量機器はこの平面で固定できるということですよ。ですが、これは三脚がすべてぼちぼちであるということが必要ですが・・。一つが長すぎるでは一脚だし、一つが短すぎるでは二脚ですね。ただ、傘兼用杖よりは製造販売されていないようにも感じますがどうなのでしょうね。
3月24日(火)、昨日の兼用杖、理論的にも妥当と思います。歩行時には椅子は普通使わないですね。椅子に座ったときに杖は多くの場合使う必要がないですね。すでに使用している傘兼用杖ですね。傘を使うというのは普通屋外での歩行中ですね。私はリハビリ病院から常々「歩行中杖を使うように」といわれてきました。または「杖を持って・・」とかです。一応、歩行では杖が使える状態の方が安定して速く歩けるのです。杖をつかなくてもね。ということなのですが、傘兼用杖は一方を使っているときにもう一方うぃつかう必要ができても使えないということでどちらでもそのときに必要に応じて使えるという意味の兼用ですね。椅子兼用杖はこの矛盾なく使える兼用と思いました。でないのなら「シニアカー」にでもするしかないですね。椅子兼用杖は2000円ぐらいからありました。シニアカーはいくらぐらいからなのでしょうね。保管場所は杖単独より必要でしょうがたいしたことはないと思います。ネットショップの写真だけなのですがトイレで考える人仕事の後の拭き仕事時の支えにも使えそうです。簡易手すりとしてですね。障害者用に整備された個室がなくてもよくなるかも。ただ、障害の程度によりますが・・。ネットで探してみるものですね。株価の暴落、万歳。「暴落」できるのは値上がりしていたからですね。
3月25日(水)、例の要因による筋肉痛対策で医者に行ってきました。こちらの見立てを結構追認してくれたようです。ですが、「筋肉痛」をそのままというのはできないので対症療法として医薬品を処方されました。3品でした。降圧薬とあわせると4品ですね。毎日「点鼻薬」を使っているので多剤の5品になってしまいましたが・・。過去に入院中に点鼻薬を持ち込んだことも、視床出血の時は点鼻薬を妻が持ってくるまである薬を目的外使用していました。この点鼻薬は左の鼻腔に骨が張り出しているので左のみに使用しています。視床出血で左の感覚麻痺でした。効果が悪くなって使用量が添付文書の一日分を寝る前にドバッと使っていましたが、回復に応じて平常にね。これ、救急病院やリハビリ病院で日中車椅子着座生活で押し通した原因なのでした。起きていたら鼻が詰まらない。寝たら詰まる。点鼻薬は使いたくない。リハビリに効果があったのは退院後に気づくことにね。点鼻薬は某ドラッグストアで一番お安いのにしています。貧乏なのでね。処方されたのは痛み止めと筋肉弛緩と胃保護でした。すべて添付文書をダウンロードしました。
3月26日(木)、対処療法の場合の根治はどうなるのか。生物の持つ自己回復力に頼ることにですね。感染症では自己の持つ免疫力でですね。多剤耐性菌で犠牲になられるのは免疫力の弱った方ですね。脳卒中後の脳の回復は脳の可塑性に頼っているのですよ。リハビリも対症療法の一種ですよ。リハビリをされてもらっている方の回復力によるのですよ。ご本人が回復を遠ざけるようなリハビリのこともあるみたいですが。昨日投稿の対症療法の対象はこれも自己回復による訳ですよ。原因となった脳での新しい接続による部位が調整とかをしてくれるかどうかによるわけです。痛み等を医薬品で押さえても脳が調整しなかったら何時までも続くことにね。脳に調整させるには適度な刺激を与える必要ね。少々痛かろうが格好よい歩行等の刺激を適切に与えつづける必要ね。下手に動作するとよくないですよね。運動量が少ないと後々問題を起こすしね。フレイルとかですよ。廃用症候群的になると根治はないですね。ボトックス療法はしている期間で脳、運動神経系興奮ニューロンの興奮が治まればですが、ボトックスは末梢の興奮ニューロンの神経終末が対象なので上位ニューロンには作用できないのです。だから、ボトックスでは「根治しない」のです。ほかの方法とかで脳が働けばですが・・で無理でしょうね。
3月27日(金)、本日が3月末での株式関係の権利確定に必要な期限ですね。本日株式を購入約定して、これで3月31日に代金を支払って名簿に株主と記載され、このまま4月になるとです。3月30日に売却すると、受け渡しが4月1日になるので3月31日は名簿日記際されているは購入者ではなく売却した方ね。日本は政府の会計年度にあわせた3月末日企業が多いですね。株主優待も同様ですね。3月末の企業の配当は6月がほとんどですね。年二回の企業では中間期の配当は12月ですね。ロームに対するデンソーの買収提案はどうなるのでしょうか。提案公表後の株価上昇で3300円を超えたりね。このぐらいで時価総額が提案の1兆3000億円ぐらいにですね。いくつか道筋があるのですね。買収断念や提案の通りやプレミアムをつけてより高くの3通りですね。ただ、競合がでていないので破談か提案通りかでしょうね。提案通りになったらローム株お持ちの方は「次の投資先」を探す必要がありますね。預金金利が8%もあった昔ならしばらく預金という方法もありましたが・・。200株は某社の300株に変わりました。配当見込額は特定の5000円からNISAでの9000円にね。企業買収の時、買収完了まで待ったことはないです。ニデックとグーグルの比較で日本とアメリカの失敗に対する考え方の違いが見えてくるかと思うので日曜にでも投稿してみたいですね。
3月28日(土)、例の要因になったことに関係しているこのと感覚神経の復活ですね。昨年5月から使っているお安めのゲーミングチェアの座り心地が最近悪くなっているです。先日、以前に使っていたクッション(卵を落としても割れないとかいう)を使ってもお尻がすっきりと安定しないのです。それで、クッションを除けてみたら、座面は堅いですがなぜか座り心地は悪くないのです。板でできている座面という感じでね。お尻の皮膚感覚等が?的一部回復でクッションがこれを増幅してしまって座りにくくしてしまったとかも。別の座りにくさが・・。どうしようもないのか。時間の経過で感覚系がもう少しよくなると座りごこちもよくなるのかも。わんことの散歩ですが、朝はしていますが夕刻は妻等に連れて行ってもらっています。でも、近日中に夕刻も連れて行きたいですね。このためには足が朝に近い状態である必要がです。服毒、違った,服薬を続けているのですが、強力な筋弛緩剤ではないので効果が出るのはいつ頃かな。夜間の就寝時は寝やすくなりました。起床時とかも動かしやすくね。これを夕刻の散歩時まで維持する必要があるのです。一昨日は孫が来てでわんこの騒動、昨日朝はわんこが胃液を嘔吐しまして,ドタバタでした。このようなときはなぜか歩けているのです。どうしてでしょうね。その代わり、後に響いていました。
3月29日(日)、日本とアメリカの失敗に対する意識の違い。でも、私の知見による狭い範囲なのであしからず。最近、ニデックの不正会計によって創業会長のパワハラとかが明るみに。事業での赤字や未達は犯罪行為ですごい叱責だったようですね。それで、不正に手を染めたとね。本来事業は?の世界で皆黒字になるように励んでいるわけです。でも、事業環境等で赤字や未達とかも起こりうるわけです。原因を考えないのは馬鹿ですね。農業政策や漁業などや行政等の新規事業等でではすごい言い訳が通用していますね。ニデックは言い訳を通用させずに犯罪行為とかとの叱責だけだったようですね。なので、「後継」と招かれた人材が次々と辞めていったのですね。トランプでのアメリカは判らないですが、スペースX、ロケット何回失敗したのかな。グーグルに転職した日本人に上司が「何回失敗した?」と聞いたらしいのです。この日本人「失敗なんてしていないですよ」と答えたら、上司は「失敗していないというのは仕事をしていないことだよ」とかいったそうです。ただ、新規事業の開発等での失敗で定型業務のことではないでしょうが。この新規事業での失敗での許容度が日本は低いようように思うのです。そして、「失敗したときの言い訳」を常に考えているのかも。グーグルやアップルやメタなどは常に新規事業を考えて失敗を恐れず取り組んでいるからでしょうか。昨日、ニュースで舞鶴の方で水揚げされる小型マグロをブランド化しようと取り組んでいるというのがありましたが「小型」というのにひっかりました。産卵を十分にした魚なの?。マグロなのである程度大きいですがあまり産卵していないのは「稚魚乱獲」でわりと早く資源枯渇の危険性ね。行政的失敗で意味に気がついていない。
2026年3月29日日曜日
日本とアメリカの失敗に対する意識の違い
日本とアメリカの失敗に対する意識の違い。でも、私の知見による狭い範囲なのであしからず。
最近、ニデックの不正会計によって創業会長のパワハラとかが明るみに。事業での赤字や未達は犯罪行為ですごい叱責だったようですね。
それで、不正に手を染めたとね。本来事業は?の世界で皆黒字になるように励んでいるわけです。でも、事業環境等で赤字や未達とかも起こりうるわけです。
原因を考えないのは馬鹿ですね。
農業政策や漁業などや行政等の新規事業等でではすごい言い訳が通用していますね。
ニデックは言い訳を通用させずに犯罪行為とかとの叱責だけだったようですね。なので、「後継」と招かれた人材が次々と辞めていったのですね。
トランプでのアメリカは判らないですが、スペースX、ロケット何回失敗したのかな。
グーグルに転職した日本人に上司が「何回失敗した?」と聞いたらしいのです。この日本人「失敗なんてしていないですよ」と答えたら、上司は「失敗していないというのは仕事をしていないことだよ」とかいったそうです。ただ、新規事業の開発等での失敗で定型業務のことではないでしょうが。
この新規事業での失敗での許容度が日本は低いようように思うのです。
そして、「失敗したときの言い訳」を常に考えているのかも。
グーグルやアップルやメタなどは常に新規事業を考えて失敗を恐れず取り組んでいるからでしょうか。
昨日、ニュースで舞鶴の方で水揚げされる小型マグロをブランド化しようと取り組んでいるというのがありましたが「小型」というのにひっかりました。
産卵を十分にした魚なの?。マグロなのである程度大きいですがあまり産卵していないのは「稚魚乱獲」でわりと早く資源枯渇の危険性ね。
行政的失敗で意味に気がついていない。
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2026年3月28日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No709
確定申告も済み、健康保険料を納付書でと思い、納付書を探すと見当たらない。 昨日、昨年よりの最後の健康保険料を支払いました。 病気になっても落ち込まずというか、よりよい生活しようとする人と落ち込んでしまうような人との違いはどこからくるのかな。 昨日、雨でしたね。投稿時点も雨。これで困ったのがわんことの散歩でした。 あの騒ぐ以来、この以前と後の感覚による感じ具合が大きく異なるのです。 「介護」について思うこと。お叱りを受けそうな発想ですけど、「日本の伝統は姥捨て山」ですね。 一昨日、わりと歩行時の感覚がよかったのでしばらく我慢しながらリハビリをおこなっておけばと思ったら、昨日、・・でした。
3月16日(月)、確定申告も済み、健康保険料を納付書でと思い、納付書を探すと見当たらない。確定申告で不要になった古い書類を廃棄するときに一緒に?と不吉な予感が・・。探しましたよ。なぜか、・・年前の日本フェルトの株主優待が出てきました。クオカードです。これ、有効期限がなかったはずですね。行き先は・です。一応、5年保存していますので、期限が過ぎたのは廃棄、申告データはPCに残っています。納付書は某所から出てきました。ある意味、PCは便利ですね。今はモニター27インチですよ。Windowsシステムで120%に拡大、大画面で拡大だよ。スマホなんて皆さんよく読めますね。コンタクトレンズと老眼鏡と虫眼鏡があっても、使う気がしないですね。認知症対策にPCで新聞電子版、電子ブックとかね。さらにスマホは「猫背になりやすい」ですね。内蔵、心臓肺などを圧迫して問題を起こしやすいとね。モニターは顔を上げないと見にくいように持ち上げています。猫背対策です。猫背も身長が縮みますからね。
3月17日(火)、昨日、昨年よりの最後の健康保険料を支払いました。健康保険料と同じぐらいだったかな税金がつぎ込まれているというのを大昔に聞いたことがあります。今はどうなのでしょうね。銀行口座引き落としをしない理由、確定申告で家族なら誰でもできると思っているのです。年金からの特別徴収はその個人のみ控除に使えるとね。だから、申請して特別徴収から銀行口座引き落としに変更して家族の誰かの確定申告での社会保険料控除につかうことができるのですね。それより、社会保険料、世帯単位から個人単位に変更してほしいです。健康保険ですね、組合健保、協会健保は勤労者主体ですから有病率が低いですね。開業医に月1回の通院をし始めたのはほぼ退職後です。入院は一応在職中でしたが。多くの方は退職後のほうが多いかもなんやかんやで国民健保の保険料は高くなりやすいですね。介護保険は単位地域を市町村にしたためか、過疎地が多い地域ほど高いのかな。日本はこのような不都合が後でボロボロ出てくる仕組みを躊躇せず作ってきていると思うのです。年金の3号もね。
3月18日(水)、病気になっても落ち込まずというか、よりよい生活しようとする人と落ち込んでしまうような人との違いはどこからくるのかな。一つが俗にいう「受容」かも。なってしまったのは悔やんでも治るわけではないですね。なら、できるだけ前向きに生きる方がよいという気持ちになれるかどうかが大きいかも。脳の中でなにかあって、しばらくして「麻痺」が確認できたときに「リハビリで復活するぞ」と思いました。ということは俗にいう「落ち込む」とかがなかったということかな。それが救急病院での最初の夜の言動になったのかも。このブログで探してみてね。なので、リハビリも脳卒中でしてはならいということがあるわけですね。それで対策として、「筋肉を固める」ではなく「筋肉を固めない。」ですね。「・・を固める」ではなく「関節を錆び付かせない」ですね。「腱を固めない」とかですね。筋肉が硬直していくのに「痙縮」ですね。痙縮にならないようにしましたよ。最近も筋トレ説に対して反論しました。「高校生の時、握力25kg、麻痺後35kg」だよとね。高校生の時のほうが的確に動作できたよ。違いは感覚の有無だよとね。ただ、25kgでも筋力があったからですが・・。できることが増えるほど人生明るくね。ただね、脳での回復状況で「回復していなかったリハビリ病院の時が懐かしい」もあるのですが、完全回復への途中だと考えて希望をもってリハビリに励んでいます。脳卒中感覚麻痺での筋トレ命は痙縮になりやすく回復できなくなる危険性が高いですよ。ほどほどにね。手足は関節が楽に動かせると希望が出ますよ。関節が動かせててさらに感覚が回復するほどです。関節が動かないと夢も希望のなくなるのでは。
3月19日(木)、昨日、雨でしたね。投稿時点も雨。これで困ったのがわんことの散歩でした。気象庁の雨雲レーダーを見続ける羽目にね。それで、一番雨が弱そうでまだ明るい時刻にとことでした。強行でした。「柴」は基本的に自宅外でのうんちですね。小は庭でもしますが・・。屋内でされるよりよいです。「柴」を飼い始めたしばらくは屋内でやらかしましたが1歳くらいまでで屋内は卒業しました。これから、雨でも、雪でも、台風でも散歩ということにね。ただ、高齢になってきたので屋内の連続時間が長いと漏らしよります。我慢の限界に近い間隔で散歩に出ると敷地から出たらすぐに尿です。大も結構早期にね。この大の後もある程度の時間は歩いていますがあの騒ぎ以来つらいです。近隣公園はベンチがあり、出入り口のコンクリートの形状が「座りやすい」で助かっています。お歳による体の衰えのなかに尿や大の状態がありますね。今のところ、夜間就寝中に起きてということは時たまある程度です。これから考えると起床後の午前中は「頻尿?」に近いのに夕刻になるほど間隔が長くね。視床出血なのでこれらの感覚片方麻痺し、徐々に回復中かと思うのですが・・。脳卒中感覚麻痺は皮膚感覚だけではなく、筋肉の感覚を含む内部感覚も麻痺しているのですよ。感覚のあるなしが生活に大きな影響を与えていることを忘れないようにしようね。途中で私の話にしました。
3月20日(金)、あの騒ぐ以来、この以前と後の感覚による感じ具合が大きく異なるのです。より体重を支えている感じがあるのです。それと、感覚があるのですが,脳がなれていないためか「動かしにくく」なってしまったようにね。以前は麻痺腕とその指で感じていた震えですね。脳が小刻みにタイミングずれで筋収縮と筋弛緩を繰り返してくるのね。これに耐えるためか健常側も麻痺側も筋肉疲労がでしょうね。また、関節がこれで「動かしにくい」と感じたので関節をできるだけ,楽な状態でも動かして脳に刺激を与えようともしていますが・・。リハビリ病院入院中と違って車椅子がないので下肢の関節可動の鍛錬ができないのが残念です。これで関節の動きを悪くしてしまうと大変なことになりますからね。関節が楽に動かせての筋力なのですよ。ですから、今は歩行距離が・・です。無理なく歩けるようにかっこよく歩けるようにリハビリを続けます。一筋縄ではいかないですね。次の眼科通院までに歩ける距離を伸ばしたいです。
3月21日(土)、「介護」について思うこと。お叱りを受けそうな発想ですけど、「日本の伝統は姥捨て山」ですね。「爺捨て山」は聞いたことがないです。これは男の方が早死にだからだったのでは。でも、これでは困りますね。明治以降に問題が表面化かな。勝手に作っといて育ててやったから・・なんて虐待ですよ。人口減の一番の要因は農業の機械化でしょうね。何年か前の大河ドラマで紫式部が農民の子供に字を襲えていたら、親が「勉強なんかせずに働け」と労働強制ね。でも、今は子供にできる農作業はどくらい残っているのかな。ところで、今は「姥捨て」の時代より、男女とも長生きですね。何時死ぬのか判らない長生きね。子育てとの違いの一番のところかな。そして、今は多くが「お勤め」ですね。時間の融通がつきやすい?自営ではないですね。介護離職なんてさせたら子の人生を潰すことにね。その子は老後貧困にもね。だから、ある段階あたりから介護は専門家にお願いした方が、早くいうと「施設」ですよ。家庭で介護というのはよほど裕福でない限り、次の世代の貧困がつきまとうのです。家族内殺人で多いのが「介護が原因」ですよね。「介護は家庭で」とかいうのは貧困の先送りでしかないのではないでしょうか。少子化、将来の人口減を受け止めず年金の大盤振る舞いで将来へ貧困の先送りでしたよね。少子化は第二次ベビーブームの前にすでに始まっていました。親世代の8~9割ぐらいしか子が作られていなかった実態があるのにね。単に「小死」で少子より死亡数が少なかったからで、その後第一次ベビーブーム世代やその親などが死ぬようになって多死少子で実人口も減少してきてようやくですよ。今の介護の問題は年金問題同様延々と続きますよ。死に損ないの脳出血感覚麻痺の独り言にしてほしくない投稿です。
3月22日(日)、一昨日、わりと歩行時の感覚がよかったのでしばらく我慢しながらリハビリをおこなっておけばと思ったら、昨日、・・でした。なぜか、健常側の足の緊張とこれによる筋肉痛と疲労感が簡単にあふれることにね。どうしてなのでしょうね。屋内歩行では筋肉痛が酷いや疲れたら、即、座って歩行を中止することができますが屋外ではね、木曜に下肢を暴れさせたのが効果があったのかも。でも、金曜や土曜も少し暴れさせましたが・・。「暴れさせる」は簡単ですよ。ほんの少し筋収縮させて一定の状態を保とうとさせるだけでね。体重をかけての歩行時には暴れないですね。なので、この「暴れる」に対応して姿勢制御とかをおこなう健常側が疲れ果てるのですよ。屋外ではいつでも楽に座ることができないですね。眼科へはバスで行けそうです。これは自宅から内科への道のりとバス停降りてからの道のりが同じぐらいなのです。一日にあたりの運動量の問題もありますね。これが少なくなると「お通じ」が遠のくかも。運動してこの刺激が内臓のぜん動運動を促進すというのです。
2026年3月22日日曜日
介護で思う日本の限界
「介護」について思うこと。問題先送りの日本。お叱りを受けそうな発想ですけど、「日本の伝統は姥捨て山」ですね。「爺捨て山」は聞いたことがないです。これは男の方が早死にだからだったのでは。
でも、これでは困りますね。明治以降に問題が表面化かな。勝手に作っといて育ててやったから・・なんて虐待ですよ。
人口減の一番の要因は農業の機械化でしょうね。何年か前の大河ドラマで紫式部が農民の子供に字を襲えていたら、親が「勉強なんかせずに働け」と労働強制ね。
でも、今は子供にできる農作業はどくらい残っているのかな。
ところで、今は「姥捨て」の時代より、男女とも長生きですね。何時死ぬのか判らない長生きね。子育てとの違いの一番のところかな。
そして、家族人数が少ないですね。「姥捨て」の時代は一応大家族で農業等の自営が多かったかな。ところが今は多くが「お勤め」ですね。時間の融通がつきやすい?自営ではないですね。
介護離職なんてさせたら子の人生を潰すことにね。その子は老後貧困にもね。だから、ある段階あたりから介護は専門家にお願いした方が、早くいうと「施設」ですよ。
家庭で介護というのはよほど裕福でない限り、次の世代の貧困がつきまとうのです。
家族内殺人で多いのが「介護が原因」ですよね。
「介護は家庭で」とかいうのは貧困の先送りでしかないのではないでしょうか。
少子化、将来の人口減を受け止めず年金の大盤振る舞いで将来へ貧困の先送りでしたよね。
少子化は第二次ベビーブームの前にすでに始まっていました。親世代の8~9割ぐらいしか子が作られていなかった実態があるのにね。
単に「小死」で少子より死亡数が少なかったからで、
その後第一次ベビーブーム世代やその親などが死ぬようになって多死少子で実人口も減少してきてようやくですよ。
今の介護の問題は年金問題同様延々と続きますよ。
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2026年3月21日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No708
一昨日、わんことの夕刻散歩コースを騒動以前と同じに戻してみました。 東京大空襲から81年ですね。 日本の地震学等の専門家は「日本ではチリ等のような大地震は起こらない。」とかいっていたようですね。 先月の救急車騒動で身に染みた感覚の一部回復による歩きにくさというか、持久力の低下ですね。 どうして発症してしばらく(どのくらいの期間かな、症状によって異なる)すると、腕や足が「暴れる」とうような挙動を示しますね。 床から補助なしや掴まるものなしに立ち上がれるかを試してみました。 視床出血による感覚麻痺なので基本的に「運動神経系抑制ニューロンが働いていない」はずなのです。
3月9日(月)、一昨日、わんことの夕刻散歩コースを騒動以前と同じに戻してみました。本当はこの前日もですが、途中休息に違いが、そして、夕刻までの屋内歩行で歩行場所に違いがありました。前日のほうは屋内では片道40歩ぐらいになるようにいくつかの部屋を広く使っていたのでした。これ、往復のための180度方向転換が少なくなるのでどうも負担は少ないようなのです。一昨日は部屋内の往復徐行で方向転換が多くなるわけですね。前々からこの方向転換は足に負担をかけているとは感じていました。一昨日に比べてこの前日のほうが足の疲労も少なく、休息も多くしていたのでそう最後までつらさを感じなかったです。一昨日は足の疲労がそこそこあるのに途中休息も短くしていたから、わんこにおやつをくれるお宅で塀にもたれることに。話をして、そこから帰宅までに電柱にもたれたり、自宅の玄関先の段差で座り込んだりして無事に屋内にたどり着きました。昨日も麻痺足への体重の乗せ具合はしっかりと確認できました。今日は銀行に途中の近隣公園のベンチに座り込んで行ってみたいです。ショッピングセンターに着くと屋内の椅子もあるのでゆっくりと足を休めることができるはずです。
3月10日(火)、東京大空襲から81年ですね。どうも、これ以前は軍施設や軍需工場等を狙っていたようですね。で、これ以降、全国で差別爆撃、ウサギ小屋等に無差別にで高級住宅は温存していました。「差別爆撃」ね。日本経済新聞の「私の履歴書」で武田邸は爆撃されていないとね。神戸だよ。この海岸の方は爆撃されて焼け野原、「火垂るの墓」の原作者などはこの近くだったですね。武田邸からこの場所を挟んで阪急宝塚線沿いに「雲雀丘花屋敷」という豪邸街も爆撃されなかったようです。これはアメリカ軍が戦後占領時の高級将校の住居として使うためでした。実際、接収され使用されました。ウサギ小屋よりはカマボコ兵舎の方がよいと一般将兵はカマボコのようでしたね。時系列で並べると「3月10日東京大空襲」「3月硫黄島攻略」「4月沖縄戦開始」「4月25日かヒトラー自殺」「5月9日ドイツ降伏文書調印」「6月沖縄戦終結」「7月原爆実験成功」「8月6日9日原爆投下」「8月15日玉音放送」で、軍部の意向ではない、陛下の決断によるポツダム宣言受諾、軍部は「経戦」、まだまだ戦争を続けるつもりだったとか。なんで、靖国に参拝するのか。陛下は合祀された時から参拝されていないというのです。
3月11日(水)、東日本大震災から15年ですね。当時、日本の地震学等の専門家は「日本ではチリ等のような大地震は起こらない。」とかいっていたようですね。でも、南海トラフの方ですが、南海地震と東南海地震が最短で翌日起こったという記録が残っていたのですよ。地震学は学問的に確立されて200年にもならないとね。今回の地震も観測史上初めてですが、痕跡調査等から貞観地震が同規模かもとね。これ、1000年以上前の地震です。抜け落ちているのが地質学的に日本のほぼ全域が海底にあったときもあるようなのです。そうすると、この地殻変動の時の地震?はどのようなものだったのでしょうね。そう、海上から海底、海底から浮上ですね。何年ぐらいかかったのかで違ってきますが。そうそう、最近「群発地震」の仕組みが解明されてきつつあるというのです。沈み込んでいくプレートがこのときに海水も飲み込み、この海水の挙動が群発地震につながっているという説ですね。どうなのでしょうか。でも、「防ぐ」ができないのが地震ですね。地震が起こったときにどのように行動するのかを過去の地震の規模にとらわれず巨大と思える方で対策ですね。でも、人間には長くても地球的には短い1000年とかですね。できるだけ油断しないようにしようね。
3月12日(木)、先月の救急車騒動で身に染みた感覚の一部回復による歩きにくさというか、持久力の低下ですね。歩行等をおこなうのに必要なのが二つほどありますね。筋力と筋肉制御に必要な感覚です。はっきりと言うと「感覚が普通にあれば健常者風で歩ける」です。中途半端な感覚の回復で余計な調整が必要になるのですが・・。このためには「そこそこ歩く」ということが必要かと。ただ、この歩くときに下手に転倒でもしたらまた救急車?では困るしね。そこそこの距離を歩かないとわんこの散歩にならないしね。樹状突起の伸長等による脳の再構築には適切な刺激、この場合は歩行かな、が必要ですね。この関係が・・なのです。この頃、坂道を下るよきにも麻痺足が躓くというわけではないですが前に出しにくいときがあるのです。健常者で歩行速度を上げるのに膝上げというのが役立つというのもあるようですね。大腿筋を鍛えるというか、膝を前に持ち上げるというのを始めてみました。来週、前回歩いて行った歯医者に抜歯に行くために歩いて行きたいですね。散歩の距離より少し短いと思うので歩いて行けると思っているのですがより自信を持って歩けるようにね。「歩行」ができるできないで生活の質が大きな違いがありますね。無理しないように頑張ります。
3月13日(金)、どうして発症してしばらく(どのくらいの期間かな、症状によって異なる)すると、腕や足が「暴れる」とうような挙動を示しますね。力一杯ではなくほどほどの力で一定の状態を保とうとするほど大きくね。歩行中とか連続動作中も気にならないですがじんわりと効いてきますね。救急車騒ぎもこの結果ともね。「暴れる」で表面化していなくても脳が筋力調整とかをしようとすると、どうしても筋紡錘や腱ゴルジ装置とかの筋肉系の感覚器による情報が必要ですね。発症前を「瞬時に」とすると発症後は少し遅れるのですよ。発症で軸索が死に絶え樹状突起になるので伝導速度が低下することでね。ところが脳は以前のままだったり、遅れてくる感覚情報に合わせて修正の命令を出すのでタイミングが遅れることにね。そうすると、歩行では姿勢維持とかが難しくなり、筋肉疲労がたまるとかいうことかな。この伝導の遅れる時間なんて凡人には制御不可能では。でも、試行錯誤(結局は何回もさせて)を繰り返して脳に学習させるしかないのでは。感覚が回復してくる前にはこのような辛さはなかったです。ですから、リハビリ病院退院の頃が絶頂期だったかも。コンタクトのことから、この「回復による」は何回も押し寄せてくるのでは。軽症ほど少ない回数、重症ほど多数回にと思っています。
3月14日(土)、床から補助なしや掴まるものなしに立ち上がれるかを試してみました。一応、できました。もっとも、室内履きの靴を履いていましたが。屋外ではアスファルトとかでは「滑らない」けど「擦り傷だらけ」になるやもなのでこけないようにね。また、救急車には乗りたくないのですね。転倒は骨折や頭部打撲等での内出血の危険性がありますね。先日は救急車内での血圧測定で180ぐらいと言われました。視床出血時は200を超えていたとね。ただ、この200はクッシング現象ですよ。異様に血圧上昇があるときは「内出血」を疑おうね。これはあくまでも「出血後」であって出血前ではないです。出血直前の血圧測定は24時間血圧計でも不可能かも。そうそう、「ひざ上げ」ですね、これをこの頃しているのです。また、玄関前の階段昇降でも意識して動作しています。尖足でないのでひざ上げのついでに「爪先あげ」ですね。この両方がセットでできると「躓く」というのが減少すると考えています。救急車騒ぎから麻痺足を前に出しにくくなるときが多々あるので注意しています。今の麻痺側は感覚の部分的回復の悪影響でバランスが非常にとりにくいのです。理由の一つは「膝がぐらぐら」してしまうのです。筋力調整を脳がおこなおうとすると簡単に追従してしまうためです。この「筋力調節」はあのタイミングのずれ等もあるヤバい状態のです。怖いです。
3月15日(日)、視床出血による感覚麻痺なので基本的に「運動神経系抑制ニューロンが働いていない」はずなのです。ボトックス療法の作用機構からね。そうすると、筋トレ等が非常にやりにくいのです。ところで、高齢によるフレイル等での筋力低下に対する予防としてのトレーニングにも限界があるはずです。「はず」であっても,試してみてボトックス療法対象になってしまうと困りますね。なので、「楽な外力による関節可動域確保動作」が継続してできるようにできる程度でよいのではとね。玄関前の階段でのトレーニングの強度を少し上げてみました。何か、足がしっかりとしてきた感じがするのですが・・。そうそう、楽天グループの株主優待、以前に「1年間無料でお試し」とはっきりとわかるような説明でしたが。今回は「半年無料」というのが目立っていました。サイトにログインしてみたら,内容は前回と同様に「新規に番号発行」による優待でした。1年したらその番号廃止だったかな。よく読んでもこの解釈しかできなかったのログアウトしました。物理SIMにしてしばらく2回線使ってもよかったのですが。でも、ほとんどWifiだしデータはクリック募金だけだし、電話は楽天リンクで某証券の電話認証だけみたいなのでね。
2026年3月14日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No707
救急車乗車騒動以来、不安になっているのが「歩行でどのくらい連続でできるのか」ということです。 トランプさん、イランを攻撃させましたね。 ネタに困って支離滅裂かも。「投稿しない」という選択もあるのですが・・。 昨日、近所のいつもの歯医者に行ってきました。 「人間は模倣で生きている。」としましたが、どうしてでしょうね。 ようやく、e-taxで送信できました。 救急車騒動の第一要因と考えている「感覚の部分的回復」のその様子について。
3月2日(月)、救急車乗車騒動以来、不安になっているのが「歩行でどのくらい連続でできるのか」ということです。屋内では千数百歩ぐらいの連続はしてみたのですが・・。これ、リハビリ病院のリハビリである程度歩けるようになったのに退院して屋外で歩けないということと同様かも。実際、わんことの散歩では屋内歩行より疲れるのです。屋内は短距離往復ということで疲れるのですが、屋外のでこぼこに比べて平坦ですね。アップダウンもないしね。この騒動以降しばらくして麻痺足での感じ方が以前とことなっているのです。一番気になるのが「体重を支えている」という感じかも。これで、以前のバランスが狂ってしまったのかも。ということで、健常側も含めて疲れやすくね。この騒動の時も足が疲れてコントロールできなくなってという感じでした。前庭とかの感覚も少し復活していてもあったかもですがわからない。動作は感覚情報を基におこなわれるのですが、視床出血で失われました。麻痺側の感覚のない状態でリハビリでバランスをとれるようにしてかっこよく健常者風歩行でした。この前提が崩れ去ったようなのです。いつ頃、バランスをとれるようになるのかな。近日中の歯医者に行く予定ですが、先週のわんことの散歩での歩行距離と同じぐらいなのでなんとかなるかな。
3月3日(火)、トランプさん、イランを攻撃させましたね。昨年もですが、ロシアの警戒レーダーとかどうなっているのかな。ベネズエラの警戒レーダーは中国製だったとか。それと、イスラエルの諜報機関「モサド」がハメネイ師の動静を把握していたとか。これを基にアメリカが攻撃したというのです。ところで、イランの現状でトップは宗教ですね。イスラム圏でもトップが公選の大統領等のところはそれなりに落ち着いているようですね。議会制民主主義で市場経済はイギリスが最初かな。何人か国王が処刑されていますが・・・。イギリスの次がフランスやドイツ、そしてイタリアの順ですね。日本はNHK大河ドラマで「豊臣兄弟」が放映されていますが、この君主の織田信長が宗教と政治の関係を入れ替えたので明治維新ですんなりと議会が導入されたのでは。いろいろありますが・・。国家神道との関係とかいろいろね。でもね、神道にはハメネイ師のような立場の人はいないのでは。織田信長は別にして豊臣も徳川も評定をしていたとね。それが5人衆とかでしょうか。ある意味、日本は合議による独裁でしょうか。太平洋戦争での軍部も。
3月4日(水)、ネタに困って支離滅裂かも。「投稿しない」という選択もあるのですが・・。一体、どのくらい生きていけるのか。小学校の頃は「人生50年」(織田信長と違うよ)ということでしたが、生存している間にじょじょに伸びていきました。平均寿命はある年に生まれた人がそのときの先輩方の死亡率で亡くなっていって、それぞれの生涯の年数を足して出生数で割ったものかな。平均余命は例えばある年90歳の方がそのときの先輩の死亡率で死んでいったとした時の年齢の平均かな。92歳であるステージのがんの手術後に5年生存率が80%とかですと平均余命より長いというようなことも。なので、今は90歳より長生きして投資で資産を増やすことを目的にして生きています。認知症対策の一番は「ご近所の方との対話」などの会話でしょうか。でも、人生の目的をプラスした方がよろしいかと思います。この寿命は神のみぞ知るでしょうね。できれば、死ぬ直前まで認知症とかにはなりたくないですね。人間は社会的動物ですが、人によってそれぞれかも。ある方のブログによると脳出血の5年生存率は25%ぐらいらしいです。今年で14年になるのですけどね。医者に殺されないようにします。日本ブログ村脳卒中カテゴリーに実際に投稿されておられる方はめったに亡くなっていないのかも。家族が投稿のほうがやばいのかな。本人が投稿というのは本人がそれなりに元気ということでしょうね。90歳代まででは完治しないのでやはり120歳ぐらいを目指そう。
3月5日(木)、昨日、近所のいつもの歯医者に行ってきました。いつものわんことの散歩の時の距離程度なので無事にたどり着きました。一日のトータルは分割して歩数稼ぎしているのですがこのような通院は「連続」ですね。ここは「履き替え」なので、受付で帰るときに履き替えのために椅子に座ってしたいので椅子を置いてほしいといったら、すぐにおいてくれました。男手は歯科医のみね。帰るときは履き替えてそのままで出ました。診察の結果、歯を1本失うことになりました。後のことを聞いたら「親知らず」なので抜歯だけですということでした。抜歯後2時間ぐらいしてから食事できるということなので予約しましたよ。ところで昨日、暴落ですね。某銘柄値上がりでNISAにするには特定での保有株売却時に税金がと思っていたのが税を払わずにできそうです。同一価格でも売却益が出ると税金分をどこかから都合をつける必要がですが、売却損の方になると同一銘柄なので将来値上がりしたときNISAですと儲けは非課税ですね。税金払ってまでNISAにはちょっと躊躇します。この暴落時でも値上がりしているのもありますね。
3月6日(金)、「人間は模倣で生きている。」としましたが、どうしてでしょうね。親子で行動や癖が似ているのは親の行動を常に見て育つからですよ。この悪夢から逃れることができる人もいますが普通はどこか似ていますよ。配偶者の行動ですね。義父母をよく観察するとよく似ていることが多いですね。虐待されて育てられた場合、子に虐待という危険性が高いです。某県知事、ある知事の名をつけられていますね。ご本人が改名してではなく、親が名付けたんでしょう。親の期待に応えるべく頑張ったのでしょう。周りは本心はわからないですね。パワハラ体質とかが出てくるのは無理をさせられたのかも。「見えない虐待」というのも多いですね。特に多いのが教育虐待かも。特に敗戦後、価値観が相対評価の偏差値的物差しのみになった感じですからね。特に高校入試が内申書重視になったあとですね。学級内で序列をつける必要が出てきてね。だから、テストの本質から外れた「差をつける」ために使われた方法で育った教師が意味を考えることができずにですね。勉強は本来は一生続くのですよ。ところが、この「差をつける」なので卒業とともにしなくなるのですよ。親になると受けてきて育てられ方で子を育てようとするのでは。
3月7日(土)、ようやく、e-taxで送信できました。本人以外の納税申告をするには税理士ですが、確か、家族については未だにいちゃもんがついたことがないです。103万円の壁等の税制変更等で還付や還付額が多いとかですね。申告の方は例のpdfで確認してみても間違えていないのですが・・。昨日、あの救急車騒動以来初めてリハビリでの歩行コースを戻すことに成功しました。途中で歩けなくなるのが怖いのです。屋内ですと、すぐに中断して座れますが屋外はないですね。リハビリ病院入院中によく「人待ち」でエレベーターホールにいたことが。立位ではなく車椅子に座ってね。健常者風歩行ができるようになり、院内杖歩行の許可をもらっても人待ちとかは車椅子活用ね。普通の院内歩行は短距離ですね。疲れたらすぐに休めますね。ところが、退院後の歩行ではそれなりの覚悟が必要なのですよ。で、先月の騒動で怖くなってある程度より長距離が歩けなくなったという訳でした。これで、銀行に行けそうです。100均にもね。ある方が歩行器を使っても数百歩と嘆かれていたのが他人事と思えなくなった次第です。活動性が低下すると認知症の危険度が上昇しますからね。
3月8日(日)、救急車騒動の第一要因と考えている「感覚の部分的回復」のその様子について。視床出血なので動作において必要な腱ゴルジ装置や筋紡錘等の筋肉からの感覚情報もなくなりました。また、小脳の筋肉動作についての働きも視床を通してですからな出血で失われたわけですね。日々、ぼちぼちの動作等で脳に刺激を与えているので樹状突起が伸びてか、徐々に感覚が戻ってきているわけです。よく感覚麻痺になった方が「お風呂のほどよいお湯を熱湯に感じた」とか聞きますよね。これは失われた部位の感覚が戻ってきているのですが、新しい接続に関与した神経細胞が過剰反応してしまっているのですよ。動作等でも同様のことがね。それが「足が暴れる」なんていう表現になったりね。理由はこのブログのどこかにあるので探してみてね。「足が暴れる」は歩行時には体重で押さえつけてでないですが・・。これ以前に左右等で感覚がない状態でできていたバランスが崩れるわけですよ。そうすると、健常側も麻痺側も緊張が高くなって疲れてしまうことにね。過剰に疲れて耐えられなくなって転倒でした。疲れすぎるまででも麻痺足の体重の感じ方が以前と違うのです。なぜか、以前よりしっかりとした体重支え感があるのです。この感覚がなれて通常として感じなくなるまでは疲れやすいと考えています。俗にいう「内部感覚」が表に出てきていると思うのです。中枢神経では軸索は伸長しません。樹状突起は伸張します。樹状突起は細胞膜の管です。細胞膜には必須不飽和脂肪酸が必要です。
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