2026年5月9日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No715
ネットでの情報発信ですね。ホームページというあの形式が最初でした。 脳卒中後のリハビリは生物学的回復に対する邪魔者を除くことにあると考えるのです。 新しい医療機関を受診するときの既往症について。最近わかったことは事細かく知らせることですね。それも,繰り返しがよいかも。 自分の人生と今感じていることなどを少し。 最近あることに気づきました。 血圧測定ですね。測定の血圧計のタイプや場所や時刻で異なりますよ。どのようにされていますか。 憲法記念日ですね。どうして、大日本国憲法を日本国憲法に改定することになってしまったのかですね。
4月27日(月)、ネットでの情報発信ですね。ホームページというあの形式が最初でした。その後、肺がんですね。これについての情報発信ね。ただテキスト主体なので「追加」するということで、最初の頃からのを残したまま、タイトルを変えたり、ページを増やしたりでね。20年以上前からですよ。当時、無料のところが多くあったので10近く作りました。ところが、楽天のinfoseekが買収していったのでした。6カ所は買収されたはずです。買収されるたびに楽天IDが増えてしまったわけです。で、1年ぐらい後につき500円まどという無謀な金額ですね。有料化から1年で閉鎖になりました。高くて逃げられたのでしょうね。このあたりからでしょうか,ブログですね。これは一応無料のところのみでホームページ共々今も続けています。このブログに投稿したのをホームページにもね。ブログも最大の時、10ぐらいになっていたはずです。視床出血になったときも、投稿するぞとね。で、入院中のことをmixiのつぶやきにメモ書きみたいに投稿していたら、保存期間の問題で涙でした。この闘病についてはso-netのブログで始めて、これをほかにも遅れての投稿ね。当然,ホームページにもね。ですから、このブログタイトルで検索したらぞろぞろと出てきますよ。so-netブログ終了でSSブログでしたか。これは自動で移りました、このSSブログも終了で今のlivedoorにです。これは発症前からのですから、タイトル変更ね。以前の分はそのままありますよ。カテゴリーは適当につけていたら支離滅裂にです。so-netでアップしていた写真が消えたのでよかったかも。家族に介護をさせるは家族への虐待かもね。野生動物は介護されることなく死んでいきますよ。「楢山節考」では「姨捨」でしたね。最も当時は若死にでしたが。介護離職などは虐待ですよ。日本の伝統は「楢山節考」でしょうか。各地にありますね。子育ては将来が予測できるのですが・・。子育ては国や地方公共団体、地域社会、親の責任ですよ。子が育たなければ姥捨てもできないですからね。
4月28日(火)、脳卒中後のリハビリは生物学的回復に対する邪魔者を除くことにあると考えるのです。いくら関節を動かしても動作の精度は脳の回復具合で決まりますよ。でも、痙縮や廃用症候群みたいになると関節が動かなくなりますね。動かなくなって回復しているといえますか。ですから、早期に多くしても無駄でしょうね。でも、リハビリをせずして廃用症候群や過剰での痙縮等はさらに無駄ですね。ですから、脳の回復までの時間的余裕を与えるのがリハビリと考えるのです。ある意味、非常に難しいですよ。別の意味では結構量や強度に余裕があるかも。これらを見極めるのに専門家は必要では。リハビリは頑張ればよいというものではないのです。適切適度というややこしさがあるのですよ。例えば、「靱帯損傷」で生物学的に完治する前の応急の段階で無理をするから再度の損傷なのですよ。脳卒中感覚麻痺では感覚が回復するまえに無理をするから痙縮なのですよ。どちらも適度なリハビリがないと廃用でしょうね。回復には外部のコントロールできない手順があるのですよ。脳卒中感覚麻痺の手足のリハビリは「関節が楽に動かせる」ですが、これは関係する筋肉がタイミングよく弛緩できるということですよ。弛緩できないから痙縮ですよ。この「弛緩ができる」を無視するから問題がね。これ、放置もよくない、やり過ぎもよくないですよ。
4月29日(水)、新しい医療機関を受診するときの既往症について。最近わかったことは事細かく知らせることですね。それも,繰り返しがよいかも。例えば、消化管出血ですね。というか出血性ですね。最初のは夕刻から一晩断続的にタール便でした。翌日、即入院して毎日、増血剤の点滴ですね。入院から1週間ぐらいして血液検査で赤血球が300万ぐらいになっていました。そのことをいわないと俗にいうこれから診たら非常に軽い出血と思われるわけですね。軽い便器にタール便の層が一層できる程度ぐらいね。あるいは腫瘍等からの出血程度かも。軽く視床で出血して左半身完全麻痺にね。時々、消化管以外の体のどこかでも出血していることもですよ。消化管出血の最終が今のところ10年ほど前かな。血圧は診察するのでいっていなかったですが、6年前に歩行中に過度な降圧で気がついたら歩道に座っていたというのね。これ、歩道でしたからまだよかったですが,いったん完全に転倒してですから通行量の多い車道等では怖かったです。このときの服毒についてですよ。アルジバ10mgなのでした。最小量で意識が吹っ飛んだわけです。最近バトルをしたので次は詳しく記した書面をもっていきますよ。バトルの最中に「脳卒中の直前の血圧なんて測定できたことはないでしょ」とね。これ、皆事後なのですよ。過去にというても発症の6年ぐらい前かな手首式で200たたき出しても漏れなかったです。診療所等の血圧計で170たたき出しても漏れたことはないです。ただ、発症時の発症直後はクッシング現象で200ぐらいだったとか。追加の漏れはなかったようです。追加の漏れが消化管出血の時のようにあったら死んでます。手首式の200と同程度ね。出血は血圧よりそのときの血管の状態によるのかも。バトルするようになった切っ掛けは肺がんの1年後の骨転移騒ぎかな。調べたら、可能性は非常に低いのに主治医が「転移」とね。骨転移は「骨シンチレーションで複数箇所集積、単純x線で溶骨像、激しい痛み」なのですが,すべて外れなのにね。主治医はどこかに。なのでいるうちにね。この主治医、洋行帰りでした。
4月30日(木)、自分の人生と今感じていることなどを少し。まずは誕生時の親子ガチャですね。一応、ましな方かとも。これに関連して、我が子からは「最悪」とか思われないようにしました。できたかな。就職は同期に比べて数年遅れましたがそれなりです。配偶者は総合的にみて「よかった」。感謝しています。ただ、子の進路で闇討ちに遭わせましたが・・。それでよいパートナーを引っかけることができたのか、それとも引っかかってくれたのかな。基本はどこかで相思でしょうか。配偶者も子のパートナーと仲良くしています。介護であのような投稿ができるのですよ。ただしね、よくないことはよくなかったとして子にとかに引きずらないね。多くの教育熱心はリベンジと思うのです。それで、教育虐待になっていくこともね。仕事で、「それってご自分がされてきたことでしょ」と思うこともね。教師の対応の多くがそう「そのような教育されてきたのでしょ」が見受けられますね。小学校の組み体操、見本はその教師がされてきたことでしょうね。職員同士の人間関係もね。ですから、悟りの境地で仕事をつつがなくでした。旧帝国大学の大学院で諦めの境地にね。なのでそれなりの学力ですから・・。ただし、株式投資でではないですが「将来の・・年後」のことも考えるようにね。その割には計画は狂ってきますね。そのひとつがこの視床出血かな。でも、障害者になって見えてきたと思えるようなこともね。株では「落下中のナイフはできるだけ下で厳選して掴む」とかができたらよいと思っています。下になるほど物理の法則では落下速度が増し危険なのですけどね。潰れる可能性も高いですからね。だから、厳選ね。高齢の方はNISAをフル活用しようね。バトルした医院に次にいったら「・年前、10mgで意識喪失で転けました。このときの記憶が全くないのです」というのと「20mgにしたら、意識喪失の頻度は確実に上がると思います。そのときは責任よろしく」みたいなことをいおうかな。ある意味、脅迫的です。添付文書の「過度の降圧による意識喪失や脳梗塞」では意識喪失のほうが頻発でしょうね。
5月1日(金)、最近あることに気づきました。2月のことで3月から「筋弛緩薬」服用中なのです。特定箇所の強力な弛緩方法がボトックスですけどね。今服用中は経口なので全身の筋肉に作用しているはずです。とういうことは麻痺側の筋肉にもね。ただ、強力なのもあるようですが、安全にではボトックスほどの効果はない。過ぎれば痙縮の危険性はあるのですが、服用していないときよりは弛緩しやすいのではとね。これで、筋トレが少ししやすいのではと。そう、関節可動が楽にできる状態の維持が楽なはずとね。疲れ果てたのは健常側ですからね。でも、それなりに用心はしています。最近の筋力低下はちょっとという状態なので阻止したいのです。健常腕のソリティア疲れがでにくくなっていることでも弛緩薬の効果が実感できています。経口はこのように全身に効果が出てくるのですよ。非常に長期になると骨盤底筋にも効果ができかもね。け、肛門や尿道の括約筋なのですよ。どのような被害か想像できますね。ボトックスは特定箇所の注射なのでこのようなことはないですが。ただ、経口を主体に錠種類数が増加すると副反応が頻発しやすくね。これは個人差が大きいようなので少数でも短期間でもでる場合があるので必要最小量にしようね。肺がんの時の睡眠導入剤、一発ででました。これでは医師もこちらも判らないというか運のみですね。この後、睡眠薬は「禁忌」扱いにね。薬剤性認知症に注意しよう。
5月2日(土)、血圧測定ですね。測定の血圧計のタイプや場所や時刻で異なりますよ。どのようにされていますか。強心臓みたいな方のなかには日常は高血圧なのに病院では平常血圧という方ですね。昔は見抜けず、今は「仮面高血圧」というのですが、これは本人が自覚して日常生活中での血圧測定をして初めて発覚ですね。どうも、2~3割ぐらいいるという噂も。私みたいな血圧測定の装置、場所等で大きく変動する者は多くの場合、「白衣性高血圧」の可能性が高いですね。私は自宅であってもトンネル型は20ほどアップするのです。測定姿勢は日本高血圧学会推奨の背もたれ肘掛けのある椅子に座って背筋を伸ばしてできるだけ落ち着ける状態でしています。それで、上腕にカフを巻くタイプが一番低いのです。次が手首式ね。そしてトンネルとね。大体から病院にはトンネルが多いですね。もう、バトルする原因ですよ。入院中は看護師さんが上腕カフ巻きで測定してくれました。先月まで通院していた医院はお医者さんがカフ巻きで測定していました。今度のところはトンネルなのでバトルですよ。ただ、測定時の椅子についてはどちらも高血圧ガイドラインで推奨されているのではないです。なので、セラピストさんが訪問リハビリできたときの血圧は正常、時に110以下もね。一応、110以下が低血圧傾向とか。最高100で最低も60以下なら確実ですよ。高血圧は興奮状態で測定できますね。低血圧の方は高血圧より測定はやっかいかも。脳卒中直前よりは楽ですよ。低血圧性血栓による脳梗塞なんて血栓形成段階からの測定なんてできないですね。何回も投稿しますが、脳卒中前の血圧測定はできたことがないですよ。脳卒中では皆、事後のクッシング現象による高血圧状態の時に測定しているのですよ。出血とか無関係での最高血圧は手首式で200ぐらい。救急車内はカフ巻きで170ぐらいと180ぐらいで視床出血時は200ぐらいとか。トンネルは頻回で170、カフ巻きは状態によりますが,精神状態が悪いときには150ぐらいになってこともありますが90より低いときもね。手首式は手を頭より高くすると100切れますよ。このようなことはしないように。
5月3日(日)、憲法記念日ですね。どうして、大日本国憲法を日本国憲法に改定することになってしまったのかですね。司馬遼太郎氏の『雑談 「昭和への道」』にもあるのですが、日本を滅亡させるようなことをしてきたからです。原因の一つが「日露戦争勝利」でしょうか。この10年前の日清戦争勝利ですね。講和条約内容の比較とかでこのとき、ロシアの国内事情に譲歩とかを考えみられることなくね。「帝国陸軍は世界一」という慢心ですよ。太平洋戦争に突入の2年前にノモンハンで壊滅的敗戦したのに、箝口令で軍部、国内で検証していないです。そのまま、太平洋戦争ね。海軍のゼロ戦は最初こそで、アメリカの開発した新グラマンに太刀打ちできなかった。なのに上官はパイロットに「腕が悪い」とかで済ませていて敗戦間近にようやく新開発の・・で日本上空はアメリカ軍機が自由に飛行できたに等しいとか。爆撃も占領後の高級将校の宿舎として高級住宅を残し、ウサギ小屋に焼夷弾でしたね。国力の違いも考えずに真珠湾攻撃でした。海軍は「6ヶ月は・・」といっていたらしいです。太平洋戦争ではアメリカはドイツと日本とイタリアを壊滅させるまでと腰を据えていたと思います。国力的に日本は負けますよ。ロシアはウクライナで4年以上になりますね。勝てない。太平洋戦争で日本は負けましたね。どうして、このような戦争をしてしまったのかという検証をして、反省をしてからの憲法改定だよ。でないと、また、自滅的要因で外圧による憲法改定が必要になるかもね。失われた30年もこのような検証とそれによる対策ができなかったことによるのにね。農業の衰退も同様ですよ。漁業も。就業人口は減っても就業者の収入とかをよくし、食糧自給率向上させるのが農政でしょうが。太平洋戦争ではいつの間にか手段であるはずの戦争が目的になってしまっていたのですよ。農業の農家数維持はもう無理ですよ。数ではなく元気な農家が必要なのにね。
2026年5月3日日曜日
憲法記念日ですね。どうして、大日本国憲法を日本国憲法に改定することになってしまったのかですね。
司馬遼太郎氏の『雑談 「昭和への道」』にもあるのですが、日本を滅亡させるようなことをしてきたからです。
原因の一つが「日露戦争勝利」でしょうか。この10年前の日清戦争勝利ですね。講和条約内容の比較とかでこのとき、ロシアの国内事情に譲歩とかを考えみられることなくね。
「帝国陸軍は世界一」という慢心ですよ。太平洋戦争に突入の2年前にノモンハンで壊滅的敗戦したのに、箝口令で軍部、国内で検証していないです。そのまま、太平洋戦争ね。
海軍のゼロ戦は最初こそで、アメリカの開発した新グラマンに太刀打ちできなかった。なのに上官はパイロットに「腕が悪い」とかで済ませていて敗戦間近にようやく新開発の・・で日本上空はアメリカ軍機が自由に飛行できたに等しいとか。
爆撃も占領後の高級将校の宿舎として高級住宅を残し、ウサギ小屋に焼夷弾でしたね。国力の違いも考えずに真珠湾攻撃でした。海軍は「6ヶ月は・・」といっていたらしいです。
太平洋戦争ではアメリカはドイツと日本とイタリアを壊滅させるまでと腰を据えていたと思います。国力的に日本は負けますよ。ロシアはウクライナで4年以上になりますね。勝てない。太平洋戦争で日本は負けましたね。
どうして、このような戦争をしてしまったのかという検証をして、反省をしてからの憲法改定だよ。
でないと、また、自滅的要因で外圧による憲法改定が必要になるかもね。
失われた30年もこのような検証とそれによる対策ができなかったことによるのにね。
農業の衰退も同様ですよ。漁業も。就業人口は減っても就業者の収入とかをよくし、食糧自給率向上させるのが農政でしょうが。
太平洋戦争ではいつの間にか手段であるはずの戦争が目的になってしまっていたのですよ。
農業の農家数維持はもう無理ですよ。数ではなく元気な農家が必要なのにね。
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2026年5月2日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No714
脳卒中感覚麻痺の後遺症のリハビリで難しいことは・・。 疲労回復に「血行の促進」というのがあるみたいですね。 椅子兼用杖の使い道の一つに乗り物の行列ですね。 コンタクトレンズ片目だけの生活に少し慣れました。 この時期にしては気温が低い状況ですね。 福知山線事故から21年、この事故は事故についてだけではなく、日本の企業体質や学校体質の問題
4月20日(月)、脳卒中感覚麻痺の後遺症のリハビリで難しいことは・・。筋トレ邁進ですと「痙縮」でしょうか。諦めるや不足すると廃用症候群ですね。そして、廃用症候群は待ってくれないのです。で、手足のリハビリで大切なのが「筋肉を柔軟に保つ」ことでしょうか。これは弛緩できるようにということですよ。筋トレをするなではないですが、弛緩が楽にできる状況を常に維持しようですよ。ボトックス療法は「筋肉を柔らかくする」という対症療法です。「筋肉が固い」は筋肉が収縮した状態ですからね。筋肉が弛緩して柔らかくなのです。筋肉は弛緩して引き延ばされた後に意味のある収縮ができるのです。PTもOTも筋肉が柔軟であるほど進捗が早いですよ。筋力も弛緩した後のほうが役に立つ大きな力が出ます。関節は関係する筋肉がタイミングよく弛緩することで楽に動かせるのですよ。綱引きみたいに関係する筋肉がどちらの収縮してしまうと力の強い方にだけですね。なので、上肢は屈曲腕や握りこぶし、下肢は棒足や尖足ですね。片方の筋力を使うにはもう一方の筋肉をそのときに弛緩させるとよいのです。「緩める」という状態が継続してできるような範囲で鍛えましょう。適度に鍛えておかないとフレイルにね。明日の投稿はお休みの予定にしています。
4月22日(水)、疲労回復に「血行の促進」というのがあるみたいですね。例えば、筋肉に乳酸がたまるとですね、疲れたでしたか。それで、この筋肉から血液で乳酸が、筋肉に酸素や栄養物質が運ばれていって疲労回復?ですね。乳酸が取り除かれるようにとかですね。そして、血栓は血流が遅いとようできるのですね。なので、加圧によって血流を早めることで・・。そう、程度の問題ですが低血圧よりは高血圧のほうがよいみたいですね。疲労物質の排出に、栄養物質の補給にも血流が早いほうがですね。程度の問題ですけどね。この程度をわきまえないのが結構いるのが現状では。筋肉疲労と血栓についてですが、脳卒中感覚麻痺のリハビリ、その他のリハビリでもですね。リハビリは生物学的回復より遅くはあっても早くはないのに過剰におこなうというのがよく見られるようですね。以前投稿のように適切量がよいのですけど、どのように適切量かどうかを見分けることですね。脳卒中感覚麻痺の手足ですと、関節が楽に動かせるかどうかでしょうか。アキレス腱引き伸ばし機に楽に乗れるかどうかでしょうか。過剰になって痙縮になっていくと筋ポンプ作用も低下するでしょうからより血栓ができやすくかも。
4月23日(木)、椅子兼用杖の使い道の一つに乗り物の行列ですね。普通に立っているよりは場所を少しとりますが行列に並んでいるということにできました。ベンチに座ると行列から離れますね。私の住んでいるあたりはベンチに座っていてもそれなりに列に入れてくれますが・・。乗車したバス路線ですが、どうも途中経路が変わっていたのでした。それも時間帯で分けていました。運賃は同じでした。以前にもっと遠回りで運賃が高くなる路線で目的のバス停のほうを通らないのに間違えたことがあったので運転手さんに聞きました。次からはどちらでもよいというか私のよく乗車する時間帯では新しい経路のほうになるでしょうね。バスや鉄道ですね。座席は乗車時に座れるですね。ですから、混み合う時間帯や途中乗車等をできるだけ避けております。私の現状では替わってくれることは多いと思うのですが・・。これはある意味「地方」ということであるかも。優先席の優先順位(こんなのあるのかな)はどうなのでしょうか。10年ほど前に新横浜から横浜までJRに乗車したときはまだ元気でしたが発症後なのでと思っていたら替わってくれました。次に隣が空いたのでその方にと声をかけたら辞退され妻がでしたかな。この帰りはタクシーの乗車後に運転手さんに「新横浜・・乗車」と伝えてお任せしました。間に合いました。さすが、精通していましたね。
4月24日(金)、コンタクトレンズ片目だけの生活に少し慣れました。でも、見にくいですね。俗にいうソフトならたいしたことのないアクシデントですが、ハードレンズは1枚のお値段ですね、高いと2万円前後でしょうか。S社のは1万8千円ぐらいです。安くても8千円です。奮発して2セットお願いしています。高いのの1セットより安いです。問題はこの会社のは破損はないので紛失時の予備にね。紛失にしても眼科に行って注文してメーカーからの納品ですね。この手間が結構煩わしいのです。破損の場合はどこで破損したかの問題も。H社ので瞼内で破損して眼科でつまみ出してもらったこともあるのでS社のみにする理由ですよ。外出はわんこの散歩とかでしているのですが医者通いが案外不便ですね。で、レンズ、処方箋が必要ということです。まだ、この手の処方箋は6ヶ月有効なのかな。医薬品の処方箋は発行日を含めて4日ですね。この意味はよくわかります。それでか、門前薬局も多いですね。国はどこか調剤薬局を決めてほしいみたいです。「お薬手帳」やマイナンバーによるほかの薬局での調剤も判りますが、一つの薬局で管理できると重複や過剰等が一目瞭然ですからね。手帳等ではどうしても見抜けないことがあるということでしょう。
4月25日(土)、この時期にしては気温が低い状況ですね。セーターはなぜか着る気が起こらず、冬物のジャンパーという時期錯誤的な感じもね。これも、「気候変動」が幅広く起こったためでしょうか。寒いと筋肉の動きが影響を受けますね。あの筋肉の疲れというか、そして、筋肉痛の影響がよりでやすいと感じています。が、以前ほどよりは夕刻になってきても痛みとかが穏やかになってきていると思い込んでいます。本当にでしたら、夕刻のわんことの散歩にも自信を持って出れると思うのですが怖いですね。そうそう、眼科で左に5日ぶりぐらいでコンタクトレンズを装着したら、視力が0.2ぐらいに、右はいつもの0.5ぐらいだったです。その後、会計を済ましてお迎えを待っていると、視力が回復していっているのが実感できました。元々、ハードコンタクトレンズは初日は,再開日は4時間ぐらいからということでした。なのに翌日には終日にです。まあ、大学の同窓会でホテルに泊まったときは「装着したまま」と横着をしましたしね。怖いのは角膜に張り付くということでしょうか。こうなると眼科で取り外してもらう必要があるのですが。ソフトではないので基本は「毎日装着と外す」というのをしています。以前からの投稿にあるのですが、装着時に感覚の回復というのを実感しているのです。リハビリ病院入院中とかでは麻痺腕や麻痺指は動かなかったです。瞼もレンズを感じていなかったです。それが徐々にかってに動きよる指や手ですね。感度アップでレンズがあることで無駄なことが起こる瞼ね。これは脳で感覚神経の接続が回復してきているから起こることですよ。発症後14年以上になる今も回復が起こっています。足のトラブルの引き金も瞼や上肢と同様の理由でしょうね。
4月26日(日)、昨日はJR西日本の福知山線事故から21年でした。この事故は事故についてだけではなく、日本の企業体質や学校体質の問題でもあります。日勤教育等のブラック体質ですね。これは学校教育でのブラック校則やブラック部活とかや大学の体育会系のブラックですね。そして、帝国陸軍等からのいじめやむちゃくちゃな作戦でも従わせてきた日本の縮図の一つであったのでは。為政者や経営者や上層部の無能さですね。未だに職場でのハラスメント等で労災自殺が絶えないですね。日本はさらに「減点社会」なのですね。相対評価、高校入試のための内申書は如何に減点して差をつけるかでしたよね。それが中学校等のあれるところが頻発した理由でしょうね。「差」を求めるのことがリスペクトのない社会を生み出してきたのでは。あの運転士、「オーバーラン」が少し多かったようでしたね。線路にわかりやすい表示をつければですが。乗り鉄で運転席の後ろに立ってよく見ていたころですけど、表示ってあったかな。駅構内ではありますが。対策せずに「日勤」ではね。懲罰では成長しないですよ。「退職代行」がはびこるのもこれと同様に「話を聞いてもらえない」うえに「恫喝」されるみたいに従業員に思われているからでしょうか。日本はもっと互いにリスペクトされる社会になっていく必要があると考えられるのですけどね。法律上の扶養義務のない姻族ですね。長男の嫁に義父母の介護等の義務はないですよ。できるだけ、良好な関係を作っておこうね。頑張ってます。
2026年4月26日日曜日
福知山線事故から21年、この事故は事故についてだけではなく、日本の企業体質や学校体質の問題
昨日はJR西日本の福知山線事故から21年でした。
この事故は事故についてだけではなく、日本の企業体質や学校体質の問題でもあります。
日勤教育等のブラック体質ですね。これは学校教育でのブラック校則やブラック部活とかや大学の体育会系のブラックですね。そして、帝国陸軍等からのいじめやむちゃくちゃな作戦でも従わせてきた日本の縮図の一つであったのでは。
為政者や経営者や上層部の無能さですね。
未だに職場でのハラスメント等で労災自殺が絶えないですね。
日本はさらに「減点社会」なのですね。相対評価、高校入試のための内申書は如何に減点して差をつけるかでしたよね。それが中学校等のあれるところが頻発した理由でしょうね。
「差」を求めるのことがリスペクトのない社会を生み出してきたのでは。
あの運転士、「オーバーラン」が少し多かったようでしたね。線路にわかりやすい表示をつければですが。乗り鉄で運転席の後ろに立ってよく見ていたころですけど、表示ってあったかな。駅構内ではありますが。
対策せずに「日勤」ではね。懲罰では成長しないですよ。「退職代行」がはびこるのもこれと同様に「話を聞いてもらえない」うえに「恫喝」されるみたいに従業員に思われているからでしょうか。
日本はもっと互いにリスペクトされる社会になっていく必要があると考えられるのですけどね。
法律上の扶養義務のない姻族ですね。長男の嫁に義父母の介護等の義務はないですよ。
できるだけ、良好な関係を作っておこうね。頑張ってます。
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2026年4月25日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No713
足の不調ですが、医者の処方薬につづけて某市販薬を服用していたらようやく効果が出てきたかな。 昨日の朝、わんことの散歩でいつもの途中休息をせずに戻ることができました。 過度の血圧低下がよくない理由。 血栓は常に作られている。血液は通常、常に凝固しているというのです。そして、すぐに血管から分泌される分解酵素等で分解されているというのです。 筋肉が凝り固まって・・。 女性自衛官による国歌に絡む小泉バッシングに見られる自民党の古い体質。
4月13日(月)、足の不調ですが、医者の処方薬につづけて某市販薬を服用していたらようやく効果が出てきたかな。いままですと、強く痛みが出てくる歩数になってもそう強くないのです。この状況がさらに多い歩数になってくれることと、服用を減らしてもということになってほしいです。理由は薬の効果でしょうね。歩行等での筋肉の使い方が状況により対応できるようになってきたためかも。健常側に荷重がかかるような姿勢の時に痛みが強く出るのです。できるだけ両足になるように体重が乗るようにしています。できるだけ早く服用を終了したいです。ブログ村脳卒中カテゴリーのある方が入院中にあってよかったものというのがありました。確かにね。最初の入院の時、入院案内の通り「スリッパ」にしてちょっとねだったので2回目、3回目では「サンダル」にね。どこかで投稿しましたが視床出血の時の救急病院とリハビリ病院ではゴム底の靴だよ。音なしにできて床を傷つけないのなら、履きやすい靴でもよいということでしょうか。リハビリ病院で靴というのはスリッパが履けないからですね。靴でも靴紐のは無理ですよ。配偶者が亡くなったときに残された方がいつ頃立ち直るのかということですね。本当に仲のよい夫婦は結構早いともね。離婚寸前も「よかった」と早いらしいですね。というか、サバサバしていたりね。家族で経験しました。中途半端なのが引きずりやすいそうです。ただ、悲しみに暮れる長さは人それぞれなので一概に言えないですね。でも、離婚寸前は短いどころか・・でした。
4月14日(火)、昨日の朝、わんことの散歩でいつもの途中休息をせずに戻ることができました。その上、足の様子もぼちぼちという感じでした、昨日の投稿はというか投稿は朝食前、散歩に行く前です。その後の足の様子も昨日投稿のよい方向に向かっているようです。ところで市販薬ですが、主成分は「筋弛緩薬」ですね。筋肉の過剰な緊張を緩めるためですね。添付文書には降圧薬の作用を・・というのもありましたが、どうも筋ポンプ作用のほうに悪影響を与えているのではともね。血の巡りが悪くなって心臓に負担がかかっているのではとね。ボトックス療法ではどの筋肉に作用させるかはどの筋肉の神経筋接合部に注射するかで決まりますね。ところが経口服用薬は血液で全身にですね。経口服用薬のよくないところです。全身に運ばれるので不必要なところでも効果を発揮してしまうのですよ。最近、血圧が高めということが多いのはこのような仕組みを考えると説明がつくのです。降圧薬ですが最小量なのです。ですから、それほど大きな降圧作用はないので筋ポンプ作用現象の影響を受けてしまうのでは。本日昼から減薬しようかなと思っています。どうなることやら。
4月15日(水)、昨日も朝の散歩で途中休息なしでできました。訪問リハビリで久しぶりに外歩きも。このとき、椅子兼用杖で椅子にして屋外、少し傾斜ありで座ってみました。傾斜があっても座れるものなのですね。ただ、限界はあると思いますが。月曜投稿の服薬を減らすというのもね。服用での過剰はどのぐらいで現れるかは人それぞれの面もありますが、主作用ではある程度推定できますね。今回のでは筋弛緩作用ね。昨日、その一例を投稿しました。骨盤底筋、括約筋のね。これが緩んでしまうと困ります。一族の中にこれを緩めてしまって・・だったのがいました。でも、焦って服用をやめると逆戻りなんて困りますね。難しい。降圧薬の効きすぎは脳梗塞の恐れですよ。血流が遅くなるほど血栓ができやすいですからね。ある程度流速の出る血圧を。血栓については流速がある方が吹き飛ばされて大きくなりにくいとね。低血圧、血流が遅いと血栓は大きくね。大きいほど血管のつまりがよくなりますよ。脳卒中直前の血圧測定できたのはいないのでは。ほぼすべて事後のクッシング現象が生じてからでは。
4月16日(木)、過度の血圧低下がよくない理由。昔は脳卒中後の血圧測定のみで「血圧が・・」といっていましたね。今もこの輩が多いです。エコノミー症候群ですね。航空機の狭いエコノミークラスの座席に長時間座った後に発症する肺血栓塞栓症ですね。血栓ですよ。これは足の静脈での血流が悪くなって、血流が悪いのは低血圧、血栓ができて降機で足を動かすと直前より高血圧になり、血栓が飛ばされて心臓を通って肺の静脈を詰まらせるというものですね。俗にいう高血圧である必要はないのです。この血栓は体の血管であればどの血管でもできる可能性があるのですよ。血液凝固は血流が遅い方ができやすく成長しやすいです。で、できた血栓が何かの拍子に飛ばされると毛細血管の方で栓として働いてしまうのですよ。脳ですと脳梗塞ね。「何かの拍子」は興奮とかで血圧上昇も含まれますね。「血栓性」は多くの場合低血圧が必要でしょうね。血管内のプラーク等ではあの血栓溶解薬を使っても血栓ではないので意味はないです。「栓」が作られる仕組みが異なるからです。なので、よくあるのが脳卒中後により低血圧にして脳梗塞、慌てて血液凝固因子阻害剤やコレステロール低下薬とかで脳出血、で、さらに血圧を下げて脳梗塞の繰り返しですよ。コレステロールの低下は細胞膜の形成を妨げることもね。脳梗塞で出血性脳梗塞がありますよ。
4月17日(金)、血栓は常に作られている。血液は通常、常に凝固しているというのです。そして、すぐに血管から分泌される分解酵素等で分解されているというのです。このバランスが崩れるとですね。凝固して大きくなるには「種」となる塊がそこにあり続ける方が有利です。エコノミー症候群では膝等が曲がって血管がそこで狭くなり、血流が遅くなることで血液で飛ばされない、血管からの分解酵素が届かないなどで大きくなっていくのですよ。ですから、フルフラットシートでは起こらないですね。膝等を曲げることなく真すぐ伸ばせるからです。血圧が低いと血流が遅くなるので吹き飛ばされない、酵素等の届きが悪くなるですよ。夏も脳梗塞が増えるのですが。要因は暑さによって汗が出て脱水で血液がドロドロになり血圧低下してですよ。病院等での血圧は多くの人にとっては白衣性高血圧で日常は平常なのに病院測定で血圧上昇があるのです。某内科で170をたたき出して医師とバトルしているときに上腕カフ巻きで140ぐらいだとバトルした医師が言っていました。170はトンネル型ね。血圧は精神状態、身体状況で変動が激しいのです。短時間で乱高下するのが血圧です。月に一回程度の病院測定は当てにならいですよ。上腕カフ巻きの血圧計を購入して日本高血圧学会の高血圧治療ガイドラインにある「安静時測定」の指針に則って毎日測定しよう。ほとんどの医療機関はこの指針から外れているとのことです。脳卒中後の血圧はクッシング現象による高血圧であって、発症直前とは別ものです。脳卒中が原因で結果としての高血圧です。
4月18日(土)、筋肉が凝り固まって・・。2月から投稿させてもらっているのが感覚の部分的回復によるのか、今までバランスがとれていたのが狂って健常側に特に痛みを伴う筋肉の凝り固まりですね。これが原因で救急車ですからね。で、医師に筋弛緩薬とロキソニン(私には?で胃が荒れました)と胃薬(今回は役立たず)を処方してもらって服用し、処方薬切れ後は市販薬ですね。訪問リハビリのセラピストさんが「筋肉が緩んできている」とでした。数日前からこの筋弛緩薬は長期服用はしない方がよいので減量していたら、昨日、「肩等が固まってきている」と減量がばれました。水曜日投稿のように骨盤底筋が緩んでしまうと頻尿、尿漏れ、便も怖いですね。この危険があるのです。ブログ村に「健常側の肩の痛み」という投稿があったのですが、「肩の痛みの解消に」とかいう市販薬、処方薬の方が安い?などを短期間試されるのはどうなのでしょうね。私の足等の具合は大分よくなってきています。市販薬ももう少しで卒業したいです。金曜のブログ村で「本を読むこと」の投稿を読むと、紹介されていたブックスタンド、私が利用しているのと同じのでした。ただ、いまはPCモニターで電子ブックで読んでいます。スマホは持てないということ以前に画面が小さすぎるのでね。このスタンドは使いやすいし、コンパクトに畳みやすいですよ。
4月19日(日)、女性自衛官による国歌に絡む小泉バッシングに見られる自民党の古い体質。バッシングの一番の要因は昨年の米騒動に対する対応からでしょうか。既得権益をその業界が潰れようが少しでも長らえさせようとする時代錯誤の体質ですね。農業ですね。後継者が出ないのは米価格の問題ではなく一事業としての営業収益の少なさでしょうね。これを打破するのは一事業者あたりで増産するしかないのですよ。あるいは商品をより高収益の作物に変更するかですよ。今の農政は、おじんの要望は、現状での延命ですね。親の年金にすがる子みたい。親に死なれたら困るのですよ。単に生きながらえさせるだけですよ。そこに回復できるように積極農政を始めようとしての軋轢かな。米価格、昨年の高止まりで消費量が減少したとか。その上、少子化ですね。米は小さいときからできるだけ毎日食べることができての方が継続して食べようという意欲が高まりますが。昨年のおかげでパンやパスタ、うどん等に流れたようですね。フランス革命の時の「パンが食べられないならケーキを食べれば」といった王妃が言ったようですが、今回は米が高けりゃパンでと庶民がですよ。子育て中の家族がですよ。子供は米を食べなくなりますよ。そして、トランプが退任しても米の関税は上げれないでしょうね。トランプ在任中にしたら、自動車等の税率が100%以上にされるかも。もう、大増産でコストを削減するしか農家の生き残り策はないのですよ。跡継ぎのでないような農家の不満の残らない事業の転換や廃業ができるようにすることですよ。他産業との生産性の格差で日本の多くの農家が負けている実態を直視しよう。
2026年4月19日日曜日
女性自衛官による国歌に絡む小泉バッシングに見られる自民党の古い体質。
バッシングの一番の要因は昨年の米騒動に対する対応からでしょうか。既得権益をその業界が潰れようが少しでも長らえさせようとする時代錯誤の体質ですね。
農業ですね。後継者が出ないのは米価格の問題ではなく一事業としての営業収益の少なさでしょうね。これを打破するのは一事業者あたりで増産するしかないのですよ。あるいは商品をより高収益の作物に変更するかですよ。
今の農政は、おじんの要望は、現状での延命ですね。親の年金にすがる子みたい。親に死なれたら困るのですよ。単に生きながらえさせるだけですよ。
そこに回復できるように積極農政を始めようとしての軋轢かな。
米価格、昨年の高止まりで消費量が減少したとか。その上、少子化ですね。米は小さいときからできるだけ毎日食べることができての方が継続して食べようという意欲が高まりますが。
昨年のおかげでパンやパスタ、うどん等に流れたようですね。
フランス革命の時の「パンが食べられないならケーキを食べれば」といった王妃が言ったようですが、今回は米が高けりゃパンでと庶民がですよ。子育て中の家族がですよ。子供は米を食べなくなりますよ。
そして、トランプが退任しても米の関税は上げれないでしょうね。トランプ在任中にしたら、自動車等の税率が100%以上にされるかも。
もう、大増産でコストを削減するしか農家の生き残り策はないのですよ。跡継ぎのでないような農家の不満の残らない事業の転換や廃業ができるようにすることですよ。
他産業との生産性の格差で日本の多くの農家が負けている実態を直視しよう。
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2026年4月18日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No712
椅子兼用杖を初めて屋外で使いました 最近の不思議、お通じが毎日2回、それもぼちぼちの堅さや量なのです。 クレジットカードの更新時の切り替えで思うこと。 NISAとはなにか。 2月に発覚した左右のアンバランスによる足の痛み等のその後。 某銀行口座を解約しました。 最近の不調から思うこと。
4月6日(月)、2月に発覚した左右のアンバランスによる足の痛み等ですね。一応、朝のわんことの散歩には行けています。そして、椅子兼用杖を初めて屋外で使いました。保護犬を飼われている方にうちのわんこがおやつをもらいました。このときに「また、怪しげな杖・・」というと「座れるのですね」とすぐにです。形状とから理解されたということです。ところで、この頃、一日の歩数は1万歩はいらない。8000歩や7000歩とかでもよいということが出てきていますね。ワコールのクロスウオーカーは1週間で5日以上で3万歩以上だったでしたか、効果を出すのに必要歩数ですね。でも、クロスウオーカーを穿いていないのに1週間で3万歩弱にね。何が怖いかというと糖尿病ですよ。今までに比べて激減なのでね。高血糖対策には「運動」が最初に推奨されますね。この前提が崩れてしまっているのでね。糖尿で合併症が出るというのは相当深刻ですね。糖尿性腎不全で人工透析はすでに細胞がボロボロなので腎臓移植無理でしょう。透析に必要な注射針に耐えることのできる血管も長く持たないようです。大体、最長10年ぐらいで・・です。とかなので早く以前のように運動ができるようになりたいです。
4月7日(水)、最近の不思議、お通じが毎日2回、それもぼちぼちの堅さや量なのです。運動量があった頃は1回から2回ですが、柔らかい、下痢と間違いそうな感じだったですね。この前も毎回みているのですが特に記憶がないですね。タール便とかが単発ですと騒がない。便に血が混じっているとかはないしね。尿とともに便も体内の状況観察に使えるのですね。わんこ並みになってしまったのかな。運動量減少で大腸等の筋肉が弱ってしまったためかも。内臓の筋肉を働かせるためにも骨格筋を動かすということが必要ということでしょうか。ところで、「歩数」ですね。スマホの歩数計アプリは移動距離等もわかるので便利ですが。問題は「スマホを持って歩く」必要ですね。数千円ぐらいの歩数計のよいところは起床時にズボンを穿いたときにポケットにで測定開始なのです。屋内歩行がどの程度かも出てきますね。私の歩数はポケット歩数計です。個々の歩数計の設定の歩数になります。差はある程度以上の強度のある歩行ではほぼ同じぐらいですが、「弱い歩行」をどのくらいカウントするかの違いで2~3割に及ぶことも。お気に入りの歩数計を探そうね。
4月8日(水)、クレジットカードの更新時の切り替えで思うこと。携帯は某社のフリーアドレスで一度携帯番号で認証していたのにそれほど期間が空いていないのに携帯認証を求めてきよったので頭にきてメアド放置、携帯は3G廃止に伴う4Gへの変更時に別のキャリアに変えました。この某社の・・PAYはそのまま放置で使っていないです。新規に契約したキャリアでの代金支払いや通信料の支払いに使っているカードが更新になったのでサイトにいったらすでに更新されていました。このカードのカードの・・のサイトも更新されていました。ほかの通販のサイトは「期限切れ」で手動更新でした。携帯引き落としのサイトから「携帯電話番号」の登録の案内が来ていますが無視しています。グループ会社同士なの調べたらわかるのにね。でも、個人情報の取り扱いからできないでしょうね。キャリアで関係会社の株式で保有していないのはKDDIだけです。昨日、NTTを単位未満株で1株購入しました。「ちりも積もれば山となる」で購入しています。普通の通販サイトは手動ですね。毎月支払っているところは継続してくれているようです。
4月9日(木)、NISAとはなにか。今も銀行預金でマル優が障害者や遺族年金受給者などの要件を満たした人に適応される利子の非課税制度ねすね。これは普通の預金者と同等の預金保護があります。同等ですよ。1金融機関に1000万円までの預貯金であれば元金と利子が預金保険の対象になるというものです。もっとも、マル優は1人当たり350万円までです。これだけ。NISAは投資での非課税措置だけです。儲けが出るか損するかは普通の投資と同様です。儲けが出ても税金を払っていないので損が出ても取り返すことができないです。「給付付き減税」が話題になるのは減税だけですと所得が少ない非課税の人には恩恵がないから「給付」をつけて納税のある人並に恩恵をということです。ですが、NISAでは損が出ても特定口座や一般口座みたいな税の還付はないです。特定口座等で損ばかりの方も還付はないですよ。NISAは儲けが出たら非課税ということだけですよ。NISAは税金の話であってNISA口座で損失ばかりもあるのですよ。今年も今までの保有株式を売って(儲けが出たら課税、損失なら還付)、この代金でNISA口座で株を買うということで口座の入れ替えしています。たまたま、特定での購入価格と同様の株価になってくれた銘柄があったので買い換えが結構できました。新規につぎ込むお金はないですからね。ただし、購入時株価配当率・%以上になる企業のみね。
4月10日(金)、2月に発覚した左右のアンバランスによる足の痛み等のその後。先月、医療機関にいって処方された薬が切れました。ちょっと、遠いところなのでいくのが面倒で市販薬に代えました。処方薬についてすべて添付文書で調べて筋肉を緩める作用の医薬品が主であるとわかって調べたらありましたよ。もっとも、処方薬は最初はある意味、様子見かとも思います。2度目に最初の処方の効果を診てでしょうがね。処方薬ではロキソニンで胃に・・。処方に胃薬があったのですが,効果が及ばずでした。市販薬のほうが量の問題もあるかも思うのですが効いている感じが強いのです。診察時に「脳卒中が専門だから」と宣っていました。過去に「胃腸が専門」といって、胃液分泌抑制の薬の服用について間違っていた医師がいました。この薬で有名なのが「ガスター10」ですね。これ、一日に1回は「寝る前」ですね。1日に2回も「朝食後と寝る前」なのですが、ジェネリックで1日2回で「朝食後と夕食後」に処方しよりました。添付文書では夕食後ではなく寝る前でした。勉強し直しなさい。食道への逆流を防ぐためなので寝る前に服用して就寝中の胃液分泌を抑えるためなので「寝る前」ですよ。どうも、「・・が専門」と自慢するのは?ですね。
4月11日(土)、某銀行口座を解約しました。先月末にほぼ全額を送金しており、残高0円と思っていたら「16円」あるとね。送金口座情報を記入しておきました。もっとも、先月の振込先ですけどね。できるだけ口座数を減らしておこうと思っています。それと、できたらマイナンバーで紐付けしておければとも思っています。国税庁のシステムではほぼ網羅できているかも。相続人とわかる書類をそろえて国税庁で調べて手続きしてもらえるとありがたいですけどね。解約はネット銀行なのでネットで手続きができました。それでも、もう少し減らしておきたいとも思うのです。介護状態が重症になっていくと場合によると「口座凍結」も想定しておく必要があると思います。「口座凍結」になりやすいのが認知症かな。多くの方が後で「思えばあのときの・・が前兆」とかが多いようですね。ところが、脳も「鍛える」と認知症になりにくいや軽度の状態で維持できるとかあるというのです。このためには本人が認知症について正しい知識をもつ必要があるでしょうね。認知症の傾向が出てくるというのはなにか脳の使い方が足らないや不足があるからでしょうか。ですから、「脳を扱き使う」ということが必要と知的生活を送ろうね。あるいは親に知的な生活をさせ続けさせようね。
4月12日(日)、最近の不調から思うこと。最も要因について感覚の回復に伴う四肢への負荷が変動したからでしょうね。この変動で加重が積み重なって筋緊張や筋疲労がとおもうのです。視床出血後の感覚がないときにリハビリ病院のリハビリで会得した動作ができなくなってきたためでしょうか。どうして、健常者風歩行がよいのかというと人類700万年の積み重ねによる省負荷の歩行だからですよ。それも、感覚がないときにです。ですから、感覚が少し回復というだけで大きな負担になったのでしょう。なので薬で対処しながら新しい感覚で負荷を減らせるように、減らすことができる筋肉の使い方を脳が学習するしかないのかも。適切な刺激があれば脳は損傷した状態のままではなく、樹状突起伸長等で新しい神経細胞の接続ができたりしてくるのでしょうね。この接続による筋力の調節とかがおこなわれてきたためでしょうか。この不調の要因の説ですが、コンタクトレンズのことで実感しているので間違いではないと考えています。でも、こんな中途半端な回復は起こってほしくない。迷惑である。
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