2026年5月30日土曜日

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No718

日本ブログ村の脳卒中カテゴリーの過去記事に昨年5月投稿がなぜかランクインしていました。   最近、ワクチンの評判が悪いですね。   運動しないというのは・・。   学校などでの勉強や運動などでそこまでする価値のあるのは・・。   ナフサの確保等について、政府答弁と国内の実態に乖離があるように感じてます。   エボラのワクチンを開発しているというのです。   昨日、2月のことで3月の中頃から中止していた朝と夕刻の両方のわんことの散歩を再開しました。  5月18日(月)、日本ブログ村の脳卒中カテゴリーの過去記事に昨年5月投稿がなぜかランクインしていました。楽天ポイントモールのゲームについての投稿ね。最近は某新聞と某ビジネス雑誌をよむのに時間をとられるのでゲームはあまりしていないです。楽天のポイントモールは基本的には無料ゲームで順位やその他で楽天ポイントがゲットできます。PCのゲームはXPの時のソリティアが一番です。ウィン11でも動作します。このときのマインスイパーもインストールしているのですが・・。「みんなのフルーツ農場生活」をしなくなった理由はタイパですよ。これら,無料ゲームはタイパは悪いですが特に悪いと感じたためです。でも、Gpointのサイトで5000ポイントゲット時は懐が温かくなりましたが。ソリティアはコスパは算定できないですが、精神的タイパは非常によいと感じていますので、毎日結構上がっています。高齢になってくると、如何にタイパのよい趣味というか行動をおこなう方がよろしいかも。ただね、認知症対策で一番は「会話を楽しむ」ということのようです。ナンプレもしていたのですが・・。認知症対策では総合的にいろいろな脳の部位を使うことがよいとね。ナンプレもしないよりましということですよ。何もしないより何か脳を使うことをしようね。  5月19日(火)、最近、ワクチンの評判が悪いですね。名誉挽回にはハンタウイルスやエボラ出血熱程度の死亡率で感染力の強いのが出たら考えを改める人が増えると思うのです。感染力が強くても死亡率が数%ぐらいのコロナでワクチン接種を急いだのは患者の増加しすぎを防ぐためですね。治療を受けられない人を出さないようにということでしょう。ところで、コロナワクチンで副反応で嘘を言ったのがいたようですが、どのような物質でも全員に安全というのはないのです。いやなら、ワクチンを接種しないという選択肢もあるのです。が、忌避の理由が多くは「あほか」ですよ。無知をさらけ出しているのですけどね。アメリカの長官もね。病気の記載は症状等が認知され記載されて病気とされるわけです、予防接種が大々的に開始されたときに自閉症が認知されたのです。そうすると、はじめの頃は病気が急増しますよ。アメリカの自閉症患者の急増時期と日本ではずれているはずです。発達障害でも、虐待でも日本が遅れてね。ただ、予防接種はほぼ同時期開始と思うのです。副反応は確率で起こります。もっとも、筋肉注射で障害を出した日本では筋肉注射が下手でしたよ。それで、HPVワクチンで問題が・・。この問題、ほぼ日本だけのようでした。コロナでは普通のワクチンのうん十倍の接種数でSNSですね。接種数を分母にした%ではなく、分母のわからない数では多くなりますね。ここで、日本のよくないところは御上が副反応を認めないことがやたらと多かったことでしょうか。  5月20日(水)、運動しないというのは・・。日常的にある程度以上積極的に運動していても、一日の中で睡眠時以外に長時間の運動をしていない時間があるとよくないようなのです。「座りっぱなし」ですね。そこで、30分に一度は歩きましょうというのがいろいろなリスクを下げることになるとね。どうも、30分に5分はボチボチの強度でというのがよいというようなのですが、家の中でも30分に一度は屋内を歩き回る的にの運動でもいろいろなリスクが低下するということです。2月の騒ぎ以前は歩数稼ぎとして結構歩いていましたが、このことを知ったので歩数は二の次で長時間の座りっぱなしをなくしたいです。筋肉は適度に収縮と弛緩を繰り返すことでより有用になるのですよ。下肢ですね、全身の筋肉量の大きな部分を占めていますね。これを活性化すると基礎代謝が増える、筋肉が多いと血液中の糖をインスリンなしで取り込む能力が向上するなどや、特に脹ら脛ですが下肢の送られてきた血液を心臓に送り返す能力が高いです。そrで「第二の心臓」と言われることもね。脹ら脛がむくみやすいのはこの送り返す能力が低下したためともね。だから、歩行とかで下肢の筋肉を使おうというのです。もっとも、筋ポンプ作用は上肢でもね。だから、麻痺側が健常側に比べて冷えやすい原因ですよ。「一日一万歩」とかいわれていましたが、ワコールのクロスウオーカーというウエストを引き締める男性用ガードルは1週間で6000歩以上でしたよ。女性用でまずヒップアップで開発され、このときにウエスト引き締め効果があると判って、男性用もね。これ、20年ぐらい前のかな日経ビジネスからです。  5月21日(木)、学校などでの勉強や運動などでそこまでする価値のあるのは・・。先日、某TVで「珠算」の全国大会出場ですね、これにまつわる番組がありました。昔は珠算ができるは就職等で非常に有利でしたよね。西郷隆盛もできたとか。ところが今は単に計算するだけなら、AIとかで手書き数字を読み込んで・・でしょうか。となると、取り組む目的は自己研鑽でしょうか。高校入試内申書重視からか、テストの答えは教えられ通りのみが正解なんてこともね。これって、何の役に立つの。ROM(読み出しのみ可能記憶)ではね。修正不可ですね。非行防止のブラック部活ですね。単なる拘束で疲れさせたら非行しないという部活ですが。これ、「内申書に書く」と脅してできたようです。脅しのきかない中学生とかが非行かな。AIの時代ですね。これはAIで出された成果物が使用に耐えるかどうかをすぐに見抜く能力が今後必要となるのですね。珠算もある段階の能力があると有利になりますよ。「量的概念」としてね。高校化学で躓く一つが「モル」の概念ね。日常生活での数の概念から逸脱していますからね。半導体で線幅・ナノメートルというのもね。ギガやテラですね。  5月22日(金)、ナフサの確保等について、政府答弁と国内の実態に乖離があるように感じてます。昨年の米でもあったような。米は今は米あまりの方でしょうか。米に比べて石油はやっかいかも。石油は製油所で分留ですね。大雑把ですが、まずはガソリン成分、次がナフサ成分ですね。この次が軽油系、灯油やジェット燃料系ね、次がA重油、そして、C重油、残渣(アスファルト等)でしょうか。このナフサも炭素鎖の長さに違いがあって・・。そう、最終製品になる頃には多品種にですね。塗料系の製品は揮発性が高いので貯蔵に向かないとか。貯蔵に向く製品は俗にいうプラスチックとかでしょうか。これをひとまとめにして「確保できている」なのでしょうね。第二次世界大戦の時のインパール作戦で日本軍は惨敗しましたね。ビルマから、インドのインパールまでの道中は日本人による白骨街道もね。開始時に東京では準備で参謀本部の参謀は東条に「大丈夫である」とのみ答えたと司馬遼太郎氏の『雑談 「昭和」への道』にありました。実質観のない空虚なものだったのではとね。昨年の米も今回も官僚にとっては実感のない数値合わせでしかないのでは。総計で足りているからだけですよ。で、これに値上がりを見越した不届き者が少し買いだめするだけでね。家庭ゴミ用の袋は個人が家庭必需品がなくなる前に少し買いだめでしょうね。値上げでも買い占めがありましたが「シール券」を貼らせるでこの件は解消に向かうのでは。今回は特例で普通のポリ袋可がありかもね。  5月23日(土)、エボラのワクチンを開発しているというのです。発症したら死亡率100%の狂犬病にもワクチンがありますからね。狂犬病は噛まれる等でウイルス感染が疑われることがあってからでも、潜伏期の関係か早急にワクチン接種すると助かるとね。遅れると死にます。ハンタウイルスはコロナ同様一重鎖RNAだそうですが、遺伝情報を保持する塩基配列を持っているのか、この相補的な配列の方かの違いがあるようです。狂犬病もRNAウイルスのようですね。そして、コロナ同様にコウモリからということもあるようですね。新型コロナ以降でしょうか、コウモリを捕まえて,ウイルスを分離して、感染性が高い病原性の高いのがあるのかとかの調査がおこなわれているのです。なぜ、コウモリかというと鳥もですが体温が高いというのがあって体内で保存維持されているのが結構な種類があるということです。サル痘で慌てなかったのは50年ぐらい前に確認され天然痘ワクチンで対応できるとわかっていたからですよ。当初は人間には感染しなかったですが、人間に感染するようになったときに備えて天然痘ワクチンが備蓄されていたからですよ。これで、わんこ友達の母さんたちの若返りをしてもらったのでした。ちょうど、コロナの時でもあり、サル痘ワクチンを接種されたかどうかと聞いてね。当然、私は接種済みね。大抵、接種していないと答えるので「若いですね。・・歳以下ですね」と。種痘の接種が撲滅宣言あたりで終了していましたからね。そう、サル痘ワクチンは種痘なのです。  5月24日(日)、昨日、2月のことで3月の中頃から中止していた朝と夕刻の両方のわんことの散歩を再開しました。朝はほぼ毎日しています。これは、さらに歯医者や散髪等で出歩くための予備練習ですよ。耳鼻科にもいく必要があるのでね。もっとも、耳鼻科は耳掃除です。補聴器では耳垢が貯まります。放置すると「耳垢難聴」で本当に聞こえなくなりますよ。経験済みです。鼻のほうは鼻中隔湾曲の対応をしてくれるのなら診察させてもよいですが・・。肺がんの時の脳CTや視床出血の時のCTでも放射線診断医からの指摘がないのです。CTやMRIとかですが、総合病院では放射線診断医がよく見て主治医に報告書をつけて写真とともに送るのですよ。骨シンチレーションの時の虫歯の指摘もこの診断医のおかげです。ただ、時々、主治医が報告の見落としの報道がありますね。個人病院と総合病院の違いかも。個人病院では総合的診断ができないかもね。子供の時から「副鼻腔炎」を親からうるさく言われていたのですが、これの指摘はないですし、CT写真を見たときに副鼻腔は真っ黒でした。副鼻腔炎の確定診断はCTでおこなうというのです。炎症があれば、副鼻腔に水分がたまるのでCTでは白いということですよ。もう一つの確定診断は手術したらわかるというものでしょうか。

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