2026年6月6日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No719
補聴器用の空気電池をいつもは近所のショッピングセンターの眼鏡屋さんで購入していましたが・・。 朝夕のわんことの散歩ですが・・。できるだけほかの時間帯での歩行を少なめにしています。 昨日の訪問リハビリで2月の件からのある意味での特訓があるのですね。 人間の活動や精神の安定とかを損得だけで割り切れるのか。 特殊詐欺での振込口座ってどこなの。国に対するのは日本銀行のみでしたよね。 最近、気づいたことに「医者は報告書をまともに読まない」ということでしょうか。 価値観の問題。人格の問題?。内容と表題にずれあり、支離滅裂の傾向あり。どうもすみません。
5月25日(月)、補聴器用の空気電池をいつもは近所のショッピングセンターの眼鏡屋さんで購入していましたが・・。この2月の件で行けなくなったので「ネット通販」で購入したのですが、どうも、電池の持ちが悪い。Y通販なので送料は無料です。ただ、ここでお安めなのにしたためかも。眼鏡屋さんは株主優待を眼鏡購入時と補聴器購入時には使えるのですが、電池はだめですと言われました。一昨日から夕刻の散歩もなので近いうちに眼鏡屋さんにも行けると思っています。そうそう、血圧測定ですが、最近、ちょっとと思っていたら・・。原因の一つはいろいろなストレスです。が、着座姿勢が崩れているのに気がついたのです。。椅子に背もたれで腰の少し上ぐらいに背中を前に出せるようなパッドがあることをね。これ、座面のほうに落としていたら、お尻ですね。猫背促進になってしまっていたのでした。鳩胸に近い感じのところまであげて測定すると、はい、少し数値がよくなりました。というか、低血圧気味にね。血圧は測定機器、測定姿勢、測定時の精神状態、測定時刻等で異なります。訪問リハビリでも担当によって異なります。まあ、よく似た数値の時もありますが。なので、1ヶ月に1回の診察時のガイドラインに沿っていない状況での測定だけでの治療を受ける勇気はないです。バトルしたりね。殺されたくないのでね。ガイドラインには「家庭での測定が大切である」とね。ですから、高血圧治療ガイドラインに沿って測定しようね。毎日、できれば、同じ時刻頃に,できれば複数回ね。手首式の血圧計で手を頭の上に上げて測定なんてしないようにね。推奨姿勢でね。
5月26日(火)、朝夕のわんことの散歩ですが・・。できるだけほかの時間帯での歩行を少なめにしています。それでも、最近にしては多いですけどね。ちょっとした筋トレをしているのですが、2月のことが起こった原因の一つに筋肉の硬直というか,収縮がきついということで筋弛緩薬を服用しているのです。「服用」ということは「経口」ね。これは全身の筋肉に作用してしまうのですよ。ここがボトックスと異なるところです。そうすると、鍛えたい筋肉にも作用してアセチルコリンの分泌をさえられてしまっているのか、筋トレ効果が見られない感じなのです。その上、ふらつきですね。添付文書にもね。これに降圧薬によるふらつきがプラスされたら大変なので・・。ですから、今度、診察の時に「2016年から10mgです。そして、2020年に歩道を歩行中にマスクをしようよ(ここまで記憶あり)として、気がついたのは歩道に座っていました。顔面にすり傷による出血がありました。どのように転倒して、どのように座ったのかまでの記憶が全くないのです。」とね。意識喪失でしょうね。出血はたいしたことはなかったです。2024年10月の転倒時にはどのように転倒したかの記憶はバッチリね。出血量が多かったので皆さんに見つかって救急車でした。今年の2月もほぼバッチリ記憶が。また、出血量で皆さんが救急車でした。救急車内での血圧は2024年も今回も170mmh程度脳出血や梗塞はなしでしたよ。2016年以降降圧薬10mgなのですよ。2020年以降は意識喪失にならないように自主的に服用量を調節していますので・・。ただ、認知に影響が出たかもと思うときもありました。なので、例年は1薬なのに3薬服用中なので今年は怖いのですけどね。この1薬中での意識喪失でした。医者は20mgにしたいようですが,この病歴で脅します。20mgに処方して意識喪失等が起こったら責任をとらせるぞとね。訪問リハビリでの血圧測定(上腕カフ巻き)の報告を見ていないのですよ。
5月27日(水)、昨日の訪問リハビリで2月の件からのある意味での特訓があるのですね。これがあるのでリハビリのある日はその後足が・・でした。が、昨日はボチボチになってきているのでした。そう、夕刻の散歩にもね。ということは、朝夕の散歩にプラスで通院や散髪、買い物に出ることができそうです。ただし、バス利用が前提ですけどね。でないと百均の製品に品切れの恐れがです。認知予防には他者との交流が一番とか。一言二言でもよいとか。なので調剤薬局では受付のお嬢さんや薬剤師さんとも雑談をね。マイナでの認証で「代わりの顔認証を」とお願いしてもしてくれないです。何年か前はこのときに当時の主治医のことを。Googleマップの口コミでもですが、評判悪化が見え見えなのでしていないです。昨日投稿みたいな血圧バトルをそのまま悪意を持たずに事実のみでの投稿でも医師の評判は落ちると思います。鍼灸などの同意書の有効期限は6ヶ月、リハビリ等でも指示書の有効期限は最大6ヶ月です。もし、期限の日付を入れない場合は発行日から1ヶ月というのです。守銭奴はこの規定をフル活用していました。毎月ね。先月までの主治医は6ヶ月ね。今回も6ヶ月と思うのです。たまに守銭奴の医師もいますよ。適切な運用で収益が出ているのでしたら、文句はないのですよね。過去に多く方が苦労して診療明細も、そして、処方箋方式にね。大昔、耳鼻科でも不正請求がはびこっていたとか。あの健康保険団体が医療費の明細で受診回数と金額を4ヶ月に一度かな送ってくるのは不正請求があるかということも大きな理由ですよ。身に覚えないのがありましたら、健康保険団体にね。もう、日本は「せこい」のが多いような気がしています。もっと、公正にがっぽり儲けよう。
5月28日(木)、人間の活動や精神の安定とかを損得だけで割り切れるのか。この損得だけでと思う女性は結婚などしないでしょうね。結婚ほど損するものはないかも。特に日本では。これはコスパの問題ではないのですね。そして、子育てをするとね。野生動物では種族継続の遺伝子でしょうか、子を作りますね。哺乳類は子育てで一生終えますね。人間だけでしょうね、子に親の面倒を見させるのは。でも、昔は早死にで姥捨て山もありましたが。文明が発展するのはコスパ、タイパ重視ではなく、逆なのでは。芸術等もね。芸術で儲かるようになるのは近代から?ペット飼育も余裕ができてから?子育てで今は何報酬があるのか。自己満足だけが多いのでは。我が人生のリベンジもね。だから、損と思う人の多くは結婚しない、子を作らないとかがあるようですね。ところが、人間はどうも群れで生きているのですね。そうすると、「他者」との関係性ですね。そこで周りも居心地のよいように生活できるほど幸福かも。そして、ペットともよければよりよいでしょうね。ペット飼育に関わる費用なんて安いものですよ。世の中、コスパやタイパで考えるからギスギスね。ただ、日本にはコスパもタイパの最悪の悪習がたくさんあります。体育会的活動とかね。弱いものをさげすむ態度の輩がいるのもね。学校のブラック校則も,ブラック企業も。裁量性労働で扱き使ってやろうとする企業も、企業自身のコスパ、タイパが悪くなるのに気がついていないですね。世の中、週休3日になっていこうとしているのにね。
5月29日(金)、特殊詐欺での振込口座ってどこなの。国に対するのは日本銀行のみでしたよね。地方公共団体の各団体の指定金融機関ですね。某県に振り込むことが生じたときに送られてきた用紙には口座は「・・県公金部」でした。で、おまけですが私の口座の出金で「印鑑違い」をしてしまったのでした。で、窓口の行員さん、「印鑑が違いますよ」と言われました。で、押し直して提出したら受理してくれました。これは入金先が「公金部」というか、本当に公金部だったからでしょうね。市町村でも同様でしょうね。警察等の出先も。どうなのでしょうね、例えば、岡山県では「中国銀行・・県公金部」でしょうね。神奈川県では「横浜銀行・・・県公金部」でしょうね。ですから、公的機関への送金では受取口座が個人名や企業名はないはずですよ。もしもと思うなら、各団体の代表電話番号からや公式サイトから問い合わせられたらと思いますし、その団体の区域内の金融機関の窓口で(窓口ですよ)問い合わせてもよいとね。だから、ATMに誘導するのですね。だから、ATMやネットでの送金を要求するのは詐欺ですよ。また、投資話でも口座名義や政府に登録している金融機関かも調べようね。警察偽装詐欺や還付金詐欺では対象口座が指定金融機関ではないと思うので金融機関窓口で確かめよう。阿部前家督の娘さん、落ち込んでいるでしょうね。AIはあのようなことではあの回答しかしないでしょうね。放置的で被害が拡大するのも困るし、出しゃばりすぎて大事になるのも困るから、あの回答ぐらいでしょう。児童相談所は対応遅れで叩かれているから迅速ですね。児童相談所が訪問でよいようなのでも警察に通報でしょうか。
5月30日(土)、最近、気づいたことに「医者は報告書をまともに読まない」ということでしょうか。ニュースで時々、担当患者に放射線検査を受けさせて、そこの放射線診断医が報告に「・・の疑い」で精密検査とかでしょうね、させるようにという報告で主治医が見落としていたなんていうのが報道されたりしていましたね。まあ、私の時は思い込みで「癌の骨転移」などの妄想に主治医が取り憑かれて苦労しました。このときの経験もあって、時々、医師とバトルね。このときの診断医は単発なのでほかの兆候と総合的にという報告であったのでは。それをほかを確かめずね。消える直前になってようやく「痛みは」と聞いてきよりました。骨転移は骨シンチレーションで大抵複数箇所、大抵単純X線写真で溶骨像、大抵激しい痛みの3点ね。すべて外れでした。でも、うるさく骨転移、もう鬱陶しかったです。どこかに消えましたけどね。・・中央病院だったようです。このような経験が医師にもの申すの原点かも。この翌年の主治医はよく読んでいたのか、骨シンチレーションで顎に虫歯の指摘を伝えてくれました。で、実際に虫歯治療しました。視床出血の時の救急病院の主治医は余計なことはいわなかったです。退院後の通院での血圧治療で2人目のところではトンネル型測定で150以上とかでしたが、日々の血圧数値と色を変えて訪問リハビリの時の数値もね。指示書を出している医師には訪問リハビリでの数値や状況の報告を毎月送っているのですよ。で、この数値も入れていると言ってから、ようやく信用していたようです。で、ここで血圧計変更で順調に170超えでも、意識喪失と血圧一覧で降圧薬の量を最少のままでした。これ、こちらから指摘したからですよ。前の主治医では忘れていました。今の主治医には今度通院したときに一覧表とリハビリの時の数値と報告がいきますよということをね。そして、最少量で意識喪失のあったことを伝えたいと思います。ちゃんと、報告を読もうね。
5月31日(日)、価値観の問題。人格の問題?。内容と表題にずれあり、支離滅裂の傾向あり。どうもすみません。某県の検察が証拠を隠していて、裁判でばれて被告が無罪になったと。これの国家賠償裁判で賠償が命じられました。これで思うのは検察官評価の基準ですね。起訴して有罪のみを評価しているからでしょうか。不当起訴とかになると気づいたら,即刻起訴取り下げをしても減点しない評価ですね。あるいはより高い評価にです。それより、冤罪的や誤認等でない場合でわかった段階で即取り下げを評価するという価値観が検察にはないのでしょうか。警察や消防等は犯罪や火災を未然に防いでいるというほうを高評価ですね。どうも、「冤罪でも仕事をしている」というほうの評価が高いから起こることかも。警察、検察、消防、救急等はよい方で暇というを評価しようよ。自衛隊もね。気に食わないからと武力行使をする国が後を絶たないので用心する必要があります。それがあっても、戦争していないからいらないにはできないですよね。いじめですが、有名なのが「一人が多数でかわいがられている」というのがありますね。古いですが,大津のいじめですね。同様なのがほかでもありましたね。もっと古いのに教師まで加担していたのも。教師の考える「いじめ」が実態と異なっていたためですよね。そして、親もね。いじめっ子は本当に親に愛されていたのかな。あの神戸の少年Aですが、親の愛に飢えていたようですね。兄弟の病気で親がそちらばかりということらしいですが,子はわからないのですよ。日本経済新聞の夕刊の「プロムナード」で一龍斎貞享鏡さんが書かれていた5人の子供のうち、上の方の子に対してほかの子抜きのべったりタイムを作っているとか。小さい妹とかにのみではなく、おねいちゃんもちゃんと愛しているを子が実感できる時間を作っているとか。詳しくは日本経済新聞を。「愛する」というのも経験なのですよ。どのように愛するかは価値観ですね。この価値観がずれていると周りが迷惑するのですよ。少年Aの親はAが妹が病気だから理解していると思い込んでいたのでしょうか。
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