2026年6月21日日曜日

現実を踏まえたまともな想像力ってどのようなものなのでしょうか。

トランプのイラン攻撃でホルムズ海峡封鎖ですね。どうも、時間切れみたいでトランプが譲歩したのではという話も。 原油やナフサ等の石油製品がですね。政府が確保できたといっていますね。ところが品目ごとでみると長期保存ができない揮発性の製品は不足しまくっているようですね。揮発性のは大きなタンクですとまだしも一斗缶とかですと日持ちしない。米騒動の時の違って今回は流通の目詰まりは少ないかもね。 灯油も普通前の年の灯油は使わないようにですね。品目ごとの需給の想像力がないのが多いのでしょうか。 農政で未だに農家を潰してきた農政ですね。その場しのぎのね。だから、跡継ぎがいなくなるのですよ。 石油ショック時とかのトイレットペーパー騒動は、トイレットペーパーを在庫で大量に持つということは倉庫代で潰れますね。 各家庭が適正に購入していると前提ですね。各家庭が少し増やすだけで、ほんの少しでパニックですよ。 日本は多くの家庭が温水洗浄便座なのでよく洗って布で拭くということができますね。ネットの噂では、某元都知事のところがしていたとか。ペーパーで騒ぎは起こらないはずですね。 各地方公共団体の指定ゴミ袋も同様の理由かと。単に総量がある期間で考えて足りるというではなく、個々の品目についてまともに想像できて国民に知らせるということができないのでしょうか。 この投稿のメールマガジンの申し込みはまぐまぐのページでお願いします。

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