2026年6月14日日曜日

日本の貧困対策等に見る愚策

今話題の消費税ですが、貧困層ほど食品購入額は少ない場合が多いのでは。 富裕層になるほど、多い目になっていきますよね。 ですから減税ではなく現物給付等の方がより効果的では。 ガソリンの補助ですね。貧困層の車の所有率は低いのでは。 また、車種の問題ですね、ガソリンがぶ飲みのスーパーカーとか,SUVや大型のバンタイプを持つ貧困層はどのくらいかな。 どちらかというと低燃費の車ですよね。これも、どちらかというと金持ち優遇の傾向かな。 電気ガス代も貧困層ほど倹約で恩恵は少ないですよね。エアコンがあっても電気代がと熱中症の危険を冒しても使わない貧困層ですよね。 東京都の水道基本料無料というは多くの貧困層も水道は使っているから有効だったのでは。 用は所得等の把握をより確実に行えるようにしての現金給付がよろしいかも。 あの103万円問題で基礎控除等の控除を増やしても、貧困層には恩恵は少ないですよ。パワーカップルではどちらの稼いでいますね。 それより、できるだけ多くの夫婦がパワーカップルになれるように条件を整える方が大切ですよ。単身親が働けるようにね。 低賃金でこき使いたいから、壁の存在が気になるような賃金、働かせ方をさせたいのですよ。 だから、例えば、小学校一年の壁とかをどう取り除くかよりこれで、正規から退職させて非正規にしたいのが某政党の本音では。 ですから、正規で継続できるようにするとともに「扶養」を縮小しよう。できるだけ正規でね。 そして事情のある方へは現金支給を含めて制度を拡充しよう。 この投稿のメールマガジンの申し込みはまぐまぐのページでお願いします。

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