2026年6月13日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No720
そうそう、お墓を作る気持ちはありません。一番の理由が子孫が今の辺りに住み続けてくれるという保証がないからです。 法的に親の子を扶養する義務、直系の子や孫の尊属を扶養する義務ですね。どちらも直系ですよ。 台風ですね。油断せず、用心しましょうね。 片麻痺でとりあえずできているようでも健常側に負担が。 根治療法ではないが継続している間に対症療法でも一応根治みたいになることで思うこと。 日本の公共交通機関、どうなっていくのかな。 なにか私の住んでいる地域が梅雨入りしたそうですね。
6月1日(月)、そうそう、お墓を作る気持ちはありません。一番の理由が子孫が今の辺りに住み続けてくれるという保証がないからです。その昔の江戸時代等の土着農耕でしたら、可能性は高いですが・・。今時、農業で生きていけるというのはそれなりの面積の農地が必要ですね。林業は山林が。何代も非農家なのでね。多くの人のお寺との関わりは江戸時代の寺請制度ですよ。寺院に檀家であるという証明してもらう必要からでした。でも、「信教の自由」ですね。ですから、思うにお寺檀家の法的関係はなくなっているのですよ。親が信者だったからという新興宗教等の2世信者の問題と同じなのですよ。ですから、お寺は布教活動等により檀家をより多く獲得するようにする必要があるのにね。ところが、多くのお寺が江戸時代の古ぼけたしがらみにしがみついているのでは。子孫が土着で生活してくれていた時代ではないのでね。くそったれはドイツに留学しながらすぐに帰ってきよりました。それも、国の金でね.自己負担なしの留学ね。ドイツといえば、クラッシック音楽、ドイツオペラですね。歌劇場とコンサートホールが多くの都市にあるのですよ。そして、今は市民には安く、旅行者には高くの二重価格だとか。海外に行かれてしまうとお墓は無縁仏ですよね。行く前に墓じまいということですよ。子孫の住む場所を縛るのも虐待かも。その代わり、子はいろいろな手続きは親を引き連れていかない限り遠距離介護になりますが・・。自宅介護は希望していないですけどね。数十年、母をお墓参りに連れて行っていましたが近くなので1日や半日ですみましたが・・。その昔、四国のある火葬場でたまたま同じ時刻頃で来ていた別のグループのおばさんが四国は奈良より墓地が安いからこちらに作ろうかと話しているのが聞こえてきました。このとき、思ったのが、誰が墓守をするのか。お子達はしないと思うけどとね。でも、いわなかった。
6月2日(火)、お墓ですが,昨日投稿のように「子孫に維持してもらう」ですよね。ということで、子孫と良好な関係を維持する必要がありますね。一応、法的に親の子を扶養する義務、直系の子や孫の尊属を扶養する義務ですね。どちらも直系ですよ。ともに養子縁組で法的に直系というのはありますが、相続権は実子と同様なのが発生しますね。長子の配偶者については記述はないですね。介護等の義務はないのです。ですから、長男のお嫁さんとはより良好な関係を維持しようね。できていないと「姻族関係終了届」提出で関係が一発で終了ね。これ、姻族の同意は必要ないのです。大抵は旦那に死なれた嫁さんが届け出するだけでね。家族関係がよいほどお墓を見てもらえるのでは。ところで、昨日、東証では600円ほど上昇したのですが、悲惨なことに1.7%目減りしました。そう、日経平均は平均であって個別を表すものでないということですよ。このところ、上昇続きの某社も下落しました。リーマンショック時でもある程度下落したと思っていてもさらなる下落がありましたね。そのうちに底になりますね。底付近で購入できたのは震災で下落してもコロナで下落しても買値を下回ることはなかったです。昨日の平均上昇、持ち株下落でもまだ含み益です。含み損を耐えることのできない方は投資をしないことかな。ほかが上昇しているに下落はやはり悲しいですね。その昔、「家庭は安全」という意識でしたが,今は「いろいろある。家庭ほど危険なところはない」というような家庭もね。これは介護に遭遇したとき、子育て中、その他でですね。「教育熱心は親のリベンジ」の可能性ね。子にとっては危険極まりないですね。家庭としましたが,職場等でもね。
6月3日(水)、台風ですね。油断せず、用心しましょうね。で、この時期のこの台風、ある程度昔なら中国に向かうか、日本の南方を東に抜けている感じのであるのでは思うのです。気候変動で日本に近づいてきたのかな。JR等の運休、事前予告がよいと思います。ただ、台風が離れたりしても騒がないことですね。年々、予測精度が上がってきているようですから無理しないことですね。ところで、脳卒中等で入院したら、衣装ですね、気がついたときには着替えは終了していました。症状に応じて,尿道に管ですね。そして、おしめね。おしめですが、いまでもたまにある方がよいかなと思うときがあります。脳卒中は全身の神経系の中枢の脳に障害が起こるのですよね。このとき、尿関係、排便関係が関係ないということは人によってあるかもですが,重症度が高くなるほど影響を受けやすい訳です。なのに「恥ずかしい」は軽症だったのでしょうか。私も穿いていました。ただ、中に出したことはなかったです。終わり頃に「中に出して,看護師さんに換えてもらいたい。」といったら、「自分で換えるのもリハビリです」とやられました。小の時はですが、大の時は換えてくれたかも。脳卒中のリハビリは体の状況に逆らわないですよね。諦めずに無理せず、他動で動作したり状況によっては自力でもね。そうして、意識が明瞭になってきたらおしめは終了でしょうね。無理するや諦めてきになったりするからボトックス療法の対象になりやすかったのかも。
6月4日(木)、片麻痺でとりあえずできているようでも健常側に負担が。歩行ですね。これ、健常者風歩行ができないような移動のとき、以外と短距離でも健常側に負担があるようなのです。そのときはそうでもなかったのですが、2月の騒ぎ以降に急速に表面化ね。いまでは、気にしているのですが特に屋内での作業時に感じられるのですよ。以前は横歩きでは屋内短距離作業に健常手で物を持って所定の場所に置きに行くとかの時ですね。体の向きの転換も起こります。気にしていなかったのですがこれらが組み合わさったときに特に負担になっているのかもと感じるように。中腰もよくないですね。これらがあるので健常者風歩行時にもでしょうか・・。ところが、健常者は気づかないのかも。「こんなの簡単にできる」「楽そう」とね。なんで、ある屋内作業の高さはできるだけ私の作業しやすい高さでね。介護施設等で肘掛けの短いテーブルの下にある程度はいりやすい椅子を使っているとか。これは食べこぼし対策であるというのです。あの食べこぼし対策前掛けもしてさらにということでしょうか。この考えからすると入院したリハビリ病院はできていない。ベッドサイドの物入れテーブルの上面に乗せていましたからね。病院によったら食事は食堂ですよね。あのときの救急病院もリハビリ病院もベッドサイドでの食事でした。まあ、どちらがよいのでしょうね。いろいろな作業も試してみておこないやすいように工夫しようね。なので、スマホは電話を発信するでしか使っていないです。
6月5日(金)、根治療法ではないが継続している間に対症療法でも一応根治みたいになることで思うこと。降圧薬ですね。これ、基本的には対症療法で食事や運動等を加えてすることで根治を目指します。例えば,最高が140ぐらいで服毒して120になっている場合、根治とはいわないですよね.服用をやめて安定したらですね。糖尿病でもですね。だから、Ⅰ型糖尿病ではインスリン注射が一生続くとか。Ⅱ型でインスリンや薬なしに平常血糖値に安定的にできたら根治かも。ただ、感染症等の根治と違って,血圧も血糖値も食事や運動等の対策を怠ると再発ですね。痙縮等のボトックスはⅠ型糖尿病と同様でしょうか。なので、2月の騒ぎみたいにならないように筋弛緩薬を服毒中ですが・・。筋弛緩薬は服用し続けると悪影響が出てくる場合があるのですよ。筋肉が緩みすぎるということね。健常側に効果が出てほしいのですが、経口なので全身にですよ。一応「治った」は服用をやめてある程度以上の期間再発しないということが確認されたらでしょうか。薬の服用のしすぎは主作用の出過ぎということが一番かも。今の私ですと、筋弛緩薬なので、筋肉に力が入らないというようなことでふらつきがでやすくでしょうね。くどいですが、医薬品服用は副反応もありますが、主作用の出過ぎということにも注意しようね。
6月6日(土)、日本の公共交通機関、どうなっていくのかな。大都市圏はというても江戸ですがまだ人口が増えているようなので今の状態で維持できる地域が多いかも。ところで、人口減少中のところではどうなのかな。自動車の自動運転が実用化されたら様子は変わると思うのですが・・。それまでですね。公共交通機関の維持の問題が付き纏いますね。コミティーバスや乗合タクシーとかでしょうか。私の住んでいるところは鉄道駅から健常者で徒歩10数分ぐらいかも。駅からさらに遠方に向かう路線バスのバス停もありますが。最近、本数が減りました。民間のバス路線が一部時間帯で変更になっていました。これに乗車の時、運転手さんに目的のバス停に止まるかどうかを乗車後すぐに聞きにいくはめにね。私のところより駅から遠い区域のバス路線で経路設定の時に反対した地区があり、それが認められて,以前のままなのです。で、それから、年数もたっているのでその地区も高齢化でしょうね。徐々に免許返納とかしたら、バス停遠いよですね。公共交通機関ですが、「採算」のみでされると困りますね。その地域もあっての全域なのです。同等のサービスというのは問題がありますが、必要最低限程度の公的サービスが必要かと。ここで日本の弱いところはどのようなシステムでどう維持するのが全体調和になるかとかの議論でしょうね.消費税ですが、今はバッチリと税収とその使い道がわかっていますね。それを食品減税、補う新規の税収、またはほかでの予算削減とかなしですと、国債増発にですね。国債はインフレを促進すれば紙くずみたいになりますが・・。あの戦時国債が償還できた理由ですよ。
6月7日(日)、なにか私の住んでいる地域が梅雨入りしたそうですね。その昔、梅雨入りは6月下旬頃の地域だったはずです。それだけ、季節が夏のほうに進んでいるのでしょうか。そして、夏と冬で少々の春と秋という四季ですね。これで、農業のほうどうなるのでしょうか。アメリカではアリゾナ等の乾燥がさらに酷くなってきているそうです。トランプさん、ロサンゼルスオリンピックの頃に慌てるかもね。熱中症は年中起こる可能性はあるのですが,特に夏に多いですね。で、熱中症的脳梗塞の危険性も高まるのですね。熱中症的で血液ドロドロになり、流れにくくなると血栓ができやすくですね。で、なにかの拍子に血流が急に速くなったりで飛ばされると体内で血栓性梗塞が起こりやすくですね。これが脳で起こるのが脳梗塞ですよ。低血圧も脳梗塞の危険性が高いというは常識ですよ。エコノミー症候群は足等で関節が曲げられたままで血流が悪くなるから血栓が形成されるのですよ。そして、関節を動かすと血流が起こって飛ばされて心臓を通り抜けて肺にでした。これは、寝室の壁に穴があったり、肺循環のほうで血栓が系されたり、脳への動脈で血栓が形成されたりしたら脳梗塞が起こることにね。脳卒中の直前の血圧は測定されたことはないですよ。直後はクッシング現象で血圧は上昇します。なので、直前と直後は別の事象です。
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