2026年7月4日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No723
この闘病記のほかの内容の投稿もしています。 「人間は考える葦である」とは誰の言葉だったのか。 リハビリは急ぐほど「時間の薬から遠ざかる。のんびりしすぎるのもよくない。」でしょうか。 投資とリハビリの違い。 昨日、niftyよりメールでKDDIでniftyのメールアドレス、パスワードが不正アクセスによる流出の可能性ありでメールアドレス、パスワードの変更をというのが届きました。 昨日、日経平均が3000円ほど下落しましたね。今年三番目の下げ幅とか。 国会って「男尊女卑」の石頭だらけ
6月22日(月)、この闘病記のほかの内容の投稿もしています。ある程度前SSブログがあったときまでは別のブログとかでね。SSブログが終了になり、ブログ数を減らすということからlivedoorブログのタイトルを「闘病記・・」に変更してからある意味一本にね。ところが、最近、「日付」でミスが増えました。投稿の時までには自身で気づいて修正していますが・・。昨日もなのでした。原因の一つが「お歳」かもです。もう一つが投資の状況を記録しているファイルの日付ですね。土曜にその週の決算して、そのときに日付を変えてあたらしいファイルにしているのです。その開始日付が翌週の月曜です。週に1回、または複数週に一回に投稿記事の日付でね。闘病記の順送りの日付なのにね。これって「認知症への・・」かもとも。「人間の脳はいくつになっても鍛えることができる」のでこの程度で防いで回復させるべく、脳への刺激、適切な刺激を心がけています。大還暦まで頭脳明晰でいきますよ。
6月23日(火)、「人間は考える葦である」とは誰の言葉だったのか。フランスの哲学者パスカルだったというのですね。当時はコンピューターなどなく、自分で調べて考えるしかなかったですね。もっtも、書物等があるので先人の残してくれた情報等を調べることはできましたが。でも、これらの情報をどのように受け止めるかとかは考えるしかないですね。これをするには基礎的知識と技能は教えてもらうとかでよいかもですが・・。学校教育でも上級校に行くほど「考える」が増えるはずですけど・・。大学入試で「考える問題」を出題すると苦情があるようですね。「教えてもらっていない。」とかでね。本当の「考える」は正解はない、または、簡単にはわからないのでは。正解がすぐに出るようなのは「考えなくて,過去の記憶より」でしょうね。これではCDROMやDVDROM等を調べればよいのですね。「考える」は訓練する必要がありますね。最初は学習した内容であってもね。「本当に考えられるようになるほど、AIに誤魔化されない」のでは。ネットの偽情報にもね。
6月24日(水)、リハビリは急ぐほど「時間の薬から遠ざかる。のんびりしすぎるのもよくない。」でしょうか。リハビリは病気等で体に生じた不都合からの体の自律回復を手助けすることですね。稀勢の里が靱帯損傷して休場後、引退に追い込まれたのは靱帯等が正常に回復する前に無理を回りにあわせてからでしょう。大谷みたいに回復を待つことができたら、復活できたかも。大谷も手術の翌年、キャッチボールぐらいの回復していましたがキャッチボールもほどほどでしたね。これで廃用症候群予防でしょうね。手術跡の完全回復を待ったわけですよ。脳卒中もですよ。感覚麻痺では多くの場合、結構早期に動作ができますが、これは脳等神経系の残存機能を使ってですよ。「単に動かせるだけ」ですよ。これを間違えてトレーニングするから痙縮等になって動作しにくくね。脳の状況等を見極めて適切適度なリハビリをしておくと回復が頑張り型より早くでしょうね。諦めてリハビリをしないのは廃用症候群ですね。適切適度には時間が必要なのです。「焦らない」という気持ちが必要なのです。各組織の生物学的回復より早くすることはできないのです。「時間が薬になる」とはこのようなことかも。
6月25日(木)、投資とリハビリの違い。投資は目利きがよかったら「ほったらかし」ができますね。ただ、よほどでない限りもうけの%はたいしたことはないですが。リハビリでほったらかすと廃用症候群ですね。後知らないよ。どちらも適度に入れ替えるということ、リハビリ方法や銘柄ですね。そう、適切な関心を持ち続けることでしょうか。認知症予防にもなりますね。昔、ケアマネージャーさんが膝半月板あたりの手術をされました。術後、動かせるようになってから頑張りすぎたようなのです。昨日投稿のような手術跡が完治する前に頑張ったようでした。レパレッジは投資の世界では利いてもね。ただ、損失のほうにも利きますよ。リハビリではないですよ。「地道」しかないのがリハビリです。一時期、「CI療法」が脚光を浴びましたが、これ、条件が厳しいのでした。それを無視してすると痙縮にでしたよね。適応条件を読んでみたら、その程度の状態ならCI療法する必要ないと感じました。実際、大阪のある病院では大々的にネットに出しておいて、このときには痙縮になったらボトックスとね。しばらくしてみたら消えていました。昔ながらの「楽な外力で関節可動域確保動作が継続してできる」ようにできる範囲でいろいろおこなうのが四肢ではよいのでは。投資はできるだけ安値で購入し、時間をかけて値上がりをまとう。だから、またリーマンショック程度の暴落を期待しています。
6月26日(金)、昨日、niftyよりメールでKDDIでniftyのメールアドレス、パスワードが不正アクセスによる流出の可能性ありでメールアドレス、パスワードの変更をというのが届きました。で、niftyのサイトに行くと出ていましたよ。で、そこで変更しました。メールのリンクではないしね。いつも、アクセスしている本物のサイトだしね。メールはある意味面倒なのですよ。過去に数回、アドレス廃止や変更をしたことがあります。要因の大きいのが類推しやすいアドレスですね。アドレスもできれは英数字とともに記号も使うことかな。当然、パスワードは英数記号、猫の足跡みたいな順序ですね。これをある方にしたら「覚えられるか」で不評でした。niftyのサイトのログインパスワードは英数記号の上、長ったらしいです。金融機関などのログインではこのようなのにプラス電話であったり、絵を複数選んだり、パスキーを使ったりですね。メール認証もプラスでね。必ずメールとかのリンクではなく公式サイトにログインしようね。ところで、山田洋次監督の映画「男はつらいよ・・」の「口笛を吹く・・」をよく見ています。竹下景子と中井貴一と高橋洋子だったかな。お寺の息子を中井貴一ですね。写真家になりたいと親とけんかですね。子の職業を制限するのは虐待ではと思うのです。もっとも、この希望どおりに成功するかはどうかは判らないですが。子は親の持ち物ではないですね。
6月27日(土)、昨日、日経平均が3000円ほど下落しましたね。今年三番目の下げ幅とか。というより、今年は乱高下していると・・。まあ、昨年もですが。配当は一応、この3月末の決算ですから今の株価に関係なくですね。NISAで株を購入しても配当の受け取り方法によっては課税ですよ。株式数比例配分にしておこうね。これは配当を証券口座で受け取れるようになったときにしました。ゆうちょ銀行に出向かなくてよいですからね。銀行振り込みも課税になりますよ。証券口座受け取りにすると、投資にすぐ使うこともできますね。銀行預金もですが、複利になるようにすると増えやすくね。例えば」「5%」ですね。Ⅰ年後に5%の時、「1.05」と電卓に入力し、次に「×」を押し、次に「=」を押し続けるとその回数で10年後の倍率、20年後の倍率とかすぐに計算できますよ。単利の計算は1万円ですと、500円ですね。この500円の整数倍だけです。7%で非課税ですと、複利では10年で2倍以上になりますよ。だから、NISAを使おうやiDeCoなども使おう。ただ、iDeCoは毎年の所得控除をお忘れなくしておかないと、最低でも年2000円ほどの口座維持手数料をとられます。所得控除ができないときは?です。だから、正社員がよいのですよ。20歳から始めて60歳まで続けるとこの期間だけで2000円×40年ほどで最低でも80000円が手数料としてね。だから、iDeCoは所得控除する必要があるのですよ。NISAやiDeCoは投資等の方法ではなく、投資の収益に対する課税をなくすことなのです。課税の有無だけです。非課税なので損失に対する還付はないです。
6月28日(日)、国会って「男尊女卑」の石頭だらけ。学校でブラック校則がなくならないのも。そう、皇室典範の改定案に「皇族数の維持」で「女性皇族は結婚後も・・」はまだしも「養子皇族」ですね。「この子が男子なら皇位継承対象」とか。これって女性天皇は絶対に認めないという決意表明でしょうか。持統天皇を始め、多くの女性天皇が過去にいたのにね。沖縄戦で多くの県民が帝国陸軍に連れ回されて自決させられたりしました。このことを認めない勢力もあるとか。日本が衰退していっている要因は日本の現状に正視することなく過去の情景をただ「よかった」との思い込みにすがる精神状態が日本を潰していっているのですよ。サッカーはJリーグ、そして、多くの選手がヨーロッパですね。ヨーロッパの選手も日本に来ていますね。野球が問題なのは高校野球でしょうか。諸悪の根源?みたいなのが徐々に変わってきていますね。大学のブラック体育会の変化具合はいかかがなのでしょうか。皇室典範については「変えたくない勢力」が強いのかな。夫婦別姓もですよ。姓は庶民にとってはたかだか160年ほどかな。明治維新での姓をすべての国民が名乗れるようになったのは。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿