2025年3月15日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No655
トランプの副作用、マスク放置によるテスラモーターのEVの販売不振。他社製が販売を伸ばしているそうです。 「撮り鉄のマナー」とかで思うこと。 「客観的事実」とは何なのでしょうね。多くの価値観によっても「事実」と認められるようなことかな。 病気で怖いのは「悪化」もありますが「治らない」や「症状固定」とかもありますね。
3月3日(月)、トランプの副作用、マスク放置によるテスラモーターのEVの販売不振。他社製が販売を伸ばしているそうです。民主党系が温暖化対策推進派ですね。共和党が温暖化促進派ですね。売れなくなって当然なのです。ロケット業は契約済みの範囲かな。スターリンクは解約が増えるかもね。トランプ支持を表明してから「何を考えているのか」と不思議だったです。テスラが苦境に陥ったらどうするのかな。ウクライナともめさせたのは副大統領が主犯のようですね。こんなのを副大統領候補に選んだトランプ、共和党は自滅するかも。日本もですが、物凄く内向きになってしまっているということですね。脳卒中感覚麻痺で落ち込んで内向きになってしまうと廃用症候群にか筋トレ命みたいになるのかな。ほどほどというのができないのか。脳卒中感覚麻痺の場合は筋収縮で一番大切な感覚がないわけですね。だから、足からの感覚情報がないので足下を見ながらでしか歩けないとかが起こるのですよ。「走る」は完全に視覚情報にあわせるように筋力をコントロールしているのですが、筋肉等からの感覚情報と視覚情報を総合して動作命令を出しているのですよ。そして、動作命令が正しかったかどうかは足からの感覚情報と視覚情報を総合して判断して次の動作命令をね。今のトランプ政権は世界や国民の反応、経済の状況等を確認していないのでは。なぜ、テスラのEVが売れなくなったのかということですね。アメリカ企業のガソリン車ならまだしもどうも売れているのは輸入EVも多いのでは。苦境の日産が一息着くかも。トヨタに代表されるハイブリット車が更に販売を伸ばすのではとね。脳卒中感覚麻痺で手足については「他動による関節可動域確保動作」が継続してできるようにしながらリハビリに励もうね。
3月4日(火)、「撮り鉄のマナー」とかで思うこと。昔も撮り鉄はいましたが、今みたいに迷惑至極というのは少なかったと感じています。理由は参入障壁の高さですね。コンパクトカメラも高かったです。一眼レフとなると殿上人の道具というような感じでした。その上、今のチェキほどれはないですがフィルムと印画紙代とかですね。白黒の場合は自宅での暗室とかですね。今は皆さん普通にスマホを持っています。カメラがついていますね。ただ、一眼レフの時代は交換レンズですね。望遠レンズで遠くからでもというのもありましたが。広角レンズもよかったです。マナーが悪くなる要因は参入障壁の低下とSNS等での承認要求でしょうか。そして、「穴場を探す」という能力の低下、SNS等の情報に皆さんが釣られてしまっているということかも。一眼レフで蝶を連続撮影したときはシャッター1回で100円玉一個と感じたこともね。今はデジタルなので記憶容量の範囲で取り放題かな。モンスタークレーマーが人口比の割に増えている感じがします。これと同様に「自己中」が増えたのかも。ブログでも注目を集めたいですね。脳卒中感覚麻痺でも日本的トレーニングの方が注目を集めやすかったですが、誰かが「筋肉は弛緩して引き延ばされて役に立つ収縮でる」とか筋トレをしすぎると痙縮になるよとか、嫌われながら投稿していたら日本ブログ村脳卒中カテゴリーやリハビリテーションカテゴリーとでトレーニングタイプの投稿が目立たなくなりました。でも、痙縮になってボトックス療法の対象になるより、動かしにくくても「楽な外力による関節可動域確保動作」が継続してできて自力で関節動作ができるほうがマシだと思うのです。ですから、嫌われても同じことでも続けます。反論のある方は医学的根拠を添えて日本ブログ村脳卒中カテゴリーやリハビリテーションカテゴリー等にブログ投稿してください。脳卒中感覚麻痺では感覚がないということが一番の原因です。筋力ではないです。
3月5日(水)、「客観的事実」とは何なのでしょうね。多くの価値観によっても「事実」と認められるようなことかな。ボトックス療法対象となっていくようなリハビリより「他動による関節可動域確保動作」ができて自力で関節動作できる方がよいと思うのですけどね。古代エジプト人は「川は北に流れる」が普通でしたが・・。物を見る価値観とかで事実を見ても「それは間違い」となることがあるのですね。未だに天動説を信じている人、進化論を否定する人も。大陸移動を否定する人とか。「客観性」とは何なのでしょうね。このブログへの反論に「医学的」や「生物学的」根拠を添えてお願いしますといっていますが、一般的教養をお持ちの方は理解していただいているようです。関節を動かす時に関係する筋肉で収縮するのと弛緩するのが同時に起こることもね。筋肉の弛緩ができないから関節が動かせないのですよ。同時に収縮すると筋力の差でしか動作できないので力を入れている割に筋力がないように感じるのですよ。数値データですが、客観性で一番の問題が「サンプルの数と集め方」かな。子供が「友達皆」とか言うので実名をいわせたら「数名」、仲のよい数名だったとかですね。ですから、全数調査というのがよいのですが、どうしてもサンプル調査が多いですね。集めるサンプルの基準が問題ね。プーチンさん、トランプさんは偏りが激しすぎるようですね。サリドマイドやキノホルムなどの薬害の時、販売や処方がなくなったら薬害がなくなりましたね。コロナワクチンで「死亡数増加」という説は接種が激減しているのに未だに死亡数増加中です。これはたまたま激増の時期と一致しただけかも。今後しばらくは死亡数は増え続けますよ。人口統計は全数ですが、出生年次やその他の要素も考えて使おうね。103万円の壁は経営側が低賃金でパートを雇えないから問題にしたのですよ。高賃金を出せば解決しますよ。ビックマック2000円でも平気で食べられる賃金を。少し遅れて年金も。「客観的事実」は難しいね。
3月6日(木)、「物事の起こった順の時系列。これ、因果関係を考える上で重要です。家族葬を含む葬儀で中には「人別帳」時代の感覚の僧侶がいるようです。坊主の出す寺請け証文が必要だった時代の感覚のままです。今年の大河ドラマでも出てきましたね。耶蘇教ではないという証明書としてね。今は証文なんて不要ですから、お寺を勝手に変えたらよいのです。本山の直訴という手もあるそうです。勝手に変えると過去帳や場合によるとお墓を失うかな。葬儀の際のお布施ですが、宗教行為の場合、定価はないですよ。ただ、少なすぎると次の時に困るかも。定価的に請求してきたら、税務署の報告しようね。「商行為」であったとね。統一教会などの行為が別の意味でも問題なのです。お寺の建物の維持もあるのでボチボチでいきましょうね。プーチンさんの大統領になってからの行状は人気が落ちてきたら、弱小隣国にいちゃもんを付けて紛争を起こして勝利するというのね。ウクライナは2000年あたりからロシア離れをし始めたかな。天然ガスで締め上げたりしていましたが西欧型のまともな大統領選挙がおこなわれるようになりました。2014年にクリミア併合して人気をあげました.このときにどうもロシア軍が対空ミサイルでマレーシア旅客機を撃墜することもね。ウクライナ東部地区でロシア系武装勢力がロシア併合とかの要求に手間取っていて人気が落ちてきたというか政権内部の不安を感じてウクライナ侵攻をしたら泥沼です。ウクライナにとっては迷惑至極なのにトランプのおっさんがあのようにプーチンを支持しているから決裂ですよね。2016年の時にロシアの選挙干渉で当選できたと思っているのかも。この借りを返そうとしているのかな。アメリカの景気ですが、昔は共和党の方がよいと思うのですが、クリントンで民主党の方がよくなり、ブッシュではしゃぎすぎてリーマンショック、オバマが8年かけて景気回復さてたにトランプが悪化させ、バイデンが回復基調にしてきたのにまた不況目指してのトランプさんね。確実にアメリカは不況に向かいますよ。2000年以降、民主党の時に不景気なのは共和党の尻ぬぐいのためですよ。
3月7日(金)、病気で怖いのは「悪化」もありますが「治らない」や「症状固定」とかもありますね。脳卒中で救急病院からリハビリ病院に転院というのは脳の方は、こっちが原因なのですが、症状安定になたからですね。そうすると、リハビリでどこまで回復できるのかということですね。このときに「それでは現状維持がよいとこ」とか「それでは悪化しますよ」と言われると・・ですね。ボトックス療法は「対症療法で痙縮の緩和ぐらい」と判ったらむなしいかも。このことは療法の最初に説明されているはずですね。非常に重要なことですから。説明なしの金儲け主義の医師もいるかもね。でも、ボトックス療法は現状維持ができるのでマシかもね。糖尿性腎不全ですと、全身の血管がぼろぼろなのでそのうちに人工透析ができなくなるようです。これと比べたらボトックス療法は優秀ですね。その上、脳卒中後はリハビリの取り組み方とかで運動しにくくなっていくのが早まりますよ。関節可動域優先で取り組んでいても高齢化で起こりやすくなりますよ。今、このように感じているのです。動かしすぎると痙縮の恐れ、また、動かす量とかで老化が早まったと感じる場合があります。近隣のショッピングセンターまでの往復とかですと、それほど衰えを感じないですが、屋内の往復による運動量確保動作のときに衰えを感じるのです。ですから、できるだけ屋外に出ることが必要と思います。屋内より刺激が多からでしょうね。認知症予防にも屋外がよいというのです。トランプさん、カナダやメキシコからの自動車輸入での関税を更に1ヶ月猶予のようですね。これ、ビックスリーが泣き付いたのでは。海外勢のアメリカ工場生産車に負けるとかと思います。
3月8日(土)、確定申告ですね、邪魔くさいけど源泉徴収された税金を取り戻すのは確定申告、納税義務のある場合は申告して期日までの納めて延滞とかを回避する必要ですね。医療費控除が一番今のところ邪魔くさいです。世帯全員分をまとめてなのでね。私は妻の確定申告もしました。ある方が旦那の確定申告で投稿され、義父の準確定申告で投稿されていました。準確定申告は相続人がおこなう必要があるとね。知人にこれがあるのですが、下手に助言すると、「・・・」と言われるのがオチなので黙っています。社会の仕組みがお判りでないみたいなのでね。配偶者のお陰で無事今まで生活されてきたようです。配偶者名義のクレジットカードを口座凍結後も使うというドジをするような人物です。夫婦である程度死期が感じたら携帯やクレジットカードとかはそれぞれの名義にしておくのがよろしいかも。電気、ガス、水道は単一名義ですね。死後即変更届を。相続で「配偶者特例を使いたい場合は期日までに相続の確定申告」をおこなうことが必要だそうです。配偶者1/2や1億6000千万まで非課税とかです。年金事務所にもね。これ、遺族年金のこともありますね。パワーカップルでは遺族年金はないかも。配偶者の厚生年金額を比較して、さらに条件があって多い方というのですが多くが遺族年金の方が少ないかも。ところで、遺族年金と障害年金と財形年金を年金として受け取る場合は非課税だとね。遺族年金が少し少ないぐらいなら・・かも。今の103万円論議は「低賃金パート労働」をさせて年金に加入させないで老後貧乏に追い込もうとしているというように感じています。今の状況ですと、インフレは収まりそうにないですね。早晩、160万円でも今と同程度の価値にしかならないかも。
3月9日(日)、あるブログで柔道整復師の施術を受けると「手や腕がほぐれて・・」とありました。これは施術で関係筋肉が弛緩できたことによると考えられるのです。要するに筋肉が楽に弛緩できるようにリハビリをおこなえばよいということですね。そのために通常のリハビリでも「楽な外力による関節可動域確保動作が継続してできる」ようにおこなうことですね。基本、ストレッチかな。過去に鴨居でタオルを使って交互に麻痺腕と健常腕を引き上げるというのを投稿されたのがありました。これ、整形外科にもありましたよ。肩上げですね。効果抜群でしたよ。時々投稿しているアキレス腱引き伸ばし機ですね。原理は壁に接して立って足先の方をタオル等で持ち上げるというのですね。簡易型も投稿されておられた方がいました。これ、アキレス腱引き伸ばし効果抜群ですからお試しを。尖足の方はできないかも。尖足が先で内反になると考えています。だから、「尖足内反」のほうがよいと思うのですけどね。筋力ではないですよ、筋肉の弛緩の方が大切だよ。感覚麻痺では筋肉の制御ができないのです。それは筋肉がどのくらい伸びているのか筋力がどのくらいとかが判らないからです。注意しようね.ところで、トランプさん「日米安全保障条約」の内容が不平等だと。日本にはアメリカを防衛する義務がないとね。アホですね、歴史を勉強してほしいですね。これはアメリカが日本の再軍備をさせないことも目的の条約なのですよ。また、あの太平洋戦争みたいなのをさせないためです。それでなくても「あったことをなかった」とする右より勢力のつよい日本ですね。あの戦争みたいなを起こしかねないと危惧しての条約だと思います。ドイツは戦後教育等をまともにまじめにしました、していますね。日本は・・。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿