2026年4月11日土曜日

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No711

昨日の朝7時からの「ゲンキの時間 健康カプセル」は「認知症」についてでした。   健常側の足の痛み等ですが、昨日の夕刻ぐらいでそれほど感じなくなってきたのです。   昨日は一昨日より足の痛みが強かったです。   このところの痛みについての続き。   昨日、異様に低脈拍でした。   室内履きを新しいのにしました。   頑張っているはずですが、筋力の衰えというか持久力の衰えを感じています。  3月30日(月)、昨日の朝7時からの「ゲンキの時間 健康カプセル」は「認知症」についてでした。「認知症」はものすごくなだらかなグラデーションの病気ですね。そう、境界とかが非常にわかりにくいのですよ。徐々に徐々にね。ですから、「そういえばあのときのあれが・・」と後で思い出すことにね。この「そういえば・・」の段階で脳の適切なトレーニングを追加すれば脳が不要物質がたまっても正常に使えるように維持できるとかいうのです。このためにはご本人が異変に気づいて脳をより扱き使うというか使うことですね。脳もほかの臓器器官と同様に使わないと廃用症候群になりますからね。これは周りができるだけ脳を使わせるというのもありますが、一番はご本人が理解しある意味努力する必要があると考えています。適切に筋力も維持し、関節が楽に動かせる状況を維持し続ける努力も必要ですね。まともなサイトに認知症の初期症状の見極めのヒントになるのが出ていますね。いくつかのを見比べてみるのもよいかも。有名なのが「昨日の夕食を食べた」か「夕食の品目」を忘れたかでは「食べた」ことを忘れたのは危険とか。「道に迷う」では「よく知っているところで迷う」が危険だとね。知らないところで迷うのは誰でも起こりえます。家庭ゴミのゴミ出しができないというのは危険であるとかね。いろいろありますので見極めてより脳を使おうね。   昨日の朝7時からの「ゲンキの時間 健康カプセル」は「認知症」についてでした。  3月31日(火)、健常側の足の痛み等ですが、昨日の夕刻ぐらいでそれほど感じなくなってきたのです。どうして、考えると服毒が1週間ほどになってきて徐々に効果を出してきたのかと考えるのが普通かも。昨日、子供の脳にDHAというのですね。このサプリが切れてしまったのです。そう、脳内でも樹状突起を伸張とかをさせるには必須不飽和脂肪酸が必要なのです。アマニ油が一番必須不飽和脂肪酸が含まれているのですが、取り扱いが・・で使っていません。ω6系はリノール酸なのです。大豆に多いかな。で、納豆ね。ω3系はリノレン酸でDHAはこれから作られます。魚油ですよ。痛みとかは、お歳にしては摂取しすぎていたのかな。でも、試してみても問題はないですが怖い。しばらく様子を見てから考えます。この説、外れかも。当たりかも。どちらなのでしょうね。昨日、暴落してくれましたね。当然,買い注文出しましたが指し値が安過ぎたのかも。  4月1日(水)、昨日は一昨日より足の痛みが強かったです。どうも、一昨日、感じがよくなったというかだったので、いつもの就寝直前の消炎鎮痛薬の塗布を忘れていた上に昨日の起床爺も忘れていました。そうすると、散歩に行く時刻ぐらいに痛みが・・。処方は様子を見ながら限度をわきまえての増量や効き過ぎないように減量とかをするのが普通なので対象疾患の初診でバッチリはそうないのでは。ただ、感染症などの短期決戦では多めが多いかも。一応、「慢性」の一種と思うのです。筋肉の緊張を解くというので強烈なのですと下手すると死にますね。鎮痛も強烈なのは感覚麻痺同様必要な痛覚が失われしまって不都合が起こることもあるかも。ただ、昨日の朝の散歩は雨天につき妻がいってくれました。夕刻ですね。でも、ある程度の歩数とかないと筋力低下の問題がですね。簡易スクワットみたいなのをしているのですが効果のほどはわからないですね。そうそう、一昨日はお通じがなかったので就寝前のドタバタもよくなかったのかしてないですね。  4月2日(木)、このところの痛みについての続き。一昨日はこの前日に懲りて、就寝直前に筋弛緩の液状塗り薬を塗布しました。そして、昨日の起床時もね。朝は雨が降っていなかったので散歩に連れて行きました。調子は一昨日よりよかったです。この後の感じも少しよくなったと思っています。無理に歩数稼ぎをすると後々困ると思うのですが、筋力維持ですね,これをどのようにするかが問題です。持久力も維持する必要があると考えるのですが・・。ところで、トランプさん、焦っているようですね。今のままでは選挙で負けそうと思っているのでは。勝つためにはイランと手打ちをする必要ですね。でもね、イランは手強いですよ。アメリカは思い込みでキューバを共産化しましたね。カストロらによるバチスタ政権打倒は単に独裁打倒だったのを「共産革命」と思い込んで今と同様にしたらソ連が共産化を条件で助けたと考えられるのですけどね。やはり、ロシアが原油を供給したみたいですね。  4月3日(金)、昨日、異様に低脈拍でした。心臓の拍動数が少ないと血圧が高くなりやすいとセラピストさんが宣いました。実際、血圧高めでした。何回も測定してもね。脈拍数50回を下回っていたりね。このことに昼食の時あたりで気がついて昼食後しばらくしてからちょっと歩数稼ぎの室内歩行をして血圧測定をしたら、脈拍が少し増え血圧も昼食前より低めになりました。脈拍で記録に残している最低数は47回/分です。血圧計によっては50回を下回ると警告を出すのもありますね。別の方法で拍動数を増やすのは?なので足の負担にならないように歩数や下肢の筋力維持筋トレとかをしてみたいです。フレイル状態にならないようにしておかないと認知症の危険性が高まりますからね。椅子兼用杖が来ました。もう少しで破壊してしまうようなことをしてみて、使い方が判りました。障害者向けではないということかな。それより、簡単でよいから「使い方」のパンフレットでも入れてくれていたらありがたかったです。販売のサイトに説明があったのかも。  4月4日(土)、室内履きを新しいのにしました。というても、今の屋外で使っているスニーカーの新品を上履きにね。靴底がゴム系だけでできていたら屋内でも使える可能性が高いですね。なのでですが、足が・・。足がなれていないということね。足の痛みの要因の一つに屋内履き等をはき続けてきて傷んできてしまっていた。この悪条件に脳がなれていて、新品に対して抵抗をしているのかな。外履きで長年履いてきたのと同じ型番で同じ寸法なのでそのうちになれてくれると期待しているのですけどね。今までは必要になるたびに屋内履きを探していたのですが「邪魔くさい」とね。勤めていたときに上履きが必要なところではスニーカーにしていました。病院ですね。リハビリ病院では上履きにも使える靴でした。装具をつけてサンダルは・・。スリッパもですね。スリッパは基本今も履けないです。スリッパを履くには感覚があるというのが必要ですね。救急病院ではスリッパと同等の裏底のサンダルを使っていました。ただ、視床出血の時はリハビリ病院と同じのをね。  4月5日(日)、頑張っているはずですが、筋力の衰えというか持久力の衰えを感じています。そう、2月の転倒で発覚した下肢の疲労感ですね。理由は感覚が一部また回復して今までバランスと保っていたのが狂ってしまって、特に健常側に大きな負担が生じたのでしょうか。で、筋緊張ですね。そう緊張したままで動かしにくくが麻痺側にも波及してしまってでしょうね。先月最終週に通院した時の処方薬からも考えられるのです。で、運動量の減少からか、今まで以上に細足美脚になってしまっているようなのです。なぜか、皮膚の美しさは退職直前にクオーターパンツを履いて若い女性の前でウロチョロしたときに「足綺麗」と言われた頃とそう変わっていないと思います。今年もケアマネージャーさんが「綺麗」とね。美脚をミニとかで見えるようにしている女性の気持ちが少しはわかる気がしました。綺麗の前に筋力と持久力を維持しておきたいのですが。くどいですが,化粧品で「これで・・」とCMが高齢者にむけでありますが、遺伝的に綺麗な高齢者を探し出して出演してもらっているのではと勘ぐっています。

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