2026年4月26日日曜日

福知山線事故から21年、この事故は事故についてだけではなく、日本の企業体質や学校体質の問題

昨日はJR西日本の福知山線事故から21年でした。 この事故は事故についてだけではなく、日本の企業体質や学校体質の問題でもあります。 日勤教育等のブラック体質ですね。これは学校教育でのブラック校則やブラック部活とかや大学の体育会系のブラックですね。そして、帝国陸軍等からのいじめやむちゃくちゃな作戦でも従わせてきた日本の縮図の一つであったのでは。 為政者や経営者や上層部の無能さですね。 未だに職場でのハラスメント等で労災自殺が絶えないですね。 日本はさらに「減点社会」なのですね。相対評価、高校入試のための内申書は如何に減点して差をつけるかでしたよね。それが中学校等のあれるところが頻発した理由でしょうね。 「差」を求めるのことがリスペクトのない社会を生み出してきたのでは。 あの運転士、「オーバーラン」が少し多かったようでしたね。線路にわかりやすい表示をつければですが。乗り鉄で運転席の後ろに立ってよく見ていたころですけど、表示ってあったかな。駅構内ではありますが。 対策せずに「日勤」ではね。懲罰では成長しないですよ。「退職代行」がはびこるのもこれと同様に「話を聞いてもらえない」うえに「恫喝」されるみたいに従業員に思われているからでしょうか。 日本はもっと互いにリスペクトされる社会になっていく必要があると考えられるのですけどね。 法律上の扶養義務のない姻族ですね。長男の嫁に義父母の介護等の義務はないですよ。 できるだけ、良好な関係を作っておこうね。頑張ってます。 この投稿のメールマガジンの申し込みはまぐまぐのページでお願いします。

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