2025年4月27日日曜日
関税政策などしても昔ながらの職場は戻らない
どうして第二次産業が廃れたのか。日本では第一次産業もですが。
第三次産業の高生産性分野に負けたからです。
同じターゲットではないですが就業者はより高生産性分野を選びますね。賃金が高い、労働強度がよい意味で低い、休日等が多いなどですね。
ところが、これらにはスキルの向上か耐性力とかが必要になったりね。俗に言う「3K職場」と思われるところから国外にですね。
ただ、国外に移せない3Kを担っているのが移民なのですけどね。特に不法移民。
どうもアメリカは広大な農地があるので農業等は機械化で生産性を上げることができましたが、野菜等では移民がのはずです。
移民政策の付けが3K分野から出てくるのでは。
なので、アメリカに回帰する製造業の工場は高生産性の自動化されたりした工場になると考えられるのでラストベルトにはできないかも。これが現実になるとトランプの人気は低下するでしょう。
日本では農地の利用についての失敗で衰退してきました。時代の変化による要因を見極めての政策でないと国が潰れるのにね。
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2025年4月26日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No661
健常の右腕で筋肉痛。 昨日投稿の筋肉痛によるのかPC解体後、血圧が高めなのです。 脳卒中感覚麻痺で動かすことができても手足が思い通りに動かせないわけ。簡単にいうと「感覚がない」ですよ。 如何にサボりつつリハビリの効果を上げるか。あとで気づいたこともありますが。 クドいですが、日本は表面上回復したように見えたら「治った」と決めつけてトレーニングするから失敗だらけなのです。 動作での意識と手足の動きのギャップの原因は感覚麻痺ですよ。脳卒中感覚麻痺では手足がどうなっているかが判らないのです。
4月14日(月)、健常の右腕で筋肉痛。原因はソリティアのしすぎではなく、廃棄PCからの部品取りでしょうね。このPC、P・工房で購入、でも、起動時の最初のロゴが「iiyama」で、ある解析ソフトでみたらマザーボードがネズミでした。自分で組み立てたのと違いはネジをしっかり締めていたこと。これを外すのに小さめのドライバーを使ったのでてこの原理をそう利用できなかったことかな。途中で止めようかとも思いましたが・・。この工房「PCリサイクル」に出せるのですが、部品流用というのが理由ね。HDDやDVDドライブ、自分で取り付けた場合は片側だけネジ止め、そうそう電源交換した時にサイズを間違えて小さい「机上ディスクトップPC用)をタワーになのでネジ4本のところを1本でとめてました。普通は4本使いますよ、自作でも。自作の保証は各パーツはそれぞれメーカー保証がありますが、組み立てに帯する保証は使っている間エンドレスです。なぜなら、組み立て本人が使うのですから。今回、組み立てて貰ったのですがパーツ代別で技術で無期限保証をお願いしています。ドライバーは手で持つ部分の直径が大きいほど小さい力で締めたりできるのですが、ケースの状態によっては邪魔になって使えない場合もです。もっとも、工場では電動と思いますけどね。なので、筋肉痛になるのも普通かなともね。
4月15日(火)、昨日投稿の筋肉痛によるのかPC解体後、血圧が高めなのです。測定は健常腕ですよね。その腕が筋肉痛。血圧も力むとなぜか上昇しますね。安静時というのは全身の筋肉がほどよい状態で弛緩していることですよね。だから、「高血圧治療ガイドライン」には「肘おきありの背もたれありの椅子」が推奨されています。ほとんどの病院、クリニック等はこの推奨からずれていますね。O社のトンネル型血圧計は完全にずれていました。なので最高170mmhg以上をたたき出したのでした。どうも、十分に力みが抜けないようなのです。ただ、何回か測定すると・・ですね。ガイドラインでは「すべて記録しておきなさい」と「2回以上は平均」とかあったようなというより記載がありました。でもね、そのときの初回が大抵高めなのです。時々、気が遠くなるほどの低血圧の時もあります。高血圧気味は続けて測定しているの順調に低下していたのに筋肉痛でね。ところで、服毒(巷では服薬らしいです)ですが、添付文書の血中濃度の変化とかの記載とグラフを見ようね。多くの薬は飲み続けていたら、たまにわすれても大丈夫ですね。薬によっては排出がよいのもありますので、このようなのは飲み飛ばしでは不都合がでることもあるので慎重にね。多くの薬は服用後2時間後ぐらいで血中濃度が最大になるようです。薬によって異なります。普通の経口降圧薬の多くは血液中または標的細胞中にとどまるのが多いようです。
4月16日(水)、脳卒中感覚麻痺で動かすことができても手足が思い通りに動かせないわけ。簡単にいうと「感覚がない」ですよ。健常側のような感覚がないですよ。手足を動かすには筋力も必要ですけど、動かせたらだけでは何もできないのです。何かさせよう、思い通りの動作をさせようとすると感覚が絶対に必要なのですよ。なので、代償として健常側にも影響を与えることがあるのですよ。動作は大脳中枢から筋収縮命令が出され、筋肉が収縮するのですが命令が妥当だったとかはその筋肉の筋紡錘から伸び具合の感覚情報、腱ゴルジ装置からは力の強さの感覚情報が送られてきて大脳や小脳で解析して修正の収縮命令が出されます。この命令が妥当かどうかを筋紡錘や腱ゴルジ装置からの感覚情報が脳に送り返され・・・が延々と繰り返すのが健常ですが、脳卒中感覚麻痺では感覚情報が戻ってこないということで修正ができないので高緊張になり、動作がぎこちなくなり、思い通りに動かせなくなるのです。感覚麻痺では感覚状態に応じて無理せずにリハビリをしようね。「他動による関節可動域確保動作」を重点的におこないながら感覚の回復を待とうね。無理をするから痙縮の度合いが酷くなるのですよ。ボトックス療法は対症療法で症状の改善はできますが治らないですよ。感覚がどの程度使えるかは本人にしか判らないのです。健常側との違いがある場合は感覚がまだ十分回復していないのでは。
4月17日(木)、如何にサボりつつリハビリの効果を上げるか。あとで気づいたこともありますが。救急病院からリハビリ病院に転院する少し前に「リハビリがハード」みたいなことをです。即、「嫌だ」です。後でこの「ハード」は自身の気持ちの問題ですね。はやる心を抑えて生物学的医学的根拠に基づいて生物学的回復を無視しないリハビリでとどめることですね。生物学的回復より早くなることはないのです。大谷選手は手術した部位の生物学的回復を待っていたのですよ。ただ、廃用症候群にならないようには動かしてです。AIのない時代からアメリカでは個別対応になっていたのかも。今頃、MRIで云々なんて遅いのでは。ただ、あちらも無視して頑張るかはいるわけですが。脳卒中感覚麻痺で痙縮とかによくなるのは運動神経系興奮ニューロンが興奮したままになるようなリハビリをおこなうからですよ。また、これを「頑張っている」といっているのですね。興奮ニューロンの話ですが、ボトックス療法の作用機構を調べたら判るはずです。興奮ニューロンが興奮したら、普通は抑制ニューロンで興奮が解除されるのですが脳卒中感覚麻痺では抑制ニューロンが働いていないから興奮が解除されないのですよ。なので、すでに痙性の高い方はこれ以上痙性を高めないようにリハビリをおこなうしかないのでは。発症直後の方は無理をせず、興奮ニューロンの興奮が後に残らない程度のリハビリをですね。隠れ梗塞みたいな程度ではすぐに抑制ニューロンが働くのでしょうが、私みたいに棺桶に入りかけた等では未だに抑制ニューロンが働いている形跡がないです。このような場合は誘惑に負けない頑張りが必要ですよ。「早い回復」は「生物学的回復に普通に追従しただけ」でも言われたりね。痙性を高めてしまうと、回復が遅れる、または、回復しないになりますよ。発症部位と初期症状も回復には大きく影響しますよ。だから、昔から、個別なのです。ボトックス療法までなってしまった方はそのままボトックス療法を続けるしかないのかも。明日事情によりお休みします。ひょっとしたら明後日も。
4月19日(土)、リハビリの問題点。あの大谷の手術後のリハビリは表面上の手術跡は治っていくのは見えるのですが、内部の手術した部位はどうなのでしょうね。もう一度傷つけて内視鏡でも入れて見ますか。要は十分な回復期間を考えての一年以上かな。クドいですが、日本は表面上回復したように見えたら「治った」と決めつけてトレーニングするから失敗だらけなのです。内部の状態が判らないから、中に早期に回復したのを「頑張ったから」と勘違いするのが多いのかも。脳卒中は最初衝撃で重症らしく見えて軽症もあるかも。この逆の軽症そうに見えて実態は重症もあるかも。どちらも脳の状態を反映していないので困りますね。重症そうが「頑張ったらできる」とかかな。軽症そうで実態は重症が「こりゃだめ」かも。どちらも様子を見ながら適切なリハビリをしていたらそのうちに何とかなります。「そのうちに」ね。どのくらいの期間かは神様に聞いてね。これは脳の損傷部位がどの様に修復しているのかがCTやMRIなどでは判らないからですよ。発症直後の損傷状況はある程度判ってもね。痙性が高まっても異常と思わないから痙縮にむかっていくのですよ。本来、抑制ニューロンが働いていたら痙性が高まることはないのです。これは麻痺側で実感しています。なので、リハビリで興奮が鎮まるようにしているのですが発症直と比べると(単に感じだけ)高くなってしまっています。でも、指伸ばし、腕伸ばしはそれほど苦労していない感じで収まっています。脳卒中感覚麻痺での手足のリハビリでなってはならない状態があるわけです。それはボトックス療法の対象になることです。痙縮になってしまうことですよ。
4月20日(日)、動作での意識と手足の動きのギャップの原因は感覚麻痺ですよ。脳卒中感覚麻痺では手足がどうなっているかが判らないのです。この程度は症状によります。極端に悪いのが視床痛という幻肢痛が現れることです。これは名前の通り「幻肢」での痛みなので治療法がありません。防ぐ方法はあるのかどうかも判らないです。視床痛にならなくても、手足がどの様な状態かが未だに判らないことがありますよ。階段昇降ができ、握力計で35kgでてもです。時々、健常腕で麻痺手の位置を探ることも。このように脳が思っている状態と現実とにギャップがあるのが普通と心得るしかないのでは。で、視覚に頼っても動作が非常にやりにくくね。昨日投稿の大谷選手の例ではないですが「感覚の回復状況」を探ってみる必要が先ではとも思うのです。クドいですが「感覚が使えての動作」なのです。大谷の例ではないですが、感覚麻痺の我々は「感覚がない」という前提で行える動作を楽にできるようにする必要があると考えています。感覚がないから動作時に高緊張になるのですよ。そして、痙性が高くなり、クロウトウがきつくなったりするのですよ。マシーンを使わずに筋肉の記帳を高めないようにしながら適切適度な動作リハビリをおこなう方がよいのでは。動作は感覚があって初めてまともにできるようになると考えています。我々、脳卒中感覚麻痺の者の損傷部位は脳です。脳が修復されない限り筋収縮はコントロ-ルできないですよ。考え違いをしないようにね。私はリハビリで普通に回復しただけと思っています。手足の回復を妨げる痙性を高めないようにしてきただけです。脳の状況に応じて神様の思し召しの程度に回復できただけとね。一応、「八百万の神々」を信じています。全てに神が宿っているとね。
2025年4月19日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No660
病気発症についての責任論。 自主リハや自主トレですね、健常者がトレーニングとかの場合、最初に準備運動をする場合がありますね。 やはり、日経電子版、朝から夜まで何かしら読んでいます。過去分も読み出すと・・。怖いです。 生活費をどう考えるのか。ブログ村脳卒中カテゴリーのある方の投稿を読んで思ったことね。 昨日の「戸建ての鉄筋コンクリートは地獄」の意味ですね。 尖足は防ぐもの。
4月7日(月)、 病気発症についての責任論。まあ、「馬鹿医者」ですよ。私の出血タイミングは職場のトイレで小をしている最中でした。排便や排尿は副交感神経が作用するので低血圧の方向です。なのに出血です。当時は血液サラサラになるような食事を心がけていた時にです。血液が少々凝固しにくいのにサラサラね。ワーファリン等のサラサラ薬服用よりは凝固しやすいです。前の主治医の時に診察時、トンネル型の血圧計で最高が170mmhg越えを記録して、直後に藪とバトルね。今の主治医のところの看護師さんが200mmhg超えていたのではとね。でも、漏れなかった。脳卒中後の高血圧はクッシング現象で正常な反応なのです。脳卒中後に血圧が落ち着いているなら別の意味で怖いです。出血直前の血圧なんて測定できませんよ。「自己責任」なんて抜かしよったら「藪」と罵倒しますけどね。「自己責任」論をいうのは勉強不足の藪ですよ。他に通院できる医師がいたら変えようよ。救急病院でもリハビリ病院でも言われなかったです。病名は変わりますが、糖尿病、診断されてからの管理状況によっては責任をいわれてもしかたがないかも。喫煙ですね、COPD(慢性閉塞性呼吸器疾患)は喫煙を続けていたらあんたの責任ですね。ある病気を言われた後についてはあるかも。糖尿病もⅠ型は遺伝です。ご本人も親にも責任はないのです。脳動静脈奇形は胎児の時に血管形成のミスで責任はないですよ。同じ喫煙でも癌は可能性が高いだけです。でも、喫煙はCOPDもあるし、喫煙での一酸化炭素による弊害やニコチンによる弊害もあるので喫煙をしないのがよろしいですよ。経済的にも楽になるしね。そうそう、日本ブログ村脳卒中カテゴリーのある方が「五流大学」出身とぼやいていましたが、だれがその大学に出願したのかな。こっちの方が自己責任では。
4月8日(火)、株価、下がりましたね。リーマンショック以前から基本値崩れたら買う、あるいは、買い増しをしていたお陰かまだ全体では含み益がある状態です。皆さんはどうですか。長期保有前提ですと、高値では購入できないですね。でも、この下落状態では「買い換え」がやりにくいです。脳卒中後遺症のリハビリで手足については関節が楽に動かせるように維持するというのが基本ですね。株で高値買いすると買い換え時でも損が拡大しますね。今年のNISA、成長投資枠あとわずかになりました。これは「買い換え」ですよ。他の銀行から現金を集めていくらかは新規購入しようと思っています。ここまで下落すると2025年期の配当が減額されることになるかな。リーマンショックの時の配当額が減らされたようですが、それなりに内部保留からも含めて継続されていました。というようにリハビリも「他動による関節可動域確保動作」とかで筋肉が楽に弛緩できるように維持しておこうね。将来の高額配当の原資になるようにね。間違ってもボトックス対象になってしまうような無理な高額配当はしないようにね。まだ、企業は復活というのがありますが、ボトックス療法はエンドレスです。対症療法なのです。脳卒中は脳に障害があって手足等に障害が出ますが、手足をいくらトレーニングしても治らないことです。隠れ梗塞程度ではないそれなりの症状の場合は筋トレはボトックス直行の場合が多いので注意しようね。今回の暴落での狼狽売りは損失拡大でしかないですよ。諦めて塩漬けしようね。漬け物を作ろう。でも、アホが大統領の間は低迷が続くのかな。
4月9日(水)、自主リハや自主トレですね、健常者がトレーニングとかの場合、最初に準備運動をする場合がありますね。普通は準備運動をする方がよいのです。そして、運動終了したら「整理体操」等をす方がよいですね。ところで強度の低い運動とかですと、特に準備体操等をしないですね。私の場合、ほとんどしていないですが、お風呂でストレッチを毎日ね。また、しゃがむというのも毎日ね。下肢はアキレス腱ストレッチとしゃがむで股関節膝関節を十二分に曲げたり、アキレス腱ストレッチですね。上肢は他動で腕伸ばし指伸ばしをしています。訪問リハビリで日頃、伸ばしにくい筋肉のストレッチをして貰って悪化しないようにしています。「楽な外力による関節可動域確保動作」ができるように心がけていて、なんとかこの状況を保っているから、普通の動作時に準備体操等をしていないのです。普通の動作時に関節の動きが悪くなるように感じたら下肢は「他動で曲げる」、上肢は「他動に伸ばす」動作をもっと取り入れる必要があると考えています。「動作ができる」というのがあって後に「生活動作ができる」にしていくことができると考えていますが・・。今は感覚の回復が進まないので「他動による関節可動域確保動作」みたいな動作になっています。あくまでも、感覚が回復してから本格的リハビリですよ。それまでは「感覚の回復に備えての準備」ですよ。無理したらボトックス療法直行の危険性が高くなりますよ。ボトックス療法は対症療法なのでエンドレスだよ。「エンドレス」ということは「治らない」という意味ですね。
4月10日(木)、やはり、日経電子版、朝から夜まで何かしら読んでいます。過去分も読み出すと・・。怖いです。どうも、誰かさんではないですが、大学の専攻分野を間違えていたのかも。でもね、経済系のみではなく、日経は結構幅広いです。歴史も好き、法律も好き、生物は生命科学としてですね。もっとも、生物相手ではそれが生命科学ですが。日経サイエンスは軍事科学も含む総合科学誌です。ところで、アメリカで「ワクチン接種で自閉症が・・」といっているのがいますが、いろいろな病気の症状や原因などは今も新しいのが解明されているのもありますよ。ちょうど、自閉症の診断が確立した時と予防接種会開始の頃と合致しただけです。副腎白質ジストロフィーは映画「ロレンツオのオイル」の主人公ロレンツオ・オドーネ君が発症する何年か前に漸く病態が解明されたというのです。自閉症は記録されるようになったのがワクチン開始の頃であっただけですよ。アインシュタインは「発達障害」と推定されていますが、当時は診断できなかった。発達障害が最近多いのは単に皆が診断を受けるようになったからですよ。ですから、日本とアメリカではずれていますよ。予防接種にはそうずれはないです。児童虐待も1970年代にはアメリカで大きな問題になっていたようです。最近の虐待通報が多いのは皆が判るようになっただけです。セクハラもパワハラもね。某知事、パワハラ環境で育ってきていたのかも。コロナワクチンは人類で初めて数年で人口の数倍の接種回数があった予防接種です。日本でも3億回ぐらいにはなるのでは.回数が増えると副反応の可能性も増えるのですが、政府、値切りよったな。
4月11日(金)、生活費をどう考えるのか。ブログ村脳卒中カテゴリーのある方の投稿を読んで思ったことね。持ち家か賃貸かでようすが異なりますね。年金暮らしになると持ち家の方がよいとか言いますが。賃貸は追い出されると次が借りれないことも。持ち家は固定資産税ですね。新築ほど高いですね。維持管理費は戸建てでも必要ですね。どの様な建物かで冷暖房費が異なりますね。戸建ての鉄筋コンクリートは地獄かも。息子は高気密高断熱で太陽光発電システム併用です。太陽光発電を使うと電気代はそれなりに安くね。ガス代、水道代などもこれはその人のライフスタイルで一概には言えないですね。公共交通機関が利用しやすいかどうかで自家用車の費用も異なると思うのです。食べるものは生きている間は必要ですね。ところで、収入ですね。年金受給前の様子でいろいろかな。夫婦共にフルタイムで厚生年金加入がよいのかもね。この観点から考えると「103万円のかべ」については女性が妊娠出産育児の後、正社員で復職できるようにする方が控除幅を広げるよりもっと大切ですよ。どうして、経営側が二の足を踏むのかというと厚生年金も協会けんぽも雇用側が従業員の保険料と同額を負担しなければならないからですよ。このような負担のない低賃金パートとして雇い続けたいからです。国民民主は経営側の回し者か。小学校の壁、保育園の壁を取り除く方に注力しなさい。老後貧困にさせないためにも。それと、如何に年金以外の収入をというのもね。その一つとして「投資」ですね。「ギャンブル」ではないですよ。株でも「長期」が基本ね。今、トランプさんのお陰で値崩れしているので買い時かも。この時期にも配当をしている割安株を探そうね。息子に「散骨」をお願いしました。墓は作る気持ちはありません。孫がどこに住むか判らないので。息子もヨーロッパに住み着く可能性がありましたが、たまたまこちらに戻ってきただけです。こちらにいるからPC組み立てね。
4月12日(土)、昨日の「戸建ての鉄筋コンクリートは地獄」の意味ですね。夏、ヒートアイランド現象がありますね。これはコンクリートやアスファルトが熱をため込むことで起こるのですね。鉄筋コンクリートの集合住宅でも端や最上階でよく暖められているようですね.冬はコンクリート等が冷気をため込みますね。集合住宅では中程になると周りに住民がいたら生活熱で暖められて冬温かいで夏は冷房効果かな。戸建てはこれがなくて夏は熱気をため込み、冬は冷気をため込むことにね。だから、断熱が悪い時代の建築ですと、冬の暖房費がバカにならないのですよ。中途半端な断熱材の使用は冬には冷気、夏には暖気ですね。戸建てで屋根の換気が悪いと夏、屋根裏に熱気がたまって蒸し焼きになるかもね。木造でも昔の本式の日本家屋や茅葺きの農家では夏熱気は貯まらないはずです。ほぼ煙突に住んでいるぐらいの換気がよすぎるのでね。日本は冬の寒さは局所暖房でしのぎ、夏涼しい様に造られていたのですね。我が家は中途半端な断熱材の使用で夏暖房、冬冷房の効果があるようです。今より寒かったはずの幼少期の母の実家の茅葺き家屋では夏涼しく、冬もそう寒さを感じなかったです。農家だったですが、よく遊ぶにいったのは小学生までです。この住宅についての知見はこれらの体験と、自宅の構造やその他から考えてのことです。夏、ビルで涼しいところは上層階の廊下等の窓を開け放し、階段の1階踊り場というのもね。これ、階段が煙突になり、熱気がすぐ上の方に抜けていくからですよ。茅葺きもこの原理ね。でも、天井や壁等を合板や石膏ボードで覆うと木造の意味がなくなりますよ。鉄筋コンクリートと代わらないと思います。親の建てた戸建て鉄筋コンクリ-ト家屋で冬は震え、夏、熱中症恐怖で猛烈な電気代、灯油代等を負担している方、頑張ってね。
4月13日(日)、尖足は防ぐもの。回復にはボトックス療法対象になるようなので基本は無理かも。リハビリ病院退院後に調べたら「尖足防止具」というようなのも販売されているとか。リハビリ病院のPT室にあるアキレス腱引き伸ばし機を定期的使い、防止具等を活用し、下肢の伸筋を楽に弛緩できるようにしていたら尖足に非常になりにくくなりますよ。私は日中の生活での着座姿勢が効果的だったのではと考えています。救急病院入院中からですが、車いすに腰を奥深く入れ、股関節直角程度、膝関節直角程度、足首関節直角程度(この部位はもっと曲げていたかも)を起床直後から就寝前までリハビリやトイレ行きぐらいを除いてね。ベッドサイドテーブルにノートPCをおいて目が悪いのでかじりついていました。足を投げ出して座ることはしたことがないです。ベッドではどうしても伸ばしますね。徹底して「下肢は曲げる」生活だったです。なので下肢の関節が楽に動かせるので早期に健常者風歩行のリハビリをしてくれたのでした。救急病院到着時、ある意味で棺桶の蓋を開けるぐらいにもかかわらずです。脳卒中感覚麻痺での尖足は下肢の運動神経系興奮ニューロンが興奮しすぎることで起こりますよ。この興奮は普通は解除できないようです。ですから、治らないかも。上肢は下肢と逆に「他動による腕伸ばし、指伸ばし」に明け暮れました。脳卒中感覚麻痺になられたばかりの方は「上肢は他動での腕伸ばし、指伸ばし、できれば他動での肩上げ」で下肢は「椅子の座り方を工夫して各関節を曲げる」や「体重活用して関節を曲げる」や「アキレス腱引き伸ばし機活用」とかで楽にできるようにね。そのうちに脳の残存機能の活用でいくつかの生活動作の役に立ちますよ。関節が楽に動かせると役立つことがあるということです。まずは「関節が楽に動かせる」です。これを維持しながら歩行リハビリとかね。
2025年4月13日日曜日
産業は第一次産業と第二次産業のみで第三次産業は産業ではないと思っているのでは。
アホ大統領、前回の投稿の第三次産業がないということを実感できる政策が続きますね。そう、物々交換の世界なのですね。町が石炭の煤煙で汚れ、炭鉱で落盤事故でもあれば皆が喜ぶと思っているようですね。
まあ、一応、通貨を介した物物ですけどね。この発想では貿易黒字もなければ貿易赤字もないことにね。自給自足の世界に戻ろうということかな。
「知的財産」は本質的に認識できないのかな。物々交換では双方が承認すれば、どの様な割合でも等価ですね。黒字も赤字もないのにね。
現実にはアメリカ人がほしがる物をアメリカでできなくなったためなのです。ジーンズですね、今の価格でほしいのでしたら、アフリカの某国で縫製する必要があるのに。この国は貧しいからアメリカ製品を購入する財力がないのでこの国の方が黒字にね。
自動車も大戦前は日本帝国陸軍でもアメ車が崇拝されていたとか。日本車の方が故障とかが多いからとね。それが戦後、品質の逆転がおこってアメ車が大きすぎるというのもあったのか日本では売れなくね。ドイツフォード(ドイツの自動車メーカー)の純正のドイツ車も売れなくなりましたよ。「フォード」ということだけでね。
ところが、PC等、情報機器ではアメリカの企業が造るのがまず売れるようにね。鉄鋼でもアメリカ企業の品質改善等が遅れてしまったからですが・・。
第三次産業の方が金儲けという面では高生産性なので、アメリカの3K職種等に移民か輸入に頼っているということですね。気がついていないアホ政党、共和党。
乱高下していますね。度胸を決めて「株式博打」で当てれるかも。日本の「明治に戻ろう」とする勢力の頭の中が同じなのかも。
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2025年4月12日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No659
転院日まで全て車椅子で看護師さんに介助されてでした。 闘病記のブログの毎日はここだけなのでよろしくお願いします。 クドいですが、感覚麻痺での問題。何気なくおこなっている動作ですね、感覚のお陰ということが理解されていないことによる問題です 大体から高校や大学ですね、だれが「入学願書」を出したのかな。高校出願は「親」という場合もあろうかと思いますが、大学ではご本人ですね。。 最近「日経電子版が2ヶ月無料」を見つけて探ってみたら「宅配なし」だったので申し込みました。 日経電子版、3つのPCで閲覧したら、メール認証を今日もされました。まあ、ちょっと多いかと思うので付き合っています。 PCの台数が複数な訳。
3月31日(月)、脳卒中(視床出血)での入院中ですね。救急病院では尿道の管がとれた後のトイレ行きですね。転院日まで全て車椅子で看護師さんに介助されてでした。一部を除き車いすでも介助されたら使えましたが。一度、広いトイレに置き去りに・・。スマホをもってトイレに行こう。リハビリ病院では即日自分でトイレ行きになりました。これ、「看護」の手間ではリハビリ病院の方が楽で、こちらにとっても楽でした。トイレへは車いす着座での両足活用ちょこちょこ歩行ができると確認されてからね。救急病院では車いす着座での両足活用ちょこちょこ歩行を習いましたが単独ではしたことがなかったのでね。ベッドと車いす間の移乗もリハビリ病院では割とすぐに単独移乗になりました。患者ができることは患者がした方がよいということですが・・。ここでの問題はリハビリについての自主リハビリをどの程度おこなうかということですね。救急病院では椅子への着座姿勢ですね。後で考えると「優秀」と思いました。日中ほとんどの時間ね。これと上肢の他動による腕伸ばし、指伸ばしを適切な時間かな。手の動き用に小物を持ってきてくれていたのですがこれは「適当」な短時間で済ませました。上肢の腕あげようにチラシパイプを作って適当にしていました。パイプの方はリハビリ病院ではした記憶が・・。リハビリ病院でPT、OT、STで本格的リハビリが始まりましたが、基本リハビリ時間のみで、椅子の座り方は救急病院と同じ、車いす着座での両足活用ちょこちょこ歩行をよくしていました。上肢は他動による腕伸ばし、指伸ばしぐらいでPT、OT共に指示された自主リハビリはサボり気味、STは自主リハ中にヘッドホーンからハリポタの・・・が聞こえてきたりでした。嚥下については特に配慮しなくてよかったみたいです。救急病院では移動は全て車いすで介助されてでした。重症だったのかも。それが、リハビリ病院転院後に「あっと驚く回復」にかな。そう、「筋肉は弛緩してから働く」でしたからね。弛緩できない筋肉は動作の邪魔です。
4月1日(火)、SSブログは昨日まででした。ブログ推奨の移行なら、暫くリダイレクトされるようですが、勝手に移行したのでリダイレクトなしです。自力で閲覧数を増やすしかないです。この闘病記のブログの毎日はここだけなのでよろしくお願いします。1週間分まとめては他にもありますが・・。ここを基本に投稿を続けます。手足のリハビリ、脳卒中感覚麻痺での手足のリハビリですが、動作は基本感覚頼りにしています。感覚あっての動作です。ですから、感覚麻痺ではまともに動作ができないのが普通です。感覚の回復具合に左右されます。筋力ではないですよ。今、発症後のリハビリ病院入院中やその後しばらくの間感覚のなかった時が懐かしいです。理由は健常側の正常な感覚を頼りに動作ができていたということです。脳は麻痺側からの不完全な回復感覚を使って動作の制御を試みているのです。この試みで筋肉の伸び具合を間違いよる、筋力の具合を間違いよる、筋力発揮のタイミングがずれている等等で動作がめちゃくちゃになるのです。これを何とか制御しようとして頑張るので疲れます。制御しきれず転倒する時もあったりね。上肢はまともに使う気がないです。お椀なら、どこかに吹っ飛ばしよるのがオチと思うので健常側で補助できる程度の動作にね。でも、グッパができる、肘関節等を可動域一杯動かせるということを動作の特性を考えて使える範囲で使っていますが。血圧計のカフを腕に巻いたり、外したりは麻痺手でしています。健常側に巻くので健常側の手は使えないですね。歯ブラシはホルダー程度で持たせています。上肢も下肢も「関節可動域が大切」でリハビリをしてきています。入院中の椅子への着座姿勢ですね、腰を奥深く入れて上半身背筋を伸ばして垂直程度、股関節直角程度、膝関節直角程度、足首関節直角程度で、歩行時やベッドでは伸ばすことになりますね。関節を楽に動かせるように筋肉が楽に弛緩できるようにリハビリをしていても筋緊張が高まると関節が動かしにくくね。この緊張亢進を翌日に引きずらないようにしています。筋肉は弛緩できて役に立つのです。
4月2日(水)、クドいですが、感覚麻痺での問題。何気なくおこなっている動作ですね、感覚のお陰ということが理解されていないことによる問題です。アイマスクや暗がりでの動作は非常にぎこちなくなりますね。慣れというのはありますが。アイマスクで遮断されるのは「視覚のみ」ですね。動作はというか筋肉動作は「筋肉の伸び具合」「筋力の出し具合」「皮膚感覚からの情報」も総合して動作しています。そして、おまけで視覚情報も必要ね。全てそろって一応楽に動作ができるのですが、よりよい動作のためにはこれらの感覚を研ぎ澄ます必要がありますね。「匠」はこれらの感覚を研ぎ澄まして筋力を制御できるようになることができるようになった結果です。脳卒中感覚麻痺では「筋肉の伸び具合」筋紡錘からの情報がなくなり、「筋力の出具合」の腱ゴルジ装置からの情報がなくなり、皮膚感覚からの情報もなくなるのですよ。だから、見ていないと動作ができなくなるのです。走ることができない一番の理由がこれらの感覚情報を脳が処理できないことです。なので、「どの筋肉をどのくらい伸ばして」とかは筋紡錘からの情報を使って判断するのですが筋紡錘からの情報がこなくなるのが脳卒中感覚麻痺です。ですから、走れなくなるのです。健常者風歩行もですが、動作がゆっくりなのでまだ視覚情報等から類推することでできるようにかな。当然「横歩き」もですよ。蟹歩きか足をクロスさての横歩きかで感覚情報の必要量は違ってきますよ。視床出血後、リハビリで平行棒に掴まって立ち上がるというのをした時、健常側だけでできたようです。手摺に掴まって階段の昇降を健常者風でできたということは麻痺側もそれなりに筋力ありと判断しました。麻痺側は腱ゴルジ装置からの筋力情報がないだけでそれなりの筋力があるのです。握力もリハビリ病院で測定したら、麻痺手で35kgありました。高校生の時25kgだった方の手です。脳卒中で筋力アップ?したのかな。測定して見ないと判らないのが筋力です。痙縮になると筋力凄いらしいですね。「内部感覚」を感じるようにしよう。筋紡錘、腱ゴルジ装置も内部感覚に相当すると考えています。筋トレ系リハビリは慎重にしよう。痙縮とかにならないようにね。関節を楽に動かせるようにするのがリハビリです。関節の動きが悪くなっていくのは間違ったリハビリです。
4月3日(木)、知り合いの女性が数年前から関西の有力私立大学で「非常勤講師」をされています。この女性の最終学歴は「某女子短期大学」です。大体から高校や大学ですね、だれが「入学願書」を出したのかな。高校出願は「親」という場合もあろうかと思いますが、大学ではご本人ですね。で、この知人女性の経歴に短大卒というは書かれていると思うのですが、卒業後、DTMやMIDIとかの方での研究活動が大学に認められて講師として大学から依頼があったわけですね。短大も音楽学科だったです。活動が認められてということですね。年代的には短期大学が衰退期に入っていた頃かな。でも、「何がしたいか」ということが明確になっていたからですね。「単に大学に行く」で学部内容関係なく入りやすいからでは4年間無意味になる可能性が高いですね。ブログ村脳卒中カテゴリーのある方、京都の五流大学と見下していたら人生暗くなりますね。私の見立てではこの京都の宗教系五流大学、日本最古の私学かも。そりゃ司会者は聴衆に紹介したくなると思います。最近、いうても何年か前に「公設民営」方式で設立された大学がほぼ全て公立大学と名称を変えましたね。味噌は「公設」ですよ。その地域の地方公共団体が設立した大学だったのです。日本の悪い風習で「県立」「府立」「都立」「道立」や「市立」や「公立」とはっきりと明示されていないから身元不詳の私学扱いされてFランク、で、公立明示で難易度急上昇しましたね。Fランク時代に入学した学生は卒業時に公立の難易度になっていたというものね。儲けたですね。まあ、ブラックとかえげつないところでなければ、大学ですと「自学」に目覚めて適切な努力をすれば大抵は「よい大学だった」になりますよ。私は私学と国立を経験したのですが、どちらもよかったです。よい大学でした。だから、下手に大学歴を話せないです。
4月4日(金)、最近「日経電子版が2ヶ月無料」を見つけて探ってみたら「宅配なし」だったので申し込みました。母ちゃんに黙って日経が読めるのです。で、企業情報や業界情報等を除いて相変わらず株式欄等はよまないと思います。株価等は証券会社の取引ツールの方が私にとっては楽なのです。紙媒体とPCモニターのどちらがよいかは一長一短で一概に言えないですが・・。片麻痺と視力問題でモニター大画面の方が読みよいです。ところで、無料期間が終わると月に「4000円以上」でした。稼がにゃあ。yahooのサイトに行かなくなってしまうかも。40年以上読み続けたりした経験から一番信頼がおける新聞社と思っています。宅配なしはチラシなしに通じます。紙ゴミなしにもね。いくつかのニュース情報を長く継続していると信頼性がわかるというか信頼感を持てますね。科学についてはもろもろ+で「日経サイエンス」、よかったですよ。アメリカのある総合サイエンス誌の翻訳でした。これと勉強してきたことなどを総合してリハビリに取り組んだわけです。その結果が「初期症状から考えると奇跡的」とセラピストさんにいわれる程度の回復ができたわけです。ネットより「紙」の方がよいのですが・・。時代ですね。昨日眼科で時間を使いすぎたので今回はこのくらいで。
4月5日(土)、日経電子版、3つのPCで閲覧したら、メール認証を今日もされました。まあ、ちょっと多いかと思うので付き合っています。某証券、2つともセキュリティー強化対策でメ-ル認証はよいのですが、ただ、ある証券のメール認証、私の使っている環境では表示されないので使えないです。スマホなのでしょうね。もう一方は「デバイス登録」ですが、一日の何時に3台渡り歩いているのでできるか。ただ、できる範囲でというのと毎日、取引ツールを起動してやサイトにログインして状況を確かめているので何かあれば気づく可能性が高いと思います。特に「送金」は気づくかもね。海外株については取引できないままと思うのです。外貨扱いができるようになしていないのでね。昨日、固定電話に詐欺電話がかかってきたようです。「ようです」というのはナンバーディスプレーで番号を見たら1・・・と「1」から始まっていたからです。これ国際電話のアメリカの国番号なんです。ひつこくならしていました。が、無視しました。固定電話はナンバーディスプレー設定で非通知拒否にするだけでこの類いが減りますよ。そして、無視もしやすいです。国内や携帯からは「0」が先頭で番号表示があります。でもね、番号を誤魔化す方法もあるというので注意しようね。折り返しではなく、別に調べた馬号で折り返してみるとよいのでは。警視庁のサイトで番号を調べたりとかです。メールではメール内のアドレスを踏まない。別に調べた公式サイトを探して問い合わせるようにね。
4月6日(日)、PCの台数が複数な訳。Windowsマシンを信用していないということです。最も全てにおいて故障とかがないということはないですが。そう、私の頭の中で血液が漏れたりもしましたしね。血液の漏れは35年以上前に消化管から漏れました。12時間ぐらいでほんの2~3リットル程度のようでした。2リットルに近い方と思いますが・・。はい、棺桶に入りかけたということでした。今回の漏れは10mlぐらいまでと思います。10mlを超えると棺桶にほぼ入るようです。生き延びたので10mlかこれより少なめですね。出血部位によって出血量による症状が異なります。脳幹や視床等は少量であの世行きもあるのです。救急病院到着時意識不明ということからね。後は回復力、救急病院では血腫の吸収力の違いが大きいかも。後はリハビリ病院もですが、車いすへの座り方が回復を促進かも。ようは「上半身直立」ですね。これと「下半身、股関節直角程度、膝関節直角程度、足首関節直角程度」の効果が大きかったかも。脳の回復があってからのリハビリですが、この入院中は廃用症候群予防と脳の残存機能を活用してです。そうすると「他動による関節可動域確保動作」が必然的に主体になりますね。上肢は他動による腕伸ばし、指伸ばし主体。下肢は着座姿勢と車いす着座での両足活用ちょこちょこ歩行ですね。それに時々アキレス腱引き伸ばし機活用ですね。今ではアキレス腱ストレッチをおこなっています。健常者風ストレッチが今もできるのですよ。歩行によい影響が出ています。尖足とかですと内反になりやすいとかで歩きにくいようですね。尖足は予防できます。
2025年4月6日日曜日
トランプ退場への道か
関税を発動しましたね。本当の実施は9日らしいですが。貿易赤字解消になるのか。
産業構造の変化ですね。これについて目を閉ざしている。
その昔、イギリスで蒸気機関を活用した紡績機器で大量生産を始めました。その後、機械の方の産業革命で更に生産性向上ですね。
いろいろあって賃金上昇とかなどで俗にいう「軽工業」や「農業など」の生産性が低いままなので海外からの輸入増でしたか。
農業は食糧安保とかや農業の生産性向上があったりなどですが、軽工業の方は海外で安いところが次々とね。
ドイツみたいな工業力はなくしましたが、よりお金の儲ける方(生産性の高い業種)にシフトして今日に至ってますね。
アメリカは国土が広いので農業の生産性は高いですが工業については第三次産業に比べて生産性向上に失敗したので海外からの輸入に頼るように。まずは日本とかで次が中国、東南アジアと続くわけですよ。
これ日本もね。コロナの時マスクで困ったですね。欧米で嫌われるマスクではない方ね。何かというと工場が海外に出てしまうと再び国内で生産再開が難しく、または再開まで長期にわたるようにね。
今回は関税で価格を高くしようというのですね。一時的効果があっても為替での「通貨安」でそのうち、関税効果は消えてしまうのですは。
今の産業分野や資本関係では貿易赤字があるから今の為替相場で落ち着いているのにね。貿易赤字が解消したら一気にドル高の場面も。
物についての貿易収支だけではなく、ソフト(例えば、コンピューターソヌトや映画とかも含む)面での黒字、資本収支の黒字でなどでのドル高ですよ。イギリスはどうも国際収支は貿易外黒字で、国内はイギリスでしかという物に傾斜しているのかも。
可能性として今回の関税では物価高が起こり、製造業回帰は見込み薄で人気低迷になっていくかも。多くのエコノミストなどのこのタイプの思考かな。
日本は農業では小規模保護のみで上手に退場と大規模化に導く発想がないこと。これは製造業でもね。ブラック部活の発想からの時間の無駄に気がついていないこととか。トランプとは違うパターンで破局に向かっていますね。
移民の抑制、強制送還などは「3K」職種の従業員が減ることにかな。国民が従事しないから移民でなのでどうするのかな。高賃金にするしかないとなると現状より物価高にですよね。
2000年以降は共和党時代に不景気になっていき、民主党が必死に回復させるという構図ですね。だから、民主党政権の時は回復期で不況なのですね。
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2025年4月5日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No658
医者がいなかったら天国のリハビリ病院。どういうことかというと「リハビリに精通した医師は数少ない」ということですよ。 ウィン11移行に伴うメールソフトの問題はwebメールとして確認することにしました。 ランキングポイント悲惨です。 届きました、複合機。早速。古いスキャナーとプリンターを撤去しました。 ネット上を含む偽情報等の見分け方。幅広く教養を高めて考えることをしておくことかな。情報の根拠を考えようね。 脳卒中感覚麻痺での動作障害は感覚がないということで起こります。 無謬であるという思い込みもあったのか。官僚ですね。
3月24日(月)、医者がいなかったら天国のリハビリ病院。どういうことかというと「リハビリに精通した医師は数少ない」ということですよ。リハビリ病院入院中担当医は一度も様子を見に来なかったです。血液検査等の数値データ等をパソコン画面で見ながらでこちらをほとんどみていなかったかも。新人でも熱心な医師もおられるはずだし、高齢で現場知らずも。退院後の通院では地域の医師の人数とかで?ですね。だから、片麻痺障害者でも健常者標準に考えてしまうのでは。リハビリ病院で脳卒中感覚麻痺の患者にトレッドミルは現場知らずですよ。などなどなので「医師がいなかったら天国」なのですよ。順調に回復していましたからね。セラピストさんのお陰とは思いますが医師のお陰とは思わないです。ただ、日本の法律上、医師にごまをする必要はありますが・・。旧帝国大学大学院修了でボストンのマサチューセッツ総合病院留学経験者でも誤診をしましたよ。「思い込み」が原因と思います。なので常にまともな情報を仕入れて点検しようね。あくまでも「ごま」ですよ。電動胡麻擂り器があれば便利だったかも。そうそう「考える」ということですが、本当に考えると脳が疲れますね。また、たいしたことのない思考でも数が多いと疲れますね。「考える」にはトレーニングが必要なのです。それで、トランプ現象や昨年のN党T氏現象が起こるのではと思うのです。先月、PCを2台組み立てて3台廃棄の二つ目をバラしましたよ。部品取りとかをして本当に不要な部品のみを廃棄するのでね。主要な部品は組み立て時に流用しました。ばらすのは片麻痺でも楽にできますよ。「位置固定」というのがパーツがネジでついているので重量があるということかな。電源を交換した時も外す方は楽で取り付け時に苦労しました。組み立て時はネジを適切に保持する必要があるのですが、視力の関係と片麻痺でできないですが・・。
3月25日(火)、ウィン11移行に伴うメールソフトの問題はwebメールとして確認することにしました。もう、複数アドレスを管理できるメールソフトが激減して個人向けでボチボチのを見つけるのを諦めました。全部でスマホ専用を含めて15あるのでね。Shurikenが最近では使いやすかったのに販売終了です。Shuriken2018が最後です。一応ウィン11で使えますが・・。その昔「EMILY」というソフトを使っていたことも。これ、メールボックスがコピペで移動できたので便利でしたが。過去に私が便利と使っていたら人気出ずに終了というのが時々ありました。データベースでは「アシストカード」もです。カード型でド素人でも使いやすかったです。アクセスは使おうとして死にました。エクセル君はぼちぼち使っています。ただ、エクセルは高いのでOPENOFFICE愛用中。これフリーソフトです。e-taxの拡張子の問題でPORALIオフィスを、これあの拡張子のファイルを読み込むとあの拡張子で出力できました。インストールしたら何年もそのまま使えるのを購入しました。この拡張子の件は「トライアンドエラー」で試してみたら見つけることができ、実際E-TAXで使えました。いろいろ試してみるものですね。E-TAXは試してみてだめなら修正してですよね。リハビリは試してみてだめというのは早期に気づいて修正ですよ。延々とスクワットを続けて尖足内反、股関節脱臼と災難にわれた方、痙縮でボトックス療法になってしまった方とか、嚥下障害で特訓は普通されていないようですね。これ、誤嚥で死にますよ。「御縁」と洒落ている場合ではないですからね。
3月26日(水)、ランキングポイント悲惨です。ブログ業者お勧めの移転先ではないのが一番の理由かな。お勧め先は以前のブログサイト、今回はSSブログのアドレスでアクセスすると転送してくれるはずです。ブログ数を減らす切っ掛けとなりました。次が投稿内容がいまいちということでしょう。PC移行で更に問題発覚。今使っているフラットヘッド型スキャナーがWin11不可とあったので検索してみたら、個人向けで激減していました。原因はプリンターとの複合機のようです。「複合」は好きではないのです。でも、今使っているプリンターはプリンター本体付きインクカートリッジ代ぐらい、もっと安いか、のお値段でした。ただ、C社は嫌いなのでこれを機会にE社にしようかな。E社は株でも儲けさせて貰ったのでね。もっとも今回も「インクカートリッジ代+スキャナーたたき売り」になるかな。なにせ、貧乏者なのでね。発注しました。ところで、脳卒中感覚麻痺のリハビリですがセラピストの当たり外れがあるようですね。まあ、医師より少ないですけどね。わたしの場合は私の考える「他動による関節可動域確保動作が楽に継続してできる」方針に逆らうことはできないと思います。もし、医師であってもね。くどくどと投稿しているように脳卒中は「脳の回復」があっての回復なのです。脳の回復までは脳がまともに働いていないという前提でリハビリをおこなう必要があるのですよ。「内反」ですが、これは「尖足」になってしまって起こる症状と思うのです。尖足になっていない人はまず内反になっていないですね。対策は「尖足を治す」しかないのでは。尖足がなくて内反になった場合は他に方法があるかも。
3月27日(木)、届きました、複合機。早速。古いスキャナーとプリンターを撤去しました。2台が一台になるので机上が広くなりました、複合機は背が高いですね。ただ、左によると机下のタワーPCが・・。暫くゴソゴソしてみます。スキャナーもプリンターも健常手の届く範囲にないと困ることがあるのです。暫く使ってみた今回の組み立てて貰ったPC、パーツは全て私好みです。以前の投稿に「速い」、スマホと起動勝負では勝利していると思います。私のスマホが遅いのかも。ですから、「スリープ」を止めて「シャットダウン」を多用しています。リハビリですが、「生物学的体の回復に応じて」ですね。これより「速く」「早く」することはできないですよ。ところがこの両方頑張っている雰囲気の投稿を見たりします。何代か前のケアマネさんが膝の手術をして「頑張るリハビリ」で歩けなくなくなったようなのです。大谷が一年以上我慢しましたね。これは手術後の生物学的回復完了を待っていたのですね。昨年のキャッチボール等は脳卒中後遺症のリハビリでの「他動による関節可動域確保動作」に相当するものでしょうね。人間の体は使わないと廃用症候群ですね。使いすぎると弊害が出ます。脳卒中感覚麻痺での尖足とかなどもですね。足先がとがったようになってしまうのね。なので歩行時に着地が普通にできないから内反になっていくのですよ。発症後、暫くしたらPT室にあるアキレス腱引き延ばし器に楽に乗れる状態を維持できていたら尖足にはならないと思いますし、そうすると内反にもなっていないのでは。脳が回復する前に下肢のトレーニングをおこないすぎるからですよ。引き伸ばし機で状況を見ていないからですよ。
3月28日(金)、ネット上を含む偽情報等の見分け方。幅広く教養を高めて考えることをしておくことかな。情報の根拠を考えようね。例えば、太平洋戦争中は政府あげて偽情報をばらまき続けましたからね。このとき、国民は今ほど見分ける根拠を見つけることもできなかったですね。沖縄戦で県民に多大な被害がありましたが、これ、帝国陸軍が戦争についてのジュネーブ条約に無知すぎたからですね。BC級戦犯が多数でた理由でもあるのです。県民を「通報者」になると思い込んで連れ回し、自決を要求従わせたのですね。ジュネーブ条約では「住民はしゃべる必要はないし、強要してはならない」だったはずです。でも、陸軍は「行動をしゃべられる」と疑っての玉砕要求だったとね。統一教会の集団結婚ですが、政府が慰安婦等について、だまり、誤魔化ししてきた結果かも。これでだまされた方がもし学校教育でまともな歴史を教えてもらい、政府がしっかりと反省していたらあそこまで盛大な結婚式にはならなかったのでは。今回の米騒動、根底は農業環境が変化する中で弱小農家の保護とかでの米中心の農政、減反とかでの高価格維持、でも、農業が機械、装置産業になっていっているのに小規模では成り立たなくにね。で、農家の後継者不足、生産の減少、農地の不利用等等で生産が増やせないところに少し需要が増えただけでの米不足ですよ。「転売ヤー」はいないですよ。各事業者が事業継続に必要な量をほんの少し増やしただけでも起こりますよ。教育の失敗は某県で高校入試に「内申書重視」を始めてから、無批判に全国に広がり、一気に没落の道ですね。農業は農地改革が根底にあるかも。これで、大規模がなくなったのです。ただ、当時は「内申書重視」とかに比べるとよかったですが。プーチンはヒトラーが政権に就き、その後の人気取りの手法をまねしていますね。ウクライナの領土を獲らせると次は第三次世界大戦かも。ヒトラーのは第一次世界大戦で取られた領地を取り戻したと人気が出たのですよ。プーチンはロシア人保護という名目ですよ。だから、バルト三国が非常に恐怖感を持っているのです。。
3月29日(土)、脳卒中感覚麻痺での動作障害は感覚がないということで起こります。そして、脊髄反射も関節を動かせば反射的に起こります。この反射による運動障害は健常側には現れないですね。筋肉に収縮命令を出す運動神経系興奮ニューロンが興奮してアセチルコリンが筋肉に分泌されて収縮します。この興奮ユーロンが興奮したままになるのが麻痺側です。そして、この興奮ニューロンの興奮を解除できるのは運動神経系抑制ニューロンのみなのです。この抑制ニューロンが働かなくなる病気に破傷風があります。重症になると屈曲腕、握りこぶし、棒足、尖足と感覚麻痺と同様の症状が出現します。これらのことから、脳卒中感覚麻痺では運動神経系抑制ニューロンが働いていないと考えられるのです。認知機能を訓練して抑制ニューロンが使えるようにしなければだめなのですよ。ですから、その時々の状況に応じて運動神経系興奮ニューロンの興奮が後に残らないようなリハビリを行い続ける必要があるのですよ。「匠」は感覚を研ぎ澄ませることで製品の持ち味を引き立てます。この感覚によって筋力を調整しているのです。そう、抑制ニューロンを巧みに制御しているのです。興奮ニューロンは興奮するだけです。動作制御は抑制ニューロンの働きによるのですよ。だから、抑制ニューロンが働かない脳卒中感覚麻痺では慎重にリハビリを行う必要があるのですよ。ボトックス療法に使うボツリヌス菌毒素は運動神経系興奮ニューロンの神経終末にのみ入り込んでアセチルコリンの分泌を阻害するだけです。興奮ニューロンの興奮はそのままです。だから、エンドレスの療法です。視床出血という感覚麻痺でもボトックス療法をされる方もおられます。抑制ニューロンを働かせるには感覚情報が必要ということです。認知療法は「感覚の回復目指して」なのかも。
3月30日(日、無謬であるという思い込みもあったのか。官僚ですね。某県知事の第三者委員会の報告書を受け取っての記者会見の様子の印象です。それと「パワハラ環境で育ってきたのかも。」のかも。公益通報についての取り扱いで当初「嘘八百」とかですね。どうしてこのような反応しかできなかったのか。成長過程での人格形成に問題があったのかも。それと日本のブラック校則やブラック部活やこれに由来する職場環境等の複合要因もかな。だから、関東の方にもパワハラ知事がいますね。子供数が減少しているのに虐待疑い通報が増えている理由かも。以前なら「教育熱心」などと見過ごされていたのも多いのでは。トランプさんは昔に戻そうとしているのですね。イーロン・マスクの労働感はブラック企業風のようですね。職場に出てきて働くというのね。価値観の変動というか、なにを重要と考えるかということに失敗して思い込んでいるのが「最善」として行動しているのがどこかの知事なのでしょうね。この根底にあるのが生育期の「お山の大将」的価値観かも。「お山の大将」的なのが有効な場合もありますが状況に応じて対応できないのが官僚的思考なのかも。農業の衰退の第一要因は「生産性」ですよ。農業従事者一人あたりの出荷額ですね。これがほかの産業に比べて低すぎるからです。生産額のある品目地域は衰退していないですね。「していない」程度ね。工場生産による生産額が知的労働によって得られる精査額にまけたから製造業が衰退してきているのですよ。付加価値をつけてある水準以上にできている企業は踏ん張っていますね。トランプさんのもくろみは物価上昇を伴うと達成できるかもですが、それでも10年とかは必要かな。
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