2025年10月1日水曜日
9月28日投稿の万博の前売りについての続き。
9月28日投稿の万博の前売りについての続き。
当初からの申込制前提ですと、会期末までの入場可能人数が前売りの未使用枚数になった時点で入場券の発売を停止する義務が協会にはあったのでは。
どうも、この時点以降も販売していたとニュース報道から感じました。
これは俗にいう「ダブルブッキング」ですよね。
鉄道や航空では各社職員が対応していますが、万博ではネット予約サイトで無言ですよね。協会が入場枠を確保していて未使用なら払い戻しなしで、鉄道等では乗り遅れ等は払い戻しないですね。
今回は協会のミスによるダブルブッキングではじき出されたのですよ。
黒字化のみに意識がとられて観客の平準化や広報などがなさ過ぎての失敗ですよ。入場制限のある興業では前売りの分、後日販売を減らしますね。
また、一日あたりの入場者数も考えますよね。これらが今回はなかったこともね。
ぼったくり体質で前売りで入場予定数を超えても通常入場券の販売を続けたことですね。
鉄道等はダブルブッキングでは補償をしますよ。
払い戻しは当然する義務を協会は負っていると考えます。入場できなかった賠償も必要では。
くどいですが前売り券は持っていないです。
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