2025年12月28日日曜日
インフレが進行すると、その上昇程度によりますが借金払いは楽になりますね。
インフレが進行すると、その上昇程度によりますが借金払いは楽になりますね。特に超低金利時代の国債等固定金利の借金はね。
ところで、庶民はインフレでの物価上昇による収入の目減りですね。これが困るのですね。賃上げや値上げ(インフレに加担?)が適切であると現役世代はまだマシかも。
公的年金も少し目減りしますが一応増額ね。ただ、少子化が響いて増額、過去の大盤振る舞いの影響で問題を起こしているのですよ。
農業も未だに零細農家に営業としての農業が維持できるようにという発想ですね。製造やサービスの零細な企業の軟着陸させるという発想がないようですね。
この軟着陸というのに地方の人口激減地域での事業に対する支援で必要かも。買い物難民が出ないというようにするのと目指しながら高生産性の確立ですよ。
農業は関税や輸入制限はできないと考えられるので転業や農地の上手な活用ですね。
今年、輸入米を「国産」と偽って売ったベトナム人が逮捕されていましたよね。でも、この米の味についてはジャポニカ米のようで特になかったのかな。
このような状況なので本気で大規模化、従事者一人あたり収入が1000万円以上になるように施策をしようよ。零細企業であっても従業員の年収が1000万円目指そうよ。
まだ、発想は「皆貧乏なら怖くない」ですよ。この発想なら円安は延々と続くでしょうね。発想の転換を。
高生産性にして皆儲けようよ。
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2025年12月27日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No696
太平洋戦争で日本軍の「玉砕」がなぜ頻発したのか。 昨日、定例の通院。時刻は午前11時半着ぐらいでね。 格好良い歩行にするには杖を頼りに歩かないことでしょうか。 食べ物や体内の物質でいくらあっても害がないというのがあるのか。 資産運用ね。今年も終わりに近づきましたね。 思考範囲が時間的にも地域的にも狭い範囲でしかないのが日本かも。
12月15日(月)、太平洋戦争で日本軍の「玉砕」がなぜ頻発したのか。まずは参謀本部作成の戦陣訓ですね。これに「生きて虜囚の辱めを受けるな」というのがあったというのです。降伏せずに戦えとね。東京の参謀本部は安全ですしね。太平洋上の島々で玉砕が多かったということですね。これは島々に兵員を配置しておいて救援をしなかったということでしょうか。まだ、大陸では「退却」とかが可能な場合がありますが離島ではね。帝国陸軍大好きな「転進」もできないのですよ。圧倒的な戦力のアメリカ軍相手ですから「玉砕」しかできなかったということですよ。現場知らずの官僚の作文の戦陣訓と官僚の作戦の結果、退却もできずに死ぬしかなかったということですよ。沖縄戦で救援として戦艦大和を派遣してますが、沖縄にたどり着く前に撃沈されてますね。硫黄島は本土から900kmなのに救援なしでしたね。くどいですが、1945年3月10日の東京大空襲から「差別爆撃」が開始されましたね。それまでは一応軍需重点だったですか。アメリカが占領後、高級将校の住むことができる豪邸は爆撃されていないのです。庶民のウサギ小屋を重点的にね。4月沖縄戦開始、4月末ヒトラー自殺、5月ドイツ降伏文書調印、6月沖縄の地上戦事実上終結、7月原爆実験に世界で初めて成功、8月原爆投下、ソ連の参戦で8月15日陛下の憲法違反にあたるポツダム宣言受諾決定の玉音放送でした。この戦いで陛下が決断したのはこれだけですよ。ほかはすべて東条内閣と参謀の軍人の独断ですよ。
12月16日(火)、昨日、定例の通院。時刻は午前11時半着ぐらいでね。これで1年と2ヶ月になりました。昨年9月のお見合い通院の時は午後診でしたが・・。朝が寒くなると遅く出る患者さんが多いのか混んでました。夏は空いていたのに。そう、冬は混み合うのです。待たされることにね。先月の特定健診結果の時に「130ですよ、さらに増えたら薬を服用してもらう・・」といわれたので今回は「出血が怖いのです」とね。消化管出血の時は入院1週間ほどしての血液検査で赤血球300万と言われたとね。出血箇所わからずでした。きれいでしたよ、大腸鏡。既往症にいったほかにもちょいちょい漏れていると。視床出血の5~6年前頃に「次はどこかで出血かも」と思っていたら視床ね。ただ、今回は消化管のほうだけです。そう、推定ですが一気に出血していたら視床出血がなかったかも。出血多量ですよ。単に「消化管出血」だけでは医師にはわからないですからね。既往症というには邪魔くさい出血もありましたからね。「過度の降圧で脳梗塞の恐れ」で時々、過度があると思うのですが梗塞にはなっていないようだしね。視床出血の時に推定血腫量を聞いていなかったのは大失敗でした。
12月17日(水)、格好良い歩行にするには杖を頼りに歩かないことでしょうか。リハビリ病院入院中のリハビリの記憶ですね。救急病院ではPT時間以外は車椅子でした。それも、すべて移動の時は看護師さんに介助してもらっていました。それがリハビリ病院転院後1ヶ月少しで健常者風歩行のリハビリが始まったのでした。なぜか、リハビリ病院では杖を持ってですが、「杖を使う」という発想がなかったような記憶です。緊急事態用ね。当初から麻痺足に体重を乗せて頑張っていたのかな。それと「車椅子着座での両足活用ちょこちょこ歩行」等で関節を楽に動かせていたおかげでしょうね。人間の動作は如何に関節を楽に動かすことができるかどうかですよ。関節を楽に動かすことで筋肉の収縮力を本来の目的、動作をおこなうということに使えるのです。歩行では関節が楽に動かせると格好良くできますよ。歩行姿勢を格好良くしたいなら、歩行に関わる関節が楽に動かせるようにしたらよいと考えられます。例えば、膝関節が楽に動かせると棒足解消できるかも。股関節や足首関節もありますが・・。尖足のままではぶん回しでしょうね。足首関節についてはアキレス腱引き伸ばし機を使おう。膝関節は「車椅子着座での両足活用ちょこちょこ歩行」とかがよろしいかと。これ、方法を間違わなければ足首にも効きますが・・。関節を動かすには「筋弛緩」が大切ですよ。そうすると、格好のよい歩行をできるようにね。
12月18日(木)、脳卒中感覚麻痺で手足を動かせないとボトックス療法をされておられる方がいますね。この少し前段階みたいな方も。ボトックス療法の目的は何なのでしょうか。筋収縮したままの筋肉を緩めて関節が動かせるようにですね。筋肉が収縮したままになってしまったらボトックス療法という対症療法があるのです。ところが自分の筋肉で関節を動かせる方への治療法はなくてより的確に動かして生活動作ができるようにいうリハビリですね。ですから、関節が動かせなくなるようなことをしていけないのですよ。では、「楽な外力による関節可動域確保動作」が継続してできるようにするにはですね。外力というように「他動」を基本にしておこなうことですね。各自工夫しような。一例としてアキレス腱引き伸ばし機をあげているわけですよ。膝を曲げるには「しゃがむ」がよいと思うのですが私は「椅子での着座姿勢」、背筋を立てて膝を直角程度曲げ足首も直角程度で足裏を床につけてね。この姿勢を基本に「車椅子着座での両足活用ちょこちょこ歩行」をすると関節可動の鍛錬にもね。このとき、体を支えるというのは椅子で足は責任ないので緊張度は低いですよ。緊張させないように下肢は曲げる、上肢は肘等を伸ばすですよ。関節が動かせる状態を維持できていたら感覚の回復に応じてより的確な動作ができるようにね。焦って、痙縮にしてしまうと元の木阿弥ですよ。
12月19日(金)、食べ物や体内の物質でいくらあっても害がないというのがあるのか。また、生合成されている物質で「少なければ少ないほどよい」というのがあるのだろうか。LDLコレステロールは生合成されています。ということは必須の物質であるということです。低コレストロール血症というのもありますよ。細胞がボロボロになって血管ですと内出血ですよ。ところで、血液中にある「グルコース」ですね。これがないと死にます。ところが、過剰にある状態が続くと糖尿病ですね。グルコースが過剰ですと、細胞の正規の代謝では処理できない部分が出てきて、これを処理する代謝産物が細胞毒となり、細胞が殺されていくことが起こります。腎臓で起これば腎不全、これで人工透析になると血管も同様に細胞が殺されているので普通は10年ぐらいまでに人工透析ができなくなり死にますよ。目に起こると失明など全身に害が起こります。糖尿病の怖いところです。血管ボロボロなので腎臓移植等移植ができないようです。角砂糖ですが、精製ショ糖なので成分の一つはグルコース、もう一つはフルクトースです。まあ、糖分取り過ぎに注意を。カゼインは牛乳の主なタンパク質です。取り過ぎにご注意を。体質的にガゼインに合わない人がいるようです。マーガリンは植物油なのですが、水素添加であの扱いやすい粘度にしています。この添加時にトランス脂肪酸が形成されてしまいます。これの取り過ぎは厳重にご注意を。ただ、天然の油中にもごく少量含まれているというのです。トランス脂肪酸の全く含まれない油はないかも。ショートニングもマーガリンと同様です。
12月20日(土)、資産運用ね。今年も終わりに近づきましたね。株式系は口座開設したときからちまちま記録していました。出血したのでこの記録に預貯金等をくっつけました。「リスク」の定義ですね。この日本にいるということも大きなリスクかも。太平洋戦争で国債がかみ切れ同然にね。その後も高度成長期も結構なインフレでしたね。ただ、賃上げがありましたが。でも、日本ぐらいですね、労働配分率が低下したのは。労働者が貧乏になるわけですよ。バブル崩壊で長期の超低金利ですね。まあ、デフレ系でしたが。預貯金も結構なリスク資産なのです。ドイツは2回の大戦に敗れましたが企業(株式会社)は生き残りましたね。日本も100年企業がたくさんありますね。外圧とかで利益配分がボチボチになってきましたね。ただ、未だに高度経済成長期の亡霊みたいな企業もありますが・・。土地も所有地の場所によっては負動産ですね。これらを考えると株式はリスク資産には該当しないと思うのです。ただ、死ぬ時を考えようね。万一、高騰のときに相続税課税対象になってその後すぐ暴落なんていうと遺族に迷惑至極ですからね。そういう意味でリスク資産かも。しつこく、値下がり待ち購入と値上がり待ちでぼちぼちね。記録をほぼつけているのでどんくらい増えたかはわかっているつもりです。ただ、特定口座のは含み益の税金分のことがありますが・・。値上がり益を狙う投棄ではないのです。時々、短期で大当たりが出たりね。多くが10年以上保有ですよ。銘柄は入れ替えより拡大かな。
12月21日(日)、衆議院の定数削減ですね。どうして、比例だけで法案を出さなかったのかな。政党や共産党等には悪いですが。比例を減らすと維新がローカル政党というのが判るはずですが・・。人気が落ちてもまだ自民が優位でしょうしね。所得の壁」ですが、毎度ですけど、正社員への道で解消するべきでしょうね。少子化の一番の要因は庶民の貧困化によるのですよ。所得と労働時間の両面からね。結婚できないということね。そして、「意識」ですね。こう投稿している私も考えてみたら「昭和」でした。意識改革は難しいですね。壁の限度額引き上げは低賃金労働を公認しているのですよ。引き上げは引き上げでも最低賃金の大幅引き上げを。で、厚生年金の保険料支払いをしても働く気持ちになる賃金をです。そう、生産性を向上させてね。この意識ですね、農林水産大臣の頭の中は「昭和」みたいですね。それも農地改革された直後あたりのね。この改革のあった時代はほかの産業との収入格差は大きくなかったのですが、今は大きすぎるのですよ。だから、跡継ぎがいないのです。農協や官僚は日本の農業を潰す気なのかな。米の関税引き上げたらトランプさん怒って日本からの輸出品に対する関税を猛烈に上げるでしょうね。思考範囲が時間的にも地域的にも狭い範囲でしかないのが日本かも。
2025年12月21日日曜日
思考範囲が時間的にも地域的にも狭い範囲でしかないのが日本かも。
衆議院の定数削減ですね。どうして、比例だけで法案を出さなかったのかな。
参政党や共産党等には悪いですが。比例を減らすと維新がローカル政党というのが判るはずですが・・。人気が落ちてもまだ自民が優位でしょうしね。
「所得の壁」ですが、毎度ですけど、正社員への道で解消するべきでしょうね。
少子化の一番の要因は庶民の貧困化によるのですよ。所得と労働時間の両面からね。結婚できないということね。
そして、「意識」ですね。こう投稿している私も考えてみたら「昭和」でした。意識改革は難しいですね。
壁の限度額引き上げは低賃金労働を公認しているのですよ。
引き上げは引き上げでも最低賃金の大幅引き上げを。で、厚生年金の保険料支払いをしても働く気持ちになる賃金をです。そう、生産性を向上させてね。
この意識ですね、農林水産大臣の頭の中は「昭和」みたいですね。それも農地改革された直後あたりのね。
この改革のあった時代はほかの産業との収入格差は大きくなかったのですが、今は大きすぎるのですよ。だから、跡継ぎがいないのです。
農協や官僚は日本の農業を潰す気なのかな。米の関税引き上げたらトランプさん怒って日本からの輸出品に対する関税を猛烈に上げるでしょうね。
思考範囲が時間的にも地域的にも狭い範囲でしかないのが日本かも。
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2025年12月20日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No695
84年前の今日、帝国海軍による真珠湾攻撃がありましたね。これで日米開戦でした。 先週、時計表示のある歩数計を買いました。 一昨日の日本経済新聞に「ノーベル財団」についてがありました。 昨日、ワンコとの朝の散歩のときにゴミステーションを見たら、瓶缶ペットに混じって「燃えないゴミ」が出されていました。 先月購入した見守りカメラ、新しいので機能が前のより充実していますね。 健常側足での痛みですが、なぜか収まったようなのです。 筋肉は柔軟な方がよいのですが、どう柔軟さを維持するのかな。
12月8日(月)、84年前の今日、帝国海軍による真珠湾攻撃がありましたね。これで日米開戦でした。ところで、開戦前に海軍は「半年は暴れてやる」みたいにいっていたとか。そう、半年ね。秀吉の朝鮮出兵はどのくらいの期間だったのかな。ただ、よく似たことは相手を十分に知ることをしなかったということかも。信長なら絶対にしないことであったであろうとね。ロシアは2日でウクライナを屈服させることができると思い込んで出兵してもうすぐ4年ですね。国力は単純に比較するとロシアの方が大きいですね。太平洋戦争時も日本よりアメリカの方が圧倒的に国力が大きかったですね。なぜ、負けるような、信長ならしないような戦争にはまったのでしょうか。一つが当時の軍部が「戦争で勝つ」ではなく「戦争をする」が目的になってしまっていたのでしょうか。「手段の目的化」ですね。次が当時の世界情勢でしょうか。アメリカはドイツのヒトラーを倒したかったが国内世論がね。それで、日本をつついたらとつついたら戦争を仕掛けてきたということかな。当時の日本は北朝鮮みたいに考えることなくひっかったということでしょう。そして、戦いが不利になるにつれて「軍神」の増加ですね。軍神を祭り上げることでの国民への思想統制の強化ができたということでしょうか。当時のソビエトについてはまともな軍事情報であっても、参謀本部で報告すると「恐ソ病」とさげすまれ、出世ができなくなって何も言えなくなったというのです。ノモンハン事件の死傷率75%の惨敗も箝口令で国民には極秘にね。国民が死ぬことをなんとも思わなかった東条内閣ですよ。参謀本部ですよ。
12月9日(火)、先週、時計表示のある歩数計を買いました。ほかより安いと思うのでドリテックのです。これ、今まではシチズン、ヤマサ、タニタの歩数計よりより多くのカウントがあったのですが、ヤマサより少なく、タニタとは比べていないですが少ないでしょうね。取説を見たら、「10秒以下はカウント除外」と「1分100歩以下は除外」とあったのです。しっかりと取説の通りにね。昨日も圧倒的に少なかったです。でも、気合いを入れて歩くと普通にカウントしています。分速70mはあるのかな。以前は歩幅70cm少しあったのですが減少していると思います。まあ、10mを38秒で歩いたリハビリ病院転院のときよりは速いですが、退院直前の6分420mよりは遅くなっているようです。一番の原因は感覚の中途半端な回復で歩幅が少し短くなったためでしょうね。退院後しばらくして繁華街でビジネスパーソンと歩行速度でそう負けていなかったです。が、今は大きく遅れることでしょうね。救急病院入院中、リハビリ病院入院中、ともに筋トレはしていないですよ。救急病院での院内移動はすべて看護師介助の車椅子でした。リハビリ病院では車椅子着座での両足活用ちょこちょこ歩行で関節可動の鍛錬はしていましたが・・。また、足首関節の背屈ですが、これができての車椅子着座での両足活用ちょこちょこ歩行ですよ。関節が楽に動かせての歩行ですよ。関節可動が先ですよ。
12月10日(水)、一昨日の日本経済新聞に「ノーベル財団」についてがありました。まずは「アルフレッド・ノーベル」についてね。特にダイナマイトが軍事用に転用されて多くの人が殺されたり、怪我をしたこと等で遺言で「人類の幸福に貢献した人に・・」ですね。その財産を管理運用しているのが財団ですね。今は日本円で1100億円ぐらいだそうです。で、この運用先で「石炭に関わる儲けが5%を超えるところには投資しない」や「人権等を無視するような・・」だそうです。物理賞や化学賞、生理医学賞は普通20年ぐらい以上前からの業績が多いですね。人類にどのくらい貢献したかです。トランプさん、やばいですね。和平調印したタイとカンボジアで紛争再発で空爆もあったとか。人権等も見られている可能性があるのですね。ウクライナの件でも信念がないみたいですね。弱い者いじめが好きという感じを振りまいていますね。そうそう、今年の賞金は1億8千万円相当になるということです。5部門で9億円、経済賞は国立銀行持ちのようです。ノーベル賞は民間の一財団による賞ですが今までの受賞者の顔ぶれ等から世界で一番権威のある賞になっていますね。
12月11日(木)、昨日、ワンコとの朝の散歩のときにゴミステーションを見たら、瓶缶ペットに混じって「燃えないゴミ」が出されていました。それも、普通プラスチックが主みたいなのです。ワンコ友達が来たので「認知症」の可能性についてね。そう、認知症になってくると家庭ゴミを正しく出せないというのになっていくというのです。まずは「日時」についてですね。「場所」についてですね。「何をどうだすか」についてと認知症に関わる項目が満載なのです。で、わんこがともに高齢犬なので「こういうのになりたくないね」といって分かれました。高齢者宅がゴミ屋敷になりやすい理由ですね。ゴミの分別や出し方で問題があるとき、「不届き者」も可能性がありますが高齢等による認知症もね。ところで、初期の軽度認知症とかですと、如何に脳を使わせるかですよ。アミロイドみたいな不要タンパク質のありますが、人間の体は使っていないと廃用症候群ですよ。脳の廃用症候群にはシナプス解離という脳の各神経細胞連絡路の切断が起こってきますよ。寝込んだりしたときの筋力の衰えの最初は運動神経の筋繊維動員力の低下といわれています。そして、次が収縮性タンパク質の減少かな。シナプスは簡単に乖離が起こりやすいみたいです。だから、散歩でもいつも同じ道ばかりではなく、時々、違う経路をというのです。これ、わんこにとってもね。考え事をしながら、わんこは匂いを嗅ぎながらとかです。プラス余計な仕事を同時にということでしょうね。中国、今、若者の失業率が高いそうです。
12月12日(金)、先月購入した見守りカメラ、新しいので機能が前のより充実していますね。ただ、ケチなのでクラウド録画は申し込んでいないです。カメラの方向をリモートで修正できるようにですね。「動体検知」とそのときの録画画像が残っていました。以前のはカメラの前にいなかったら?でしたが、判るようになりました。取説を読んでいない証拠ですね。購入の時、カメラの向きと電源と接続方法ですね。特にネットにどのように接続するのかを重要視していた記憶が。前も投稿したようにtabletと違ってスマホは画像が小さい。視力の問題で困りますね。でも、カメラの問題ではないわけですよ。ですから、コンタクトレンズを外しているときはわかりにくいことにね。適切に新しい機材に交換してみるのがよいと思っているのですが、これは機材ではなくtabletの不良によるのです。今年2月のPC入れ替えみたいになったのは古すぎてどれもウィン11が使えなかったためです。最古参は今でいうと18年前のになるかも。調剤薬局ですが、主治医を代えたときにほぼ同時に変更しました。一応、スマホでも受付ができるみたいですが普通にいっています。最近、お兄さんがなのでこのままになるようでしたら変更しようかな。男は無愛想、というか雑談がしにくいのでね。
12月13日(土)、健常側足での痛みですが、なぜか収まったようなのです。どうも、感覚がほんの少し戻って麻痺側がそれなりになってくれたためでしょうか。ところが別の箇所で痛みが・・。これも、体がある状態になったときだけす。いつまで続くかも不明です。こんなのが頻発しているのです。ところで、麻痺側の関節の動き、いかがでしょうか。昨日より寒くなってきましたね。そうすると、筋肉が寒さで硬直しやすくね。こうなると関節は動かしにくくですね。また、筋肉の筋ポンプ作用も低下するのでむくみや冷えですね。なんとかわんことの散歩に手袋を使わずにいっています。なので、リハビリの基本は「筋肉を柔軟に」ですね。「柔軟」というのは「弛緩」ができるということと解釈していています。関節に関わる筋肉がタイミングよく弛緩できるから関節が動かせるのです。関節が楽に動かせたら歩行速度がアップしますよ。でもね、感覚麻痺では筋肉の感覚も麻痺しているので動作の精度を高めようとすると高緊張になってしまいやすいです。ですから、感覚の回復具合を見極めながら動作をしようね。足の背屈をさせたいならアキレス腱引き伸ばし機やアキレス腱ストレッチをしよう。
12月14日(日)、筋肉は柔軟な方がよいのですが、どう柔軟さを維持するのかな。私としては「楽な外力による関節可動域確保動作」などですね。ストレッチは可動域確保動作の一種と思うのです。ローラー等によるマッサージも有効かと思うのですが・・。柔軟なようなのに関節が動かしにくいは弛緩できていないからかも。確かにマッサージ等すれば浮腫は解消の方向でしょうね。痙縮とかは運動神経系興奮ニューロンが興奮しすぎることによって起こります。興奮ニューロンの興奮は基本、運動神経系抑制ニューロンから抑制制神経伝達物質が放出されることによります。この抑制ニューロンが働いていない状態ではしばらくしたら元に戻るかも。発症直後から「筋肉を固めない。関節を錆び付かせない。腱を固めない。」でリハビリをおこなう方が楽だと思うのですけどね。人間は関節を楽に動かして動作しています。関節には屈筋と伸筋が配置されています。曲げる時は伸筋を弛緩させる必要があるのですが・・。棒足の方は伸筋が弛緩できないのですよ。屈筋より伸筋のほうが強力です。曲げれるわけないのです。だから、収縮より弛緩のほうが大切なのです。弛緩できるのなら柔軟ですよ。
2025年12月13日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No694
歩行リハビリへの道。私の視床出血発症から歩行リハビリ、健常者風への道です。 動作は感覚に基づいておこなわれていますよ。 昨日の投稿は一昨日、保存していなかったのです。 認知症に悪いのが脳の血流量減少があるのですね。 最近、また感覚が一部戻ってきたようなのです。 少子化が順調に進んでいますね。 脳卒中感覚麻痺の後遺症での動作不全のときに動作を速めたいのなら。
12月1日(月)、歩行リハビリへの道。私の視床出血発症から歩行リハビリ、健常者風への道です。発症し、救急車で救急病院へ搬送ね。到着時、意識不明でした。左半身完全麻痺からの回復ですね。救急病院ではリハビリの時以外はベッドか車椅子でした。そして病室のトイレ行きも車椅子で看護師さんに介助されてね。転院日までね。寝たきりの方より軽症かも。救急病院で単独移動できていた方より重症でしょうね。程度のものですからね。当座はベッドで寝たきりでした。尿道の管がとれてから、日中車椅子でした。はじめの数日は「腰が痛い」、筋肉痛ね。これを乗り越えてね。着座姿勢ですね、腰を奥に入れて、股関節直角程度、膝関節直角程度、足首関節直角程度で夜寝るまでね。ベッドで寝ると伸ばしますね。この姿勢、ベッドサイドテーブルにノートPCを置きかじりついてモニターを見ていたのです。また、テーブルの位置の問題で足を伸ばせなかったのでした。なので「曲げて座る」が習慣にね。TVは見なかったです。救急病院のリハビリで「車椅子着座での両足活用ちょこちょこ歩行」を教えてもらったのですが活用できずでした。すべて看護師等による介助されての車椅子移動ね。リハビリ病院に転院ね。ここで「車椅子着座での両足活用ちょこちょこ歩行」の時に「踵着地、爪先キック」を教えてもらいました。これで足首の関節可動がよりスムースにね。当然、膝関節、股関節の可動もね。で、転院1ヶ月ほどしてから健常者風歩行のリハビリですよ。私の意識では関節が動かせるから健常者風にです。ぶん回し等で歩きながらはやめておく方がよいと思うのです。足首の背屈は「アキレス腱引き伸ばし機」や「アキレス腱ストレッチ」でしょうか。膝関節は「車椅子着座での両足活用ちょこちょこ歩行」がよいかも。
12月2日(火)、動作は感覚に基づいておこなわれていますよ。脳卒中感覚麻痺で問題になるのは感覚がないことです。皮膚感覚等の表面の感覚だけではなく筋肉の伸び縮みや力の出し具合等の感覚もなくなっているのですよ。脳が回復、感覚情報を脳が使えるようになるまでは慎重にリハビリをおこなおうね。動作で大切なのは「筋肉が弛緩できること」です。弛緩できるから関節を動かせるのですよ。脹ら脛の筋肉が弛緩できると背屈ができるようにですよ。背屈させたければアキレス腱引き伸ばし機が楽に利用できるように、アキレス腱ストレッチが楽にできるようにね。昨日、保存ミスしましたので今回はこれでおきます。
12月3日(水)、昨日の投稿は一昨日、保存していなかったのです。昨日の朝の作文です。また、頻繁に「保存」しておこう。NISA枠どのくらい残っていますか。過去の購入株の買い換えですよ。資金の追加はなしでね。それどころかいくらかは出金しました。ということは二つほど大きな条件がそろったのです。ボチボチ高配当で株価低迷というのね。株価低迷で売買益が出ない場合は買い換えがしやすいですね。新規に株価低迷で高配当を探してみます。NISA枠が少なくなると「単位株」での注文ができなくなりますね。単位未満株は値幅制限の最高額で注文を受けてもらえます。約定後精算して使わなかったNISA枠の金額が再度利用できるようにね。でも、ちょうど残額0円にはできないと思います。ところで各関節を動かすのはその関節が緊張しない動作が必要かも。膝ですと椅子に座ってぶらぶらみたいなのとかね。上肢では他動による腕伸ばし、指伸ばしとかですね。ほっておくと自動で握り込むし、肘は曲がりますね。膝は伸びる方かな。だから、曲げるのですよ。車椅子着座での両足活用ちょこちょこ歩行とかも緊張は低いと思います。で、楽に動かせるようにしてから歩行リハビリですよ。そうでないと高緊張にしてしまうと筋肉が弛緩できなくなり、関節動作ができなくなりますよ。背屈をできるようにするにはアキレス腱引き伸ばし機を使おう。
12月4日(木)、認知症に悪いのが脳の血流量減少があるのですね。降圧薬服用中なのでちょいちょい気にとめています。出血予防効果と低血圧による血栓形成確率と認知症予備軍とかなどとの利益と弊害のバランスですね。どのような医薬品にも副作用のほかに効き過ぎと効かないかもというのがあるのですよ。本当、処方されたのをすべて服用するのも多剤処方されておられる方は問題を起こすことがですね。それで、お薬手帳や院外処方で同一調剤薬局でいつもというのですね。マイナンバーカードでの診察時情報提供同意もこの多剤を減らすためですよ。でも、調剤薬局が一番よいかも。私ではないですが、知人が睡眠薬で主作用の効き過ぎ、筋弛緩作用が出ているのに処方を続けたところがあったのです。睡眠時は一応普通の時でも筋肉は緩みますよね。その方が深い眠りになるというのですね。簡単に多剤処方をする医師は藪ですよ。多剤で認知機能に影響がありますよ。また、長期にわたると思いがけないところで副反応が出るかもね。そして、認知機能に影響が出る場合もね。コレステロール低下は内出血のリスク因子になっていきますので、スタチン服用では脳出血等の危険性が増えるということです。そして、処方した医師は「脳梗塞にならなくてよかった」とのたまうようですが、普通は脳出血の方が被害甚大です。そこら中に藪がありますのでご注意を。「タケノコ」よりマシか。
12月5日(金)、最近、また感覚が一部戻ってきたようなのです。いつものコンタクトレンズ装着ですが、麻痺指の感覚ですね。瞼開けもレンズおきの指のほうもね。どういうことかというと失敗が顕著に減ってきているのです。どうしたら、脳が回復(今回は感覚が戻る)ということですね。脳では神経細胞は軸索や樹状突起を伸ばしてほかの神経才能と連絡しています。樹状突起や軸索での接続しているところをシナプスといっています。脳卒中である範囲の神経細胞等が死滅するわけですね。すると、生き残りの神経細胞が樹状突起を伸ばして新しい接続を作ろうとするわけです。ただ、中枢神経系では軸索は伸長しません。樹状突起のみになるそうです。この伸長については適切適度な刺激があるとより伸長するともね。また、刺激がないとシナプスが乖離してしまいます。認知症の要因の一つともいわれているのです。なので、適切適度な刺激が必要ですが、過剰にしてしまうと予期しない結果がほかで出てしまって、この影響で肝心な部位に効果がなくなりする可能性が出てきます。ですから、適切適度ね。どうも、私のリハビリというか動作は適切適度になっている可能性が高いように感じています。だから、感覚が少しずつ回復してきてくれているのではとね。そう、感覚があっての筋収縮ですよ。
12月6日(土)、少子化が順調に進んでいますね。1月から最近までの出生数から今年一年の出生数を推定したら昨年よりさらにすくなるというのです。60万人台が2年連続とね。このままでは近い将来に出生数50万人割れも考えられる事態ですね。第一次ベビーブームの時最高は270万人です。もうこの数字の2が抜けてしまっているのですね。第二次が209万人だったかな。この一次と二次が当時の親と子の世代間隔になるのでしょうか。この間隔で人口ピラミッドを見ると子世代が親世代を上回ったことがないのが日本なのです。ですから、少子化対策は世界もびっくりという対策をする必要があるのです。あるいは移民ですね。両方かな。でないと人口じり貧はいつまでも続くでしょう。農業も機械化されて、特に穀物類は少人数で農業ができるのです。野菜とかはある程度人手が・・。ただ、今の農家では子だくさんで人手という発想がなくなってしまっています。これは世界的な傾向です。本当、びっくりするような少子化対策を。例えば「子供の声がうるさい」というのは刑務所行きがあってもよいかも。近所の子や孫のソプラノを時々聞いています。子供は成長したら普通は静かになりますよ。
12月7日(日)、脳卒中感覚麻痺の後遺症での動作不全のときに動作を速めたいのなら。筋トレは相当後のことになりますよ。すでに足でクロウトウというのは腕と同様に痙縮でしょうね。こうなるのは脳がどの筋肉に収縮命令を出しているのか解らないからでは。脳は筋肉からの感覚情報でどの筋肉を収縮させているのか理解しています。必要のない収縮命令を出さないようにしています。感覚麻痺ではこれができないのですよ。そして、不必要な命令があるから必要な筋弛緩ができないからですよ。ということは膝関節の動きも制限されることにね。リハビリでおこなうことは「関節に関わる筋肉をタイミングよく弛緩させて関節が動きやすくする」ことですよ。関節が楽に動かせて動作している関節動物の人間ですからね。痙縮が出るような状態ので筋トレは痙縮促進にしかならないですよ。救急病院からリハビリ病院、そして退院後も「関節が楽に動かせるように」をモットーにしてきているのですが感覚の部分的回復か関節が動かしにくくなることがあって動作が遅くなってしまっています。速く歩きたいなら「アキレス腱引き伸ばし機を使って足首関節を動かせる」ように、そして、歩行時ではない状態で膝関節が楽に動かせるようにしようよ。歩行の前に関節が楽に動かせるというのが必要なのですが、皆さん、先に歩行をしてしまっているのですね。もっとも、PTのリハビリはまず、ぶん回しでもよいから歩くでしたが。私みたいな順序でリハビリをできる方はそういないみたいですね。関節が動かせていたらなんとかなると思います。ロボットリハビリも関節でしょうね。
2025年12月8日月曜日
84年前の今日、帝国海軍による真珠湾攻撃がありましたね。これで日米開戦でした。
84年前の今日、帝国海軍による真珠湾攻撃がありましたね。これで日米開戦でした。
ところで、開戦前に海軍は「半年は暴れてやる」みたいにいっていたとか。そう、半年ね。
秀吉の朝鮮出兵はどのくらいの期間だったのかな。ただ、よく似たことは相手を十分に知ることをしなかったということかも。信長なら絶対にしないことであったであろうとね。
ロシアは2日でウクライナを屈服させることができると思い込んで出兵してもうすぐ4年ですね。国力は単純に比較するとロシアの方が大きいですね。太平洋戦争時も日本よりアメリカの方が圧倒的に国力が大きかったですね。
なぜ、負けるような、信長ならしないような戦争にはまったのでしょうか。一つが当時の軍部が「戦争で勝つ」ではなく「戦争をする」が目的になってしまっていたのでしょうか。「手段の目的化」ですね。
次が当時の世界情勢でしょうか。アメリカはドイツのヒトラーを倒したかったが国内世論がね。それで、日本をつついたらとつついたら戦争を仕掛けてきたということかな。当時の日本は北朝鮮みたいに考えることなくひっかったということでしょう。
そして、戦いが不利になるにつれて「軍神」の増加ですね。軍神を祭り上げることでの国民への思想統制の強化ができたということでしょうか。
当時のソビエトについてはまともな軍事情報であっても、参謀本部で報告すると「恐ソ病」とさげすまれ、出世ができなくなって何も言えなくなったというのです。ノモンハン事件の死傷率75%の惨敗も箝口令で国民には極秘にね。
国民が死ぬことをなんとも思わなかった東条内閣ですよ。参謀本部ですよ。
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2025年12月6日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No693
「いつのまにか骨折」ですね、昨日朝7時からの「健康カプセル ゲンキの時間」で放送がありました。 意外と多い育てられかたの問題。 うちのわんこの味覚 遺産相続の手続きの話。 先日、夕刻に急な雷雨がありました。 少し前から悩まされている健常側の足の筋肉痛の様子。 なにか報道等から感じるのは相変わらず以前からの保守的な考えと選出の時にお世話になったお礼を早くしたいということ
11月24日(月)、「いつのまにか骨折」ですね、昨日朝7時からの「健康カプセル ゲンキの時間」で放送がありました。骨は常に破骨され、すぐに造骨されています。破骨細胞と骨芽細胞が連携みたいにしてですが、破骨細胞は働き者で骨芽細胞はサボり気味です。ですから、骨芽細胞を働かせる必要があるのですが、破骨細胞のほうが活発ですね。これで骨粗鬆症みたいに骨がスカスカになっていくと少しの弾みで骨折が起こるというのです。昨日のは脊椎骨の圧迫骨折でね。防ぐ方法としてはカルシウムとコラーゲンがともにたっぷりの骨を維持することです。カルシウムがコンクリートととすると、コラーゲンが鉄筋ですね。鉄筋のないブロック塀は崩壊しやすいですね。コラーゲンのない骨も潰れやすいのです。たっぷりのコラーゲンのある骨を骨芽細胞に作らせるためには運動が必要なのです。当然、カルシウムとタンパク質とビタミンDやビタミンKなども必要です。運動するときに我々感覚麻痺の者はやり過ぎると痙縮になると運動できなくなるので困りますね。なので、運動神経系興奮ニューロンを無駄に興奮させすぎない適切な運動をする必要があるのです。「踵落とし」がよいかな思いますが・・。これ、尖足ではできないですね。直立して踵を少しあげて「ドスン」と落とすだけです。これで、全身の骨に刺激があるみたいです。アキレス腱ストレッチが楽にできていたらできると思います。下垂足もできると思いますが尖足は足首関節が動かないから無理でしょうね。これで、「下垂足」と「尖足」の区別ができるかも。
11月25日(火)、意外と多い育てられかたの問題。乳幼児虐待はその人が乳幼児の時に愛されていると感じることなく時々虐待だったのが多いのかな。ですから、保育士の虐待や教師の体罰ですね、叱責と反省文では治らないですよ。まともな心理学的手法を屈指すると回復率が上がると考えられます。また、N党のT氏ですが、育ちの問題があって思い込んでしまっているのでしょうね。また、自分の行為がどのような影響を周りに及ぼすのか悪影響だけが想定できたのかも。台湾有事のことがもめるのは習さんの地位に関わるからでしょうね。なぜ、50年は「一国二制度」ということでイギリスから返還された香港ですが、一国の中に「独裁」と「民主」とあると怖いのは独裁側です。なので、潰したのでしょうね。で、台湾の民主も恐怖の対象ですよ。プーチンがウクライナに侵攻したのもウクライナの民主が怖いからですね。あれでもトランプさん4年ということで焦っての関税とかでした。トランプさん、ご本人は犯罪行為をしていないと思っていると思います。韓国だけは退任した大統領、軒並み刑務所行きみたいですね。この原因の体質は中国発祥なので習さん、引退が怖いのですよ。プーチンもね。マクロンさんも石破さんもトップを離れても普通に活動できる、活動していますね。これが習さんやプーチンの立場との大きな違いですよ。維新は「身を切る」と称して、国会議員だけではなく、派生的に庶民の賃金の引き下げさせる方に影響するかも。国民は「所得の壁」で庶民に低賃金労働を強いるのかな。
11月26日(水)、うちのわんこ、散歩に出てほかのわんこと出会うと仲良くというのからちょっと離れて、そして、少し吠え合うといろいろですが・・。ほかのわんこの飼い主さんがうちのわんこに「おやつ」をくれるときがあるのです。なので、「おやつ」をくれるくれないで認識できる距離が異なるのです。おわかりですね、くれる飼い主さんのほうが遠くにいてもです。ジャーキー系はよく食べるのですが「えり好み」をします。チキンのほうが好きです。なかには「食わず嫌い」のおやつもありましたが・・。ほかの種類をもらえなかったので仕方なく食べて好きになったのも。ダニよけ、フェラリア予防の薬はふりかけまみれにして食べさせるのですが、ふりかけの種類によっては食いつきが悪いですね。そのときは普通のドッグフードは薬の後なので結局1食抜きに近くなります。ドッグフードは湿気ているのよりカリカリのほうが好きなようです。わんこは結構ガツガツ食べるのが普通らしいですがうちのは勝手に「ダイエット」しています。でも、ゲンキです。人間の歳に換算すると、90歳のおばあさんですがいまだに「かわいい」といってもらています。
11月27日(木)、義妹の夫の父親が今年お亡くなりになったので「喪中」というはがきが来たのでふと思ったことね。遺産相続の手続きの話。非課税、基礎控除とかの範囲内でも非課税として申告というのです。申告書作成で遺産を調べることになり、抜け落ちや借金が判明もかな。一番は配偶者の特例は確定申告した場合にのみ認められるというのです。たんまりお持ちの方は留意してね。yahooの記事の中に現金を段ボールに入れて隠していて、税務調査でばれて、調査官から「申告していたら非課税になった」のにと言われた例が出ていました。税理士に依頼しなくても確定申告の時に税務署で納税について相談できるはずです。配偶者が専業主婦みたいな稼ぎがないのに預金たんまりは税務署に・・だそうです。これも、申告していると配偶者特例が使えるとね。あの給付金誤振り込みで取り戻せたのは税務署等の銀行等に対する調査権によるとね。オンラインカジノの取次業者がその使っている銀行の口座が調査されるのを恐れてではないかとね。申告以前に相続が争続になってしまうと悲惨ですね。下手に税の納付が必要なのに「争続」で遅れてしまうと延滞ですからね。「争続」が多いのに「遺産が不動産」のみに近い場合が多いとか。ですから、投資で「動産」も増やそうね。基礎控除で非課税でも怖い我が家かな。
11月28日(金)、先日、夕刻に急な雷雨がありました。というても雨雲レーダーを見ていたら「急」でも予測できるような状態ね。また、西の空がどんよりしていたのもね。そう、調べなかっただけです。なかには「雨雲が沸く」みたいなのがありますが「予測可能」タイプね。でも、普通の杖で散歩にね。散歩の終わり頃からポツポツとでした。家には濡れ鼠になる前にたどり着きましたが・・。そう、リハビリ病院退院頃に比べると歩行速度が遅くなってしまっているのです。コロナ等の時の外出自粛も悪影響かな。屋内歩行はどうしても速くできない。健常側足の筋肉痛は屋外での歩行では出てこないのに屋内ではね。一番の要因は「感覚が中途半端に戻ってきて麻痺側の筋肉の使い方が悪くなってしまっている」からでしょうね。戻ってきた感覚を脳が使ってコントロールしようとしているのですがコントロールできないのです。できないことによる影響を健常側でカバーしようとして疲れての痛みみたいなのです。何年後ぐらいに感覚が完全回復するのかな。筋力がボチボチあれば感覚が戻ればですが、筋肉のコントロールは感覚頼りです。感覚があっての筋肉動作ですよ。お忘れにならないようにね。
11月29日(土)、少し前から悩まされている健常側の足の筋肉痛の様子。昨日は痛みが出たりする上に膝のお皿あたりにも痛みが少し出たりね。ただ、休息による痛みの緩和が少し早く、痛みが消えやすくなったようなです。痛み等が出ると我慢して様子見をしばらくするようにしているのでね。出血でも尿道?から出血があったとき、しばらく様子を見ていたら止まりました。膀胱や腎臓ではないです。それ以来出ていないはずです。ようは「視覚による確認」ができるかどうかですね。消化管からの出血で入院するほどの出血は40年ぐらい前かな。入院して1週間後の血液検査で赤血球数が300万ほどになっていたのです。まあ、出血量は2リットルぐらいかな。一気に出ていたらそのときに葬式ね。今のところ10年ほど前に最終かな。感じとしては「出たか」で様子見していたらその後出ていないです。視床出血はこの最後の消化管出血より3年ぐらい前ではと思うのです。最後の消化管出血は記録を探せばわかるかも。今の主治医に「既往症」としての消化管出血は最初の命拾いの出血だけです。視床出血は別です。肺がん手術1年後の「骨転移騒ぎ」は詳しくはいっていないかな。この騒ぎでさらに診療についてより詳しく調べるようになったのです。
11月30日(日)、高市さん、なにか報道等から感じるのは相変わらず以前からの保守的な考えと選出の時にお世話になったお礼を早くしたいということでしょうか。企業団体献金も含めてお金にぐじゅぐじゅの自民党の自己解剖より議員数削減を優先したいというのも。もっとも、連立を組むときに維新とのお約束でしょうが、世間はそれより政治資金の方が重要と思うのです。もっとも、比例中心に削減すると自民の被害はそれほどないと思われるので急ぐのかも。維新は何考えているのかな。大阪府議会で定数減でほかを圧倒できたのは中選挙区で、大阪では比較して第一党でしたよね。衆議院選挙で小選挙区でのトップ当選はどの地域なのかな。比例を減らすとローカル政党になると思うのです。議員の報酬上げを撤回したのも維新がらみですね。維新の「身を切る」でね。で、報酬が悪くなって相当質の悪い食い詰め者が出てきている維新かな。兵庫県議会での漏洩もね。報酬のほかの活動費のネコババもね。それなりの報酬を出し、ネコババ議員などは落選させようよ。農業政策、考え直す気はないようですね。日本の農業を今まで通り衰退させる恐れね。漁業も本当に持続的にという発想がないようだしね。「イカナゴ漁」ですね、あの「釘煮」用に稚魚を乱獲していたからですよ。なので「休漁」が続いていますね。このようなその場しのぎの考えが農林水産業の衰退につながっているのでは。
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