2025年12月6日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No693
「いつのまにか骨折」ですね、昨日朝7時からの「健康カプセル ゲンキの時間」で放送がありました。 意外と多い育てられかたの問題。 うちのわんこの味覚 遺産相続の手続きの話。 先日、夕刻に急な雷雨がありました。 少し前から悩まされている健常側の足の筋肉痛の様子。 なにか報道等から感じるのは相変わらず以前からの保守的な考えと選出の時にお世話になったお礼を早くしたいということ
11月24日(月)、「いつのまにか骨折」ですね、昨日朝7時からの「健康カプセル ゲンキの時間」で放送がありました。骨は常に破骨され、すぐに造骨されています。破骨細胞と骨芽細胞が連携みたいにしてですが、破骨細胞は働き者で骨芽細胞はサボり気味です。ですから、骨芽細胞を働かせる必要があるのですが、破骨細胞のほうが活発ですね。これで骨粗鬆症みたいに骨がスカスカになっていくと少しの弾みで骨折が起こるというのです。昨日のは脊椎骨の圧迫骨折でね。防ぐ方法としてはカルシウムとコラーゲンがともにたっぷりの骨を維持することです。カルシウムがコンクリートととすると、コラーゲンが鉄筋ですね。鉄筋のないブロック塀は崩壊しやすいですね。コラーゲンのない骨も潰れやすいのです。たっぷりのコラーゲンのある骨を骨芽細胞に作らせるためには運動が必要なのです。当然、カルシウムとタンパク質とビタミンDやビタミンKなども必要です。運動するときに我々感覚麻痺の者はやり過ぎると痙縮になると運動できなくなるので困りますね。なので、運動神経系興奮ニューロンを無駄に興奮させすぎない適切な運動をする必要があるのです。「踵落とし」がよいかな思いますが・・。これ、尖足ではできないですね。直立して踵を少しあげて「ドスン」と落とすだけです。これで、全身の骨に刺激があるみたいです。アキレス腱ストレッチが楽にできていたらできると思います。下垂足もできると思いますが尖足は足首関節が動かないから無理でしょうね。これで、「下垂足」と「尖足」の区別ができるかも。
11月25日(火)、意外と多い育てられかたの問題。乳幼児虐待はその人が乳幼児の時に愛されていると感じることなく時々虐待だったのが多いのかな。ですから、保育士の虐待や教師の体罰ですね、叱責と反省文では治らないですよ。まともな心理学的手法を屈指すると回復率が上がると考えられます。また、N党のT氏ですが、育ちの問題があって思い込んでしまっているのでしょうね。また、自分の行為がどのような影響を周りに及ぼすのか悪影響だけが想定できたのかも。台湾有事のことがもめるのは習さんの地位に関わるからでしょうね。なぜ、50年は「一国二制度」ということでイギリスから返還された香港ですが、一国の中に「独裁」と「民主」とあると怖いのは独裁側です。なので、潰したのでしょうね。で、台湾の民主も恐怖の対象ですよ。プーチンがウクライナに侵攻したのもウクライナの民主が怖いからですね。あれでもトランプさん4年ということで焦っての関税とかでした。トランプさん、ご本人は犯罪行為をしていないと思っていると思います。韓国だけは退任した大統領、軒並み刑務所行きみたいですね。この原因の体質は中国発祥なので習さん、引退が怖いのですよ。プーチンもね。マクロンさんも石破さんもトップを離れても普通に活動できる、活動していますね。これが習さんやプーチンの立場との大きな違いですよ。維新は「身を切る」と称して、国会議員だけではなく、派生的に庶民の賃金の引き下げさせる方に影響するかも。国民は「所得の壁」で庶民に低賃金労働を強いるのかな。
11月26日(水)、うちのわんこ、散歩に出てほかのわんこと出会うと仲良くというのからちょっと離れて、そして、少し吠え合うといろいろですが・・。ほかのわんこの飼い主さんがうちのわんこに「おやつ」をくれるときがあるのです。なので、「おやつ」をくれるくれないで認識できる距離が異なるのです。おわかりですね、くれる飼い主さんのほうが遠くにいてもです。ジャーキー系はよく食べるのですが「えり好み」をします。チキンのほうが好きです。なかには「食わず嫌い」のおやつもありましたが・・。ほかの種類をもらえなかったので仕方なく食べて好きになったのも。ダニよけ、フェラリア予防の薬はふりかけまみれにして食べさせるのですが、ふりかけの種類によっては食いつきが悪いですね。そのときは普通のドッグフードは薬の後なので結局1食抜きに近くなります。ドッグフードは湿気ているのよりカリカリのほうが好きなようです。わんこは結構ガツガツ食べるのが普通らしいですがうちのは勝手に「ダイエット」しています。でも、ゲンキです。人間の歳に換算すると、90歳のおばあさんですがいまだに「かわいい」といってもらています。
11月27日(木)、義妹の夫の父親が今年お亡くなりになったので「喪中」というはがきが来たのでふと思ったことね。遺産相続の手続きの話。非課税、基礎控除とかの範囲内でも非課税として申告というのです。申告書作成で遺産を調べることになり、抜け落ちや借金が判明もかな。一番は配偶者の特例は確定申告した場合にのみ認められるというのです。たんまりお持ちの方は留意してね。yahooの記事の中に現金を段ボールに入れて隠していて、税務調査でばれて、調査官から「申告していたら非課税になった」のにと言われた例が出ていました。税理士に依頼しなくても確定申告の時に税務署で納税について相談できるはずです。配偶者が専業主婦みたいな稼ぎがないのに預金たんまりは税務署に・・だそうです。これも、申告していると配偶者特例が使えるとね。あの給付金誤振り込みで取り戻せたのは税務署等の銀行等に対する調査権によるとね。オンラインカジノの取次業者がその使っている銀行の口座が調査されるのを恐れてではないかとね。申告以前に相続が争続になってしまうと悲惨ですね。下手に税の納付が必要なのに「争続」で遅れてしまうと延滞ですからね。「争続」が多いのに「遺産が不動産」のみに近い場合が多いとか。ですから、投資で「動産」も増やそうね。基礎控除で非課税でも怖い我が家かな。
11月28日(金)、先日、夕刻に急な雷雨がありました。というても雨雲レーダーを見ていたら「急」でも予測できるような状態ね。また、西の空がどんよりしていたのもね。そう、調べなかっただけです。なかには「雨雲が沸く」みたいなのがありますが「予測可能」タイプね。でも、普通の杖で散歩にね。散歩の終わり頃からポツポツとでした。家には濡れ鼠になる前にたどり着きましたが・・。そう、リハビリ病院退院頃に比べると歩行速度が遅くなってしまっているのです。コロナ等の時の外出自粛も悪影響かな。屋内歩行はどうしても速くできない。健常側足の筋肉痛は屋外での歩行では出てこないのに屋内ではね。一番の要因は「感覚が中途半端に戻ってきて麻痺側の筋肉の使い方が悪くなってしまっている」からでしょうね。戻ってきた感覚を脳が使ってコントロールしようとしているのですがコントロールできないのです。できないことによる影響を健常側でカバーしようとして疲れての痛みみたいなのです。何年後ぐらいに感覚が完全回復するのかな。筋力がボチボチあれば感覚が戻ればですが、筋肉のコントロールは感覚頼りです。感覚があっての筋肉動作ですよ。お忘れにならないようにね。
11月29日(土)、少し前から悩まされている健常側の足の筋肉痛の様子。昨日は痛みが出たりする上に膝のお皿あたりにも痛みが少し出たりね。ただ、休息による痛みの緩和が少し早く、痛みが消えやすくなったようなです。痛み等が出ると我慢して様子見をしばらくするようにしているのでね。出血でも尿道?から出血があったとき、しばらく様子を見ていたら止まりました。膀胱や腎臓ではないです。それ以来出ていないはずです。ようは「視覚による確認」ができるかどうかですね。消化管からの出血で入院するほどの出血は40年ぐらい前かな。入院して1週間後の血液検査で赤血球数が300万ほどになっていたのです。まあ、出血量は2リットルぐらいかな。一気に出ていたらそのときに葬式ね。今のところ10年ほど前に最終かな。感じとしては「出たか」で様子見していたらその後出ていないです。視床出血はこの最後の消化管出血より3年ぐらい前ではと思うのです。最後の消化管出血は記録を探せばわかるかも。今の主治医に「既往症」としての消化管出血は最初の命拾いの出血だけです。視床出血は別です。肺がん手術1年後の「骨転移騒ぎ」は詳しくはいっていないかな。この騒ぎでさらに診療についてより詳しく調べるようになったのです。
11月30日(日)、高市さん、なにか報道等から感じるのは相変わらず以前からの保守的な考えと選出の時にお世話になったお礼を早くしたいということでしょうか。企業団体献金も含めてお金にぐじゅぐじゅの自民党の自己解剖より議員数削減を優先したいというのも。もっとも、連立を組むときに維新とのお約束でしょうが、世間はそれより政治資金の方が重要と思うのです。もっとも、比例中心に削減すると自民の被害はそれほどないと思われるので急ぐのかも。維新は何考えているのかな。大阪府議会で定数減でほかを圧倒できたのは中選挙区で、大阪では比較して第一党でしたよね。衆議院選挙で小選挙区でのトップ当選はどの地域なのかな。比例を減らすとローカル政党になると思うのです。議員の報酬上げを撤回したのも維新がらみですね。維新の「身を切る」でね。で、報酬が悪くなって相当質の悪い食い詰め者が出てきている維新かな。兵庫県議会での漏洩もね。報酬のほかの活動費のネコババもね。それなりの報酬を出し、ネコババ議員などは落選させようよ。農業政策、考え直す気はないようですね。日本の農業を今まで通り衰退させる恐れね。漁業も本当に持続的にという発想がないようだしね。「イカナゴ漁」ですね、あの「釘煮」用に稚魚を乱獲していたからですよ。なので「休漁」が続いていますね。このようなその場しのぎの考えが農林水産業の衰退につながっているのでは。
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