2026年1月31日土曜日

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No701

人間って「思い込み」が激しいですね。   昨日午後6時からの首相記者会見で今月23日衆議院解散で来月8日投票で実施するということのようです。   消費税の減税ですね。残すべきなのがインボイスです。脱税防止のためね。   麻痺側の感覚ですね。回復中と思うのです。   感覚の回復中というのはいろいろ問題がありますね。   一昨日投稿のコンタクトレンズについてですが、水曜日に健常側のレンズが外すときにずれて行方不明になりました。   一昨日の通常国会冒頭で解散しましたね。  1月19日(月)、人間って「思い込み」が激しいですね。また、ブログ村脳卒中カテゴリーで「学歴」について投稿が。「学歴」は本来は「学習して・・ができるようになった」とかですね。ですから、高校や大学は自身の目的に合わせて進学するわけですね。ですから、私は「なまもの」(PC等で「なまもの」と入力して変換してみて)系にね。そうでない場合は学びたい目的より「大学名」とかの「学歴」ですね。でもね、誰が出願したのですか。私らの頃は大学より就職と就職した同級生もいましたよ。高等専門学校に進学してから、より深くと大学にもね。この高等専門学校、あるときぐらいから普通高校に行くより大学進学が楽、ただ、より深く学びたいという場合です、な感じもね。ところで、日本は長らく世間が入学歴を重視してきた風潮ね。大体が「ところてん」(突き出し)式でほぼ卒業できたためね。ところてんではないですが入学後も競争がある東大を出ても今の農林大臣は、昔の思い込みの農業政策をしようとしていますね。農業が衰退してきた政策をね。もっとも、農協もそういう政策が日本の農業をどのように潰してきたか理解できていないですが。農地改革当時の経営規模で何とかしようとね。日本では規格外の十勝などの大規模でないと他産業と収入競争ができないことに気がついていないのですよ。入学歴の学歴のよくない点の一つね。大学は誰が出願したのか考えなさい。小中高と違うのです。  1月20日(火)、昨日午後6時からの首相記者会見で今月23日衆議院解散で来月8日投票で実施するということのようです。「責任ある積極財政」といっていますが寝言ですね。ばらまきで重点分野がわからないのです。また、政策の中身ですが、農政から占うと過去のしがらみがまとわりついた政策が続きそうです。今の日本は如何に高能率化して高賃金にですけどね。経営層を中心に大いなる意識変革が必要なのですが・・。今の農政は過去のしがらみに纏わり付かれた生産調整に終始していますね。他産業との生産性格差、低い一人あたりの農業収入を如何に増やすかが問題なのにね。漁業はまずは持続できる漁業にですが・・。第三次産業も、第二次産業も一部先進的企業をのぞくと低生産性ですよね。どう、値上げでもよいから一人あたりの売り上げを増やすことですよ。103万円の壁など気にしなくてもよい高賃金と短い労働時間ですよ。共通テストの問題見ましたが、以前に比べて覚えることは少ないですが、問題の意図を読み取り考えることが必要なのがいくつかで見られていました。「記憶」のみの勉強世代には難しいと思いました。  1月21日(水)、消費税の減税ですね。残すべきなのがインボイスです。脱税防止のためね。農家にしてもいろいろな資材の消費税を支払っていますね。それらの控除も含めて必要ですね。これ、医療機関や学校等でもこのタイプの支払った消費税を価格等に含めるのか別会計として徴収するかでしょうね。確かに消費税は逆累進的になりますけど、これも減税より給付等で消費税分を補う方法を考えるべきでしょうね。富裕層になるほど絶対額で大きな恩恵を受けますよね。ガソリンでもガソリンがぶ飲みの車保有者ほど恩恵が大きいですね。東京都がおこなったような水道料基本料無料とかですね。よほどでない限り、水道料を支払っていると思います。消費量の少ない世帯ほど恩恵の割合が大きくなるのですよ。貧困世帯により多く還元したいのなら方法を考えようよ。103万円の壁等の対策をしてもシングルマザーの貧困の解消にはならないのでは。シングルマザー等の貧困を解消するにはどのようにすればよいのかを考えて実行するのが行政でさせるのが国会議員かな。なので「金と政治」については法律を新しく作ってけじめをつけるしか方法がないかも。「みそぎ」は汚れた国会議員のいいわけですよ。雇用関係でもよりきつい厳罰を定めて守らせましょう。ヨーロッパでは年休を適切に取らせないと経営者や上司は刑務所行きだとか。これでバカンス文化が根付いたのですよ。「皆で休めばこわくない」です。ほかが休まないから休むのが怖いのですよ。  1月22日(木)、麻痺側の感覚ですね。回復中と思うのです。1週間ほど前あたりから瞼の触覚等が異常にコンタクトレンズに反応してしまいました。朝、装着時の恐怖、それを乗り越えると穏やかな感じなのですが、そこにコンタクトレンズがあるとしっかり感覚情報を脳に送ってくれます。なので、たんまり涙は出ます。鼻と目が管でつながっているのでこの涙で鼻水がということになります。夜コンタクトレンズを外すときですね、いいようのない感覚になり、外れた直後から瞼が開けられない。異様な存在感があって、健常側も開けられないや瞼を開けても何も見えない。これがしばらく続くのです。そして、なんとか健常側も外してしばらく弱視でしょうか。数センチ先も見えないのがあって10分ぐらいかで健常側がなんとかぼんやりでも見えるのでお風呂に、怖いです、です。翌朝、装着時にが2日前ぐらいから徐々に楽になってきているので今後を期待しています。片側の感覚情報が強すぎるともう一方の感覚を覆ってしまうのですね。目が見えない状態でコンタクトレンズを保存ケースに入れるとことを2日前までね。レンズをなくさなかったことが奇跡です。円錐角膜なのでハードコンタクトレンズが必要なのです。角膜移植しても視力矯正にはハードコンタクトレンズが必要というのです。  1月23日(金)、感覚の回復中というのはいろいろ問題がありますね。発症直後の感覚がない状態のほうが楽なのです。理由は必要量に遠く及ばない中途半端な回復ですということ、暫定的に樹状突起を伸ばして接続ができたようなのですが感度等がむちゃくちゃである。軸索であったところが樹状突起に置き換わっている等々ね。筋力についての感覚は腱ゴルジ装置ですが、この情報の一部しか脳に届かないのです。脳がこの一部で筋力調節をしようとする、筋力不足や出し過ぎが起こるわけですよ。筋力発揮のタイミングがずれるとかね。タイミングのずれは軸索のところが樹状突起になることが大きいのでは。タイミングが遅れるのですよ。なのに脳は健常時のタイミングと思い込んでね。温度感覚も大きいのは感度でしょうか。で、健常側と異なる感覚ね。昨日も寝ているとき、左麻痺側が少し寒く、健常はあったかでした。左右でバランスをとって行動していることがよくありますね。これ、健常側だけのつもりなのに麻痺側の影響か行動に影響が出ています。有名なのが字を書くときかな。用紙をしっかり押さえてもおかしくなりますよ。読めないこともね。なので、郵便でははがきか封書の便せん等プリンターが使えるのが楽ですが、郵便書簡は???。あげればキリがなさそうなので本日はここまでします。健常者風歩行もリハビリ病院退院時が一番よかったかも。この後に感覚の回復が始まったのですよ。  1月24日(土)、一昨日投稿のコンタクトレンズについてですが、水曜日に健常側のレンズが外すときにずれて行方不明になりました。息子に様子を見てもらうと、「どうも見当たらない」ということでした。眼科の用具があるわけではないしね。照明も適切とはいえないしね。専門家ではないので「見落とし」があっても当然ですね。で、翌木曜日朝麻痺側のコンタクトレンズを装着しようとしたら、健常側の目にコンタクトレンズが出てきたので、健常手の指で瞼の上から力を加えて角膜の正常位置に向けて押していったら、正常位置に戻りました。寝ている間に瞼等がコンタクトレンズを移動させていたのですよ。息子に戻してもらう方が楽でよいのでこれからもずれたら依頼しますよ。このトラブル、冬に多いのです。「乾燥」ね。乾燥で埃が増える。目に入ると痛み等があってコンタクトレンズをあらぬところに移動させてしまうことがあります。また、外すときも乾燥で角膜に張り付いてあらぬ事が起こることで眼内行方不明になりやすいのです。一昨日投稿の瞼の感覚ですね。さらに穏やかになってきました。新たな接続が起こるたびに感覚過剰になり、コンタクトレンズで目も開けられないなどにね、日にち薬的に新しい接続の感覚感度が調整されて穏やかになるということの繰り返しですね。これは全身のいろいろな部位で起こっているのですよ。だから、歩行はリハビリ病院退院頃が一番よかったとかが起こるのです。今後、まだまだ感覚の復活に伴うドタバタが起こると考えています。  1月25日(日)、一昨日の通常国会冒頭で解散しましたね。世論調査等で高支持率があるのが一番でしょうが、そのまま票に結びつかないのでは。「金まみれ」の印象はそのままでしょうからね。ところで「公約」がどうも目先の対策がほとんどみたいですね。103万円の壁を大きく言い出した政党が古巣の政党候補者に対立候補を擁立するようだし。維新と自民でも小選挙区でのバッチングが3割ぐらいともいわれていますね。自民、公明との連立解除の上にこのバッチングではボディーブローのように議席減があるかもね。その点、「中道改革連合」の候補擁立戦略は有効かも。維新の比例区50人減しておけば維新激減したかも。どうも、「選ばれる」のではなく、「足の引っ張り合い」の様相と感じています。もう、公約的は共産と社民あたりを除くと似たり寄ったりかも。ところで、消費税、ぽつんと非課税にするとですね。病院関係ですね。設備機材、消耗品等の消費税についてどこからも徴収できないというのです。これは学校もですが、医療は保険で診療報酬が決められているので医療機関が仕入れの税を次に送れないということです。消費税のインボイスは仕入れでの税額を販売時等の消費税に含めることができますがね。食料品が0%になるといろいろなところで消費税を支払っているのにどこでこの仕入れ時に支払ってしまった税金を取り戻すのかな。インボイスは絶対に残そうね。

2026年1月25日日曜日

一昨日の通常国会冒頭で解散しましたね。

世論調査等で高支持率があるのが一番でしょうが、そのまま票に結びつかないのでは。 「金まみれ」の印象はそのままでしょうからね。ところで「公約」がどうも目先の対策がほとんどみたいですね。 103万円の壁を大きく言い出した政党が古巣の政党候補者に対立候補を擁立するようだし。 維新と自民でも小選挙区でのバッチングが3割ぐらいともいわれていますね。自民、公明との連立解除の上にこのバッチングではボディーブローのように議席減があるかもね。 その点、「中道改革連合」の候補擁立戦略は有効かも。維新の比例区50人減しておけば維新激減したかも。どうも、「選ばれる」のではなく、「足の引っ張り合い」の様相と感じています。 もう、公約的は共産と社民あたりを除くと似たり寄ったりかも。 ところで、消費税、ぽつんと非課税にするとですね。病院関係ですね。設備機材、消耗品等の消費税についてどこからも徴収できないというのです。これは学校もですが、医療は保険で診療報酬が決められているので医療機関が仕入れの税を次に送れないということです。 消費税のインボイスは仕入れでの税額を販売時等の消費税に含めることができますがね。 食料品が0%になるといろいろなところで消費税を支払っているのにどこでこの仕入れ時に支払ってしまった税金を取り戻すのかな。 インボイスは絶対に残そうね。 この投稿のメールマガジンの申し込みはまぐまぐのページでお願いします。

2026年1月24日土曜日

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No700

「心不全」ですね、   睡眠時の寝具とかどうされていますか。冬の時期ですね、寒いと睡眠が浅くなりますね。   健常側の足の疲労感と痛みですね。   日常の運動量稼ぎですね、どのようにされていますか。   血圧ですね。これ、変動が激しいですね。なので、測定の際の感情や姿勢等が大きく影響します。   日本のよくないところ。まともな検証をしないことな。  1月13日(火)、「心不全」ですね、急性では狭心症ととかの冠動脈が詰まるとかですね。慢性は急性みたいに劇的ではなく徐々に心臓が弱くなっていくのですね。左が弱くなると肺に水がたまりやすくということのようです。水がたまると呼吸ができなくということですね。慢性心不全は適切に診察を受けると早期にわかると考えられます。心不全の要因の一つに「猫背」、これ、肺に水がたまりやすくも。悪化を促進かな。脊椎骨の形状だけではなく肩の骨とかも含めて肋骨内を狭くしていっていますね。これによる圧迫が心不全を促進するとか。皆、病室で気にしていました。で、数値的には身長の低下でも出てきますね。ぶら下がり健康器が引き延ばしに効果的と思うのですが、頸椎の部位で極端に曲げてということも起こるのでは。大分前から気になって、PCモニターは見上げる感じにしています。これで背筋を伸ばしてね。今回のこともあるので毎日頑張っていきたいです。「猫背鳩胸体操」(肩甲骨等に関わる筋肉を収縮弛緩させる体操、私が名付けました)をしています。そして、日常では意識して鳩胸ね。で、スマホは普通使わないので。が、スマホを使っている姿勢は猫背が普通かな。将来的に慢性心不全と胸水の予備軍にならないようにです。診断されて治療開始でも、悪化を遅らせるしかできないかも。一応、治療法に心臓移植もありますが。  1月14日(水)、睡眠時の寝具とかどうされていますか。冬の時期ですね、寒いと睡眠が浅くなりますね。長らく、「コタツ」でした。掛け布団を羽毛にしてもね。足の部分というか足先が布団から出ないように毛布でカバーね。敷電気毛布を使ったことも。あるとき、アルミ入りのベッドマットを見つけて購入したのでした。以前に熱が下の方、敷き布団から下に抜けていくというの知ったのでね。ベッドでもですよ。このアルミ入りでほかほかにね。敷電気毛布はお蔵入りですよ。ただ、肩口の冷えですね。しばらくして肩掛けですね、就寝時とかに使うのを見つけて購入ね。肩口の冷えが解消かな。コタツもなしですよ。アルミ入りのマット、洗濯の時は洗濯ネットに入れていうのをそのまま洗ってしまっていたので断熱効果は下がってしまっています。購入し直そうかな。コタツや電気毛布では加熱のしすぎの恐れですね。加熱不足もありますが。私としては「アルミ入りのベッドマット」を中心に考えていけば楽ではと思います。安いのもありますし、電気代はいらないしね。就寝時に熱が外に逃げているのです。それも、下方が想像以上に多いのが現実では。災害の時の避難所でこのアルミ入りマットが非常に役に立つと思うのですけどね。  1月15日(木)、健常側の足の疲労感と痛みですね。原因は麻痺側の足で筋力を調節しようとのが試みているためがいちばんかな。筋肉に関わる感覚が少々復活したためです。ところが筋力を調節するために必要とする最低も復活していない。復活した神経細胞間は「樹状突起で軸索ではない」ので伝導速度が遅い等でタイミングがずれてしまうのですよ。手足が「暴れる」という理由ですよ。例えば、収縮命令を出して筋収縮が起こり感覚情報が戻ってきて、次に弛緩命令が出るまでの時間が発病前より伸びるのですよ。ということは収縮命令がいつもより長く作用するのでより筋収縮ね。で、遅れて弛緩命令が。そして弛緩するとこの感覚情報が脳に戻るのですが脳卒中の部位で遅れることにね、すると次の収縮命令が遅れるので今度は緩みすぎにね。この少しの遅れが常に起こるので、足ですと、健常側がこの遅れに合わせるためにより負担が大きくなるのですよ。本当、まだ、歩いているときはそうではないのですが、立っているだけの時や方向転換とかのときに非常に強く感じています。疲れますよ。筋肉痛にもね。まだ、棒足のほうがこのような疲れはないのかもですが、関節が動かせて健常者風歩行ができる方が圧倒的によいと考えています。  1月16日(金)、日常の運動量稼ぎですね、どのようにされていますか。人間は動物なのです。そう、関節動作して生きている動物ですね。我々は「リハビリ」をしていますが、これは手足等に関してはよりよく動作できるように、動作ができなくならないようにですね。リハビリが有効にできているという前提で本来必要な運動量確保というのことがありますね。わんことの散歩時にワンコがうんち前に早歩きとかしますね。これで、腸を刺激してうんちを出しているとか。でも、高齢になって来たので早いです。人間はどうなのでしょうね。快便には歩行が大切とか。睡眠も適度な疲労が、それも筋肉疲労ね。認知症対策に「体を動かそう」とかがありますね。一日に8000歩ぐらいでもといわれていますが・・。私にできなくなったこと、はや歩きですね。ゆっくりより効果的とか。階段の昇降ですね。歩行の時と筋肉の使い方が異なるのですよ。上肢は当座の筋力維持ができればと思います。そして、猫背にならないようにしようね。命を縮める猫背ですよ。脳の活性化には筋肉が収縮したという刺激が必要といわれています。適度な運動量を確保しようね。屋内往復歩行が多いですけどね。  1月17日(土)、血圧ですね。これ、変動が激しいですね。なので、測定の際の感情や姿勢等が大きく影響します。日本高血圧学会のガイドラインではできるだけ穏やかな感情状況で背もたれ肘掛けのある椅子に座り、できれば背筋を伸ばし・・とありました。ほとんどの医療機関等ではガイドラインから外れているとね。学会推奨の安静期血圧の測定ができていない可能性ですね。病院などのトンネル形で170mmhgをたたき出していた理由がガイドラインを読んで判ったのです。異様に高血圧になっているとは思っていたのですがガイドラインではなかったということでした。この直後、医師とバトル(測定について)をしたことも。診察室にある上腕カフ巻きポンプ手動の血圧計で140mmhgといっていました。それも、丸椅子ね。このバトル時には病院のトンネル型なら200mmhg超えていたかも。私は使う気はないですが「24時間血圧計」というのがありますね。最近はスマートウオッチでできるのかな。これで数日24時間測定してみたらとね。で、血圧とそのときの様子を考えてみたらと思うのです。脳卒中時の血圧は測定できないですね。普通は事後です。そうすると「クッシング現象」で高血圧になります。このクッシング現象時の血圧を診て高血圧なんていう医師は藪ですよ。脳卒中時で一番知りたいのは直前の血圧ですが、24時間血圧計を常に使っていたら測定できるかも。血栓性の脳梗塞は低血圧も要因の一つですよ。降圧薬の添付文書に「過度の降圧は脳梗塞の恐れあり」と記載されていますからね。  1月18日(日)、日本のよくないところ。まともな検証をしないことな。各国ともいろいろありますがヨーロッパでは修正されることが多いようです。アメリカもですが、今のぼけ、2025年就任のはアメリカおよび世界を潰そうとしたとか言われると思います。次の政権がどう取り繕うのでしょうか。日本に戻します。例えば、1968年に兵庫県が始めた内申書重視の高校入試ですね。少しよかったのは当座だけでした。その後、内申点をよくすることに集中で中学校3年間が入試にね。生徒指導で「内申を・・」で大いに中学校があれましたね。また、曖昧な採点ができなくなって「教えたことを教えたとおり答える」で考えることがなくなったのでは。今、ノーベル賞を受賞しているのは一発勝負の入試のとき、または名残の世代では。絶対評価ではなく相対評価がより染みついてしまったのでした。いじめが増えましたね。より陰湿にね。内申を盾にだらだら部活、タイパ、コスパなんて考えていない。江戸時代の5人組の名残で見せかけでも仕事をしている風ですね。ブラック企業がのさばる礎にかな。共通一次を足きりにのみ使えばよかったのを順位付けに使ったものだから、その後も学力低下がね。今日もおこなわれている共通テストも足きりのみで使うとよいテストになるのですけどね。国民年金の3号ですね。専業主婦等の配偶者の保険料を厚生年金被保険者の年金保険料で支払ったことにするというので今、問題がですね。103万円の壁とかの施策は今は低賃金、老後は低年金にですよ。これよりしっかりと保険料を支払っても損をしないと感じる賃金にで、厚生年金も保険料を支払ってもね。夫婦ともにフルタイムの老後は年金がダブルですよ。単に将来に貧困を先送りしているだけです。ですから、フルタイムの正社員に戻れるようになのにね。日本の農業で地域として生き残れるのは十勝地方やいくつかの産地ぐらいかも。農業も一人あたりの生産額が1000万円を超えるようにしないと共倒れですよ。「となりのトトロ」のような田植えできますか。鈴木のおじさん、トランプ同様、時代を間違えているのですよ。

2026年1月18日日曜日

日本のよくないところ。まともな検証をしないことな。

日本のよくないところ。まともな検証をしないことな。 各国ともいろいろありますがヨーロッパでは修正されることが多いようです。 アメリカもですが、今のぼけ、2025年就任のはアメリカおよび世界を潰そうとしたとか言われると思います。 次の政権がどう取り繕うのでしょうか。 日本に戻します。例えば、1968年に兵庫県が始めた内申書重視の高校入試ですね。少しよかったのは当座だけでした。その後、内申点をよくすることに集中で中学校3年間が入試にね。 生徒指導で「内申を・・」で大いに中学校があれましたね。また、曖昧な採点ができなくなって「教えたことを教えたとおり答える」で考えることがなくなったのでは。 今、ノーベル賞を受賞しているのは一発勝負の入試のとき、または名残の世代では。絶対評価ではなく相対評価がより染みついてしまったのでした。 いじめが増えましたね。より陰湿にね。 内申を盾にだらだら部活、タイパ、コスパなんて考えていない。江戸時代の5人組の名残で見せかけでも仕事をしている風ですね。ブラック企業がのさばる礎にかな。 共通一次を足きりにのみ使えばよかったのを順位付けに使ったものだから、その後も学力低下がね。今日もおこなわれている共通テストも足きりのみで使うとよいテストになるのですけどね。 国民年金の3号ですね。専業主婦等の配偶者の保険料を厚生年金被保険者の年金保険料で支払ったことにするというので今、問題がですね。 103万円の壁とかの施策は今は低賃金、老後は低年金にですよ。これよりしっかりと保険料を支払っても損をしないと感じる賃金にで、厚生年金も保険料を支払ってもね。夫婦ともにフルタイムの老後は年金がダブルですよ。 単に将来に貧困を先送りしているだけです。ですから、フルタイムの正社員に戻れるようになのにね。 日本の農業で地域として生き残れるのは十勝地方やいくつかの産地ぐらいかも。農業も一人あたりの生産額が1000万円を超えるようにしないと共倒れですよ。「となりのトトロ」のような田植えできますか。鈴木のおじさん、トランプ同様、時代を間違えているのですよ。 この投稿のメールマガジンの申し込みはまぐまぐのページでお願いします。

2026年1月17日土曜日

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No699

昨日朝7時からの「健康カプセル ゲンキの時間」でダイエットのお話がありました。   昨日から東京市場が始まりましたね。   本当に死ぬ瞬間を誰かに見とれら人はどのくらいいるのかな。   母が99歳で永眠いたしました。  1月5日(月)、昨日朝7時からの「健康カプセル ゲンキの時間」でダイエットのお話がありました。ちまたのダイエット法について医師二人が妥当性とかを解説していました。はっきりといえるのは「体重減少の主な部分がタンパク質」というようになる方法はだめですということです。これは筋肉を痩せさせることで減量しているのですが、筋肉が減るということは骨も痩せていますよ。ですから、絶食や食事量をへらすことでのダイエットは注意しようとね。将来の、高齢になったときに悪影響が大きく出ますよとね。これは「とりあえず減量できればよい」という考えですね。ただ、リバウンドがすごいのにね。16時間絶食とかは体が飢餓と勘違いして脂肪をため込むというのです。適度な間隔で食事をしよう。飢餓遺伝子のスイッチが入ってしまうと知らないよ。ライザップの減量がよろしいのでは。ライザップ使ってね。この後はチョコザップで体型を維持しよう。ライザップは筋トレを含む運動と栄養バランスのとれた食事による減量ですからですよ。筋肉量を増やしながらや維持しながらね。筋肉も持久力系を増やす、赤身の筋肉にすると基礎代謝量がアップするのですよ。筋肉を使うと脳への刺激も増えるので脳の活性化にも役に立ちますよ。高齢になるほど、運動は必要かも。ただ、脳卒中後の後遺症による運動のしにくさはありますが。「とりあえず歩く」のではなく、関節を楽に動かせるようにリハビリをおこない、格好良く歩くですよ。上肢も「関節を楽に動かせる」状態を維持しながらですよ。「とりあえず関節を楽に動かせるように」の「とりあえず関節・・」のリハビリをしようね。  1月6日(火)、昨日から東京市場が始まりましたね。早速、今年のNISAで購入ね。まあ、それなりというか、その銘柄ではボチボチ低位?株価ですよ。そう配当だけでも非課税にしたいとね。未だにNISA購入の株の値上がり率がよくないですね。もっとも、特定預かりの株にはリーマンショック後の暴落のもあります。でも、NISAが始まっていても特定で購入すると比較的値上がり率がよいのがあるのです。世の中、思い通りにはいかないですね。信用でなく普通の現物取引で買いと売り注文を同一銘柄で同時に出すには売買が成立する前にどちらも正規に発注しておくことですね。ただ、1単位株程度を指し値でね。片方が約定後にもう一方の指し値を訂正して約定に持って行くというのです。市場操縦と見られないように特定とNISAの買い換えですね。発注時点で購入資金や売り株は証券会社に一旦は押さえられているようです。2営業日後の引き渡し時にお金や株が正しく相手に引き渡されるようにですね。これで、NISAと特定の入れ替えね。購入と売却の日が違えばどうでもよいことですが。株主優待では権利日に現物購入、信用売りで権利日の翌営業日に現渡しです。これ、信用売りの借り株の逆日歩に注意しようね。  1月7日(水)、本当に死ぬ瞬間を誰かに見とれら人はどのくらいいるのかな。すぐに気づいてもえたらよいかなと思っています。本当の死の世界から戻られた方はいないですよね。「すぐ」という時間ですね。まあ、ぼちぼちでよいのでは。それでないと身内や医療関係者が地獄かも。気にかけてもらえてたということですね。痰吸引ですね、吸引してもらう方が理解していたら一人でできると思いますが、そうではないときの「抵抗」してしまう場合は2人でおこなう必要があるのではと思いました。看護介護一人でおこなうと地獄になりやすいのでは。  1月10日(土)、母が99歳で永眠いたしました。母はよく「63歳で死ぬ」と言っていましたが、36年も超過したわけですね。ふと、「幸せな人生」であったのかなとも。昔なので結婚も自由恋愛ではなくでした。父と・・もあったのです。どうも、姑によるいじめとかも。私が小学校入学前に義父母と別居しました。これで核家族にでした。以後同居することなしでした。この別居にはご近所のの方の力添えがあったとか。昔ですね。ということは私も高齢であるというですね。20数年前に父が逝去し、しばらく一人暮らし、兄が退職後夫婦で戻ってきて3人暮らし、7年ほど前か兄が難病で逝去してからは、母と義姉が結構仲良く暮らしていました。義姉が母の様子に気づいて、近くのかかりつけ医に行くと、即、入院で3日でなくなりました。直前までは元気に甥や姪の帰省ではひ孫の相手をしたりとか元気に暮らしていたと言うことでした。本当に100歳近い年齢なのに酷く認知症になっておらず元気だったとね。死因につながる病気は心不全と肺に水がたまってということでした。心不全は徐々に弱ってきて限界を超えたのでしょう。で、体液の回収ができなくなって肺にもたまったということです。突然死ではなかったの一族が集まって見守ることができたのだと思います。「ピンピンコロリ」は突然死で誰も死に目に会えないかも。少し患う期間がある方がよいかとも思います。延命治療を希望したらまだ生きていますが延命をしなかったでの病院のベッド上で自然死でした。

2026年1月10日土曜日

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No698

本日の株式取引の受け渡しが来年1月5日になるので来年のNISA枠が使えるのです。   先週末で多くの医療機関等は年末年始のお休み突入ですね。介護関係も多くがですね。   昨日は日経平均5万円台で大納会でした。   明けましておめでとうございます。新年早々ですが「認知症」について思うことね。   お正月ですね、おせち料理やいろいろなご馳走がある時期ですね。   長いリハビリの空白、どうされていますが。一応、いつものリハビリのない日と同様にしております。   論点の誤認が多すぎる日本かな。  12月29日(月)、本日の株式取引の受け渡しが来年1月5日になるので来年のNISA枠が使えるのです。早速、一昨日。先週土曜日にNISA枠での買い注文を出しました。ただ、値幅制限の範囲内でもここまでは値崩れしないと思うような安値でね。NISAで購入すると配当への課税がなくなります。いくら高騰しても売却益への課税もなしにね。ただ、NISAは税金を払っていないので売却損の際の還付もないです。投資信託は受け渡しが5営業日なので先週のある日から来年分にね。今年の場合は6月頃に成長投資枠は残り少なく、最終的には残枠、146円にでした。来年は今年ほど買い換えができないと思うので年末になっても枠は残ると思います。特定預かりとの違いはNISA枠は税金を払う必要がないということだけです。同じように失敗すると損をすることも。ただ、ここ100年ほどを考えると株式分散投資の長期保有はトータルでプラスになっているはずです。私がほかの方に投資を勧めるときは「10年単位」ですね。できれば、最低でも20年。時たま、短期で大当たりが出ることがありますが、「運がよかっただけ」ですよ。銘柄選定の基本は「潰れない」ということがですが、上場企業はめったに倒産しないですね。保有中の潰れたところはないです。儲けを出して売却後に倒産したところはあります。また、不振のほうで上場廃止になったところも。うっかり、整理ポストの企業を購入したことも。翌日、狼狽売りね。「うっかり」がないように調べてから購入しています。我々の味方は「時間」ですよ。100年で見ると現金はインフレでね。戦後のインフレとかね。土地は下落ありの上、売りにくい。固定資産税なども含む維持費が必要ですよ。災害が起これば賠償責任が起こることも。株はインフレに追従するし、戦争に負けても企業は生き残りますね。株主責任は出資金だけです。  12月30日(火)、先週末で多くの医療機関等は年末年始のお休み突入ですね。介護関係も多くがですね。もっとも、入院患者や入所者がいるところはほとんどがそのまま営業かな。人工透析等についてもかな。お休みの医療のほうは医薬品とかで乗り切らせることにかな。介護もですが「リハビリ」ですね。これも、一定間隔でおこなってもらえる方がよいのですけどね。お休み中、どのようにされますか。いつものリハビリのない日におこなっている自主リハでなんとか凌ごうかと思っていますが、再開最初の時、痛みがいつになくすごいでしょうね。できるだけストレッチ主体のことになると思います。久しぶりにハンドグリップをしています。理由はジャム瓶の最初の蓋開けね。ちょっと、不安になったのでね。日に数回ですよ。これで、運動神経系興奮ニューロンの筋繊維動員力が以前のように戻ってくれたらと思っているのです。筋力低下の最初はこの動員力の低下ですよ。で、次に筋肉量の減少かな。ふらつきは低下した状態等での筋力バランスがとれないことによるのが最初かと思うのです。筋力が本当に低下したら「立つ」ときにもっと苦労すると思います。年末年始を乗り切りましょうね。無理して痙縮とかにならないようにしようね。  12月31日(水)、昨日は日経平均5万円台で大納会でした。ところで、この「日経平均」はたしか東証プライム市場に上場する企業のうち、225銘柄の平均株価というのですね。ですから、ニューヨークは「ダウ」と「ナスダック」と「S&P500」ですね。日本はTOPIXという東証が算出している指数もあります。ですから、日経平均高騰で持ち株暴落なんてことが本当に起こったりしています。逆もあることはあるのですが・・。インデックス投信はこの選定銘柄で運用しているはずです。それも、アルゴリズム投資のはずね。オールカントリーなどのインデクス投信はコンピューターによる自動運用なのですよ。だから、手数料が安いのです。なので、NISA対象の投資信託にたくさんあるのです。成長投資枠、個別銘柄投資の醍醐味はどこにあるのかな。株主優待も大きいですね。ところで、10年以上前に購入している「日本フェルト」が最近株価が2倍以上にかな。理由が今は???状態です。10年以上保有とかで3倍、4倍、5倍、・・が出ています。こういう目利きで株価が上昇する企業を当てるということも醍醐味の一つでしょうか。現在は55銘柄です。来年はもう少し銘柄を増やしたいですね。でもね、暴落も期待しているのです。投げ売りがあれば、それで購入できたら上昇倍率が大きくなりやすいですね。ちょっと失敗したのが「住友ファーマ」で600円少々で購入したらさらに下落、「くそ」でなぜか買い増さず、「くそ」で持ち続けていたら1500円で100株売却、今は2300円かな、「くそ」でもまだ100株保有中。  1月1日(木)、明けましておめでとうございます。新年早々ですが「認知症」について思うことね。認知症には「アルツハイマー病」「レピー小体」「脳血管性」とかがあるのですね。遠藤英俊著の「こうして脳は老いていく」という本にあったのですが、アルツハイマーのアミロイド斑が脳内にあるのに認知症の症状が見られない方がおられるというのです。詳しくはこの本で読んでね。普通は死後脳の解剖はしないですが、修道院のシスターさんが提供してくれてできたというのです。ですから、認知症にならないようにするには今から対策ですね。でも、病的にというのもありますが・・。どうするとよいかはこの本を参考にしてね。このためにはできれば兆候を早期に見つけてより対策をおこなうとよいと考えるのです。ネットには結構信頼性の高い兆候一覧があるので使おう。そして、さらに詳しく勉強した対策をね。このブログ村脳卒中カテゴリーでも「日時が・・」という投稿が昨年暮れにありました。結構早期に気がつかれたのか本体のブログは削除されたようです。ところがブログ村のタイトル等だけは削除されないです。「病的」なのがあるのですが、できるだけ早期に指摘してもらったりご自分で気がついて重症化しないように対策をおこなうことが大切と感じています。「自分で気がつく」というのは難しいと考えられるので周りの人から適切な指摘があったときは反論する前に対策をおこなおうね。どうも、多くがある程度重症化してから気がつくみたいですね。私も身内で経験しています。今年も来年も軽度認知症にもならないように気をつけようね。多くが指摘されると「大丈夫、認知症ではない」かと宣うみたい、宣いました。一気に重症になることはまずないです。だから、軽度までのうちにね。認知症と診断されてしまうといろいろ制限されますよ。銀行で自分の口座からお金を下ろせないとか。  1月2日(金)、お正月ですね、おせち料理やいろいろなご馳走がある時期ですね。ところで、肥満ですが、本人に責任のない肥満があるのです。精神的なことからの過食によるのもあるかと思いますが、生物学的なのもあるのです。一つが出生時から脂肪細胞が多いというのです。成長で各細胞がそれなりに大人サイズになると、脂肪細胞もですから一見肥満に見えるかも。また、「水を飲んでも太る」というのがね。どうも、本当に水を飲むだけで少しですがインスリンが分泌されるというのです。普通なら脂肪細胞が感じない程度のインスリンに敏感に反応してしまわれる方ですね。いくら節制しても太るということですよ。ある時期、アメリカで「肥満は・・」であると差別的に見られていたのがこう見られなくなったのは「本人に責任のない肥満」という存在が知られるようになったためということのようです。ただ、肥満は体に負担を強いるのでこれらの方たちは節制に心がけていますよね。責任のある肥満でも適当量の運動習慣があっての軽い肥満は痩せより疫学的統計によると健康によいというのも出ています。本人に責任のない肥満ではその体の状態で体内の内部環境が釣り合っているというので肥満治療、どうなのでしょうね。責任のある方は標準体型であったはずですから肥満治療に適応しているかも。果物は結構炭水化物があるので注意しようね。それと是非運動をしようね。  1月3日(土)、長いリハビリの空白、どうされていますが。一応、いつものリハビリのない日と同様にしております。「楽に関節が動かせるように」でなんとかなるのでは。一日の運動量、どうされていますか。これは激減の日も出てきてしまっています。お正月ですね、親族が訪問してくれたりでいつもと生活パターンが異なってきます。また、家の中で往復うろちょろなんてできないですね。お風呂でのリハビリはいつもと同程度ですね。来週になってどのようになっているのかな。訪問リハビリのマッサージですね。多くの時間を普通では延ばしにくい筋肉のストレッチなのです。本当、自力ではできないようなストレッチをです。くどいですが、筋肉が的確に弛緩できて関節が動かせるという状態を維持しておきたいのです。関節が動かせたら感覚が回復してきたら的確な動作ができますし、筋力も無駄なく使えるということになるのです。で、いつ頃回復するかは神様に聞いてね。このようなつもりで地道にリハビリを今年も続けたいです。  1月4日(日)、論点の誤認が多すぎる日本かな。農業の衰退ですが、これ、戦後の農地改革と他産業の発展から取り残されたということです。それを「米価」で誤魔化してきたのですができなくなってきているようです。戦後の当時は1ヘクタールの作付面積で生活ができていたのです。当時は大抵里山にいって燃料になる木やその他をとってきていたのですね。現金がなくても生きていけた。それが製造業の発展とともに下請け工場が農業地域にできて、「賃仕事」ですね。山に行くより楽、とかで山から切り離されて商業経済に巻き込まれたわけですね。そうこうしているうちに米だけでは生活できないと兼業、ますますね。大都市等では労働力を農業地域からね。三次産業も発展していくことにね。一次産業の生産性は低いままでより米価にですよ。そのうちに政府、農協等の意向無視の大規模化や商品作物専業が増えてきたのですがほとんどの零細はそのままで兼業先もなくなってきての現状では。転業を如何に上手にさせるかですよ。なのに「米」のみ。世界情勢から輸入させないや関税のさらなる高関税かとかはできないでしょうね。米が高すぎての米離れですね、人口減少の追い打ちもね。だから、鈴木だったかな東大を出てても何も考えることができないようにさせられたようですね。太平洋戦争に突入時と同様かな。今、農業は大規模化と作物の選定が必要なのですよ。日本の米は高くても輸出できていることを無視しているのです。農業の敵は他産業なのです。他産業並みの生産性を得るにはどうすればよいかを考えなければならないのにね。生産性を下げる需給・・になんて言っている農協や自民や官僚なのですよ。日本を潰す気のようです。農業の例でしたが、ほかも似たり寄ったりが多いですね。「働いて働いて働いていきます」というのは生産性と新規事業の敵ですよ。103万円等の壁対策もね。低賃金労働させるためのね。

2026年1月4日日曜日

論点の誤認が多すぎる日本かな。

論点の誤認が多すぎる日本かな。農業の衰退ですが、これ、戦後の農地改革と他産業の発展から取り残されたということです。それを「米価」で誤魔化してきたのですができなくなってきているようです。 戦後の当時は1ヘクタールの作付面積で生活ができていたのです。当時は大抵里山にいって燃料になる木やその他をとってきていたのですね。現金がなくても生きていけた。それが製造業の発展とともに下請け工場が農業地域にできて、「賃仕事」ですね。山に行くより楽、とかで山から切り離されて商業経済に巻き込まれたわけですね。 そうこうしているうちに米だけでは生活できないと兼業、ますますね。大都市等では労働力を農業地域からね。三次産業も発展していくことにね。一次産業の生産性は低いままでより米価にですよ。 そのうちに政府、農協等の意向無視の大規模化や商品作物専業が増えてきたのですがほとんどの零細はそのままで兼業先もなくなってきての現状では。 転業を如何に上手にさせるかですよ。なのに「米」のみ。世界情勢から輸入させないや関税のさらなる高関税かとかはできないでしょうね。 米が高すぎての米離れですね、人口減少の追い打ちもね。だから、鈴木だったかな東大を出てても何も考えることができないようにさせられたようですね。 太平洋戦争に突入時と同様かな。 今、農業は大規模化と作物の選定が必要なのですよ。 日本の米は高くても輸出できていることを無視しているのです。 農業の敵は他産業なのです。他産業並みの生産性を得るにはどうすればよいかを考えなければならないのにね。 生産性を下げる需給・・になんて言っている農協や自民や官僚なのですよ。日本を潰す気のようです。 農業の例でしたが、ほかも似たり寄ったりが多いですね。 「働いて働いて働いていきます」というのは生産性と新規事業の敵ですよ。 103万円等の壁対策もね。低賃金労働させるためのね。 この投稿のメールマガジンの申し込みはまぐまぐのページでお願いします。

2026年1月3日土曜日

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No697

インフルエンザワクチンについて。   関節の動作と筋肉との関係。   ことし2月に組み立ててもらったPCですね。CPUはAMDのです。   救急車に乗るような病気やなにか重病みたいな時、どうされますか。   病気等で棺桶に入りかける恐怖を感じたことがありますか。   認知症ですね、「こうして脳は老いていく」という本では予防するものだというのです。   インフレが進行すると、その上昇程度によりますが借金払いは楽になりますね。  12月22日(月)、インフルエンザワクチンについて。今月中旬に訪問リハビリに伴う看護師さんの訪問がありました。で、このときにインフルエンザワクチンについての話がね。看護師さんのお子様ですね、「鼻にスプレー式ワクチン」をされたというのです。今のところ、このワクチンは対象が子供だけです。スプレー直後は「鼻水・・」の初期反応がね。で、学校でインフルエンザの流行があったようですが、お子様は感染しなかったというのです。「ダチョウの力」マスクと同じように入り口で侵入を防いだということですよ。インフルエンザは外界からダイレクトに気管等の粘膜細胞に感染するのですよ。血液中に入ることなしね。注射タイプでは血液中に抗体を作りますが。血液に入らない病原体には無効なのですよ。血管に入らずダイレクトに外界と粘膜細胞間を行き来するインフルエンザには無効ですよ。日本経済新聞のある日の記事に「重症化を防ぐときがある」程度と注射型ワクチンについて記述がありました。なのになぜ、スプレー型を全年齢にしないのか。過去は年に5000万人ほどに接種していたとね。1回あたり6000円ぐらいだそうです。これのかけ算ですよ、3000億円ね。接種する医療機関を10万カ所とすると1カ所300万円ね。まあ、医療機関はスプレーに変更できますが。たしか。スプレーのほうが高かった記憶が。ところが、ワクチンを作っているところにとっては死活問題です。「スプレー式」は大手製薬会社だったはずです。ということで、「注射型」がはびこっているのかな。国民の健康より業界を優先ね。  12月23日(火)、関節の動作と筋肉との関係。腕で力仕事をする場合、まずは肘を伸ばす」ですよね。握力計で握力を測るとき、まずは指を伸ばしてから握力計を握りますね。肘を裁断源曲げたままでは何もできないですね。握りこぶしではパンチするのに使えそうですが、ほかの仕事は無理ですね。仕事をするには上肢では曲げる筋肉をいったん緩める必要があるのです。下肢でも伸ばす筋肉を緩めて、次に収縮させて膝を伸ばすとかする必要ですね。筋肉は弛緩して引き延ばされた後に有効な収縮ができるのです。だから、ストレッチをしようといっているのです。足首についてはアキレス腱引き伸ばし機やアキレス腱ストレッチをね。筋力維持はどうしても動作があるのでうまく利用しようね。運動神経系興奮ニューロンが興奮したままにならないようにね。興奮したままになるとボトックス療法ね。「楽な外力による関節可動域確保動作」が継続してできるようにしようね。  12月24日(水)、ことし2月に組み立ててもらったPCですね。CPUはAMDのです。一応6コア12スレッド、グラフィックつきでお安めのです。マザーボードもお安めのです。HDDではなく、SSDにしました。メモリーはマザーやCPUのお値段から見たら多いかもの32GBにしたのです。前のPCでメモリーを増やすと動作が速くなったのでね。2GBから10GBにしたのはウィン10で使い物にならなかったのがそこそこ使えるようにね。二匹目のドジョウね。すると、起動時間が私の持っているスマホより速いかも。HDDのときは起動で10分近くかも。それが1分以内でサクサクとね。SSD、容量をケチって500G、クラウド併用ですよ。古いPCのHDD、すべておいています。外付けで使用中。データの保管にかな。ただ、ID、パスワードはフロッピーデスクです。いつの世代なの。フロッピーディスクは一番簡単にPCに着脱できますね。フィッシングメールにひっかったのが多いようでPCの時間帯による使いわけがやりにくくなりました。生体認証やデバイス登録なのでね。  12月25日(木)、救急車に乗るような病気やなにか重病みたいな時、どうされますか。昨年、わんことの散歩中に転倒して睫毛のそばをアスファルトによって・・したようなので出血してこけているところを見られた方が救急車を呼んでくれました。で、視床出血で入院した病院にね。はい、CTもです。救急車で血圧測定して170ぐらいでした。視床出血の時は200超えていたとか。ただ、これはクッシング現象による高血圧ね。出血時ではないですよ。行きたい救急病院が受け入れてくれたのは肺がんで脳もCT、MRI、脳の血管造影をしていたからかな。救急搬送されるときの「受け入れ病院」は普通選べないのです。ただ、過去に受診歴があると受け入れてくれやすくね。昨日のブログ村脳卒中カテゴリーに「怖がってる場合じゃないぞ病院へ行け」というのがあって私の場合を思い起こしたわけですよ。何かの時に救急で受診したい、入院したい病院には何か受診できる機会があれば受診しておくこととね。コロナの時、酷かったようですね。コロナの問題もあったからですが。それでなくても救急は縮小傾向のようなのでね。それと、棺桶に入りかけた経験から、適切な医療判断ができないような時は病院に行けですね。でも、経験上、消化管出血(入院の時のは2リットルぐらいかな)で100mlぐらいまでは様子見です。すぐ止まりますのでね。検査しても判らないでしょうから。続くような病院に行きますが。  12月26日(金)、病気等で棺桶に入りかける恐怖を感じたことがありますか。昨日も触れている「消化管出血」でした。視床出血は数日後に看護師から「数10%」程度といわれましたが、本人は脳天気に「そうなんだ、大きな音を出したらナースコールを押さなくても来てくれるのだ」とかね。視床出血で入院当日にベッドから頭を下にぶら下がってしまったときにね。これ、もう少しベッドが低かったら頸椎損傷の危険性があった状態でした。消化管出血は非常に大切なことがあってそのストレスからかタール便、ほぼ血液だけのね、の連発で翌日近所の内科に行ってそのまま某市民病院に入院ね。この連発の時にね。入院1週間ぐらいの時に血液検査で赤血球300万ぐらいになっていたとね。入院日から増血剤の点滴を毎日ね。血液の体積が元の戻った頃だろうと検査かな。主治医、びっくりしていました。3分の1ぐらいの出血で普通は出血多量で棺桶いきだったのでは。出血時間がちょっと長かったので助かったようなのです。視床出血時は短時間で意識不明になるなどで恐怖とかは感じなかったのですが、消化管出血では意識明瞭のままでしたから・・。事故でも意識明瞭で長時間で棺桶と仲良くということも起こったりしますが・・。破傷風も意識明瞭のままで、これも最悪、死にますよ。予防接種をしておこうね。  12月27日(土)、認知症ですね、「こうして脳は老いていく」という本では予防するものだというのです。皆さん、体の各所で「老い」が現れてきていますね。「早老症」というのもあります。これは遺伝的でしたかな。ところが、若年認知症などを含む「病的」を除外すると、多くが「廃用症候群」なのですね。寝込むことでの筋力低下も廃用症候群の一種ですね。寝込むとふらつくというのは一つが内耳の平衡感覚器の問題でしょうね。脳卒中感覚麻痺でのふらつきにもこの平衡感覚器からの情報途絶によるのがありますね。ですから、暗闇での歩行は怖いです。運動神経系興奮ニューロンの筋繊維動員力も使わないと低下します。脳は使ってみないと判らないので寝込んだりするとですね。一例でしたが、脳もいろいろな使い方をしていないと廃用症候群になっていきますよ。「頑固になる」要因でしょうか。そして、何かの拍子に使えなくなる部分が出てくると俗にいう「認知症」に進んでいくのでしょうね。これも、進行の早い遅いがありますよ。で、できるだけ、廃用症候群にならないようにしているつもりです。脳卒中感覚麻痺での手足のリハビリもやり過ぎると痙縮、やらないのが過ぎると廃用症候群、適切適度を見つけようね。町内会から、ゴミ出しについてのパンフレットがありました。家庭ゴミが出せない、正しく出せないは認知症の恐れなのですが、文面からはコンビニ等でレジ袋とともに購入して、食べてしまったのをポイおきしたのかもとね。役員をしていたときはゴミ出しルールの変更に気がついていないようだったようです。そのときも自販機の飲料の空き缶のこともあったのでした。これらは認知症ではなくモラルの問題ですよね。で、モラルを守らないというのは認知症になりやすいかも。  12月28日(日)、インフレが進行すると、その上昇程度によりますが借金払いは楽になりますね。特に超低金利時代の国債等固定金利の借金はね。ところで、庶民はインフレでの物価上昇による収入の目減りですね。これが困るのですね。賃上げや値上げ(インフレに加担?)が適切であると現役世代はまだマシかも。公的年金も少し目減りしますが一応増額ね。ただ、少子化が響いて増額、過去の大盤振る舞いの影響で問題を起こしているのですよ。農業も未だに零細農家に営業としての農業が維持できるようにという発想ですね。製造やサービスの零細な企業の軟着陸させるという発想がないようですね。この軟着陸というのに地方の人口激減地域での事業に対する支援で必要かも。買い物難民が出ないというようにするのと目指しながら高生産性の確立ですよ。農業は関税や輸入制限はできないと考えられるので転業や農地の上手な活用ですね。今年、輸入米を「国産」と偽って売ったベトナム人が逮捕されていましたよね。でも、この米の味についてはジャポニカ米のようで特になかったのかな。このような状況なので本気で大規模化、従事者一人あたり収入が1000万円以上になるように施策をしようよ。零細企業であっても従業員の年収が1000万円目指そうよ。まだ、発想は「皆貧乏なら怖くない」ですよ。この発想なら円安は延々と続くでしょうね。発想の転換を。高生産性にして皆儲けようよ。