2026年1月17日土曜日

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No699

昨日朝7時からの「健康カプセル ゲンキの時間」でダイエットのお話がありました。   昨日から東京市場が始まりましたね。   本当に死ぬ瞬間を誰かに見とれら人はどのくらいいるのかな。   母が99歳で永眠いたしました。  1月5日(月)、昨日朝7時からの「健康カプセル ゲンキの時間」でダイエットのお話がありました。ちまたのダイエット法について医師二人が妥当性とかを解説していました。はっきりといえるのは「体重減少の主な部分がタンパク質」というようになる方法はだめですということです。これは筋肉を痩せさせることで減量しているのですが、筋肉が減るということは骨も痩せていますよ。ですから、絶食や食事量をへらすことでのダイエットは注意しようとね。将来の、高齢になったときに悪影響が大きく出ますよとね。これは「とりあえず減量できればよい」という考えですね。ただ、リバウンドがすごいのにね。16時間絶食とかは体が飢餓と勘違いして脂肪をため込むというのです。適度な間隔で食事をしよう。飢餓遺伝子のスイッチが入ってしまうと知らないよ。ライザップの減量がよろしいのでは。ライザップ使ってね。この後はチョコザップで体型を維持しよう。ライザップは筋トレを含む運動と栄養バランスのとれた食事による減量ですからですよ。筋肉量を増やしながらや維持しながらね。筋肉も持久力系を増やす、赤身の筋肉にすると基礎代謝量がアップするのですよ。筋肉を使うと脳への刺激も増えるので脳の活性化にも役に立ちますよ。高齢になるほど、運動は必要かも。ただ、脳卒中後の後遺症による運動のしにくさはありますが。「とりあえず歩く」のではなく、関節を楽に動かせるようにリハビリをおこない、格好良く歩くですよ。上肢も「関節を楽に動かせる」状態を維持しながらですよ。「とりあえず関節を楽に動かせるように」の「とりあえず関節・・」のリハビリをしようね。  1月6日(火)、昨日から東京市場が始まりましたね。早速、今年のNISAで購入ね。まあ、それなりというか、その銘柄ではボチボチ低位?株価ですよ。そう配当だけでも非課税にしたいとね。未だにNISA購入の株の値上がり率がよくないですね。もっとも、特定預かりの株にはリーマンショック後の暴落のもあります。でも、NISAが始まっていても特定で購入すると比較的値上がり率がよいのがあるのです。世の中、思い通りにはいかないですね。信用でなく普通の現物取引で買いと売り注文を同一銘柄で同時に出すには売買が成立する前にどちらも正規に発注しておくことですね。ただ、1単位株程度を指し値でね。片方が約定後にもう一方の指し値を訂正して約定に持って行くというのです。市場操縦と見られないように特定とNISAの買い換えですね。発注時点で購入資金や売り株は証券会社に一旦は押さえられているようです。2営業日後の引き渡し時にお金や株が正しく相手に引き渡されるようにですね。これで、NISAと特定の入れ替えね。購入と売却の日が違えばどうでもよいことですが。株主優待では権利日に現物購入、信用売りで権利日の翌営業日に現渡しです。これ、信用売りの借り株の逆日歩に注意しようね。  1月7日(水)、本当に死ぬ瞬間を誰かに見とれら人はどのくらいいるのかな。すぐに気づいてもえたらよいかなと思っています。本当の死の世界から戻られた方はいないですよね。「すぐ」という時間ですね。まあ、ぼちぼちでよいのでは。それでないと身内や医療関係者が地獄かも。気にかけてもらえてたということですね。痰吸引ですね、吸引してもらう方が理解していたら一人でできると思いますが、そうではないときの「抵抗」してしまう場合は2人でおこなう必要があるのではと思いました。看護介護一人でおこなうと地獄になりやすいのでは。  1月10日(土)、母が99歳で永眠いたしました。母はよく「63歳で死ぬ」と言っていましたが、36年も超過したわけですね。ふと、「幸せな人生」であったのかなとも。昔なので結婚も自由恋愛ではなくでした。父と・・もあったのです。どうも、姑によるいじめとかも。私が小学校入学前に義父母と別居しました。これで核家族にでした。以後同居することなしでした。この別居にはご近所のの方の力添えがあったとか。昔ですね。ということは私も高齢であるというですね。20数年前に父が逝去し、しばらく一人暮らし、兄が退職後夫婦で戻ってきて3人暮らし、7年ほど前か兄が難病で逝去してからは、母と義姉が結構仲良く暮らしていました。義姉が母の様子に気づいて、近くのかかりつけ医に行くと、即、入院で3日でなくなりました。直前までは元気に甥や姪の帰省ではひ孫の相手をしたりとか元気に暮らしていたと言うことでした。本当に100歳近い年齢なのに酷く認知症になっておらず元気だったとね。死因につながる病気は心不全と肺に水がたまってということでした。心不全は徐々に弱ってきて限界を超えたのでしょう。で、体液の回収ができなくなって肺にもたまったということです。突然死ではなかったの一族が集まって見守ることができたのだと思います。「ピンピンコロリ」は突然死で誰も死に目に会えないかも。少し患う期間がある方がよいかとも思います。延命治療を希望したらまだ生きていますが延命をしなかったでの病院のベッド上で自然死でした。

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