2026年1月18日日曜日

日本のよくないところ。まともな検証をしないことな。

日本のよくないところ。まともな検証をしないことな。 各国ともいろいろありますがヨーロッパでは修正されることが多いようです。 アメリカもですが、今のぼけ、2025年就任のはアメリカおよび世界を潰そうとしたとか言われると思います。 次の政権がどう取り繕うのでしょうか。 日本に戻します。例えば、1968年に兵庫県が始めた内申書重視の高校入試ですね。少しよかったのは当座だけでした。その後、内申点をよくすることに集中で中学校3年間が入試にね。 生徒指導で「内申を・・」で大いに中学校があれましたね。また、曖昧な採点ができなくなって「教えたことを教えたとおり答える」で考えることがなくなったのでは。 今、ノーベル賞を受賞しているのは一発勝負の入試のとき、または名残の世代では。絶対評価ではなく相対評価がより染みついてしまったのでした。 いじめが増えましたね。より陰湿にね。 内申を盾にだらだら部活、タイパ、コスパなんて考えていない。江戸時代の5人組の名残で見せかけでも仕事をしている風ですね。ブラック企業がのさばる礎にかな。 共通一次を足きりにのみ使えばよかったのを順位付けに使ったものだから、その後も学力低下がね。今日もおこなわれている共通テストも足きりのみで使うとよいテストになるのですけどね。 国民年金の3号ですね。専業主婦等の配偶者の保険料を厚生年金被保険者の年金保険料で支払ったことにするというので今、問題がですね。 103万円の壁とかの施策は今は低賃金、老後は低年金にですよ。これよりしっかりと保険料を支払っても損をしないと感じる賃金にで、厚生年金も保険料を支払ってもね。夫婦ともにフルタイムの老後は年金がダブルですよ。 単に将来に貧困を先送りしているだけです。ですから、フルタイムの正社員に戻れるようになのにね。 日本の農業で地域として生き残れるのは十勝地方やいくつかの産地ぐらいかも。農業も一人あたりの生産額が1000万円を超えるようにしないと共倒れですよ。「となりのトトロ」のような田植えできますか。鈴木のおじさん、トランプ同様、時代を間違えているのですよ。 この投稿のメールマガジンの申し込みはまぐまぐのページでお願いします。

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