2026年1月24日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No700
「心不全」ですね、 睡眠時の寝具とかどうされていますか。冬の時期ですね、寒いと睡眠が浅くなりますね。 健常側の足の疲労感と痛みですね。 日常の運動量稼ぎですね、どのようにされていますか。 血圧ですね。これ、変動が激しいですね。なので、測定の際の感情や姿勢等が大きく影響します。 日本のよくないところ。まともな検証をしないことな。
1月13日(火)、「心不全」ですね、急性では狭心症ととかの冠動脈が詰まるとかですね。慢性は急性みたいに劇的ではなく徐々に心臓が弱くなっていくのですね。左が弱くなると肺に水がたまりやすくということのようです。水がたまると呼吸ができなくということですね。慢性心不全は適切に診察を受けると早期にわかると考えられます。心不全の要因の一つに「猫背」、これ、肺に水がたまりやすくも。悪化を促進かな。脊椎骨の形状だけではなく肩の骨とかも含めて肋骨内を狭くしていっていますね。これによる圧迫が心不全を促進するとか。皆、病室で気にしていました。で、数値的には身長の低下でも出てきますね。ぶら下がり健康器が引き延ばしに効果的と思うのですが、頸椎の部位で極端に曲げてということも起こるのでは。大分前から気になって、PCモニターは見上げる感じにしています。これで背筋を伸ばしてね。今回のこともあるので毎日頑張っていきたいです。「猫背鳩胸体操」(肩甲骨等に関わる筋肉を収縮弛緩させる体操、私が名付けました)をしています。そして、日常では意識して鳩胸ね。で、スマホは普通使わないので。が、スマホを使っている姿勢は猫背が普通かな。将来的に慢性心不全と胸水の予備軍にならないようにです。診断されて治療開始でも、悪化を遅らせるしかできないかも。一応、治療法に心臓移植もありますが。
1月14日(水)、睡眠時の寝具とかどうされていますか。冬の時期ですね、寒いと睡眠が浅くなりますね。長らく、「コタツ」でした。掛け布団を羽毛にしてもね。足の部分というか足先が布団から出ないように毛布でカバーね。敷電気毛布を使ったことも。あるとき、アルミ入りのベッドマットを見つけて購入したのでした。以前に熱が下の方、敷き布団から下に抜けていくというの知ったのでね。ベッドでもですよ。このアルミ入りでほかほかにね。敷電気毛布はお蔵入りですよ。ただ、肩口の冷えですね。しばらくして肩掛けですね、就寝時とかに使うのを見つけて購入ね。肩口の冷えが解消かな。コタツもなしですよ。アルミ入りのマット、洗濯の時は洗濯ネットに入れていうのをそのまま洗ってしまっていたので断熱効果は下がってしまっています。購入し直そうかな。コタツや電気毛布では加熱のしすぎの恐れですね。加熱不足もありますが。私としては「アルミ入りのベッドマット」を中心に考えていけば楽ではと思います。安いのもありますし、電気代はいらないしね。就寝時に熱が外に逃げているのです。それも、下方が想像以上に多いのが現実では。災害の時の避難所でこのアルミ入りマットが非常に役に立つと思うのですけどね。
1月15日(木)、健常側の足の疲労感と痛みですね。原因は麻痺側の足で筋力を調節しようとのが試みているためがいちばんかな。筋肉に関わる感覚が少々復活したためです。ところが筋力を調節するために必要とする最低も復活していない。復活した神経細胞間は「樹状突起で軸索ではない」ので伝導速度が遅い等でタイミングがずれてしまうのですよ。手足が「暴れる」という理由ですよ。例えば、収縮命令を出して筋収縮が起こり感覚情報が戻ってきて、次に弛緩命令が出るまでの時間が発病前より伸びるのですよ。ということは収縮命令がいつもより長く作用するのでより筋収縮ね。で、遅れて弛緩命令が。そして弛緩するとこの感覚情報が脳に戻るのですが脳卒中の部位で遅れることにね、すると次の収縮命令が遅れるので今度は緩みすぎにね。この少しの遅れが常に起こるので、足ですと、健常側がこの遅れに合わせるためにより負担が大きくなるのですよ。本当、まだ、歩いているときはそうではないのですが、立っているだけの時や方向転換とかのときに非常に強く感じています。疲れますよ。筋肉痛にもね。まだ、棒足のほうがこのような疲れはないのかもですが、関節が動かせて健常者風歩行ができる方が圧倒的によいと考えています。
1月16日(金)、日常の運動量稼ぎですね、どのようにされていますか。人間は動物なのです。そう、関節動作して生きている動物ですね。我々は「リハビリ」をしていますが、これは手足等に関してはよりよく動作できるように、動作ができなくならないようにですね。リハビリが有効にできているという前提で本来必要な運動量確保というのことがありますね。わんことの散歩時にワンコがうんち前に早歩きとかしますね。これで、腸を刺激してうんちを出しているとか。でも、高齢になって来たので早いです。人間はどうなのでしょうね。快便には歩行が大切とか。睡眠も適度な疲労が、それも筋肉疲労ね。認知症対策に「体を動かそう」とかがありますね。一日に8000歩ぐらいでもといわれていますが・・。私にできなくなったこと、はや歩きですね。ゆっくりより効果的とか。階段の昇降ですね。歩行の時と筋肉の使い方が異なるのですよ。上肢は当座の筋力維持ができればと思います。そして、猫背にならないようにしようね。命を縮める猫背ですよ。脳の活性化には筋肉が収縮したという刺激が必要といわれています。適度な運動量を確保しようね。屋内往復歩行が多いですけどね。
1月17日(土)、血圧ですね。これ、変動が激しいですね。なので、測定の際の感情や姿勢等が大きく影響します。日本高血圧学会のガイドラインではできるだけ穏やかな感情状況で背もたれ肘掛けのある椅子に座り、できれば背筋を伸ばし・・とありました。ほとんどの医療機関等ではガイドラインから外れているとね。学会推奨の安静期血圧の測定ができていない可能性ですね。病院などのトンネル形で170mmhgをたたき出していた理由がガイドラインを読んで判ったのです。異様に高血圧になっているとは思っていたのですがガイドラインではなかったということでした。この直後、医師とバトル(測定について)をしたことも。診察室にある上腕カフ巻きポンプ手動の血圧計で140mmhgといっていました。それも、丸椅子ね。このバトル時には病院のトンネル型なら200mmhg超えていたかも。私は使う気はないですが「24時間血圧計」というのがありますね。最近はスマートウオッチでできるのかな。これで数日24時間測定してみたらとね。で、血圧とそのときの様子を考えてみたらと思うのです。脳卒中時の血圧は測定できないですね。普通は事後です。そうすると「クッシング現象」で高血圧になります。このクッシング現象時の血圧を診て高血圧なんていう医師は藪ですよ。脳卒中時で一番知りたいのは直前の血圧ですが、24時間血圧計を常に使っていたら測定できるかも。血栓性の脳梗塞は低血圧も要因の一つですよ。降圧薬の添付文書に「過度の降圧は脳梗塞の恐れあり」と記載されていますからね。
1月18日(日)、日本のよくないところ。まともな検証をしないことな。各国ともいろいろありますがヨーロッパでは修正されることが多いようです。アメリカもですが、今のぼけ、2025年就任のはアメリカおよび世界を潰そうとしたとか言われると思います。次の政権がどう取り繕うのでしょうか。日本に戻します。例えば、1968年に兵庫県が始めた内申書重視の高校入試ですね。少しよかったのは当座だけでした。その後、内申点をよくすることに集中で中学校3年間が入試にね。生徒指導で「内申を・・」で大いに中学校があれましたね。また、曖昧な採点ができなくなって「教えたことを教えたとおり答える」で考えることがなくなったのでは。今、ノーベル賞を受賞しているのは一発勝負の入試のとき、または名残の世代では。絶対評価ではなく相対評価がより染みついてしまったのでした。いじめが増えましたね。より陰湿にね。内申を盾にだらだら部活、タイパ、コスパなんて考えていない。江戸時代の5人組の名残で見せかけでも仕事をしている風ですね。ブラック企業がのさばる礎にかな。共通一次を足きりにのみ使えばよかったのを順位付けに使ったものだから、その後も学力低下がね。今日もおこなわれている共通テストも足きりのみで使うとよいテストになるのですけどね。国民年金の3号ですね。専業主婦等の配偶者の保険料を厚生年金被保険者の年金保険料で支払ったことにするというので今、問題がですね。103万円の壁とかの施策は今は低賃金、老後は低年金にですよ。これよりしっかりと保険料を支払っても損をしないと感じる賃金にで、厚生年金も保険料を支払ってもね。夫婦ともにフルタイムの老後は年金がダブルですよ。単に将来に貧困を先送りしているだけです。ですから、フルタイムの正社員に戻れるようになのにね。日本の農業で地域として生き残れるのは十勝地方やいくつかの産地ぐらいかも。農業も一人あたりの生産額が1000万円を超えるようにしないと共倒れですよ。「となりのトトロ」のような田植えできますか。鈴木のおじさん、トランプ同様、時代を間違えているのですよ。
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