2026年3月14日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No707
救急車乗車騒動以来、不安になっているのが「歩行でどのくらい連続でできるのか」ということです。 トランプさん、イランを攻撃させましたね。 ネタに困って支離滅裂かも。「投稿しない」という選択もあるのですが・・。 昨日、近所のいつもの歯医者に行ってきました。 「人間は模倣で生きている。」としましたが、どうしてでしょうね。 ようやく、e-taxで送信できました。 救急車騒動の第一要因と考えている「感覚の部分的回復」のその様子について。
3月2日(月)、救急車乗車騒動以来、不安になっているのが「歩行でどのくらい連続でできるのか」ということです。屋内では千数百歩ぐらいの連続はしてみたのですが・・。これ、リハビリ病院のリハビリである程度歩けるようになったのに退院して屋外で歩けないということと同様かも。実際、わんことの散歩では屋内歩行より疲れるのです。屋内は短距離往復ということで疲れるのですが、屋外のでこぼこに比べて平坦ですね。アップダウンもないしね。この騒動以降しばらくして麻痺足での感じ方が以前とことなっているのです。一番気になるのが「体重を支えている」という感じかも。これで、以前のバランスが狂ってしまったのかも。ということで、健常側も含めて疲れやすくね。この騒動の時も足が疲れてコントロールできなくなってという感じでした。前庭とかの感覚も少し復活していてもあったかもですがわからない。動作は感覚情報を基におこなわれるのですが、視床出血で失われました。麻痺側の感覚のない状態でリハビリでバランスをとれるようにしてかっこよく健常者風歩行でした。この前提が崩れ去ったようなのです。いつ頃、バランスをとれるようになるのかな。近日中の歯医者に行く予定ですが、先週のわんことの散歩での歩行距離と同じぐらいなのでなんとかなるかな。
3月3日(火)、トランプさん、イランを攻撃させましたね。昨年もですが、ロシアの警戒レーダーとかどうなっているのかな。ベネズエラの警戒レーダーは中国製だったとか。それと、イスラエルの諜報機関「モサド」がハメネイ師の動静を把握していたとか。これを基にアメリカが攻撃したというのです。ところで、イランの現状でトップは宗教ですね。イスラム圏でもトップが公選の大統領等のところはそれなりに落ち着いているようですね。議会制民主主義で市場経済はイギリスが最初かな。何人か国王が処刑されていますが・・・。イギリスの次がフランスやドイツ、そしてイタリアの順ですね。日本はNHK大河ドラマで「豊臣兄弟」が放映されていますが、この君主の織田信長が宗教と政治の関係を入れ替えたので明治維新ですんなりと議会が導入されたのでは。いろいろありますが・・。国家神道との関係とかいろいろね。でもね、神道にはハメネイ師のような立場の人はいないのでは。織田信長は別にして豊臣も徳川も評定をしていたとね。それが5人衆とかでしょうか。ある意味、日本は合議による独裁でしょうか。太平洋戦争での軍部も。
3月4日(水)、ネタに困って支離滅裂かも。「投稿しない」という選択もあるのですが・・。一体、どのくらい生きていけるのか。小学校の頃は「人生50年」(織田信長と違うよ)ということでしたが、生存している間にじょじょに伸びていきました。平均寿命はある年に生まれた人がそのときの先輩方の死亡率で亡くなっていって、それぞれの生涯の年数を足して出生数で割ったものかな。平均余命は例えばある年90歳の方がそのときの先輩の死亡率で死んでいったとした時の年齢の平均かな。92歳であるステージのがんの手術後に5年生存率が80%とかですと平均余命より長いというようなことも。なので、今は90歳より長生きして投資で資産を増やすことを目的にして生きています。認知症対策の一番は「ご近所の方との対話」などの会話でしょうか。でも、人生の目的をプラスした方がよろしいかと思います。この寿命は神のみぞ知るでしょうね。できれば、死ぬ直前まで認知症とかにはなりたくないですね。人間は社会的動物ですが、人によってそれぞれかも。ある方のブログによると脳出血の5年生存率は25%ぐらいらしいです。今年で14年になるのですけどね。医者に殺されないようにします。日本ブログ村脳卒中カテゴリーに実際に投稿されておられる方はめったに亡くなっていないのかも。家族が投稿のほうがやばいのかな。本人が投稿というのは本人がそれなりに元気ということでしょうね。90歳代まででは完治しないのでやはり120歳ぐらいを目指そう。
3月5日(木)、昨日、近所のいつもの歯医者に行ってきました。いつものわんことの散歩の時の距離程度なので無事にたどり着きました。一日のトータルは分割して歩数稼ぎしているのですがこのような通院は「連続」ですね。ここは「履き替え」なので、受付で帰るときに履き替えのために椅子に座ってしたいので椅子を置いてほしいといったら、すぐにおいてくれました。男手は歯科医のみね。帰るときは履き替えてそのままで出ました。診察の結果、歯を1本失うことになりました。後のことを聞いたら「親知らず」なので抜歯だけですということでした。抜歯後2時間ぐらいしてから食事できるということなので予約しましたよ。ところで昨日、暴落ですね。某銘柄値上がりでNISAにするには特定での保有株売却時に税金がと思っていたのが税を払わずにできそうです。同一価格でも売却益が出ると税金分をどこかから都合をつける必要がですが、売却損の方になると同一銘柄なので将来値上がりしたときNISAですと儲けは非課税ですね。税金払ってまでNISAにはちょっと躊躇します。この暴落時でも値上がりしているのもありますね。
3月6日(金)、「人間は模倣で生きている。」としましたが、どうしてでしょうね。親子で行動や癖が似ているのは親の行動を常に見て育つからですよ。この悪夢から逃れることができる人もいますが普通はどこか似ていますよ。配偶者の行動ですね。義父母をよく観察するとよく似ていることが多いですね。虐待されて育てられた場合、子に虐待という危険性が高いです。某県知事、ある知事の名をつけられていますね。ご本人が改名してではなく、親が名付けたんでしょう。親の期待に応えるべく頑張ったのでしょう。周りは本心はわからないですね。パワハラ体質とかが出てくるのは無理をさせられたのかも。「見えない虐待」というのも多いですね。特に多いのが教育虐待かも。特に敗戦後、価値観が相対評価の偏差値的物差しのみになった感じですからね。特に高校入試が内申書重視になったあとですね。学級内で序列をつける必要が出てきてね。だから、テストの本質から外れた「差をつける」ために使われた方法で育った教師が意味を考えることができずにですね。勉強は本来は一生続くのですよ。ところが、この「差をつける」なので卒業とともにしなくなるのですよ。親になると受けてきて育てられ方で子を育てようとするのでは。
3月7日(土)、ようやく、e-taxで送信できました。本人以外の納税申告をするには税理士ですが、確か、家族については未だにいちゃもんがついたことがないです。103万円の壁等の税制変更等で還付や還付額が多いとかですね。申告の方は例のpdfで確認してみても間違えていないのですが・・。昨日、あの救急車騒動以来初めてリハビリでの歩行コースを戻すことに成功しました。途中で歩けなくなるのが怖いのです。屋内ですと、すぐに中断して座れますが屋外はないですね。リハビリ病院入院中によく「人待ち」でエレベーターホールにいたことが。立位ではなく車椅子に座ってね。健常者風歩行ができるようになり、院内杖歩行の許可をもらっても人待ちとかは車椅子活用ね。普通の院内歩行は短距離ですね。疲れたらすぐに休めますね。ところが、退院後の歩行ではそれなりの覚悟が必要なのですよ。で、先月の騒動で怖くなってある程度より長距離が歩けなくなったという訳でした。これで、銀行に行けそうです。100均にもね。ある方が歩行器を使っても数百歩と嘆かれていたのが他人事と思えなくなった次第です。活動性が低下すると認知症の危険度が上昇しますからね。
3月8日(日)、救急車騒動の第一要因と考えている「感覚の部分的回復」のその様子について。視床出血なので動作において必要な腱ゴルジ装置や筋紡錘等の筋肉からの感覚情報もなくなりました。また、小脳の筋肉動作についての働きも視床を通してですからな出血で失われたわけですね。日々、ぼちぼちの動作等で脳に刺激を与えているので樹状突起が伸びてか、徐々に感覚が戻ってきているわけです。よく感覚麻痺になった方が「お風呂のほどよいお湯を熱湯に感じた」とか聞きますよね。これは失われた部位の感覚が戻ってきているのですが、新しい接続に関与した神経細胞が過剰反応してしまっているのですよ。動作等でも同様のことがね。それが「足が暴れる」なんていう表現になったりね。理由はこのブログのどこかにあるので探してみてね。「足が暴れる」は歩行時には体重で押さえつけてでないですが・・。これ以前に左右等で感覚がない状態でできていたバランスが崩れるわけですよ。そうすると、健常側も麻痺側も緊張が高くなって疲れてしまうことにね。過剰に疲れて耐えられなくなって転倒でした。疲れすぎるまででも麻痺足の体重の感じ方が以前と違うのです。なぜか、以前よりしっかりとした体重支え感があるのです。この感覚がなれて通常として感じなくなるまでは疲れやすいと考えています。俗にいう「内部感覚」が表に出てきていると思うのです。中枢神経では軸索は伸長しません。樹状突起は伸張します。樹状突起は細胞膜の管です。細胞膜には必須不飽和脂肪酸が必要です。
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