2026年7月19日日曜日

「国旗損壊罪」も成立しましたね。皇室典範もですね。

これらについては高市氏が首相になって・・と思い出しました。 そして、2月の衆議院選挙で自民圧勝で「怖い」にね。 国旗については「あの第二次世界大戦とかで「血塗られた・・」にした連中を拝みに行くお人ですからね。 アメリカでアメリカ国旗を・・するようなアメリカ国籍の方は「民主主義」に危機感を募らせてですよね。だから、アメリカ最高裁も表現の自由として容認していますが。 日本は血塗られるようなことがあったことに反省もせず、当時の国民に対しての不当行為についての反省もなくですからね。非常に怖いものを感じるのです。 今の円安も江戸時代に形成された身内意識に対する結果も含まれているかも。 総務大臣での仕事ぶり等は自民党内の保守派に取り入るためだったのでしょうね。そして、今回はキングメーカーへの恩返し、そこに国民に対してが、自民保守支持者に対してはありますがそれだけと感じています。 農政でも持続可能な農業ではなく、今の財産維持についてだけですものね。農業では従事者1人あたり1000万円以上の収入とかですね。 でも、このためには細分化された農地の集約が必要なのです。離農される方の農地をともにどうするのが離農された方も農業に利用される方も納得できるようにできるかが農業政策の一番大切なところと考えられるのですけどね。 農協の頭の固い人に媚びを売っている官僚もね。まだ、トランプの方が本心丸出しがよいかもね。 ローカル政党の自覚のない維新、どういう意識なのでしょうか。 この投稿のメールマガジンの申し込みはまぐまぐのページでお願いします。

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