2025年6月29日日曜日

気象庁は「九州、四国、中国、近畿は梅雨があけたとみられる」と発表しましたね。

一昨日、気象庁は「九州、四国、中国、近畿は梅雨があけたとみられる」と発表しましたね。 例年より非常に早くということです。雨の降り方がある意味スコール型みたいなときが多かったのでは。熱帯型に近くなってきたのかも。 田植え直後の猛暑で稲が暑さで枯れたりしたところもあるとか。平年程度の期間で雨が必要十分量降っての夏の照りがよいというのは米にとってよいみたいですが・・。作柄が気になりますね。 この頃、「熱波」というのはたいしたニュースにならないみたいで、アメリカ東海岸側が熱波に襲われているというネット情報もありました。ヨーロッパもすごいかも。 なので、カナダが穀倉地帯になってきているようなのです。 対策は温暖化ガス放出をいかに減らすかしかないのですが、目先の利益のみになっているアル中体質の大統領がいますしね。 もっともハマス何を考えてかな。真意がわからないのです。イスラエルはトランプが大統領になるだろうとガザに侵攻してハマス壊滅を開始したのでは。 で、トランプ再選。で、イランの核施設攻撃とかですね。大使館をテルアビブからエルサレムに移したのはトランプだけですよね。 この4年間でアメリカの歴史に残る偉大な大統領にということだけかも。 この「偉大」ということで世界が破滅するかもしれないですね。 この投稿のメールマガジンの申し込みはまぐまぐのページでお願いします。

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