2025年7月5日土曜日

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No671

議会制民主制とかの発展における宗教との関係ですね。   過去の事例学習ができない民族というか国民なのかな。   椅子に座ったときに足の甲が上の方に向くように   トランプさん、「権威」に弱いみたいというのです。   頭部に特化した整形に行ってきました。   株主総会で時間が長くなることを未だに罪悪視しているのが多いのかな。   一昨日、気象庁は「九州、四国、中国、近畿は梅雨があけたとみられる」と発表しましたね。  6月23日(月)、議会制民主制とかの発展における宗教との関係ですね。このタイプでの民主制ですが、古代ギリシャでもあったようですが、アテネとかかな。ローマも民主的な時期があったようですが帝政になっていきましたね。ところが、王政であったイギリスですね。マグナカルタ(大憲章)で諸侯や都市代表とかだ国王に認めさせたというのですね。王権の制限とかです。名誉革命あたりで完全に市民の側に主権が移ったようです。この二つ400年はあいていますし、すでにローマカトリックからイギリス国教会に、これ、イギリス国王が長です。ということは宗教より政治、市民権が優先されることにね。名誉革命の後にアメリカですね。このあたりで宗教改革とかがあり、ヨーロッパは基本的には政治の方が宗教の上になったのでは。日本は・・の僧兵とかもあったのですが、信長と比叡山、信長と石山本願寺の戦いとかで武家の方が上というか宗教が政治に関わることができなくなったはずですが。ただ、国家神道というのですね。普通の宗教のような形ではなく、国民にしみこんでいるのが日本かも。世界的に見て宗教が優先するような国の発展は遅れているように感じています。そうすると、独裁国と同じで国民を統制することになるのかな。不思議の国、日本があります。信長がしてくれたのに訳のわからない「・・がよかった」みたいなのね。特に第二次世界大戦の時の軍部による悪行をなかったことにしようとする勢力がありますね。先日もひめゆりのことでの発言とかですね。だから、失われた30年とかが起こるのですよ。森友のことでの公文書改竄が起こるのでは。日本をまた潰す気なのかな。  6月24日(火)、過去の事例学習ができない民族というか国民なのかな。自由民主党が一昨日の東京都都議会議員選挙で減らしましたね。政治資金の裏金化とか資金の取り扱いでしてはならないようなことをしていたとばれてですね。その場しのぎで根本的対策についてができないということですね。あの文書交通費ですね、使い道公表が不十分ですね。「ごまかせたらそれでよい」という体質ですね。これって官僚の体質でもあるかも。森友がその例かも。官僚だけではなく、太平洋戦争やこれ以前に各地でしておきながら、「あれはしていない」となかったことにしようという勢力もありますね。検証ができない、しないから学校のブラック校則もなかなか改善できないですね。今回の米騒動も米農家が減少しているのは米価格というより、経営面積の少なさからくるのにとりあえず需要を満たし、農家への米価格で収入をといっても経営面積が少ないと低収入になるから廃業が増えていることから目をそらしていますよ。JAもね。過去の江戸時代的発想の労働価値観が残り続けて低生産性でブラック職場、帝国陸軍のいじめ体質を引き継いでますね。体育会系のいじめ体質もね。日本人の3倍休んで成果を日本人以上に上げるドイツなんてね。このような違いはどこから来るのかな。今みたいなネット投稿ができていたら、投稿したかったのが「高校入試の内申書重視は中学校全期間が入試になって教育があれる」とか「基礎年金の3号被保険者の制度」もね。今、大きな問題になってきていますね。そのときの思いつきで「良さそう」で始めて後々大きな禍根を残していますね。  6月25日(水)、6月16日に投稿した『椅子に座ったときに足の甲が上の方に向くように「時間とともに元に戻ってしまうので、日常的に座った状態で背屈をするストレッチを続けてください」と』の基の投稿された方が背屈で・・と最近投稿されていました。私は発症直後から車椅子に座れるようになったときから13年以上続けているので効果があるのですよ。尖足になる前から行うべき着座姿勢かも。なので尖足になってしまっていたらもっともっと徹底して着座姿勢を行う必要がありますよ。尖足には簡単になるのではなく、リハビリ等を結構な期間である程度以上の強度で行ったためでしょうね。尖足になってしまってから足首を直角程度に曲げ、膝関節を直角程度に曲げ、股関節を直角程度に曲げて椅子に座るのはしんどいのかも。下肢の関節を曲げる動作で楽にできるのは椅子に座るときが一番かも。上肢を伸ばすにはプーリー運動がありますが・・。基投稿の方もプーリー運動で上肢が伸ばしやすくなったような投稿をされていました。関節は曲げ伸ばしができて役に立つのです。「曲げる」だけや「伸ばす」だけではだめなのです。これは関節を動かしている筋肉は収縮したのちに弛緩して引き延ばされる必要があるからです。下肢では筋力発揮する筋肉は膝等の関節を曲げる時に弛緩します。足首でいえば背屈の時ですよ。尖足はこの背屈ができない状態ですね。なので、着座姿勢で背屈を強制的にさせようということですよ。1ヶ月や1年ぐらいでは効果は現れないかも。発症直後からしている私では効果が持続していますが・・。下肢の状態は着座姿勢で維持できているかも。  6月26日(木)、トランプさん、「権威」に弱いみたいというのです。「王室」ですね、どこのというと「イギリス王室」や「天皇家」にはというのです。由緒あるところには敬意を払うようですが・・。ドイツがトランプさんの祖父かその前のドイツでの書類をもらって喜んでいたとか。どうも、「ノーベル平和賞」を受賞したいようですが、ノーベル委員会ごのみのことをしていないので無理かもね。アメリカの大統領副大統領で平和賞を受賞したのは民主党ですね。批判されたときの怒り爆発や罵りですね。ケチがついていても過去の自慢話もするようだしね。これって、齋藤学氏の著書「アルコホリクルの物語」だったかな、これの「アル中らしさ」にあったこのタイプの人格障害の方の性格のようすと似ていると感じています。グラディーションでどこがどの程度とかはいいにくいですが。日本でも目立つような気がしているのですけどね。最近、「人生が180度変わる 人は『親の影響が9割』が9割」という本もありますよ。いじめっ子はおうちでの親の養育に問題があるのでは。この親もさらにその親ですね。パワハラはパワハラをするような人はその親や学校でパワハラで養育されてきたためかも。えん罪などですが、検察や警察の体質を受け継いできたためかも。ドイツは日本の3倍お休みをして日本より成果を上げているとかは日本が意味のない仕事をしているからかもね。トヨタに代表される工場現場の生産などでは高効率ですが、これら以外なところでは非合理なことを平気でしているのが日本であり、Tさんなのでは。日本にも「T」氏がいますが・・。某県知事も。  6月27日(金)、頭部に特化した整形に行ってきました。ただ、顔そりや洗髪で仰向けとかになりますが、もっと大きな問題に気がつきました。何かというと、洗髪ではどうしても頭を揺すりますね。また、仕上げ頃にも頭を揺するということね。これで、内耳関係の平衡感覚を刺激してくれるのです。そうすると、左右アンバランスの情報が脳に送られてきて、混乱したのです。そして、この余波は夕刻になっても続いているのですよ。最近はこの内耳系の食い違い問題で体調不調ね。また、コンタクトレンズ装着で失敗しました。これも感覚神経の中途半端な回復で筋肉調節でより上肢が「暴れる」状態にね。筋収縮命令を出してから筋肉の状態等の感覚情報の脳への伝達が遅れているからですよ。遅れた時間分より多く動くということね。で、目の前でコンタクトレンズが暴れているみたいになるので恐怖でしかないです。片手での装着を数回試みたことがあるのですがすぐに諦めました。円錐角膜なのでハードコンタクトレンズ装着が一番推奨の治療法だそうです。角膜移植というのもありますが毎日免疫抑制の目薬が必要というのでレンズでよいかと思います。角膜移植後の視力矯正はコンタクトいうことを移植医から聞いたこともあるのです。なら、邪魔臭さは同じなのですから、移植はしていないです。  6月28日(土)、株主総会で時間が長くなることを未だに罪悪視しているのが多いのかな。ひな壇に座っている面々は株主から質問には真摯に答える義務があるのでは。未だに総会屋が仕切っていた頃を懐かしんでいるのもあるのかな。徐々に今の総会集中から離れようとしている企業もありますね。方法の一つが決算期の変更、12月末にへの変更ですね。保有株の数社でありました。そうすると、カレンダーをおくってもらうための期日が6月末日なのです。少し離れすぎていないのかな。私は下手なのですが、「議論」というか「討論」ですね。日本は「根回し」好きなので会議では議論せずに「シャンシャン」がよいと思っているのが多いわけですね。だから、某メディアなど記者会見などが下手すぎて大荒れになってしまうのかも。ところで、昨日の頭部外側整形の際の内耳系の不調ですが、時間とともに脳がなれる部分もあるのですが、どうしても頭を動かすので昨日夕刻も続いているのがありました。脳の整理というのは夜間寝ているときに行われているとかね。ですから、睡眠が大切であると。勉強等での定着も睡眠が必要であるというのです。ですから、脳出血後の修復も質のよい睡眠が必要なのですね.そうすると、適度の筋肉疲労と適度の脳疲労です。深い睡眠ができるように踏ん張りたいですね。  6月29日(日)、一昨日、気象庁は「九州、四国、中国、近畿は梅雨があけたとみられる」と発表しましたね。例年より非常に早くということです。雨の降り方がある意味スコール型みたいなときが多かったのでは。熱帯型に近くなってきたのかも。田植え直後の猛暑で稲が暑さで枯れたりしたところもあるとか。平年程度の期間で雨が必要十分量降っての夏の照りがよいというのは米にとってよいみたいですが・・。作柄が気になりますね。この頃、「熱波」というのはたいしたニュースにならないみたいで、アメリカ東海岸側が熱波に襲われているというネット情報もありました。ヨーロッパもすごいかも。なので、カナダが穀倉地帯になってきているようなのです。対策は温暖化ガス放出をいかに減らすかしかないのですが、目先の利益のみになっているアル中体質の大統領がいますしね。もっともハマス何を考えてかな。真意がわからないのです。イスラエルはトランプが大統領になるだろうとガザに侵攻してハマス壊滅を開始したのでは。で、トランプ再選。で、イランの核施設攻撃とかですね。大使館をテルアビブからエルサレムに移したのはトランプだけですよね。この4年間でアメリカの歴史に残る偉大な大統領にということだけかも。この「偉大」ということで世界が破滅するかもしれないですね。

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