2025年11月30日日曜日
なにか報道等から感じるのは相変わらず以前からの保守的な考えと選出の時にお世話になったお礼を早くしたいということ
高市さん、なにか報道等から感じるのは相変わらず以前からの保守的な考えと選出の時にお世話になったお礼を早くしたいということでしょうか。
企業団体献金も含めてお金にぐじゅぐじゅの自民党の自己解剖より議員数削減を優先したいというのも。もっとも、連立を組むときに維新とのお約束でしょうが、世間はそれより政治資金の方が重要と思うのです。
もっとも、比例中心に削減すると自民の被害はそれほどないと思われるので急ぐのかも。維新は何考えているのかな。大阪府議会で定数減でほかを圧倒できたのは中選挙区で、大阪では比較して第一党でしたよね。衆議院選挙で小選挙区でのトップ当選はどの地域なのかな。比例を減らすとローカル政党になると思うのです。
議員の報酬上げを撤回したのも維新がらみですね。維新の「身を切る」でね。で、報酬が悪くなって相当質の悪い食い詰め者が出てきている維新かな。兵庫県議会での漏洩もね。報酬のほかの活動費のネコババもね。
それなりの報酬を出し、ネコババ議員などは落選させようよ。
農業政策、考え直す気はないようですね。日本の農業を今まで通り衰退させる恐れね。漁業も本当に持続的にという発想がないようだしね。「イカナゴ漁」ですね、あの「釘煮」用に稚魚を乱獲していたからですよ。なので「休漁」が続いていますね。
このようなその場しのぎの考えが農林水産業の衰退につながっているのでは。
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2025年11月29日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No692
リハビリの早い遅いの要因。脳卒中感覚麻痺では脳の回復状況によります。 「正常化バイアス」とかですね、情報を受け入れるとどうなるかなどというときに都合のよいように判断してしまう傾向があるということですね。 筋肉が収縮できる、それも仕事をおこなうために収縮できる状態とはどのような状態か。 骨格筋の大切な働き、「筋ポンプ作用」というのがあります。これもコチコチでは期待できません。 コレステロールの役割。 ワクチンについて 高市氏が首相に選出されて1ヶ月ほどですね。
11月17日(月)、リハビリの早い遅いの要因。脳卒中感覚麻痺では脳の回復状況によります。ですから、微少な「隠れ梗塞」などでは即修復ですか、ある程度以上の広範囲の出血や虚血がおこるといつになることやら。私についてはお迎えのほうが早いかも。脳の回復は基本的には生き残りの神経細胞が樹状突起を伸張させて新しい神経網を作って・・で失われた機能を回復させるということですが・・。軸索は中枢神経系では伸張しないとのことです。何年必要なのか。それで、「外力による関節可動域確保動作」のみですとつらいので「楽な外力による関節可動域確保動作」が継続してできるようにしながら、歩行等のリハビリをしているのです。四肢のリハビリの基本は「関節が楽に動かせる」ですよ。救急病院入院中、起きているときは車椅子に着座していました。移動は常に看護師さん等に介助されていました。これでリハビリ病院を3ヶ月半で追い出されたわけです。それも、健常者風歩行でね。上肢も神戸大学医学部保健学科作業療法開発の回復状況確認テストを結構高得点なのでね。救急病院当初は左半身完全麻痺で完全動作不全の状態だったのにね。心がけていたのは「筋肉を固めない。関節を錆び付かせない。腱を固めない。」でした。リハビリ病院では退院日も病院の車椅子を使っていました。「車椅子着座での両足活用ちょこちょこ歩行」でね。関節が動かせるから健常者風歩行のリハビリをしてくれたのですよ。筋力とかではないですよ。動作の基礎条件をクリアしていたから、一見早いように感じるだけですよ。人間は関節動物です。関節を楽に動かせると動作ができるのですが脳卒中関節麻痺では脳による筋力コントロールに問題があるのでこのことについてその時々に応じて慎重にクリアすることで歩行のリハビリ等ができたのですよ。
11月18日(火)、「正常化バイアス」とかですね、情報を受け入れるとどうなるかなどというときに都合のよいように判断してしまう傾向があるということですね。コロナワクチンで副作用はほかのワクチン程度は出ますね。ほかが100万人程度の接種での人数で、人類初の非常に短期間で日本では2億回以上になったのでは。ケチをつける方のバイアスの方は2億というのを排除して人数だけですね。100万に100人程度でも2億になると2万人で同じ確率です。福島の原発も東電は「そんな地震なんて」とね。今まではM8程度だけだよとね。ところが、M9でしたね。リハビリでも「早く熱心に・・」のバイアスに毒されている方は私のこのブログは無視でしょうね。ところで、脳卒中感覚麻痺では「頑張る」は痙縮への道になってお困りのようで。いちいち「脳卒中感覚麻痺」というのは脳卒中にはいろいろなのがあるからです。いろいろ調べて考えるより思い込みで判断する方が楽で心地よいのです。なので、youtubeをぼんやり見て・・とかですね。それを鵜呑みにね。ただ、この頃、このようなのはアクセスして見ることは投稿者に報酬があるので、不届き者はこの稼ぎを増やすために虚偽でも平気の投稿するのがいるようなので初回ぐらいに吟味して不届きと思ったら二度とアクセスしないようにしようね。N党のT氏、被害者に示談を申し入れたようです。裁判で有罪、状況によっては実刑になりそうで焦っているのかな。NHKを含む各報道機関の報道やサイトで確認しようね。
11月19日(水)、筋肉が収縮できる、それも仕事をおこなうために収縮できる状態とはどのような状態か。二の腕で力こぶができた状態は働いた結果ですよ。力こぶができたあと、どのような状態に戻すと次の仕事ができるかを考えてみようね。というか健常側で思い切り力を込めて力こぶを作って触ってみてね。普通は筋肉は固くなっていますよ。次に緩めて肘を伸ばしたときに触ってみてね。力こぶの時と比べて非常に柔らかくなっていますよ。この差があれば役に立つ筋収縮ができるのですよ。差が小さいほど役立たずの筋収縮ですよ。ほかの部位の筋肉でも同じです。だから、「筋肉を固めない。関節を錆び付かせない。腱を固めない。」なのですよ。脳卒中感覚麻痺では脱力ができなくなる恐れが高いです。運動神経系興奮ニューロンが興奮したままになりやすいからです。これは感覚麻痺では運動神経系抑制ニューロンがが働かないからです。ボトックス療法は抑制ニューロンが働いていたら必要ないのです。ということで筋肉を使う動作では感覚が非常に大切なのです。そこで、脳卒中感覚麻痺ではせめて「筋肉を固めない。関節を錆び付かせない。腱を固めない。」で四肢の動作のリハビリをおこなおうね。このタイトルのブログを始めたときから「筋肉を固めない。関節を錆び付かせない。腱を固めない。」で投稿しています。ブログ閉鎖で生き残りのブログに引っ越ししているので別タイトルの時が残っていますが・・。
11月20日(木)、骨格筋の大切な働き、「筋ポンプ作用」というのがあります。これもコチコチでは期待できません。柔軟である方がよいのです。足の浮腫ですね、歩くと解消されることが多いようです。「歩行」は足の筋肉を使いますね。収縮すると静脈を圧迫します。すると、血管の両側に移動されられるのですが足の静脈には弁があって逆流を防いでいます。脹ら脛などの筋肉が弛緩すると血管が膨らんでほかのところから血液が入ってきます。次に筋収縮が起こると押しやられるのですが弁があるので心臓の方にね。弁がなくても心臓に行く静脈は陰圧の方でしょうから心臓に引き込まれるのを助けることにね。脳卒中感覚麻痺でリハビリでしくじって痙縮とかになっている方の多くが筋ポンプ作用が働きにくいので手足等が「冷える」ということにね。手足の体温は血液の循環で維持されているのです。この循環を助けているのが「筋ポンプ作用」です。ですから、「筋肉を固めない。」というリハビリをおこなおうね。日本脂質栄養学会が「長寿のためのコレステロール ガイドライン 2010年版」を公表しました。この中に「2008年にマスコミ2社が調べたように、動脈硬化学会のガイドライン作成者の多くは高脂血症治療薬メーカーから数千万あるいは数億の研究費を取得している」というのです。スタチン類の売り上げは日本で年間2500億円の売り上げがあるというのです。ですから、このガイドラインをお読みいただければ思います。総合病院ではLDL単独では170mg以上かな。総コレストロールでは250以上だったかな。スタチン類はLDLも善玉のHDLの両方を低下させます。LDLだけ下げたいのならスタチン類以外を。明日はコレステロールの重要性について。
11月21日(金)、コレステロールの役割。細胞膜の重要な構成要素ね。これ、不足すると細胞膜が弱くなります。ということは出血の恐れね。日本水産でしたか低コレステロールは脳出血の危険因子とね。各種ステロイドホルモンの原料ね。なので男性ホルモン、テストステロンもコレステロールを使って合成されています。テストステロン低下は免疫力の低下につながりますよ。女性もテストステロンを使っています。細胞内の各種ポルフィリン環も。これらができないと死にますよ。ヘモグロビンのヘムもエネルギー通貨ATP合成の酵素類は軒並みポルフィリン環を持っています。などなど、生きていく上で大切な構造物の原料になるのですがグルコースが血液中に多すぎる糖尿病と同様に多すぎるというはよくないのですが。どのぐらいが適切化については個人差もあります。また、動脈硬化学会のガイドラインは高齢者ではない治験者であり、主にアメリカの治験等から策定しているので食生活が大きく異なることもあり、日本の生活からですと「低すぎ」とされています。コロナ騒動の時にこの医療系の基準値は低すぎるのではと言われていました。テストステロンの免疫についてのことによるのです。コレステロール値が低いとテストステロンが少なくなって免疫力低下につながるとね。低コレステロールで感染等に弱くして発病させると病院に行くということで患者を増やす気なのかも。基準値を意図的に低めにしても患者は増やせますが。脳梗塞より脳出血の方が被害が甚大です。コレステロール、血糖値、血圧等は高すぎてもだめ、低すぎてもだめなのです。血糖高いでの慢性腎不全で透析開始はほぼ10年以内で死にますよ。全身の血管ボロボロ(これ低コレステロールでも)になるので腎臓移植がだめ、人工透析の時に腕等の血管もボロボロになっていくので透析できなくなるからですよ。糖尿病を甘く見ないようにね。明日はワクチンについてね。
11月22日(土)、ワクチンは発症したら重篤な症状や死亡率が高そうな病原体に対してあらかじめ体内に抗体を作っておくや即座に作れるようにするために病原体の抗原(人間の免疫系が異物と認識できる物質)を血液中に入れて実際に免疫系を活性化しておくための使う物質の総称かな。俗にいう免疫を使うので血液中に入ってくる病原体や体液が出やすい部位にいる病原体に有効かな。ただ、すぐに人間の細胞内に入りこむウイルスについては効果がないかも。ワクチンが認識されるのはジェンナーの種痘でしょうね。天然痘ウイルスに対して有効でした。天然痘ウイルス、結構血液中に入っていたのかな。天然痘ウイルスではなく「牛痘ウイルス」を使ったようです。破傷風ワクチンは破傷風菌の分泌する毒素を無毒化して使います。破傷風菌は血液中に出てこないというのです。菌体に対するワクチンではないのです。ポリオウイルスが長らく蔓延していましたが、アメリカのソーク博士による「ソークワクチン」が開発されました。これ、効果は高いのですがウイルスを殺して使うので毎年接種の必要があったのです。そこで、各国でソークワクチンを大量生産しようと工場が作られました。このウイルスの培養に卵が使われたのです。ところが、工場ができてかあたりでソビエト連邦からウイルス半殺しの「生ワクチン」というのが。ソークは注射、生はスプーンで飲む、大きな違いはソークは毎年、生は一生有効とね。皆、生にね。すると工場が余剰にね。それも「卵」を使うのね。で、出てきたのはインフルエンザだったのです。インフルエンザは基本的に血液中に入らず、ダイレクトに気管等の粘膜細胞にです。で、ダイレクトに外に出ます。血液お呼びではないということです。でも、企業を潰すわけにもいかず「インフルに有効」と言い続けてきたのですよ。今は日本では年間5000万人かな。一回6000円だそうですね。全体で3000億円です。儲けのため、業界も医療界も止められないのです。インフルエンザの予防法は「鼻からスプレー」のワクチンかコロナの時みたいな感染防止策をする必要があるのです。注射式に効果があれば「鼻から・・」は開発されていないはずですよ。コロナワクチンは初めて世界で何十億回も接種が非常に短期間でおこなわれたのです。分母が増えれば分子の副作用も増えますよ。コロナの生産設備はほかの病原体についても簡単に転用できます。ですから、無理に探す必要がないのです。インフルエンザみたいに病原体を培養する必要がないので死亡率が非常に高いエボラ出血熱等のワクチンを安全に作れますよ。
11月23日(日)、高市氏が首相に選出されて1ヶ月ほどですね。選出の時にお世話になった勢力へのお礼みたいなことが目につきますね。もっとも、自民党総裁選出時の時のこともね。「選挙でみそぎ」でしたか、これは自民党内の慣習ですよ。これに同調する選挙民もおれば、「なにいっているの。・・」という選挙民もね。「金に汚い・・党」というイメージね。後者の方が多いから参議院選でも負けたのでは。台湾有事の質問者は「立民」だったそうですね。首相道連れに「地位が怪しくなりかねない習さんの思う壺」にかな。国民の目を外に向けたい習さんのね。比例中心に1割議員数削減の方は今でも自民にとっては有利になりますよね。維新は「二匹目のドジョウ」(大阪府議会に続く)のつもりでしょうが当てが外れてローカル政党に逆戻りと思うのです。農業政策ですね、過去の失敗の方になりそうですね。米でも地域として大規模化して生産量を増やして従事者一人あたりの売り上げを増やす方策を考える必要があるのにね。今更、米の輸入制限をより厳しくはできないでしょうね。トランプさん、米で農業鎖国が起これば日本からの工業製品輸入に非情な高関税にするかも。製造業のゾンビ企業については「労働時間の緩和」とかで延命ですよね。日本経済が死ぬというのにね。「楽しく働けてより多い賃金」を出せるようにさせるのが道なのにね。過去の失敗の繰り返しになるかも。経営側のみを守るのではなく、まずは労働者の生活を守り、より多くの収入が得られるように経営者に頭を使わせなさい。昔の思い込みの範囲で惰性で経営しているから「失われた30年」とかになるのですよ。少子化対策を実効性のあるものにするには「労働者に余裕のある生活時間と賃金を与える」ということですよ。労働時間緩和は少子化に対して「少子化促進」ですよ。経営者に対する罰則はドイツみたいに刑務所行きを。
2025年11月23日日曜日
高市氏が首相に選出されて1ヶ月ほどですね。
高市氏が首相に選出されて1ヶ月ほどですね。
選出の時にお世話になった勢力へのお礼みたいなことが目につきますね。もっとも、自民党総裁選出時の時のこともね。
「選挙でみそぎ」でしたか、これは自民党内の慣習ですよ。これに同調する選挙民もおれば、「なにいっているの。・・」という選挙民もね。
「金に汚い・・党」というイメージね。後者の方が多いから参議院選でも負けたのでは。
台湾有事の質問者は「立民」だったそうですね。首相道連れに「地位が怪しくなりかねない習さんの思う壺」にかな。国民の目を外に向けたい習さんのね。
比例中心に1割議員数削減の方は今でも自民にとっては有利になりますよね。維新は「二匹目のドジョウ」(大阪府議会に続く)のつもりでしょうが当てが外れてローカル政党に逆戻りと思うのです。
農業政策ですね、過去の失敗の方になりそうですね。
米でも地域として大規模化して生産量を増やして従事者一人あたりの売り上げを増やす方策を考える必要があるのにね。
今更、米の輸入制限をより厳しくはできないでしょうね。トランプさん、米で農業鎖国が起これば日本からの工業製品輸入に非情な高関税にするかも。
製造業のゾンビ企業については「労働時間の緩和」とかで延命ですよね。日本経済が死ぬというのにね。
「楽しく働けてより多い賃金」を出せるようにさせるのが道なのにね。過去の失敗の繰り返しになるかも。
経営側のみを守るのではなく、まずは労働者の生活を守り、より多くの収入が得られるように経営者に頭を使わせなさい。
昔の思い込みの範囲で惰性で経営しているから「失われた30年」とかになるのですよ。
少子化対策を実効性のあるものにするには「労働者に余裕のある生活時間と賃金を与える」ということですよ。
労働時間緩和は少子化に対して「少子化促進」ですよ。経営者に対する罰則はドイツみたいに刑務所行きを。
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2025年11月22日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No691
証券会社のネットでのログイン時のパスキーを使う方法ですね。 最近、健常側足に余計な負担が生じているようです。 どうも本格的な冬になるかもですね。「温暖化で冬が寒くなる」という説についてね。 寒くなってくると血行の善し悪しが「冷え」に関係してきますね。血圧もかな。 11月11日投稿の疲労痛ですが、一昨日、銀行とドラッグストアと百均などに外出していつもより少し歩数多めに歩いたのに筋肉痛は起こらなかったです。 何らかの不調(体調的、時間的等)の時、どうされていますか。 脳卒中感覚麻痺では感覚が回復しない限りいくら筋トレしてもうまく動作できないよ。
11月10日(月)、証券会社のネットでのログイン時のパスキーを使う方法ですね。某証券会社と某証券会社とも4種類の方法が提示されています。どれにしようかと迷い、2週間ほど新規発注をしていないです。心配は暴落ですね。私の投資手法は下落を待って安値になったら買う。何年もかかろうが配当で稼ぐ。たまに売りです。我々庶民の味方は「時間」なのですよ。当然、さらに下落することがあるので「含み損」で慌てることはないです。倒産とかが迫っていると感じるところは購入しないですが・・。投資を始めた頃のほうが怪しげなところの株を購入したことも。一応、売却益を得て買い直しせずにほっていたら「倒産」ね。今でも、一株100円前後の購入したりしていますが、フィンテックグローバルという会社を60円だったか購入したら「ムーミン」で今は100円越ともね。ただ、株式合併やその他で一応プラスで売ることが多いです。このようなこともしながら資産運用と認知症予防をしています。リーマンショック時に上場企業の倒産どれだけありました? それより、投資信託の運用残高減少による「強制解散」のほうが怖いです。オールカントリーとかは解散はないと思いますが・・。そうそう、勉強とかですが、この投資についての私の勉強もですが、特に学校での勉強は本来は「すぐに出力をする」ことで定着しやすくなります。そのためのテストなのですが・・。投資とかは「誰かに話をする」でもよいわけです。すべてというぐらい学びが定着するには「出力」が必要なのです。「出力できない」は学んだことにならないのです。「入力しなかった」とほぼ同義と考えられるのです。「思考」は学んだことを基礎に訓練することでできるようになります。「訓練」ですよ。CDROMのデータそのままで役に立ちますか、役立たないですね.紙の辞書もね。必ず、読み込んで出力できるようにしてから役立つのです。問題はこの出力の仕方にあるのです。当然、得意不得意があります。
11月11日(火)、最近、健常側足に余計な負担が生じているようです。ある歩数ぐらいから太もも主体に疲労痛みたいなのをね。以前はなかったことです。しばらく休息すると収まるし、屋外歩行等では起こらないしね。屋内歩行の往復動作の時に負担がとか思うのです。また、順方向の歩行時にも左右でバランスが崩れたのかも。この崩れ一番の要因は時々投稿している「感覚の戻り」だと思っています。これ以外の原因は考えにくいです。毎日、できるだけ同じように歩いているのでね。ただ、ショッピングセンターや銀行等に行くと屋内往復歩行はほぼなしになります。一日あたりの歩数を最低をクリアできたら、運動量確保ができたと考えてね。それと、階段昇降ですね。足の筋肉の使い方が歩行と異なる部分があるのですよ。全身の筋肉を鍛えられたらよいのですが・・。せめて、足だけでです。上肢に比べて下肢は痙縮とかになりにくいようなのですが、注意しながら鍛えたいです。「思考」と「思いつき」の違いですね。数学の問題を眺めていたら時々答えがひらめいたことがあるのですが、途中の計算等の記述ができないのです。普通は計算とかも答えが出るようにかけるのです。わからないのでも途中までとか。後者は「考える」で前者は「思いつき」でしょうか。「思考」した出力を出すには前提やその他を学習として入力しておく必要があるのです。この事前学習の範囲を広げるのが大学の教養ですね。「リベラルアーツ」ですね。ただ、これもすべての学問社会事象すべてではないですね。専門馬鹿に陥りやすい要因ですよ。専門馬鹿にもなれないのが多すぎるのが日本かも。
11月12日(水)、どうも本格的な冬になるかもですね。「温暖化で冬が寒くなる」という説についてね。もっとも、寒くなるのは中緯度地域ぐらいで高緯度は以前のままかな。高緯度もさむくなると「氷河は溶けない」「永久凍土も溶けない」はずがどちらも溶けまくっていますね。太陽からのエネルギーは太陽誕生以来徐々に増えているのです。原始地球には大量の二酸化炭素があったので液体の水が存在できたと。生命が誕生し光合成生物の誕生で大気中の二酸化炭素を有機物に固定していったのです。このときに発生した酸素で多くの生物が絶滅かな。太陽光のエネルギーで気温を維持することができないほど二酸化炭素が減少し、地球が全球凍結にもね。その後、太陽が明るくなったりその他で産業革命以前の二酸化炭素量で一応安定状態にね。産業革命後、二酸化炭素の濃度が徐々に上昇して行くことにね。赤道付近が特に暖められやすくね。赤道の大気の上昇が激しくね。上昇したらどこかで地表に降りてくるのですが、この場所が中緯度高圧帯あたりね。上昇では100mにつき0.6度下がり、降下で1度上昇かな。で、今は夏に日本に上空に高気圧ね。で、より暑くですよ。降りてきた空気はどこかで上昇します。一部が赤道に戻りますが極のほうに吹き出して上昇する分もね。このときに北極等の冷気を引き込んでいるのですよ。赤道の上昇が激しいので冬は以前より赤道よりにね。順にずれるから北極の冷気がより引き込まれてくるから「温暖化で冬が寒くなる」ですよ。ですから、「温暖化で冬が寒くなる」といっておられるうちに気候変動対策をしておく必要があるのですよ。少し変動があっても太陽はこれからもより暖かくなりますよ。
11月13日(木)、寒くなってくると血行の善し悪しが「冷え」に関係してきますね。血圧もかな。そして、血圧が高い方が理論上血行はよいはずですね。その代わり。血管から血液が漏れる危険性も理論上高くなりますね。ただ、脳卒中後の血圧は脳卒中直前の血圧より高いのが普通です。「クッシング現象」でね。その割に二次出血がないようにも感じています。未だに出血直前や出血最中の血圧測定はされていないのでは。脳梗塞の低血圧で血栓ができる仕組みの方は解明されているようですが。ただ、脳梗塞も起こるとクッシング現象で高血圧ですね。血栓が作られるのと脳梗塞は時間的にずれているのですよ。「冷え」の方に戻ります。これは体幹部の温まった血液が体の各部に送られることでその部位の組織の温度が暖まります。この温かい血液の流量が減るからですね。この大きな要因の一つが筋肉の硬直なのですよ。ですから、リハビリのしすぎでの筋緊張亢進や痙縮がよくないのです。だから、筋肉を固めないようにストレッチが楽にできるようにするリハビリが必要なのですよ。血液の体循環には筋肉の助けが必要なのです。わんことの散歩の時、手袋は使わないです。冷えますが、すぐに温めることができる程度には血流があるようです。寒い早朝には氷も張りますが・・。アキレス腱ストレッチもしようね。脹ら脛の筋肉は「第二の心臓」とも言われるぐらい足に貯まる血液を心臓の方に押し上げています。
11月14日(金)、11月11日投稿の疲労痛ですが、一昨日、銀行とドラッグストアと百均などに外出していつもより少し歩数多めに歩いたのに筋肉痛は起こらなかったです。階段昇降でもね。昨日はまた屋内歩きで痛みは出てきたのですが少しましになったかも。感覚が少し調整されたのかもと思います。屋外は一応杖を持って行きます。屋内は杖なしです。かといって手すりはないですね。階段はどちらの一応手すりありね。靴は屋内履きと屋外履きの違いとかあるのですが・・。一番怖いのが痛みで歩けなくなることですね。今のところ、休養をすると回復するのでよしとしようかな。「無理は禁物」ですね。特別養護老人ホームへの入居申請は介護認定で「要介護3以上」ということのようですね。発症時の救急病院での介護認定調査では要介護4でした。リハビリ病院で「要介護4」ですよと言っても笑い飛ばされていました。発症直後はリハビリもしていないとかで重くなりやすいですね。申し込みができたわけですが、普通は申し込まないですね。この認定調査では動作等で「できる」でもその限界とかを見てもらうのも必要かと。「できない」場合はどのようにできないのかがあればですが、嘘は厳禁ですね。要介護4の時は救急病院でリハビリ回復前と言うことだったですね。もし、今回の痛み等から歩けなくなっていったら障害の等級と介護の再認定等をしてもらおうかな。見守りカメラ、やはり徐々に進歩していますね。というのは以前よりやすくなってきているということからわかりますね。
11月15日(土)、何らかの不調(体調的、時間的等)の時、どうされていますか。いつもより少なめの歩数、玄関前の階段昇降を少し減らすぐらいでやり過ごすように心がけていますが・・。生活上で用事が立て込むと歩数は減るは、階段が吹っ飛ぶはですね。お風呂でのリハビリは減らさないようにしていますが・・。アキレス腱ストレッチを毎日していますが、お泊まりに行くとなしにね。まあ、年に一日だけですが。階段ができないときはお風呂で手すりを握って片足立ちで屈伸を数回ね。これ、ひっくり返ると非常に危険なのでね、したということだけですよ。上肢の他動による指伸ばしと腕伸ばしね。回数は少ないですが楽にできたらそれでおしまい。無理をしてするものではないですよ、リハビリは。救急病院34日入院(包括医療費で早く追い出すほど儲かる)でPTの時以外起きているときはすべて椅子か車椅子でしたよ。そして、移動は病室にあるトイレ行きも看護師等による介助付きでした。それが天国のリハビリ病院を3ヶ月半で追い出されたわけですよ。これは関節が楽に動かせるようにということでしたからです。着座姿勢も股関節、膝関節、足首関節直角程度にしていた効果ですよ。夜ベッドに寝ると伸ばしますね。この着座姿勢は今も続いています。モニターを見るのには背筋を伸ばす方が楽なのです。そうすると、膝は曲がりますよ。膝が曲がれば足首も直角に近い方にね。四肢は楽に関節が曲げることができるが必須ですよ。アキレス腱ストレッチをしよう。
11月16日(日)、脳卒中感覚麻痺では感覚が回復しない限りいくら筋トレしてもうまく動作できないよ。筋肉の収縮の調節は感覚によってされています。忘れないようにね。というほかに感覚麻痺では痙縮になっていく恐れが高いのでね。筋収縮は運動神経系興奮ニューロンからアセチルコリンが分泌されて起こります。このアセチルコリンの分泌を抑制するのがボトックス療法です。では健常側ではボトックス療法が必要ではないのかですね。麻痺側健常側で異なるのは「感覚」の有無ですよ。健常側は感覚がありますね。これが大きいのです。感覚がないということで麻痺側が筋緊張高進になりやすく痙縮になりやすいのです。今のところ、痙縮対策は対症療法のボトックス療法しかないようです。ですから、脳卒中発症当初から「楽な外力による関節可動域確保動作」が継続して維持できるようにリハビリを続ける必要があるのです。方法の一つが「ストレッチ」ですよ。アキレス腱ストレッチされていますか。プーリー運動は上肢の一種のストレッチです。肘を伸ばす動作ですね。上肢は曲げる時に仕事ができるのです。だから、伸ばす筋肉より曲げる筋肉のほうが強力なのです。曲げる筋肉の運動神経かアセチルコリンを大量に放出を続けると伸ばす筋肉は負けます。この結果、直角や屈曲状態になってしまうのです。体のどの部位のリハビリも同じように患部が治ってきてからのリハビリを。それまでは廃用症候群対策のリハビリで我慢しようね。
2025年11月15日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No690
日常のことの記録。血圧の記録もその一つですね。日記もですね。 歯医者に歯の健康診断、歯石落としとかに行きたいのですけどね。 「理解している」や「わかっている」とかはどのような状況なのでしょうか。 障害者手帳、どのようなのを使われていますか。 訪問リハビリの時に「リハビリ病院退院頃が一番歩きやすかった」といったら「そのような方は多いですよ」とね。 「早生まれ」と「遅生まれ」について。これは小学校の入学時期による分類です。
11月3日(月)、日常のことの記録。血圧の記録もその一つですね。日記もですね。記憶は美化されたりねじ曲げたり風化したりします。この記憶を補助するのに「記録」ですよね。今は「紙に文字」というほかに写真や動画もありますが・・。でもね、「紙に文字」がよいですね。せめて、PCやスマホでも「活字化」して残すのがよいかと思っています。今回の視床出血以前の病歴では肺がんあたりから、ホームページアップも含めてね。ただ、個人情報はできるだけわからないようにしてね。肝の腫瘍の摘出しての診断名は良性とね。ただ、名称も教えてもらったのですが保存が悪く?になってしまいました。このようなこともあったのでホームページを始めたはよいのですがアップ材料に困って、個人情報ができるだけわからないようにして肺がんのことからですね。そして、以前の病気については記憶を頼りに書き留めたわけですよ。肺がんの時に「骨転移」で主治医の思い込みによる誤診がありましたしね。これで、「医師の言うことは必ず医学的知見を調べてから考える」ということが身についたわけです。そうすると、記録が大切になるわけですよ。肺がんの時の骨転移について調べたのは巨大書店での立ち読み、医学書のコーナーがありますからね。今はネットでもね。視床出血の時の主治医は余計なことをいわなかったし、リハビリ病院への紹介状にSTのことも書いてくれていたよい先生でした。リハビリ病院では「医師がいなかったら天国」という投稿からおわかりですね。そして、長年生物系であり、医学系も興味を持って本を読んだりしていたので「リハビリ順調」でした。どう順調だったかを記録して投稿しているのです。生物学的回復よりリハビリが早くなることはありません。多くの方はこの生物学的回復より早くしようとして失敗されていると感じています。
11月4日(火)、歯医者に歯の健康診断、歯石落としとかに行きたいのですけどね。一番の難関が「電話予約」、コロナ前は直接出向いて予約をしていました。電話ですね、ほぼ完全に相手の都合等関係ないですね。LINEのトークやメールもですが、こちらは読む気になるまで放置できますね。それと、誰からか解るや類推できますね。既読スルーという方法もあるようですね。メールは未開封のままにね。Faxも時間かまわずですが無視できますね。最近の機器は印刷を選んでできますしね。LINE通話やFacebookの通話は相手がわかりやすいですね。電話は発信者番号表示の契約でこの対応電話機ですね。はい、これで非通知拒否にしているのです。番号見て選んでいます。予約の電話は相手のお仕事状況が気になって躊躇しているのです。ネット予約か予約なしにしてほしいですが・・。視床出血の時、一応虫歯なしですべて自前の歯でしたから、入院中の歯医者はなかったです。今も一応自前ね。歯の本数が多い方が認知症になりにくいともいいますね。電話やLINE通話などは録音していないと記録が残らないということです。記録が残るというのが後々役に立つこともね。デートの日時をこちらだけ間違えて待ちぼうけして帰宅後Facebookのメッセで確認した時もね。昨日の投稿ではないですが「記録を残す」ということをしようね。毎日、アキレス腱ストレッチをしようね。他動での腕伸ばし、指伸ばしを毎日しようね。
11月5日(水)、「理解している」や「わかっている」とかはどのような状況なのでしょうか。「知っている」というのもありますね。脳卒中での後遺症について、わかっていないご本人もいるのでは。後遺症のある身体状況になっているというのがどのような意味があるのかということですね。わかっていないから、「トレーニングしたら治る」とばかりにしてより悪化させることにね。本当にわかっていたら手足ではとりあえず現状のできる関節可動域を維持しておこう、そして脳の回復に応じてより高度な動作ができるようにでしようですけどね。日本の農業ですが、一番の問題は従事者一人あたりの売り上げが少なすぎるのが多いということですよね。十分な売り上げがあれば後継者はありますよ。北海道が10年後のその農地での従事者が確保できているという率が日本で一番高いというのです。これは1戸あたりの農地が広いということからでしょうね。商品作物で有名な産地も多いのでは。米、価格を今の倍にしても経営ができない農家が多いと考えられます。倍にすると米の消費は減るでしょうね。この意味が理解できるかどうかがわかっているかどうかですよ。穀物鎖国して「米」のみにしたら国民は仕方なくでしょうが選挙知らないよ。米騒動勃発になると思います。車椅子ですね。元気で若いときに階段を人が乗っているのを上まで持ち上げていったことがありました。安全におこなうには最低でも屈強な大人が4人いると感じました。だから、スロープやエレベーター等がないところでは事前に依頼する必要があるのですよ。また、事業者は事前にあれば受けてね。
11月6日(木)、障害者手帳、どのようなのを使われていますか。私は13年前の交付のときからの手帳です。有効期限がないというのね。そう、結構高齢であったためかな。若いと何年かで更新する必要があるのですね。ところで「カード」形式のができたとか、マイナにまとめておくとかですね。困るのはどれも写真が新しくなってしまうことですね。もっとも、外出(散歩等以外)の時、持ち歩いているのでくたびれてきています。交換も写真が変わるのでしょうね。なくしたことはないです。キャッシュカードで妻に「なくしたでしょ」といわれ、大枚1000円で作り直したら「あったよ」で40年前の骨董品キャッシュカードがあえなく廃棄にね。探し回ることがあっても出てきます。ただ、忘れ物を時たましていますが、大きな事故にはなっていないです。今後認知力の問題が出てきそうなので怖いですね。タブレットを購入したときに持ち運びのためにショルダーバックを購入しました。タブレットが入っていたのは数ヶ月でこれ以降は貴重品バッグになりました。なので、紛失の危険性は少ないと思います。ただね、中がごちゃごちゃでね。肩掛けでも「たすき掛け」タイプでかけていますのでずり落ちるということはないですが、首つりが起こるかも。
11月7日(金)、訪問リハビリの時に「リハビリ病院退院頃が一番歩きやすかった」といったら「そのような方は多いですよ」とね。私なりの理由は「感覚が不十分な程度に回復したため」というても不十分すぎる程度かな。感覚がなかった頃は健常側に合わせてというか感覚がない前提で動作ができていたのですが、不十分でも回復すると回復した感覚を脳が動作に使おうとするためではとね。コンタクトレンズ装着の時の様子からもうかがわれます。最近、そう失敗せずに装着できるのです。このまま続いてほしいですけどね。しなくてもよい筋力調節をするから失敗していたのです。入院中は割と楽に装着できていました。これは私みたいに「楽な外力による関節可動域確保動作」が継続してできるようにしてこられると起こりますよ。もう一つが筋トレ大好き型かな。運動神経系興奮ニューロンの興奮がそのままになってしまっての痙縮に向かうようなことを主にされた方かも。入院中は一応セラピストの目がありますからね。そう「頑張る」を思い違いしてしまってですね。大谷は昨年1年間頑張って余計なことをしないとね。ダルビッシュの復帰は再来年というのです。来年は昨年の大谷同様に廃用症候群にならないようにですね。手術した靱帯が生物学的にしっかり回復するのを待つのですよ。脳卒中感覚麻痺では脳が回復するまでは無理しないことですよ。ただ、「関節可動域確保動作」だけですと、何もできないという感じばかりになりそうなので様子を見ながら歩行とかのリハビリをしているのですよ。おまけのリハビリとして歩行ね。
11月8日(土)、「早生まれ」と「遅生まれ」について。これは小学校の入学時期による分類です。「早生まれ」は1月から3月、4月1日はこの早生まれに、2日は遅生まれにです。2日生まれは1日生まれからは一年完全に遅れての入学となります。入学して満年齢で7歳にかな。そうすると、遅生まれは6歳の時に入学して大部分を6歳で過ごすわけですね。遅生まれの4月2日は7歳、この時期の年齢差、生活経験差は大きいですよ。ですから、早生まれでの入学もまとめての相対評価は非常に問題が大きいのですが、日本は対策をしてこなかったですね。単に「できが悪い」とかで見過ごしてきたのですよ。人間の成長は同じ速さではなく、さらに「奥手」というのもいるわけですが、周りが「あほ」とかいうとこのレッテルになってしまうことも。だから、逆に小学校神童、中学天才、高校秀才、大学は普通の人もね。日本の相対評価社会は出だしの遅い子を見捨てる社会なのですよ。だから、普通は親や教師を含む大人がサポートする必要があるのです。日本の支援学校は高度に伸ばすというのではなく、・・目的のみみたいなのですから問題です。海外ではLD(学習障害)などでも優秀な研究者などになるのもいるのです。高校入試で「内申書重視」(これ相対評価のみ)がよくないのに全国に広がりましたね。個々の子供についてではなく順位ですね。だから、工場のラインなどの考えることなくできる労働に適する人材を養成していたのですね。ノーベル賞も終わりに近づいてきましたね。その上、大学法人化等で研究費削減と研究者いじめの横行でね。
11月8日(日)、高市総理の2週間ほどで思うこと。なにか過去の体験に寄りかかっているようにも感じます。日本の労働での問題は昔の体育会的労働観ですね。または江戸時代からの休みが正月とお盆だけということね。これらはタイパを全く考えていないんです。もっとも、大学の時に親に奈良、畝傍だったかなから六甲の中腹まで毎日通学させられたようですね。この体験も大きいのでは。他の国では「如何に楽して最大の効果」ですね。それが週休3日のが2日より生産性が上がるというのにね。タイパをあげるにはワークライフのバランスが大切ですよ。国の指導者もね。午前三時から想定問答の特訓をしたようですがお相手なしでもいろいろな方が・・。今はおとなしくしていますが、靖国等に見られる素顔がいつ頃から顔をのぞかせるのかな。少子化の一番の要因が低賃金ですよ。それでも、都会の方が、東京の方が高いので若者が都会に出て行ってしまうのです。これが延々と続いたからの人手不足ですよ。若者に暇とお金ですね。それも、地元でね。結婚相手を見つけることに使える時間、子育てをできるような賃金や時間ですね。それも保育園の壁や小学校の壁等で離職しなくてもよいようにすることはどうするのかな。これができると低賃金労働者が減りますが。所得の壁の上限をあげるだけでは低賃金労働の解消にならず、経営側に有利な低賃金固定では。今までの延長ではなく、農業では従事者一人あたり売り上げを1000万円以上にするにはとかを考えた農業政策がほしいですね。これ、多くの小規模農家が後継者なしでの離農ということで達成されるかも。
2025年11月9日日曜日
高市総理の2週間ほどで思うこと。
高市総理の2週間ほどで思うこと。なにか過去の体験に寄りかかっているようにも感じます。
日本の労働での問題は昔の体育会的労働観ですね。または江戸時代からの休みが正月とお盆だけということね。これらはタイパを全く考えていないんです。
もっとも、大学の時に親に奈良、畝傍だったかなから六甲の中腹まで毎日通学させられたようですね。この体験も大きいのでは。
他の国では「如何に楽して最大の効果」ですね。それが週休3日のが2日より生産性が上がるというのにね。タイパをあげるにはワークライフのバランスが大切ですよ。国の指導者もね。
午前三時から想定問答の特訓をしたようですがお相手なしでもいろいろな方が・・。
今はおとなしくしていますが、靖国等に見られる素顔がいつ頃から顔をのぞかせるのかな。
少子化の一番の要因が低賃金ですよ。
それでも、都会の方が、東京の方が高いので若者が都会に出て行ってしまうのです。これが延々と続いたからの人手不足ですよ。若者に暇とお金ですね。それも、地元でね。
結婚相手を見つけることに使える時間、子育てをできるような賃金や時間ですね。それも保育園の壁や小学校の壁等で離職しなくてもよいようにすることはどうするのかな。
これができると低賃金労働者が減りますが。所得の壁の上限をあげるだけでは低賃金労働の解消にならず、経営側に有利な低賃金固定では。
今までの延長ではなく、農業では従事者一人あたり売り上げを1000万円以上にするにはとかを考えた農業政策がほしいですね。
これ、多くの小規模農家が後継者なしでの離農ということで達成されるかも。
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2025年11月8日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No689
昨日、所用で外出したら雨が降ってきました。 わんこの散歩中にご近所の方との立ち話で「ここの住宅購入も運ですね」とかね。 脳卒中感覚麻痺の後遺症のリハビリ、いかがですか。脳の回復がまだまだなので一進一退かな。 今年の秋は夏から一気に晩秋に飛んだ感じですね。 進歩のためには旧来の風習等を変えていく必要がありますね。 良識のない議員や首長が多いのかな。 血圧測定で思うこと。10月13日にも投稿しています。
10月27日(月)、昨日、所用で外出したら雨が降ってきました。外出前に雨雲レーダーを見たら、雨雲なしでしたが帰宅後見たら「雨雲が湧いてきた。」でした。未だに雨雲レーダーが不得意とするところですね。なので、用心のため兼用杖での外出ね。役立ちました。この兼用杖、分離できるということですが常に一体のままで利用しています。杖だけより重たいです。傘だけと違って体重加重でも耐える必要がありますね。わんことの散歩時には雨はやんでほしかったですが小降りで短時間でした。雨の日とかは猛暑日等と同様に家の中で歩数稼ぎですが、外出のおかげで家の中は1000歩ちょっとで助かりました。屋外歩行のほうがリハビリを兼ねた歩行でもよいと思っています。トレッドミルは購入していないです。脳卒中感覚麻痺の者にとって「動作を機械に合わせる」は緊張をあげて痙縮になっていくのではと考えています。多くの筋トレ器具は人間のペースでできるのでは。歩行器のみローラーベルトの移動速度に足の動きを合わせる必要がありますね。エレベーターが危険な理由です。スクワット30分よりトレッドミル・・分のほうが緊張してしまうと考えるのですけどね。以前、ある方はスポーツジムでリハビリと称して筋トレとトレッドミルをされていて、ブログ報告で「徐々に足先が下を向いてきた」とあったのでした。尖足ですよ。トレッドミルの速度を遅くして膝関節が動くようにすると投稿されても、一報も成功報告がないのです。リハビリ動作はご自身のタイミングでできる動作がよいと考えています。
10月28日(火)、半年前ぐらいかな、わんこの散歩中にご近所の方との立ち話で「ここの住宅購入も運ですね」とかね。ちょうどそのときに住宅購入しようという気持ちと住宅販売が合致したからですね。私は中古なので売主がそのときに売りに出していたという運ですね。ある方は分譲開始の時の抽選で「補欠」で諦めていたら、すぐに繰り上げの連絡があったとか。この手の申し込みは結構試しがいるみたいでした。大学入試もタイミングはないですが、誰が出願したのかな。よほどの人物でない限り、大学側からはないですね。受験生側からですね。ですから、どの大学に入学するかの最初の責任は受験生では。入学後に大学の不祥事とかは「運が悪かった」かな。五流も承知の上で出願しているはずですね。喫煙派手にしているとがんのリスクは大いに高まりますが、確定ではないですね。COPDはほぼ喫煙が原因というのもありますが。就職氷河期等、今の非正規の苦境等は政府や経営者等が悪いのであってなので政府が対策をもっと積極的にする必要があると考えています。また、労働時間でもドイツなどは法を守らない企業は経営者や上司は刑務所行きだそうです。フランスもでしょうね。バカンスの時に配偶者だけ先に行かすと離婚とか。法もありますし、このような現状なので必ず同時期にということです。どこの国にいつ生まれたかもね。親子ガチャもね。だから親子ガチャにならないように政府が対策をする必要があるのですよ。今回の視床出血は血圧降下時と考えられる放尿中なので運が悪かったかな。
10月29日(水)、脳卒中感覚麻痺の後遺症のリハビリ、いかがですか。脳の回復がまだまだなので一進一退かな。病気の回復、治ったとはどのような状態なのでしょうね。リハビリではこれが不明確なので失敗が多いと思うのです。普通の風邪ですと、発熱や風邪の諸症状が治まったら「治った」ですね。コロナでは「後遺症」があれば、一応ウイルス駆除できても治ったにはならないのでは。過去の肺がんでは右肺下葉切除しました。これ、元通りにはなっていないですが.がんを完全に取りだしてしまったので一応完治になっているようですし、生活に支障が出ていないですしね。肝腫瘍のほうは手術で胆嚢切除されましたが、これも生活に影響がない感じなので「治った」かな。消化管出血は血液量等が基にもどったようなので「完治」かな。ところが視床出血では視床の損傷が元に戻っていないのです。出血は止まっても元に戻っていない。治っていないのです。「脳が回復」したら「治った」になるかも。まだ、回復していないのでリハビリは脳の状況に応じておこなうしかないのですよ。「楽な外力による関節可動域確保動作」が継続してできるようにするしかね。これだけでは不便なので「関節可動域動作」に問題が出ない範囲で生活動作もしているのです。だから、アキレス腱ストレッチをしているのです。他動による腕伸ばしや指伸ばしをしているのですよ。治っていないのに下手な筋トレ等をするからリハビリに失敗するのですよ。
10月30日(木)、今年の秋は夏から一気に晩秋に飛んだ感じですね。気候変動で夏、大気がより温められて上昇気流が勢いづいたのかな。この夏の気温上昇はこの上昇気流が日本付近では降下気流になるので太平洋高気圧やチベット高気圧でした。砂漠を作る中緯度高圧帯が以前より北にずれていたのでしょう。そして、今月一気に赤道よりに移動したのかも。今月の雨、普通は9月の秋雨では。低気圧は上昇気流なのです。中緯度高圧帯からの気流が強くなると上昇時に北側寒気を引きずり込んでしまって気温が急降下したのではと推測しています。「温暖化で冬が寒くなる」ですね。この「寒くなる」はこのあたりのことで寒帯等は寒くはならず、夏がより暖かくなってきているので氷河が溶けて減少していっているのですよ。ただ、日本あたりは冬が寒いと対馬海流の温暖化で雪が増えている地域が出てきていると考えています。冬以外の雨量増加と同じようなことかな。水分をたくさん含む雪なので潰されないように屋根の雪下ろしを以前より回数を増やす必要があるかも。この急激な気温変化は春にも起こっていますよね。過ごしやすい春と秋が年々短くなってきていますね。そのうち、夏と冬だけになるのかな。「温暖化で冬が寒くなる」現象で温暖化していないと思い込む輩がまだまだ多いように感じています。中国の習さんは温暖化についてはまともかも。労働時間規制の緩和に若いのに賛成があるのは低賃金の証拠ですよ。これでは少子化対策どうするのか。所定内労働で子育てのできる賃金と時間の余裕を。
10月31日(金)、進歩のためには旧来の風習等を変えていく必要がありますね。過去、江戸時代やそれ以前はこの変革が小さいや起こらなかったから江戸260年続いたのかもね。文明開化で政治システムや経済システムが大きく変化しましたね。変化後にシステムが固定化が起こり、軍事官僚による支配が・・。で、大戦での敗北ですね。アメリカ的と古来の風習が融合して戦後の復興ですね。まだ、経済的な面では破壊と革新が適度に起こっていた面もあるから高度経済成長かな。人口の大移動ですね。ただ、高校入試の内申書重視等で本当に全国一律、学力テストでの順位争いを演じたりで思考の同質化ですかな。バブル崩壊後の現状を潰さない行政、もう時代遅れの部分は転業とかではなく低金利で温存ですね。ゾンビ企業などね。伝統産業でも発想の転換とかで生き残り張っているのも少数かな。農業では自家消費のみみたいなのまで下手に販売させるようにするから問題が起こるのですよ。徐々にでもよいから有意義な方に制度や仕組み、考え方等を変革していく必要があるのですよ。ところが、例えば「低賃金」のほうにできるようにしたりしまって、ブラック企業、ゾンビ企業をのさばせたりするから「失われた30年」とかになるのですよ。家族での介護は多くが悲惨な状況になりますよ。昔は楢山節考にあったような伝統があったので家族で介護もできたのでは。日本の伝統は楢山節考ですよ。
11月1日(土)、良識のない議員や首長が多いのかな。これは「身を切る」とかで議員や首長等の報酬引き下げの効果か。宮崎県のある市で議員を減らすけど一人あたりの報酬を大幅に増やすとしたところが出ましたね。それでなくても人手不足とかで候補者が減り、ろくでもないのが増えてきたことがようやく理解されてきたのかな。静岡県伊東市の市長、ようやく失職ですね。行政には直接関係ないですが、大学卒業しかどうかが理解できないというのはどういう頭なのでしょうか。北海道積丹町で副議長が猟友会に「金がもらえるから・・」と猟友会会員の「危険だから離れて・・」とかに対して「副議長になにを・・」と応じて副議長は「予算を減らすとか・・」で、猟友会が出動拒否を通告したというのです。北海道だよ。肉食のヒグマ相手なのにね。ブラック企業の経営者と同じような対応ですよね。保育で「子供の相手しているだけで・・」というような経営者や男が言うような現実知らずですね。このような輩を減らす一つの方法が議員報酬の増額ですよ。そうすると、会議中に居眠りをするようなのも減るでしょうね。フランスですが、ヴァレリー・マリー・ルネ・ジョルジュ・ジスカールデスタン元大統領は政府官僚現職の時に大統領に当選しても一応官僚のほうは休職だったかな。復職していないようですが・・。ところで、熊駆除で該当公共団体に抗議をされていた方、今の騒ぎをどう考えているのかな。火事のニュースで高齢者とその中年とかの子だけが同居している場合が報道されたりね。この子の将来はどうなるのでしょうね。
11月2日(日)、血圧測定で思うこと。10月13日にも投稿しています。測定は日本高血圧学会の「高血圧治療ガイドライン2014」に記載されています。これは無料ね。2019や2025は有料。測定方法の変更ないという前提ね。肘おき背もたれありの椅子にゆったりと座ってですね。ただ、猫背は高血圧の基かも。しゃべらず穏やかな状況でですね。トンネル型は猫背になりやすいかも。毎日、できるだけ同一時刻で複数回(朝と夜など)ですね。記録はまず、測定時刻ですね。最高血圧、最低血圧、脈拍数ですね。できたら、室温、湿度もと思います。オキシメーターお持ちの方は酸素飽和度ですね。次に別の用紙に縦軸に月日、横軸に朝から寝るまでの時刻ですね。2025/11/1(2025年11月1日ね。半角のほうがよいかも)6:00 12:00 18;00 22:00で120/80 120/80 120/80・・で次の日も同一時刻ならその次の行の同じ場所ね。これ、心の状態や身体状態での変化があれば縦一列のみのよりよくわかりますよ。就寝後の位置にその日の歩数、お天気等記録しておきたいのがあれば記録しておくとよいと思います。この記録を持って主治医の診察に行っているので診察室で170オーバーでも薬の増量がないわけですよ。測定は上腕にカフ巻きが一番よろしいかも。手首式は頭上に挙げて測定すると低血圧になりますよ。
2025年11月1日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No688
感覚の戻り具合。 一気に気温が低下しましたね。 不満たらたらになるのは現状の足らないことに目が向きすぎるのと、その足らないことの原因を読み違えることが多いからでは。 トランプさん、ノーベル賞いらないようでねすね。 うちのワンコ、散歩の時にリードを持っている人に合わせてくれます。 知識や情報が増えるにつれて退化したのが「考える力」かも。そして「AI」ですね。さらに考えなくなるかも。 昨日は何の日か。非常に個人的ですが「日経サイエンス」の発売日なのでした。毎月25日ね。
10月20日(月)、感覚の戻り具合。ある方が「温覚」での測定というかテストの報告をされていましたが、相変わらず「筋肉」と「瞼」の報告ね。コンタクトレンズ装着なので麻痺目にも装着しています。この装着時、異物感とかが少し酷いかなという時期がありました。朝、装着するのが怖かったですが最近は緩和されてました。このまま穏やかになってほしいですけどね。装着時、麻痺目の瞼を麻痺指を使って開けているのですが、すぐ指がどこかに移動してしまうときがあるのです。以前の方が長時間開けておくことができたのにね。最近は麻痺目も装着失敗で成功まで繰り返すことがあります。健常目への装着ですが、瞼開けは健常指なのでしっかりとでレンズを麻痺指に乗せて目まで持って行くのです。以前はこの指が小刻みに揺れたりして、場合によるとレンズが角膜に激突してくる感じに動くときがあって怖かったです。ところが、最近はおとなしくなって一発で成功ということが増えました。これらは筋肉の制御に筋紡錘と腱ゴルジ装置等の筋肉の感覚器からの感覚情報を使っているのです。この情報の量や正確性に変化が起こったのではとね。筋肉は筋紡錘という筋肉にある伸び具合を脳に送っている感覚器と腱ゴルジ装置という引っ張られ具合から筋力を推定する感覚器からの情報とかを使っていますが、脳卒中感覚麻痺でこれらからの情報も途絶するわけですよ。例えば、筋肉に収縮命令をだすと筋収縮が起こるわけですが、筋紡錘からの伸び具合や腱ゴルジ装置から筋力具合、皮膚の圧覚等の情報を総合して命令の妥当性を検証し、命令を出し直すのですよ。で、また、筋肉の感覚情報を受け取って出し直すというのを繰り返すのです。また、関節に関わる伸筋と屈筋を交互に弛緩と収縮を繰り返して姿勢制御などの筋力調節をしています。これも、感覚情報を基にね。脳卒中感覚麻痺で軸索がダウンして樹状突起になり、感覚が戻ってきてもタイムラグが大きくなっているので震えが大きいのですよ。軸索、伝導速度速い、樹状突起はやたらと遅い。で、震えが大きくね。
10月21日(火)、一気に気温が低下しましたね。このような気温の低下変化があると、極端にしばらくの間トイレが近くなるのですよ。もっとも、服装のこともありますが。上昇時は特に何もないです。それと、体温低下ですね。変温動物というほどでもないですが低下しているときがあるのですよ。いつもは37.0なのに先日は36.0にね。体温低下は死が近づいているのかも。要因は筋肉量の低下が一番大きいかも。この対策には筋トレがよいのですが、それも持久力に赤身の筋肉ね。ところが、脳卒中感覚麻痺ですね。これで、健常者並みの筋トレは即痙縮かもね。なので、発症後は筋肉量が現状維持できる程度を目指していたのですが・・。最近、美脚はよいのですが「細足美脚」ですね。筋肉量が落ちているということかな。もう少し、階段を増やそうかな。最近、ケアマネさんが若い女性の方に交代しました。それで、ズボンの裾のほうからまくってお見せしたら「綺麗」と言われました。筋肉は運動神経系興奮ニューロンからのアセチルコリン刺激があると、収縮性タンパク質の合成が盛んになるのですが・・。興奮ニューロンが興奮しすぎると痙縮ですね。悩ましいところです。タンパク質を摂取してもこれでタンパク質の合成するには運動が必要なのです。骨も運動刺激があると丈夫な骨にね。タンパク質等の合成に使われなかった摂取アミノ酸はエネルギー源か脂肪細胞の脂肪に変換されるはずです。
10月22日(水)、ブログ村脳卒中カテゴリーのある方が『「足りる生活」 群ようこ』という投稿をされいました。内容は投稿のほうをお読みください。不満たらたらになるのは現状の足らないことに目が向きすぎるのと、その足らないことの原因を読み違えることが多いからでは。脳卒中リハビリで「手足が動かしにくい」は当たり前と思うのかどうかも回復に大きく影響するかも。ただ、現状に甘んじるのではなく適切適度なリハビリをいうのがどのようなことなのかとかが理解できることですね。確かに動かしにくいのはつらいです。昨日も調剤薬局から自宅まで歩いたのですが、歩く速度が遅くなってしまっているのです。行きも徒歩でしたがそれなりに順調でした。でも、脳卒中後の救急病院入院中の歩くことというよりベッドから離れることも車椅子で介助されてよりは楽でした。なぜ歩けるようになったのかということですね。そのときの脳の状況に応じて他動主体のリハビリをしてきたということかなとね。救急病院では移動はすべて車椅子で介助されてでした。あれもできない、これもできないと嘆くのではなく、今は・・ぐらいできるが脳がもっと回復したらさらにできるようにとか考えてリハビリをしています。マイナスに目を向けすぎるから不満たらたらになるのではと思うのです。現状に甘んじてしまうだけでは解決にならないですが、現状をよりよくするには適切な未来も考えてみたらと思うのです。スポーツくじで100円で1等が億以上になるのを見つけました。週に一口だけ運試し博打をしています。
10月23日(木)、トランプさん、ノーベル賞いらないようでねすね。プーチンとの会談、延期らしいしね。ゼレンスキー大統領に領土割譲を押しつけていたようです。ノーベルの遺言を読ませる必要がありますね。以前にも投稿したように気候変動対策の打ち切りも理由で無理筋を突っ走っているのにね。髙市内閣が動き出しましたね。政務官や副大臣に裏金議員を起用しているとか。政治資金ですね、出口規制のほうが大切と思うのです。領収書添付ですね。この方が懐には入れにくいはずです。公明も維新も入り口規制のほうを熱心に主張していましたが・・。党本部で集めようが支部等で集めようが入金の実態がわかれば党でよいと思うのです。それより、支出の透明化が大切ですよね。不透明だから賄賂になってしまっているはずです。選挙で負けた理由は支出のほうと思うのです。そうそう、地方議員の報酬安すぎと兼職できない規定で有望な新人が出てこないのでは。市長等も報酬安すぎで問題児がたくさん出てきているのでは思うのです。石丸氏が過去に市議会で「居眠り議員」を指摘していたことがありましたが、このような議員しか立候補がなかったのかも。休職と生活できる報酬というのが地方議員で必要ではとも思うのです。大学学部のほうの同期会の案内が来たのですが、住所が間違っていて郵便局のほうで訂正されていました。二度目だよ。認知症が疑われることが増加し始めるお歳ですからね。認知症の兆候を20ほどあげているのを印刷して持って行こうかな。ただ、お宿の客室のトイレの手すりについて聞いて判断します。この頃、考え事ができたときに腰を浮かすのに手すりが必須になってしまっているのです。尻拭いにね。
10月24日(金)、うちのワンコ、散歩の時にリードを持っている人に合わせてくれます。昨年はわんこの頭の中が「おやつ」のみになって、柴の「意志強く、空気を読まず」で歩いたのに付き合っていたら足が耐えきれず、救急車に乗ることにね。それ以来、付き合わないようにしていたら、おやつをくれるお宅へもゆっくりと歩いてくれます。ところが、先週、元気な方にリードを委ねたら、ある地点から振り向きもせず(いつもはちょいちょい振り向きます)一目散でした。おやつにありつけるかどうかは「運」ですが。インターフォンを押すわけではないのでね。以前にも投稿していますが、普通のワンコは散歩の時、誰に連れて行ってもらえるかで態度が異なりますね。ある柴犬は途中で意志強く歩かなくなるというのですが、お父さんの時は最後まで歩いて帰るということです。歩く速さですが、リハビリ病院退院直後より遅くなっています。この要因は「感覚の部分的復活」で感覚がないときよりも余計な筋肉の使い方が増えたためかもね。本当、退院直後が懐かしいです。感覚が完全回復なら、筋トレしても大丈夫だし、走れますが・・。中途半端というのが問題なのです。できるだけ健常側に負担をかけないようにもしているつもりです。感覚が回復したときのために「楽な外力による関節可動域確保動作」ができるようにしておきたいですね。関節が楽に動かせたら動作しやすいですからね。
10月25日(土)、知識や情報が増えるにつれて退化したのが「考える力」かも。そして「AI」ですね。さらに考えなくなるかも。この視床出血の時、救急車での血圧測定で200超えていたとか。ただね、出血や梗塞があると脳はその部位に血液を送ろうと血圧を上げるのです。クッシング現象ね。これの解らない医師もいるようです。救急病院の主治医は理解していたようです。私の出血の時はトイレで放尿中でした。普通、排便放尿は血圧低下ですよね。このときに血圧測定が短時間でタイミングよく完了していたらですが、測定は救急車内でした。すでにクッシング現象発動中でしょうね。「脳卒中は高血圧」という思い込みが長年医師の頭の中を支配してきていました。知識等の量より「思い込み」の方がもっと問題では。エコノミー症候群等の研究から「低血圧や圧迫等での血流速低下が問題」と理解されるようにね。でも、出血は理論上血圧が高い方が不利でしょうが、なぜ、放尿中ですよ。出血も血圧以外の要因が大きいと考えています。それが、最近、ゼンデラさんが取り上げている動脈瘤でもあると考えられるのです。動脈瘤から出血の現場はだれも見ていないですよね。状況だけで犯人にされているのですよ。血管は常に完璧に作り上げられているわけではないのです。どこかに弱い部位ができる可能性ですね。有名なのに脳動静脈奇形や心室壁に穴が残るとかありますね。だから、理由が解らないのが普通です。血圧測定も前の主治医のところでは170mmhgが普通でしたが自宅で上腕カフ巻きでは110~120がふつうです。病院、診療所では140が普通の白衣性高血圧ですよ。興味深いのは視床出血後のクッシングで200超えているのにほかの部位で出血がなかったことね。「横歩き」さんも病院で担当藪医者に言われたのですね。でも、そのとき、続きの出血はなかったのでは。視床出血で続きが起こると普通は死にますよ。
10月26日(日)、昨日は何の日か。非常に個人的ですが「日経サイエンス」の発売日なのでした。毎月25日ね。今年になってから「定期購読」的に電子書籍で購入しています。日経サイエンスはアメリカの「サイエンティフィック・アメリカン」誌の翻訳と日本独自の記事から構成されているはずです。学術論文雑誌より易しく、入門的科学誌より詳しく難しいらしいですね。ただ、サイエンティフィック・アメリカンの編集の記事、論文とかはなにかそのときの重要と考えられることについて取り上げられると感じています。なので、「軍事技術」もあれば、「生物毒」についてもありました。この生物毒についての論文がヒントになって、運動神経系興奮ニューロンと運動神経系抑制ニューロンについてがリハビリに非常に重要な役目をしているということに気がついたわけです。サル痘も50年ほど前にウイルスが発見されていたのでした。だから、天然痘ワクチンを撲滅宣言後も作り続けているのですよ。この作り続けている意味ね。「新興感染症」や「復興感染症」とかの意味ね。「トマホーク」についてもありましたね。なので、「ふーん」ですよ。政治経済についてはそのときの状況等については日本経済新聞から仕入れています。洗髪後、ドライヤーで「7と3」乾燥というも日経ね。よぶんな水分の7割を熱風で、残り3割ほどを送風でと記事にあって「なるほど」ですが、理髪店などではタオルに拭き取った後は送風のみかも。ですから、ドライヤーでは「送風」機能が充実しているのがよいと思います。リンスを必ず使用する意味も日経ね。認知症予防にもよいかも。雑誌の現物での定期は苦情が出そうなので電子版ね。
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