2026年10月24日土曜日

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No739

リハビリ順調ですか。ところで、「リハビリ順調」とはどのような状況なのでしょうか。   人間は動物である。動物とは「動くこと」ができるので動物というのですね。   LINEでの改行方法。この前のスマホでの電話のかけ方同様にAIに相談。   「介護」とですね。介護と育児とで大きな違いは子は親に育ててもらう必要がありますね。   個人年金の受け取りどのようにされていますか。 うちのわんこのダニ、蚤とフェラリアの薬ですね。   「せこい」というか「大局観なき思考の日本」かな。  10月12日(月)、リハビリ順調ですか。ところで、「リハビリ順調」とはどのような状況なのでしょうか。私など視床出血ですから、出血した視床が関与しているほぼ全身からの感覚情報に問題が起こります。動作は感覚情報を基におこなうのでええ加減な動作しかできないです。が、上手にごまかせたら歩行とかはね。視床での神経網が回復していけば順調?でしょうか。これには長期間必要なのでぼちぼちできているが「順調」かも。さらに大脳の運動領域と小脳がセットで働いてなめらかな動作というのですが、この大脳と小脳の連携は視床を通じてです。なので,視床に支障が起こる視床出血、視床梗塞がおこると大脳と小脳の連携ができなるのです。なので、ほかの部位の感覚麻痺より「暴れる」とが増えますよね。この「暴れる」は「大脳が筋収縮命令」→「該当筋肉が収縮」→「該当筋肉の感覚情報(筋紡錘による伸び具合、腱ゴルジ装置による筋力の具合)が脳へ」→「視床が視床出血でトラブル」→「大脳」→「視床(支障中)」→「小脳」→「視床(支障中)」→「大脳」→「運動神経」→「筋肉」で最初のほうの筋収縮に戻ります。繰り返しね。情報の遅れ等が繰り返しで増幅されて振れはばが大きくなってしまうのです。いくら筋トレしてもですが、筋肉は運動神経系興奮ニューロンの神経終末から分泌されるアセチルコリンを浴びることで維持されます。興奮ニューロンを興奮させすぎると痙縮ですよ。様子を見ながら「楽な外力による関節可動域確保動作」が継続してできるようにリハビリができているのが「リハビリ順調」といえるのかもしれないですね。くれぐれもボトックス療法の対象にならないようにね。  10月13日(火)、人間は動物である。動物とは「動くこと」ができるので動物というのですね。ということは「動く」をやめるわけにはいかないのです。視床出血後も落ち着いてきたら手足等は動かせるようにね。脳は働いていました。搬送入院当日病室で医師が「個室で・・」といっているのが聞こえたので「承諾したらあかん。病院都合なら個室料金払わなくてよいから」といったの聞こえたかな。この後の深夜かな、ベッドから頭を下にぶら下がってしまったときに助けに来てくれた看護師さんと「大きい音がしたから」といわれて、「そうなんや。大きな音出したらナースコール押さなくてもきてくれるのや」とかね。ただ、「動かせる」と「使える」との落差は非常に大きいですよ。手足でも動かすには脳を使います。そう、脳も使わないと廃用症候群にですよ。ですから、老後もできるだけ使おうね。方法に「働く」というのもよいと思います。これで、認知症になりにくくですね。これ、単純に動かすだけではね。「徘徊」とかあるでしょ。これ、体を動かしていてもね。その方の認知症予防での「使う」からずれていたか、体質的にかも。「若年」は体質的でしょうか。東洋経済オンラインにあった『堀江貴文「現金払いは安心?」キャッシュレスを避ける人が気づかず失っている3つのもの、「働かない老後」の損も指摘』ですね。そう、働かないというのは経済的損とともに認知症的も肉体的にも損と思うのです。私の場合は視床出血して入院中に退職ね。で、「お金に働いてもらう」というのとリハビリでした。病気があったので・・とは破綻せずにすみそうです。筋肉はその条件内であれば、いくつになっても鍛えることができるというのです。ただ、私の場合は感覚麻痺という条件下になるので厳しいですが。筋肉を使って動くということが動物である人間には必要なのです。鳩胸の方が猫背より圧倒的によいと思います。筋肉を使うほど糖尿とかになりにくくね。運動療法ですよ。とくかく「動こう」よ。  10月14日(水)、LINEでの改行方法。この前のスマホでの電話のかけ方同様にAIに相談。PCなので「…」ですよ。設定ね。ここで「トーク」を選んで送信方法を「Alt + Enter」にするとよいとね。もっと早く調べておくべきだった。これ、windowsでの設定です。これで受信側が読みやすくなると期待しています。ブログで「。」ごとに改行しているのも読みやすくですが、まとめて投稿しているところはⅠ日分1行です。読みにくいはずなのにブログによっては結構アクセス数があったりね。そう、livedoor以外には1週間分を遅れて投稿なのでね。この1週間分の通し番号を振っているのですが、紆余曲折があって739となりました。初期はカテゴリーは「健康」,あるときから「闘病」です。このlivedoorのブログのカテゴリーは適当すぎて混乱状態かも。手足のリハビリは「関節が動かせる状態の維持」が大切なのですが、カテゴリーはどこ?。関節を動かすのには筋肉を弛緩させることができるというのが大切なのです。カテゴリーは。筋トレをして、収縮状態を解除できなくなるとボトックス療法なのです。筋肉が弛緩できる場合は特に何も対策しなくてよいのです。脳卒中感覚麻痺で的確に動作ができないのは「感覚がない」ためです。次が「タイミングよく弛緩できない」で「筋力が」というのは3番目なのですよ。だから、ボトックス療法なのです。ボトックス療法は筋肉の収縮状態を解除するためです。脱力ね。では「感覚の回復」にはどうすればですね。おもうに他動での関節動作が一番で、次が楽な筋力での関節動作かも。「楽な外力で関節可動域確保動作」が継続してできるようにでしょうか。とにかく「慌てない。焦らない。諦めない。」地道に頑張ろうね。大還暦ぐらいまで生きれたら相当感覚が戻ってきているかも。  10月15日(木)、「介護」とですね。介護と育児とで大きな違いは子は親に育ててもらう必要がありますね。哺乳類は、鳥も、親が育ててますね。種類によって程度は異なりますが。子は育ててもらうしかないですし。それで、子を作らない人も出てくるわけです。これに対して,介護ですね。親の面倒を見るのは人間以外の動物では見たことがないですね。ところが、中には子の人生を潰させることが平気でおこなわれているのが介護かも。親が子に介護をさせて、離職させて介護させて、親が亡くなった後の子の人生がどうなるのでしょうか。介護貧困ですよね。このようにならないようにプロにお願いするのがよいのではとね。地域包括センター等に相談を。子には言っています。介護させた後のことを考えるとね。譲ることができるような自営業や昔の農家ですと、「家督相続」できる立場なら、まだ、事業継承や農業ができますが。今は家督相続の制度はなくなりましたね。その上、長生きで「果てしのない介護」で子が潰れたら,介護させた親の責任だよ。老親と働かない引きこもりの子の同居も問題だらけですが。子の配偶者には法的義務はないのです。「ゴマ」をすりまくろう。その上、子が先になくなった場合、「姻族関係終了届」で親族関係は終了してしまいます。ゴマをすろう。これ、届け出でも「婚姻届や離婚届のような双方の合意」ではなく、一方的に役所に出すだけで認められるのです。ゴマをすろう。  10月16日(金)、個人年金の受け取りどのようにされていますか。一定期間のが昨年終了してしまいました。で、終身のが残ったのですが、保証期間を過ぎると「生存証明」を受け取る前に送る必要があるのです。用紙はその会社から送られてきます。証明の用紙の枠内を受け取り本人が記入のこととね。これが地獄なのです。右間脳視床出血ですね。小脳との連携にも支障が生じているのです。それでなくても達筆すぎて読めなくなることもあるのです。そこにこの片麻痺でしょ。昨年は氏名を二重線ひかれて訂正されてしました。今年は「丁目」の次のところで住民票と表記が違うという訂正ね。「○丁目○~○」の「~」の部分の表記ですよ。「~」以外でも「-」や「の」と書くときもありますね。今から10年以上前に住所を「○の○の○」と言ったら「○○○」と高齢親がね。認知症に大分足を入れていたようでした。ところで、私の字ですが、今年はなんとか読めたようでしたが。どうしてでしょうか、字とかは利き腕だけではないのです。体全体でバランスをとって書いているのですね。用紙はバインダーで一応固定はしていますよ。でも、本当は用紙に印刷したいですけどね。位置合わせソフトも持っているしね。スキャナーで用紙を読み込んで位置合わせして背景を印刷しないとかにすると直接本物の用紙に印刷できるはずですが,失敗する可能性もあるので達筆すぎる字で我慢しています。昨日の続き、日本では子どもの人権が無視され続けていると考えられるのです。だから、貧困が続くのかも。  10月17日(土)、うちのわんこのダニ、蚤とフェラリアの薬ですね。気候変動、温暖化や屋内なので今月末もおやつ?として食べさせようかな。実態は潰してふりかけと混ぜてです。本当は年中食べさせたいのです。これで、あのフェラリアの血液検査をする必要がなくなるのです。集団免疫ですね。一応、うちのご近所は軒並み真面目に食べさせているのか,過去にウン年食べさせていなかったですが、無事に感染していなかったです。そうそう、最近急にインフルエンザの注射式の予防接種の感染を防ぐとかではない有効例がネットであったのです。インフルエンザの予防接種タイプでは「鼻にスプレー」式が有効であるのが認知されてきたのかな。それで、うるさいから感染予防以外の有効例を挙げだしたのかも。でもね、根拠がです。この投稿も「ネットにあった」とそのサイトとかや保存したのもないというかという程度です。インフルエンザは外界から鼻や喉とかの空気の通り道をそのままでも通過して感染ですよね。体液中に入らないのですよ。血液中の抗体を作ってどこで働くのという感じね。「スプレー式」は鼻の粘膜等に免疫細胞を集まらせ、活性化するのですね。入り口でインフルエンザウイルスを捕まえるという方法ですね。ダチョウの力のマスク方式ですね。「スプレー式」をすべての希望者ができるようにするのがよいと思うのです。もっとも、注射式のみのワクチン製造会社が・・の可能性が出ますけどね。医療機関は「スプレー式」に変更すればよいだけですよね。「1200・・・」で始まる番号から電話が。出なかったです。ほぼ詐欺でしょう。  10月18日(日)、「せこい」というか「大局観なき思考の日本」かな。「103万円の壁」や「130万円の壁」などを労働者が気にせずに「正規雇用」で働けるようにする方が国全体も企業も労働者も利益になりますよね。特に今のように人手不足のときにはね。国は税収等が増えるで、企業は人材不足なしに企業活動ができる(ゾンビ企業を除く)、労働者はそのときの所得が増え、年金も増えるということですよね。今回の対策はゾンビ企業温存、低賃金労働者雇用を支援し、労働者は低賃金と老後貧困ね。国は減収ね。農地改革があった頃とは異なり、企業は「高付加価値」で事業活動ができるようにですよね。そこら中の先進的企業はできていうようでが多くのゾンビ企業もあるようですね。専業妻とかいうのは老後貧困の第一歩ですよ。正規で共稼ぎでだと年金が片稼ぎより多いです。専業の名もなき家事を認めようね。休みがないよ。休ませよう。年金の受給開始時期ですが、これは「運」でしかないですよ。身内に63歳で死ぬといっていて99歳ね。もし、繰り上げしていたら大損か。逆に繰り下げて加給年金をパーにして早死にしたのもいます。これぞ、大損?。結局は「運」なのです。年金は「損得」で考えるのではなく運を天に任せて、健康でボチボチまで生きる前提でしょうか。このためには「・・・万円の壁」や「結婚による専業・・」など考えずに正規の働こうね。働き続けよう。介護離職は親による子に対する虐待と思うのです。日本の伝統の一つが「姥捨て」でしょうか。楢山節考にもありましたね。でも、今は。で、プロにお願いしよう。多いのが経験していない、仕事、作業の過小評価するアホ男性のこともね。

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