2026年10月4日日曜日

東武の鹿沼の事故と九州のモールガス爆発で思うこと

何日か前にネットで東武の鹿沼の事故についてありました。いつもはいないパワハラ的上司がきていつも通りにできなかったとか。この部分の記憶が・・です。ただ、いつもと違うことになったようでした。 保線工事ですが、何日か前の東洋経済のメルマガにあった南海電鉄では普通にダイヤに合わせて事前に避難させているとね。 ようは電車をみてからか、ダイヤにあわせてか違いです。もっとも運行が荒れたら頻繁な連絡と確認でしょうね。 九州ではガス、地震とかである一定の強さ以上でも手動遮断なのかな。モールの方は「ガス臭い」でもタンクのところの弁を閉じていなかったのでは。 震源に近い九州ガスも「ガス臭い」と通報があってから遮断したと日本経済新聞の記事でね。伊勢神宮側の商店街火災のと期、「ガス臭い」と消防が注意を呼びかけたといいますね。商店街では個別の小型タンクが使われていると思うので閉め忘れが起こったのかも。 なにか、普通の防災では考えられないようなことが引き金になったようですね。東武のはもし事実なら言語道断、企業幹部の責任も。パワハラ的上司を温存してきた責任ですね。 モールではガス配管から漏れたのでしょうと記事にありました。どうして、タンクに元栓をつけていなかったのか、自動遮断弁があれば起こっていない事故ですよね。 自動車の踏み間違いの事故とかですね。妻にいったのは「操作していて、自分の思いと違う場合はそれらの操作をやめなさい。アクセルの場合はやめると加速はなくなり、被害が少なくなる。」、ブレーキを踏んでいるつもりで踏めば加速というのは間違っているからですね。 せめて、池袋のあの元官僚が踏むのをやめていたらです。まあ、投資とかでも損失回復などの焦りもこの一種かも。 この投稿のメールマガジンの申し込みはまぐまぐのページでお願いします。

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