2026年8月22日土曜日
闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して) No730
外付けでSSDを使えるようにしようとしたら、SSDを破壊してしまいました。 「高圧ガスを扱う施設やガス緊急遮断弁(緊急ガス遮断装置など)の設置は、すべての建物や一般住宅で義務ではありません。」ということですが。 イオンモール熊本、再入館を認めていたというのがありました。 最近は大規模施設ほど,ガス爆発等は撃滅危惧種みたいになくなってきていると思うのですけどね。 プロパンガスは空気との混合割合が2.1~9.5%が爆発ですね。 終戦記念日となっていますね。何時を敗戦と考えるかですね。 普通は気にしないが表面化したら怖いこと。 普通は気にしないが表面化したら怖いこと。
8月10日(月)、外付けでSSDを使えるようにしようとしたら、SSDを破壊してしまいました。ウィン7が終了したときにアップグレードPCにSSDを導入したのでした。このとき領域確保等HDDの容量と同じぐらいにしてしまって邪魔くさいで使っていました。そして、昨年のウイン10終了で解体したときにこのSSDが余剰にね。今年になって,妻がUSB接続で500G以上のHDDかSSDというので250Gですが、一時しのぎで使えるかとYバシでM.2対応のケースを購入し、当日に届きました。翌日、組み立てようとしたら、つけていたヒートシンクが邪魔で剥がそうとして,SSDを破壊してしまいました。で、価格を調べたら、SSD、昨年ウイン11用に組み立ててもらったときに購入した価格の数倍になっていますね。6年ほど前の時よりも高くね。こんなのいえますか。購入ケースは保管しておこうと思います。3.5インチのHDDの方を見せたら「大きすぎる」でした。私的には普通ですけどね。SSDはHDDより壊れやすいようですからご注意を。高くなった犯人はAI用データセンター需要のようですね。昨年、組み立てるときメモリーを32Gにしていたのは正解だったようです。HDDのとき、起動して安定状態になるのに10分近く必要だったのが今は1分以内かも。SSDとDRAM32Gの効果と思っています。昔、DRAM2Gで懲りました。
8月11日(火)、「高圧ガスを扱う施設やガス緊急遮断弁(緊急ガス遮断装置など)の設置は、すべての建物や一般住宅で義務ではありません。」ということですが。イオンモール熊本はこの規定にははいらないのかな。また、ダイアモンドオンラインの記事に当時出入り口には係員というのも。そして「ガス臭い」ともね。これがあってもガス漏れを感知できなかったのかな。ガス漏れに気づいていたら「即刻退去」でしょうか。日本で地震後のガス爆発なんてしばらく聞いたことがないのでね。「くさい」ということを感じていても反応していないのはイオンのマニュアルには「ガス漏れ」がなかったのかもね。今回は10年前の時に比べて震源は遠いですね。でも、地震による建物施設の損傷は目に見えなくても回数が増えるにつれて増えてきますよね。だから、最初の本震に耐えても、次の本震より弱い地震で倒壊したりするわけですね。前回、震源に近くてガス漏れがなかったとしても、地震みたいな大きなエネルギーが加わると損傷を受けてしまう可能性があると考えてガス緊急遮断弁を設置しておけばよかったのでは。イオンモール熊本は小さなモールだから設置していなかったのかな。グーグルのジェミニで「ガス緊急遮断弁 価格」で調べてみてね。
8月12日(水)、イオンモール熊本、再入館を認めていたというのがありました。でもね、どうして、爆発後までガス漏れに気がつかなかったのかということです。「臭い」と報告があったのでは。でも、最初から「ガス漏れ」という発想がなかったためかもね。LPガスにしろ天然ガスにしろ、「無色透明無臭」なのですよ。そこで法律で「臭い匂い」を、それもできるだけ少量でも気がつくようにね。構内点検時や入館者からの報告等で気づかなかったということかな。ガス緊急遮断弁は全体の費用から見たら安いですよね。それで、地震後のガス爆発が絶滅危惧種なまで減少または報道されなくなったのですね。「過信」が事故を招くのですが、あの程度のモール規模なら地震でガス漏れなどするわけがないと帝国陸海軍並に思い込んでいたのかな。帝国陸軍はロシアに一応勝利したことで「帝国陸軍は日本一」と日露戦争の当時の装備を長いこと続けていたとか。『「検察庁を敵視は反社」検事の不適正な取り調べ 』 というのも思い込みでしょうか。それも取り調べの時に口に出すとはね。このような思い込みが冤罪を招き、帝国陸海軍では無謀な戦争に繋がったのでしょうか。これをつなぎ合わせると冤罪がなくならない理由がわかるような気がします。山田洋次監督も今から思うと「思い込み」がすごいと思います。「口笛を吹く寅次郎 」でお寺の息子の職業選択で親に語らせている言い草は「職業選択の自由を認めない」とですね。これは今でも多そうですが・・。
8月13日(木)、最近は大規模施設ほど,ガス爆発等は撃滅危惧種みたいになくなってきていると思うのですけどね。小規模についても激減でしょうか。最近のガス器具等は振動を与えるとバネ仕掛けでしょうか弁が閉じますね。薬缶などの対象物が乗っていないやその他でも感じてガスを止める装置がついていたりね。オール電化やいろいろ対策されてきたためか「ガスの匂い」がわからない人が多くなってきたのかも。ガスの匂いと下水の匂いの違いがわかるのは経験かもね。いくつかの報道から、爆発前に再入館した人が「臭い」といっていますね。もう、これだけでガス漏れを疑って退去を求めてる必要ですね。でも、その前に屋外のLPGタンクにガス緊急遮断弁が設置されていたのかな。このタンクからガスの供給が止まっていたら、ガス管内だけのガスであれだけの大爆発が起こるのでしょうか。飲食店関係の方かガス栓を閉めたいから・・というのもね。ガス管がこの程度の地震で破損しないとでもイオンモールは思っていたのかな。地震から爆発まで70分ぐらい空いていたともね。だれも、タンクの元栓を調べていなかったのかな。早い段階で閉じていたらガス緊急遮断弁がなくても爆発はなかったかも。爆発するには可燃性ガスと空気が適度に混じったときに切っ掛けがあれば,この切っ掛けで一気に燃焼、俗にいう「爆発」ですよね。自動車のガソリンエンジンの燃焼の仕組みね。適度に混ざるまである程度漏れ続ける必要があるのですよ。都市ガスでガス自殺をしようとして死ねないから「たばこで一服」で爆発が起こることもね。これも、「混合に時間が必要」ということですよ。イオンモールでも適度に混合する時間が必要だったので70分後ぐらいですよ。都市ガスでの自殺で死ねないのは都市ガスはメタンガスで毒性がなく空気より軽いので天井のほうにね。自殺の場合、普通は寝ているのでは。LPGは重いのですが、一酸化炭素みたいな毒性がないので死ねないよ。
8月14日(金)、プロパンガスは空気との混合割合が2.1~9.5%が爆発ですね。ニュース映像からでは見事な爆発ですから5%ぐらいだったのかも。この範囲でもスパークプラグみたいな火花とかを発生するのもがないと爆発しないとね。着火する必要ね。グーグルのジェミニで調べました。ガス漏れに気づいたときには「ガスの元栓を閉めること」いうのがありました。今回はタンクの栓かな。そのほか、換気する、このとき、箒で掃くというのも。着火源になることをしないともね。あれだけの建造物ですから、配管のガスだけでは2.1%にはならないのでは。震源の近くのイオンでガス爆発がなかったのは地震で建物で崩落等が起こって換気ができやすくなったため?でしょうか。昨日、投稿のガス自殺ですが今は日本ではもう使われていない一酸化炭素が確実ですが。プロパンガスや都市ガスで開栓では窒息するまでですから、入水の方が手っ取り早いと思います。で、死にきれずでたばこ等で火をつけて爆発というのが結構あるようです。この爆発で死にきれずに火傷で苦しくことにもね。この爆発範囲外でも燃焼が起こるので過去の地震等で火災の原因になったのですよ。それでガス緊急遮断弁が簡易型を含めて設置されるようになったのですよ。それで「絶滅危惧種的ガス爆発」といっているのです。カセットコンロ等の爆発はガス漏れではなくボンベへの加熱が要因でしょうね。札幌の某不動産の支店の爆発はスプレー缶のガス抜き噴射を店内(屋内)でおこなったことによるということでした。
8月15日(土)、終戦記念日となっていますね。何時を敗戦と考えるかですね。連合国への宣言受諾通告は8月14日だったそうです。で、玉音放送が8月15日で戦闘中止は8月16日とも。降伏文書調印は9月2日ですね。韓国とか近隣では8月15日で考えられているようですね。ところで、エリート官僚が主導して始めた戦争なのに撤退については全く考えられていなかったですね。織田信長は最初の朝倉責めで浅井長政が朝倉についたということで即撤退で徳川家康と羽柴秀吉がしんがりを務めたとか。退却戦は攻撃より非常に難しいとか。また、時系列ですね。一応、ミッドウエー海戦である意味勝ち目なしが判ったのでは。サイパン島等陥落でB29による空襲の開始でしたね。南方の島々で救援(撤退作業)なしと大本営作成の戦陣訓で玉砕の連発でしたね。戦陣訓を作成した参謀は本土でのうのうと生きていたわけですよ。で、若手とともに徹底抗戦とかね。硫黄島陥落もあれだけ本土に近いのに救援なしでしたね。沖縄戦では沖縄県人を連れ回しで密告させないように自決させた日本軍。大和派遣とかで救援のそぶりね。海軍の言い訳の口実としてというのが出てきました。アメリカ海軍の圧倒的航空勢力とかで途中で撃沈されましたね。太平洋戦争開戦直後に日本航空勢力がイギリスの戦艦と巡洋艦を撃沈して、戦艦から航空母艦への変化を示していましたね。戦線を拡大するだけ拡大しての敗戦でした。もっとも、天皇には正しい情報が届いてなし、現憲法同様に天皇には実質的権力はない象徴であったとね。それを憲法違反的に天皇の聖断でポツダム宣言受諾だったかと。だから、敗戦が遅れたのですよ。満州では8月9日にソ連軍が攻撃開始でしたね。日ソ不可侵条約は日本軍の演習で無効になっていたという話も。ソ連は一応、破棄通告後のようです。で、悲惨な満州からの撤収にね。満州では中国人蔑視や満蒙開拓団による農民追いだしなどで中国人にもですよ。朝鮮でもね。大本営の参謀とかは江戸でのうのうと生きていたというのが実情でしょうね。
8月16日(日)、普通は気にしないが表面化したら怖いこと。「何かおかしい」と医者に行ったら,即入院し、「心臓が・日ぐらいしか持たないです。」と縁者を呼び集めることになるのが「猫背による慢性心不全と胸水」(AIで調べよう)でしょうか。しっかりと本当に成仏しました。日本経済新聞に昨年あった記事の女性経営者の父親の「心臓が7日持たない」というのもこれであったのかなとね。こちらはまだ70歳前だったはずです。当方は白寿でした。救命の方法がないという感じでした。心臓移植の対象には絶対ならないし、肺移植もね。これに比べてがんのほうは治療ができることが多いですし、早期(がんの種類で範囲に違いはあると思います)ではほぼ完治が多いですね。私も完治したということかな。手術後20年以上後遺症なしにしぶとく生きています。これに比べたら,視床出血では後遺症で困っています。そうそう、高齢になるほど、「猫背」などの普通は表面上何もないのにあるとき,表面化したら大問題になる病気があると思うのですが。徐々に症状が現れるのにCOPD(慢性閉塞性呼吸器疾患)がありますが、今はほぼ喫煙が原因であるとね。これも、基本的には根治療法はなく、対症療法だけでしょうね。最後は猫背の胸水と同様に肺の機能がなくなってしまうと思います。こう考えると,今はスマホで「猫背」がね。以前より若年から始まりそうなので将来は寿命が短くなるかも。公的年金は寿命で受給総額が決まるので損をしたくなかったら長生きできるようにね。
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