2024年3月31日日曜日

偽情報への対応力

ネットで情報の真偽についてのアメリカと日本と韓国での調査の記事があったのです。これを信用して良いのかな。 日本が一番だまされやすいというのですね。特殊詐欺などにだまされやすい原因の一つかもね。 日本では長年の学校教育での「正解は教えられた通りに書く」というのが効果を発揮しているのかな。「疑う」ということが必要なのにね。 ネットの情報では、「新聞を読む」という人はだまされにくいともね。そう、情報の発信元ですね。また、ネットではその情報のサイトのアドレスとかですね。とかとかです。 フィッシング詐欺に筆禍ルのはアドレスとか確認せずに鵜呑みにするからですね。 先日、例の画面乗っ取りウイルスにやられました。1回目はマイクロソフトのブラウザーのスタート画面でね。2回目はfacebookのあるタグのクリックでね。 どちらも「ctrl+alt+del」で終了しました。なにか、以前に信頼できる情報に触れていたとかががあればなんてことはないのですが。 政府発表等での間違いは見つけにくいと思います。だから、独裁国がなんとか成り立っているのですね。 とかなので、情報の真偽を見分ける力を付けようね。英英辞典で「easy」を引いたら「not difficult」で、「difficult」で引くと「not easy」とね。これではどちらかを理解しておかないと都いうことですね。日本の国語辞典でも同様だと思います。 正しく使える知識をある程度、蓄積していないと情報の真偽は分からないかもね。調べても新しい情報の意味が判らないときは基礎力が不足していると思うのでまともなサイトで勉強しようね。 二階氏の書籍、・・みたいな問題があるようですね。疑問を持つ方がおられたからですね。 この投稿のメールマガジンの申し込みはまぐまぐのページでお願いします。

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